開発系統:ムーンレィスのMSの一覧。
ビルドMSシステムで呼び出し、開発する。
ここでは初期性能を記載することとし、チューンアップ後の性能等については稼働後情報まとまり次第となります、ご了承ください。
ビルドMSシステムで呼び出し、開発する。
ここでは初期性能を記載することとし、チューンアップ後の性能等については稼働後情報まとまり次第となります、ご了承ください。
| ビルドMS | MSカードあり | タイプ | アタッカー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 2000 | アタック 2200 | スピード 1700 | |||
| ダゲキ防御 2000 | ビーム防御 2400 | ジツダン防御 2400 | ||||
| 必殺技 | ディアナ・カウンター | 3300 | コスト | 4 | MSアビリティ | 装甲 |
| 適性 | 宇宙◎ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | - | |
| ビルドアクション | ラウンド1のみ防御力が20%増加する | BAコスト | 2 | BA最大コスト | 6(OA2弾まで) | |
| 9(OA3弾〜) | ||||||
| 開発可能機体 | ゴールドスモー | チューンアップ10回以上 | ||||
| 成長傾向/チューン始点 | 標準型/HPスタート | |||||
| アビリティスイッチ | 10回チューン(1回目) | ガンナー/先制 | ||||
| 30回チューン(2回目) | ディフェンダー/回避 | |||||
| 備考 | 前弾のベルガ・ギロスやゾロ同様、一般機はビルドMSの始点としてのみの登場。バトルパートナー「ディアナ・ソレル」のプレゼントとしても開発可能。鉄血の4弾より、∀ミッション「忘れられた過去」にも雑魚で登場するが、設計図はドロップできない。鉄華繚乱4弾以降は「月の繭」にて当該機を撃破し、設計図をドロップすることで開発可能。 防御力面はなかなか高めだがゴールドスモー以外、現状は何も派生しないのが難点。しかし最近の量産機は皆コスト6(OA3弾以降は9)で扱い易いので強化するのも悪くはない。HPスタートでスピードが上昇しにくい事から1回目の追加アビである先制とはそれなりの相性。二つ目は回避。先制狩りか装甲での壁役での運用が無難か。 | |||||
| ビルドMS | MSカードあり | タイプ | ガンナー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 2200 | アタック 2100 | スピード 2400 | |||
| ダゲキ防御 2000 | ビーム防御 2400 | ジツダン防御 2400 | ||||
| 必殺技 | ギルテッド・スティンガー | 4200 | コスト | 6 | MSアビリティ | 突撃 |
| 適性 | 宇宙◎ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | ビーム | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ハリー・オード | |
| ビルドアクション | 最終ラウンドにGパワー+2、必殺技+500 | BAコスト | 3 | BA最大コスト | 5(OA2弾まで) | |
| 8(OA3弾〜) | ||||||
| 開発可能機体 | シルバースモー | チューンアップ5回以上 | ||||
| 百式 | チューンアップ10回以上 | |||||
| フェネクス(デストロイモード) | チューンアップ30回以上(グレード7解放必須) 開発系統「RXシリーズ(サイコフレーム)」レベル30以上(BUILD G6弾まで) | |||||
| チューンアップ30回以上(鉄血の1弾から) | ||||||
| 成長傾向/チューン始点 | クリティカル重視型/必殺スタート | |||||
| アビリティスイッチ | 10回チューン(1回目) | アタッカー/双撃 | ||||
| 30回チューン(2回目) | ディフェンダー/闘気 | |||||
| 備考 | シルバースモーまたは∀から開発可能なハリー機。もしくはバトルパートナーの「ディアナ・ソレル」か「キエル・ハイム」から設計図を貰うという手でも開発できる。鉄血の4弾より、∀ミッション「忘れられた過去」にて当該機を撃破し、設計図をドロップすることで開発可能だった。鉄華繚乱4弾以降は「月の繭」にて当該機を撃破し、設計図をドロップすることで開発可能。 ステはややスピード重視だが必殺スタートなので癖の無いステに仕上がっていく。1回目の追加アビリティは排出にもある双撃だが、排出版がディフェンダーなのに対してこちらはアタッカー。クリティカル型ゆえ発動した時の火力は期待できるので、パイロットアビリティなどの都合によって使い分けるのがいいだろう。2回目の追加アビである闘気を習得するとクリティカル型なのが相まって途端に火力過多になるため、活躍させやすくなる。大体の闘気機体の弱点である耐久面も基本ステとチューン傾向からそれなりにまとまる為、昨今から始めたコマンダーや、使いやすい闘気機体を探しているコマンダーは一考の価値はある。 ビルドアクションは通常版エクシアの物が最終ラウンドになった物。対戦では厳しいが、ミッションならGオーダーや他のBAによってはこちらの方がいいケースもある(例として「目覚める魂」などのラウンド3に発動するGオーダー、プラチナデルタカイなどの最終ラウンド系BAなど)。 ムーンレィスの機体としてはBG1弾時点ではここで終了であるが、本機から金色のMSたちを開発可能(さすがにオリジナル機体である金ザクや金ジムは無いが…)。特にバトルフェスティバル最後の景品であるフェネクスまで開発できるのは逃してしまった人たちにはありがたいところ。条件は30回と厳しいがそれだけの価値はある。鉄血弾に入り、系統レベルは不要となった。クロニクルモードでのチューンアップボーナスのドロップや特別任務達成(ビルドファイターズやトライがおすすめ)、第三勢力の撃破報酬、ネットワークモードの勝利ボーナス、パートナープレゼントなどで気長にチューンしたい。確実にチューンしたいなら、ブーストチャージで3600円(600円×6回プレイ)かければ30回チューン可能だが、低予算Gコマンダーには厳しいものとなっている。 | |||||
