デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

※正体であるユウキ・タツヤ七年前の自分とも同時出撃可能


BUILD G3弾(BG3弾)

BG3-062C
ステータスHP+1000アタック+1000スピード+1000
バーストスピードそうだ、遊ぶのだ・・・真剣に、心から・・・!バーストLv3
スキルガンプラへの情熱ラウンド1にGパワー+1、ずっと必殺技+300
備考「ガンダムビルドファイターズトライ」仕様でも登場(サングラスを取って半分ユウキ・タツヤなのは仕方なし)。当然ながら別バージョンなので素顔とBF版とで同時出撃可能である。
フリットと並んで最多となる4種類目(BFA(現状ではCPU専用)・BF・三代目・BFT)のバージョンで、別人扱い。これによってパイロットが全てメイジン(ユウキ・タツヤ)という事が可能になった。しかし、自身の最高レアがこのカードと同じスピバ持ちなので、同時に出せても出すのは微妙な所。ミッションでは確クリスキル持ちのB8弾Rあたりと組み合わせてやるとうまく活躍出切るはず。
ステとしては驚異()のコモンで2段上の例外バースト、ステータス総補正は3000(0〜1弾P、6弾M、B弾R相当)というステータスを引っ提げてきた。本弾からはC・Rのステータスが再上昇したものの、M性能Rはいないためいい意味でうれしいカードとなった。さすがはメイジン。
スキルは中の人が同じ前弾Mマスクに類似したGパワーゲインと必殺強化となっているが、流石にレアリティの差から下方修正されている。「コモンカードのみでクリア」の特別任務で役に立つだろう。

BUILD G4弾(BG4弾)

BG4-061M
ステータスHP+1800アタック+1200スピード+800
バーストアタックあえて言おう、ガンプラに限界はない!バーストLv3
スキルキング・オブ・ガンプラHPが80%以上の時、そのラウンドのみスピード+1500【毎回】
備考前弾の衝撃を経て今回は正規のMで登場。ステータス合計値は3800。
そのままならHP重視のアタックバーストだが、スキルはHPが一定値以上の時スピードを増強する(最大+2300+クイックボーナス200)、Pセカイの亜種ともいえるスキルを所持する。このため、低スピードの多い共鳴アタックにおいてもある程度のマッチングが見込める反面、先制は目に付くスピードの数値が800でアタックバーストの為組ませたくなるが、80%以下にならないと生かせないが、フルドライブなら問題ないだろう。この点でBG3弾Pセカイと違い通常攻撃に発動する点も重視しておきたい。セカイでは対応しないトライブレイズなどの使用が楽になるだろう。
アタックバーストであるためスキルで上積みされるとは言えスピードバーストに勝つのは難しく、HPが高めでも1撃撃破される可能性もあるので、スピードバースト+速烈、突撃、闘気の相手にはぶつけないように。もしくは高スピード機体に乗せて、BG3弾Mアムロやフルバーストサイコのアクションを併用するなど、デッキ作成からきっちりと対策をしておこう。しかしそんな対策をしていても追加攻撃系アビリティ…特に電刃系はスキルを消されつつスピードが下げられるという最悪の状況になる為、対人ルール戦で追加アビリティ持ちを見かけた場合は事故だと思って諦めるしかない。
現在では、スキル発動条件が同じBG5弾Pクリムと組ませて相手のスピードバーストを封印した状態でスキルで上乗せされた高スピード状態で上から追い抜く戦略も構築できる。
機体はやはり愛機であるBG3弾Mレッドウォーリアがステの親和性といい適しているが、最大追加ダメージが取りにくいので少し考えよう。それ以外の、それぞれの地形に特化した機体…B7弾CPFAユニコーンDやB6弾Mシュピーゲルに乗せても十分にそのスキルを生かせるだろう。過去の、突撃以外なら問題ないはず。

鉄血の5弾(TK5弾)

TK5-052バーストカットインイラスト(鉄1弾〜)キャラクターアイコン(鉄1弾〜)C
ステータスHP+1000アタック+1300スピード+700
バーストアタック童心に返ったと言ってもらおう!バーストLv1
スキル熱きファイターの戦いラウンドが進むたびにずっとアタック、必殺技+800。【毎回】
背景鉄5弾Cレッドウォーリア
備考鉄1弾の決闘ミッションで登場して以来音沙汰がなかったがようやく参戦。
BG2弾Mフェリーニのスキルも鉄1弾Rドモンを経てC落ち。毎ラウンド能力が上がるスキルなのでスピードの低い本カードは受けて返すに戦術にはマッチするが、アタックバーストなので回復する手段を講じておきたいところ。今弾は2機の使用機体が登場するが、このバージョンで使っていたアメイジングレッドウォーリアが良いが、スピードには注意したい。

プロモーションカード

VPR-015プロモ
ステータスHP+700アタック+1600スピード+2400
バーストディフェンス見ているだけでは物足りん!バーストLv3
スキル磨きぬかれた技術HPが80%以下の時、ずっとスピード+2000。【1回限り】
背景NEWスペシャルレッドウォーリア
備考NEWスペシャルカードパック01に封入。ステータス合計値は4700。
ステータス配分はスピード特化のディフェンスバーストで、スキルは鉄4弾Mアッシュと同じスキル。あちらとは異なり、ディフェンスバーストで生存性は上がっており、スキルを発動させやすいが、当然ながら先攻ディフェンスバースト封じなどのバースト封印手段には注意。
同時封入の無双持ちレッドウォーリアとの組み合わせはそれなりに収まる。その他の愛機に乗せるなら、逆襲持ちのB6弾M剣舞飴、超電刃持ちのBG3弾SECアメイジングエクシアまたはB6弾Pダークマターあたりがいいだろうか。

