デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

ユウキ・タツヤとも同時出撃可能
B6弾からは専用機も共通となった。
また、七年後のビルドファイターズトライバージョンとして
B8弾までのユウキ・タツヤ、メイジンのカードと組み合わせて出撃できる。


BUILD MS5弾(B5弾)

B5-067バーストカットインイラスト設定画流用P
ステータスHP+600アタック+1800スピード+1500
バーストスピード目指すのは、勝利のみ!バーストLv3
スキル名を受け継いだ男ラウンド2からずっと敵全員の防御力を30%減少させる
備考3代目メイジン、搭乗機に遅ればせながら参戦。ステータス合計値は3900。
SPライバル時と違ってスピードバーストであるものの、そこは柔軟な運用がしやすくなったと考えるべきか。スキルはCPU時と全く同じもので、敵の防御力を問答無用で削り取る強力なもの。B4弾Pケンプファーアメイジングとビルドウェポンで重ねがけしてもよし、同弾Mでは純粋に突撃利用はややスピード面から階級が低いと苦しいか。B6弾からザクアメイジングなどのタツヤ時代の機体も専用機になったので、突撃を活用したい場合はそちらを使う方がよいだろう。
その他、SPライバル時に見せた防御ダウンと全射との組み合わせも強力であるが…HPが半分切っていたら不発になるので回復スキル持ちの親を用意するなど対策を立てよう。・・・それでも全射が不発に終わった場合の対応策も考えておきたい所。単機での活用はファンネルや突撃など、防御無視しない攻撃と組み合わせがベスト。他の機体への援護にもなるので、他の機体もそれらを踏まえたラインナップで統一して一気にトドメという戦術もある。今はGオーダーでラウンド2のみのアタックアップ・強引な強襲というものも存在し、強力にサポートしてくれる。
鉄華繚乱3弾以降はステ配分が似通い、アタックが100多く覚醒まで付き、スキルの効果が強化された繚乱3弾Mバナージという完全上位互換(専用機補正のみ除く)が登場、一気に陳腐化してしまった為、スキル目当てでこのカードをつかう意味は無くなったが、貴重なメイジン(ひいては正体)の高レアである為、ファンデッキなどで活躍させてやりたいところ。後のVS2弾ではスキル・バースト含めて相性がよい突撃持ちのMアメイジングエクシアが出たので、入手できたら組み合わせてやりたい。
B5-068設定画流用C
ステータスHP+700アタック+800スピード+1100
バーストアタック私はユウキ・タツヤなどという男ではない。バーストLv1
スキルテクニカルな一撃アシストをした時、敵の防御力をずっとダウンさせる【毎回】
備考低レアではなんだかその台詞を言っていそうな人の得意としていた防御ダウンスキルで登場。
アタックバーストではあるが援護に回すと13話っぽくなるか(特にプロモケンプファーアメイジングだと再現度高し)。
イラストは設定画での立ち絵の為、SPライバルでも流用されている。

BUILD MS6弾(B6弾)

B6-062設定画流用R
ステータスHP+1000アタック+1000スピード+1000
バーストディフェンスならば、引導を渡す!バーストLv2
スキル入念な情報工作敵全員の絆カウンター発動を封じる
備考初のディフェンスバーストで登場。これでバーストが3種類揃った。
スキルはディフェンスバースト初の絆カウンター封じで、同時に全バーストに絆カウンター封じが登場したことになる。封じることができた場合のメリットは大きいが、相手が絆カウンターを使わない場合スキルが無駄になるので使いどころが難しいか。
ユウキが久々に排出されるため、カードリストの並び順がB5弾から変更されている。

BUILD MS7弾(B7弾)

B7-062C
ステータスHP+600アタック+1000スピード+1000
バーストディフェンス最高のバトルをしよう。バーストLv2
スキル脅威の戦闘力先攻を取ると、追加ダメージ+1000【毎回】
備考Cに落ちたがそれでも例外バースト。先攻追加ダメージスキル持ちとしては初のディフェンスバーストである。スキルが若干とはいえ使いやすくなったため相互互換とも。
ただし先攻追加ダメージを生かすためには先制持ちか援護が不可欠。

