デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

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*0弾
|!&aname(00-024){00-024}|>|>|M|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2700|>|アタック 1800|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3900|!''コスト''|6|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|重MSらしいHPが特徴の一枚。~~ステータス合計値は6500。ディフェンダーのテンプレ的なステータスだが、アビリティ・反撃持ち。アシストカットされても無防備になりにくいのは利点。可能なら機体Lvを上げてアビリティLvを上昇させたい所。~~本機の通常攻撃は打撃だが必殺技はファンネルを使っているのでビーム兵器。0弾Mシャアザクなどと同じで通常攻撃と必殺技の属性が違うので注意。~~現状の高レア事情から見て、アタック1800に必殺技3900・コスト6は辛いのでアタック向上・必殺威力向上を施さないと戦力としては厳しい所があるか。アタックバーストで火力向上させてメインに使っていくのか、覚醒やスキルで必殺威力や燃費をよくしてアシストに使うのかなど、きちんと方策は決めておきたいところ。~~パイロット候補は専用パイロットでラウンド1のラッシュに向く共通点にバーストで使い分けたい[[0弾C>マリーダ・クルス]]・5弾Mマリーダに、4弾Mハマーン・5弾CPクワトロ・キオ・4弾M・6弾Pアムロなどか。~~アシスト要員とするならディフェンスバーストLv3+覚醒にアシストで防御を下げる4弾MクワトロやSPパック2シャアか。1弾Mフロンタルや2弾Mアスランならコスト−されるため燃費がコスト相応になる。~~昨今は適性が○以上の機体が多いので忘れがちだが地上▲なので地上でアタックバースト以外を乗せた時はバトルゲージの速度がクイックなのを忘れないようにしたい。|

|!&aname(00-025){00-025}|>|>|R|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 1900|>|アタック 2400|>|スピード 1500|
|!''[[必殺技]]''|ファンネル|3400|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|アタッカーという事でアタック重視のステータスながら、宇宙ならスピードもある程度補えるバランス型。0弾Mと逆にコストと比べ必殺技威力が高めなので、攻めの軸として活躍できる。|

|!&aname(00-026){00-026}|>|>|C|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 1300|>|アタック 1600|>|スピード 2300|
|!''[[必殺技]]''|ファンネル|2800|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|ガンナーらしくスピードが高く、宇宙では2600まで上昇するのだがCのしわよせなのか、M版と対照的にHPがやたら低く被弾のリスクはデカい。LVが上がって反撃の発動率が高くなればある程度無視できるが、それまでは単機で突っ込ませるのは危険。必殺技のコストが安いので、コンスタントにファンネルを撃てるのは利点。~~余談だが、ハイパーアビリティが実装されていなかった初期弾のファンネル持ちはなぜか反撃での収録が多かった。本機体もご多分に漏れず反撃が多い。|

*1弾
|!&aname(01-038){01-038}|>|>|R|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 1500|>|アタック 2400|>|スピード 1900|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3200|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|他の機体がM続投やCPになる中、オールレンジ・プリズンを持ちつつR落ちした。~~前弾RのHPとスピードが逆になった形で、先手を取りやすくなった。また、必殺技の威力は排出カードでは初のコスト4・3200。1弾はMにアタッカーが多いためアタッカーチームに組み込んで機体Lv上げという事も出来る。その一方で低くなったHPは完全に弱点と化してしまったのでそこは反撃で補うしかないか。|

*2弾
|!&aname(02-039){02-039}|>|>|R|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 1800|>|アタック 2500|>|スピード 1700|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3400|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|今弾も同タイプでR続投。~~0弾R・1弾Rの上位互換的なカードであり、全体的な能力バランスが良くなったのが売り。必殺技コストは5であり「袖付き」つながりで1弾Rアンジェロを乗せれば最終ラウンドで威力4000・コスト5の必殺技が火を噴く。組み込みやすさ重視のカードと言えるか。~~もちろんここまでのRに共通して、5弾でついに高レアとなった5弾Mマリーダを乗せれば、主に雑魚の掃討に効果を発揮する。|