キャラクター解説

登場作品ガンダムビルドファイターズトライ
佐藤拓也
年齢25歳
別バージョンパイロットユウキ・タツヤ(同時出撃可能)
メイジン・カワグチ(同時出撃可能)
専用機ガンダムアメイジングレッドウォーリア
ケンプファーアメイジング
ガンダムアメイジングエクシア
ガンダムエクシアダークマター
ザクアメイジング
νガンダムヴレイブ
Hi−νガンダムヴレイブ
ライトニングガンダム
A−Zガンダム
特記事項別バージョンパイロットあり。

世界の頂点に位置するガンプラビルド・ファイター。その三代目の座に就いている人物。
七年前と変わらぬ強さを持つほか
彼の名を取って、「メイジン杯」なるガンプラ製作コンテストが開かれるほど。
ユウキ項を参照してほしいがすでに殿堂入り、本編内では「負ける気がしない」文字通り伝説の存在となっている。
※なおバージョン区分けはそれぞれ(タツヤ・3代目・BFTバージョン3代目)分かれており、「壮絶!トリプルタツヤ」も出来る。

実は1話から登場しており、ユウマと握手しているシーンが初登場である。
※サングラスを変えていたため、気付かなかった人多数
地区大会編では主に直接の後輩(タツヤ本人は聖鳳学園OB)にあたるセカイ達の大会を観戦する形で声付きで登場。相変わらずのメイジン節を見せる。
サングラスをかけた謎の美女レディ・カワグチとの関係ははたして。

かつての憧れの人が扱うガンプラの系列に属する赤い機体
ガンダムアメイジングレッドウォーリアを駆る。
※なお、下記ザクアメイジング・ケンプファーアメイジングHI−νガンダムヴレイブなど、
 過去の機体も保有している様子
当初はメイジンとして公平を期すためガンプラ学園その他中高生とのバトルは辞退していたが、
かつてパーフェクトガンダムを操ったビルダー(?)のセミフルアーマー装備のガンダムとのバトルを通し
ニールセン・ラボに向かう決意を固めた。

合宿編で本格的に登場、
その実力はアドウ・サガに対しても、圧倒的な差があった。
コウサカ・ユウマに対し、敗北後未調整(半壊状態)のライトニングガンダムと機体を交換。
※ライトニングの状況は当該ページで
その状態ですらユウマを一蹴するほど、まさに鬼神の如き実力となっているようだ。

全国大会は全試合をVIPルームで観戦、解説めいたセリフを言っていたが準決勝以降は黙って観戦し、
かつての母校である聖鳳学園の優勝の瞬間を見守った。
※特に準決勝第1試合(ガンプラ学園対グラナダ学園)は
 自ら「この戦いに解説はいらん」と発言、その後のバトルは一切の解説なしで行われた

2週間後のメイジン杯はオープニングでレディ・カワグチと特別バトルを展開。
どちらを使っていたかは正確な所は不明だが、終了時の配置を見るとザクアメイジングを使用していた模様。
※決闘ミッション「アメイジングファイターズ!」でもザクアメ(殺駆飴)を使用(同ミッションのレディはケンプアメ(剣舞飴))
コンテストの結果発表時、上下逆さまに数字を読み上げる手違いをした。???「メイジンのドジ!!」な事になった。
その後、判定に不満を持つミナトに対し、バトルで決着を付けたらどうだと提案し、会場全体がバトルフィールドに。
フリーバトルが発生すると、興奮を抑えられないと言う理由で参戦、ギャン子から「大人げ無いわ」と非難されるも「童心に帰ったと言ってもらおうか」と却下したが、ラルさん(BFTバージョン)のドムR35の乱入を受けラルさんとのバトルに突入した。
そのレベルはセカイ曰く「やりすぎだろ(困惑)・・・」というほど。

1年後、「アイランド・ウォーズ」には登場しなかったものの、中の人がガンプラ製作パートのナレーションを勤めた。
セリフの大多数はメイジンから取られたもので、多少メイジン節が出ているシーンも。
のちの外伝漫画等ではガンダムゲーム30周年機体(本ゲーム未参戦)・ホットスクランブルガンダムを使用。
スクランブルガンダムをベースにメイジンなりのカスタマイズを施したガンプラである。
なお、ガンダムゲーム30周年記念機体として「ビルドファイターズ」が当時実装されていないゲームであっても参戦、多数の戦場でそのメイジン節を発揮したが・・・本ゲームは30周年をそもそも祝わなかった
※会社の受け持ち(バンダイナムコゲームス、本ゲームはバンダイカード事業部)が異なるため完全に蚊帳の外であった。
ガンダムフロント東京(当時)で行われた「ガンダムゲーム30周年記念展」にも「トライエイジSP」の名のみ記載されていた

「バトローグ」では1話で登場。
アランと疑似人格AIを使用した新型バトルのテストを行う。
製作したのはザクアメイジングをさらにカスタマイズした後継機・バリスティックザク
ORIGINザクと見た目は追加武装を除いて変わらないその姿は、
明らかにかつてのタケシのガンダムを意識したものでもあった。
無論中身はメイジンの名にかけて極限までチューンされ、非常に高い完成度を誇る。

ちなみにその中の人だが、ビルドファイターズトライと同時期に放送された『ガンダム Gのレコンギスタ』にてマスク役を演じていた。

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