BUILD MS8弾(B8弾)

B8-064R
ステータスHP+1000アタック+1000スピード+1000
バーストアタック相手に策を講じる時間は与えん!バーストLv2
スキル速攻の一撃先攻を取ると、クリティカル発生【毎回】
備考Rに格上げ。今回はアタックバースト+先攻クリティカルというユウの下位互換と言った感じに仕上がった。
シリーズが幾度も変わった現在でもバーストLv2とはいえアタバ+先攻クリ確でメイジンのカードの中ではトップクラスの火力を持つ為、ファンデッキには欠かせない一枚となるだろう。
補正はフラットなので排出カードは愛機・ダークマター以外にもクリ型のザクアメイジングケンプファーアメイジング、そしてνヴレの総合力強化にも役立つ。

VS IGNITION 02(VS2弾)

VS2-065C
ステータスHP+1800アタック+1200スピード+400
バーストディフェンス運も実力というのなら、この結果は必然だ!バーストLv1
スキル本領発揮ラウンド2にGパワー+2。
背景VS2弾飴エク
備考3シリーズぶりに登場。
ブービーのスピードを生かして鉄5弾Cレッドウォーリアの迅雷狩りや本弾Cダークマターの烈破受けといったC縛りの一員にはちょうど良いステータスに仕上がっている。逆にバーストも相まって背景の同弾M突撃持ちアメイジングエクシアとは相性が悪く、組みあわせとしてはお勧めしにくい(一応ステの穴同士を補い合う+専用機補正で総合力は高まるのだが)。
他の専用機なら同弾には、BFA版、BFT版を含め低レアだけで3機あるので、組み合わせには困ることはない。その他、過去弾なら繚乱5弾Cのケンプファーアメイジングあたりが都合がいいか。
スキルは本領発揮。Gオーダーを使用した穴を埋めるにはちょうど良い物となっている。

OPERATION ACE 01(OA1弾)

OA1-067R
ステータスHP+600アタック+1500スピード+1900
バーストアタック戦争などではない!ガンプラバトルだ!バーストLv2
スキル譲れない勝利HPが80%以下の時、ダメージを30%に軽減する。【1回限り】
ACE効果-
背景OA1弾ANNNIV.アメイジングエクシア
備考初代ガンプラバトルのメイジンはRで登場。
スピードがやや高いアタックバーストだが、スキルはメイジン襲名前も持っていた譲れない勝利。内容はいわゆる精神力スキルだが、アタックバーストなのとHP補正の低さから、生かすことは出来ないだろう。
背景のアメイジングエクシアは回避&トライブレイスだが、HPはそれほど高くないので、他の機体で使おう。バーストセリフはビルドファイターズ本編でのレナート兄弟戦からなので、B6弾Mケンプファーアメイジングが良さそうだが、アビリティは突撃と最大ダメージボーナスを得るにはミッションに限られると言う難点を抱える。

OPERATION ACE 05(OA5弾)

OA5-059R
ステータスHP+600アタック+2300スピード+1400
バーストスピード最高のバトルをしよう。バーストLv3
スキル並ならぬ反射速度攻撃を受けた時、ダメージを50%に軽減する。【1回限り】
ACE効果ラウンド1のみ防御力が30%増加する。
備考3弾空けての登場はRの例外バーストとなった。
イラストは新型エンボディ・システムが組み込まれたサングラスを装着させられた時の物だが、ゲーム上のアイコンはこれまでと同じとなっている。

DELTA WARS 01(DW1弾)

DW1-067R
ステータスHP+1600アタック+1300スピード+1500
バーストディフェンス目指すのは、勝利のみ!バーストLv3
スキル熟練の技量攻撃を受けた時、クリティカルを無効にする。【毎回】
ACE効果-
備考1弾空けて連続のRで登場。レディが登場したものの、こちらはビルドファイターズ版である。
アタックが少々低めのフラット気味のステータスで、ディフェンスバーストなので使いやすいのは使いやすいが、戦迅対策には縛撃がいいか。
専用機は、今弾はヴァリアブルのMで出ているダークマターがあるので、装甲のまま戦うか、乗り換えて電刃にするかの揺さぶりをかけよう。

