デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。


VS IGNITION 04(VS4弾)

VS4-004Pタイプディフェンダー
ステータスHP 4300アタック 4200スピード 1600
必殺技パーフェクト・シュベルトゲベール8400コスト10MSアビリティ不屈
適性宇宙◎地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットムウ・ラ・フラガ
備考SEED特集として全部乗せのストライクが登場。ステータス合計値は10100。
ステータスはHPとアタックが高くスピードが低い、いわゆる重量型配分。しかし地形適性はエールストライクのままとパオング同様パーフェクトの名に負ける形となってしまった(cf→パーフェクト・ガンダムG−セルフ(パーフェクトパック))が、スピードはゲーム的には致命的にならないのでいつもの通り自分のICと相談してフォローするかしないか決めよう。しかし、固定ステージのアクシデントについてはそうはいかず、1段階強化すれば回避できる森林はいいが、ステータスの関係上耐えることでの運用が多くなると思われるので、防御ダウンの砂漠は適正を強化して影響率を減らすor影響を受けないようにするか、使わないほうが良いだろう。
アビリティは不屈と耐えるのには適しているが、対人戦においては追加攻撃アビリティで無駄使いさせられたり、ラウンド2のみ封印のビルドアクションで封印させられ発動を遅らされて狙い撃ちにされたりするので、基本的には不屈に頼らずとも防ぎきれるようにHP補正の高いパイロットやディフェンスバースト持ちのパイロットを乗せてやると活躍しやすいだろう。
必殺威力はブレイクリミットキャンペーン程ではなく、B8弾Pゴッドマスター(Pレアとしてはそのゴッドマスター以来となる)よりも600高い8400となっているが、コストも同じ10と普通には撃てない物となっている。コストを下げるのもいいが、ミッションであればGオーダー「戦場のコンサート」、「エイハブ粒子の供給」で放つ方のもいいか。
コストを下げて使うなら別ルートでの強化型の使い手であるVS2弾Pセイがお薦め。対人戦に於いては特段ラウンド1は何も無く最悪落とされても構わないものの、真価を発揮するのはラウンド2からで、ラウンドを重ねると1コスで打てるようになるため恐ろしいことに。隣に前弾P刹那&ティエリアを置けばラウンド2時点でコスト−8となり、コストダウンパーツをつければそのままコスト1となるので、短期決戦向けのセッティングとなる。
専用パイロットのムウはVS4弾ではMで排出。ステータスはかみ合うが、アタックバーストなので性能を発揮できないまま終わる可能性がある。過去弾カードを見てみると、ディフェンスバーストが非常に多く、スキルが生かせるSEED版のB1弾R、ステータス、バースト、スキルからアシストに専念できるTK4弾Cがベスト。持っている人のみ組み合わせられるDESTINY版のTKR2弾Pでラウンド1も耐えやすくしたり、SPカードパック版でHPを回復させつつ耐えるという方法もある。ただ、このために無理に手に入れる必要は無い。
他のパイロットは、同弾内だと防御を不屈頼みして攻め手に出られるPキラ、パイロットのHPの低さを補いアタックに尖りつつアタックと必殺を強化できるRルナマリア、半減スキルでラウンド1は耐え不屈発動につなげられるCレイ、ラウンド3まで生き残れればスキルで必殺コストを下げられるCステラがいいか。

OPERATION ACE 01(OA1弾)

OA1-027Rタイプアタッカー
ステータスHP 2200アタック 3000スピード 2800
必殺技パーフェクト・シュベルトゲベール5400コスト6MSアビリティ超電刃
適性宇宙◎地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットムウ・ラ・フラガ
ACE効果-
備考新シリーズはRで登場。シュベルトゲベールがR落ち。
系統初の超電刃持ちでそれなりにあるアタックをうまく使っていきたい。
必殺も常識的なものになっており取り回しにも優れている。

DELTA WARS 02(DW2弾)

DW2-022Rタイプディフェンダー
ステータスHP 3100アタック 2800スピード 2500
必殺技パーフェクト・シュベルトゲベール5300コスト5MSアビリティ縛撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットムウ・ラ・フラガ
ヴァリアブル効果-
ACE効果ラウンド2にGパワー+3。
備考SEED特集弾にて、1年2ヶ月ぶりに登場。
アビリティは縛撃とある程度のアビリティレベルが求められるものになっている。
縛撃は封印ビルドアクションACE効果が存在するが、今の所ラウンド1の封印は存在しないので、短期決戦を挑む場合にはアタックあたりを強化すると良いだろう。
ACE効果はラウンド2のGパワー補充。同弾Pカガリ同弾PアスランあたりのEX覚醒条件がGパワーMAXのパイロットを覚醒させるために役に立つだろう。無論、一定のGパワー条件のスキル発動にも有効。

機体解説


※素体はHGSEED版だが、ビルストベースのHGCE版に両肩のソード・ランチャー用のアーマーを含め、全て無改造で取り付け可能。
登場作品機動戦士ガンダムSEED HDリマスター
※無印に当たるTV版には登場せず。
開発系統GAT−X(成長傾向:標準型)
その他特殊系統ガンダム系
格闘武器15.78m対艦刀「シュベルトゲベール」打撃
射撃武器320mm超高インパルス砲「アグニ」
ビームの色はピンク。原作ではトリコロール
ビーム
ディフェンダー通常武器:射撃武器
ビルドMSVS4弾
証言
特記事項キラ・ヤマト(DESTINY版も含む)に専用機補正はかからない。

地球連合軍のMS。
ストライクガンダムイージスガンダムとの決戦で大破し、オーブによって回収されナチュラル用にOSの再調整を受け、オーブ攻防戦においてムウ・ラ・フラガが運用した際の姿。
HDリマスター版でのみ登場。

一部エールの戦闘場面を差し替える形で、エール・ソード・ランチャーをすべて装備したマルチプルアサルトストライカーを装備している。
この時点では3種のストライカーの兵装を兼用できるほどエネルギー効率はよくなく、燃費が悪かったので外付けで背中に使い捨ての大容量エネルギーパックを装備しており、デッドウェイト化を防ぐため空になったら着脱・廃棄できるようになっていた。

物語序盤、衛星軌道上で第8艦隊と合流した際に
支援戦闘機・スカイグラスパーと共にアークエンジェルに搬入されたが、その際のストライクのパイロットであるキラ・ヤマトは一見しただけで種類の増えた武装の効率的な運用が難しいこと、装備重量の増加による機動性の低下を見抜き、装備する事はなかった。
※HGSEED R17 パーフェクトストライクガンダム 取説より
長らくアークエンジェルの格納庫で眠っていたが、ムウがこの装備に目をつけたことでオーブ攻防戦において初投入。
一世一代の出番とあってか様々な武装を使用しており、TV版以上に活躍していた。


元ネタはいわゆる「エール・ソード・ランチャーの全部乗せ」。
放映当時発売のBB戦士では3種のストライカーパックを全装備した形態があり(「ストライクガンダム ストライカーウエポンシステム」)、のちに全機能ストライカーパック・I.W.S.Pという形で公式外伝を中心に登場。
さらにHDリマスター版本編に際して追加された設定により、正規ストライカー全乗せの登場となった。


上位演出技:パーフェクト・シュベルトゲベール
まずは右肩のコンポジットウェポン(対艦バルカン砲+ロケットランチャー)で牽制射撃。
HDリマスター本編で見せたアグニを腰に砲身を水平に折り畳み、シュベルトゲベールを手にとり勇者パースを決め、敵に向かって袈裟掛けで一閃して〆る。
トドメ演出なし。

トライエイジチャンネル#15で先行公開。

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