| TK5-070 | CP | タイプ | ディフェンダー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3200 | アタック 3200 | スピード 2000 | |||
| 必殺技 | タービンズスタイル・クール | 5100 | コスト | 6 | MSアビリティ | 先制 |
| 適性 | 宇宙○ | 地上○ | 水中× | 森林○ | 砂漠▲ | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | アジー・グルミン | |
| ボーナス | アジー・グルミンを搭乗させると必殺技+1000。 鉄血小隊コンビネーションキャンペーン適用可能 | |||||
| 備考 | 鉄華団に派遣されたタービンズの機体の片割れはCP一枚で参戦。 ステータス合計値は8400。HPとアタックの数値は先制持ちの機体として十分な数値なのだがスピードがそれなりにある点がネックとなる。地形アクシデントの効果も考慮すると宇宙・水中にのみ出撃させるのが無難な運用法となるだろう。専用パイロットである鉄血5弾Rアジーを乗せれば地形適正の低さによるアタックゲージの高速化もあまり問題にならなくなる。 証言者はパイロットと名前が似ている人。本来の姿を隠すために百練から換装された当機を自分の機体と重ねている。会話内容から察するにインタビューされた時期は新宿で弟子と再会する前だと思われる(正体を現した後はクーロンガンダムに一度も変身していないため)。驚くべき事に本弾では別のカードで愛馬の風雲再起も証言している。 | |||||
ガンプラでの本機は当機がモデルになっている。
| 登場作品 | 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ | |
|---|---|---|
| 開発系統 | フレーム(成長傾向:標準型) | |
| その他特殊系統 | ||
| 格闘武器 | ヘビークラブ (モーションはラフタ機と共通) | 打撃 |
| 射撃武器 | ハンドガン | 実弾 |
| ディフェンダー | 通常武器:格闘武器 | |
| フレームMS | 鉄華繚乱1弾 | |
| 証言 | ||
| 特記事項 | ||
テイワズ所属MS・百練(ひゃくれん)の装甲換装形態。
タービンズが鉄華団の協力を陰ながら行うに当たり、その出自を悟られないように換装が行われた。
同機は厄祭戦中の出所不明エイハブ・リアクターを流用しているため固有周波数登録もなく、
ギャラルホルン内では所属不明機として扱われているようだ。
アジー機は愛機としていた自身の百練を換装している。
そのため、OS周りや反応等はラフタ機よりも調整に手間取ったりはしていないようだ。
エドモントン郊外におけるグレイズ・アインとの戦闘にて、機体頭部が粉砕、首元から胸部にかけて壊裂し大破する。
この戦いの後、本機とラフタ機の戦闘データは取れ、それを基に2年後タービンズで数機量産される。
換装前よりも各所装甲が厚くなっているので、後に百練の装甲形態としてタービンズ内で正式に採用された模様。
通常の百練に混じって活動している姿が見られる。
上位演出技:タービンズスタイル・クール
ハンドガンを連射しながら敵機に接近し、
ヘビークラブで相手の胸倉を殴打、さらに頭部に向かって振り下ろす。
トドメ演出無し。
シンプルな技だがヘビークラブが頭部に命中する際には敵機頭部のアップが映り、
無機物のMSが殴られたとは思えない生々しさを漂わせる。
(劇中では当機体が撃墜された時にそんな感じの演出が入っているのだが。
また、グレイズ・アインが急襲を発動させた場合、
グレイズが敵機に殴りかかる直前の構図がそのシーンのようになる)
モーションはラフタ機と同一。