プロモーションカード

BPR-041キャラクターアイコン設定画流用-
ステータスHP+600アタック+1000スピード+1300
バーストスピード・・・とくと見るがいい!バーストLv2
スキル絶妙な見切り攻撃を受けた時、ダメージを50%に軽減する【1回限り】
備考次世代ワールドホビーフェア14summerで配布。
スピード重視の壁スキル持ち。
ステ配分からB5弾Mケンプファーアメイジングに乗せるとちょうどいいか。

キャラクター解説

登場作品ガンダムビルドファイターズ
佐藤拓也
年齢18歳
別バージョンパイロットユウキ・タツヤ(同時出撃可能)
メイジン・カワグチ(BFTバージョン)(同時出撃可能)
専用機ケンプファーアメイジング
ガンダムアメイジングエクシア
ガンダムエクシアダークマター
ガンダムアメイジングレッドウォーリア
ザクアメイジング(B6弾〜)
νガンダムヴレイブ
Hi−νガンダムヴレイブ
ライトニングガンダム
A−Zガンダム
証言
特記事項別バージョンパイロットあり。

初めてガンプラが発売された頃、彗星のように現れたガンプラビルダー…メイジン・カワグチ
彼の作品は神によって作られたとまで言われ、伝説・孤高の存在となった。
※現実にはバンダイ(現:バンダイスピリッツ)の社員でモデラーでもある川口名人(川口克己氏)が存在しており、「ビルドファイターズTV」での参加等、本アニメにも積極的に協賛している

メイジンの名は代々受け継がれ、その3代目である彼の正体は、当然ユウキ・タツヤである。
※初登場時からセイ等彼を知る人々には完全にばれていたのだが一部に例外があり、
 イギリス代表代理・ジュリアン・エアーズ・マッケンジーはユウキの旧友だったにもかかわらず
 ラルさんに言われるまで気付かなかった
ユウキとしての戦績はこちらを参照。

世界大会ではPPSE枠として参加。メイジンの名に恥じない他を圧倒する操縦技術、
そしてPPSEの総力を挙げて作られたガンプラ・ケンプファーアメイジングにより、
「勝利こそが必要最低限の絶対条件」とまで言われる高い戦果を残している。

それでもアルゼンチン代表・レナート兄弟にとっては「2代目(メイジン)よりも弱い」と揶揄され、
決勝トーナメント準々決勝においては彼らの巧みな戦術の前に敗北寸前まで追いつめられるが、とっさの閃きで勝利した。
このバトルがガンプラバトル…ガンプラ同士の戦いであることを意識した発言は有名であるが、
これは勝つためには仲間・肉親等の犠牲も厭わないとされる
2代目メイジンとの違いを如実に表しているといえる。

決勝戦前にセイレイジ「楽しいガンプラバトル」をすることを約束するも、
マシタ会長の策略で新型エンボディ・システムが組み込まれたサングラスを装着させられる。
自我を失い、ただ相手を倒すことを最優先した戦い方を強制されるが、
セイ達の奮闘でサングラスは砕け散り、エンボディ・システムの支配から解放された。
その後はユウキ先輩の項で。

一年後の第8回世界大会では、再びメイジンとしてエントリー。(「A/R」中盤以降)
アメイジングストライクフリーダムガンダムを新たな使用機体に据え、
前回叶わなかったカルロス・カイザーとの再戦やレナート兄弟のリベンジマッチに代表される激闘を繰り広げる。
七年後の動向についてはBFTバージョンを参照。

なお、かけているサングラスは本来の機能…遮光機能がしっかりとあり、
準決勝・ガンダムF91イマジン戦では相手の目くらましを回避している。
また、現実世界でもメイジンを名乗る者達が着用する傾向にある(特注品)。

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(OA1弾で「ACEバトル」、OA3弾で「コストバトル」、DW1弾で「デルタバトル」、追加)

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