*5弾
|!&aname(05-042){05-042}|>|>|M|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2800|>|アタック 2400|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3400|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|鉄壁|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|[[ZZガンダム枠で原型機の参戦>クィン・マンサ]]、[[専用機パイロットの再排出及び初のM登場>マリーダ・クルス]]、[[専用パイロットの後継機登場>バンシィ(デストロイモード)]]に合わせるかのように、''再度の高レア化''を果たした。~~ステータス合計値は7200。このステータスは0弾Mの完全上位互換であり、5弾待たされた分、総合的な能力が増している。ディフェンダーのMとしては平均値以上のアタックは嬉しいところ。そして鉄壁持ちかつ、必殺技は''コスト4初の威力3400''と、援護を主体とした構成。必殺向上が含まれる覚醒持ちMレア級のパイロットを乗せるのもよい。最近は高レアに適性が汎用のものが多かったので適性には注意。~~宇宙で使うこと前提ならば、専用機パイロットであるMマリーダのみならず宇宙無条件スキルの強い[[プルツー]]でも十分な戦果を発揮できるだろう。[[0弾M刹那>刹那・F・セイエイ]]や[[4弾Rフリット司令>フリット・アスノ(アセム編バージョン)]]等、全体必殺ゲインのできるパイロットを乗せることで僚機としても十分な性能を発揮できる。鉄壁もあるので覚醒誘発もやりやすい…とマルチな使い方が可能になっている。|

*6弾
|!&aname(06-073){06-073}|>|>|&color(#ff6c00){CP}|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2400|>|アタック 2000|>|スピード 2800|
|!''[[必殺技]]''|>|オールレンジ・プリズン|4000|!''コスト''|5|
|!''[[Hアビリティ>ハイパーアビリティ]]''|>|center:&color(#ff6c00){ファンネル}|!''ファンネル発動時武器属性''|>|ビーム|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|今度はガンナー・ファンネル持ちで再度高レア登場。~~ステータス合計値は7200。相変わらずの必殺燃費だが本機体のカードの中では最高威力。今まではメインを張らせにくかったが、専用機にすればコスト5・4500とまずまずの戦力に。~~そしてガンナータイプのテンプレに則り重MSらしからぬ高スピードを持つ。宇宙で3300は競合相手が多いが、カードに恵まれなかった本機には嬉しい限りだろう。5弾Mマリーダを乗せればそれだけでラウンド1だけだがスピードは5300に。(IC・ボーナスなし)~~スピードのみならずファンネルの強制先手もあり、今まで苦手だった宇宙以外でも活躍させやすくなるか。その場合は一番低くされたアタックを補強しておくとファンネルの威力も増して使いやすくなると思われる。5弾Mマリーダのラウンド1指定スキルを使って発動できれば雑魚掃討にはもってこいであろう。~~なお、証言はガンダムUCep1を見ているとニヤリとできるあの機体について。というか本弾CPの証言者が実名ではなく肩書きになっている理由はだいたいコイツのせい。|

*ジオンの興亡3弾(Z3弾)
|!&aname(Z3-037){Z3-037}|>|>|R|&color(#ffaa00){ザ・ライバルセレクション}~~(金箔押し)|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 3000|>|アタック 2000|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|2700|!''コスト''|3|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|速烈|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|セレクション版で3弾ぶりに排出。ステータス合計値は7000でHPが高い配分の変則ガンナー。~~ユニコーン枠ではライバルは当然[[シナンジュ]]か[[バンシィ>バンシィ(デストロイモード)]]のはずだが、バンシィは次弾で[[新型>バンシィ・ノルン(ユニコーンモード)]]が参戦予定のため漏れたのだろうか。原作の最後では共闘した事も理由の一つかもしれない。~~ステータスはHPが高い変則ガンナーで最底辺コスト・3の必殺持ちで火力がかなり抑え目になっている。~~だがクシャトリヤのカードで初、系統のネオ・ジオン全体を見ても貴重な速烈持ちなのでかなりの活躍を期待できるはず。とはいえアタックはまだしも必殺技の威力はコスト3とはいってもたったの2700と低く、速烈やクリティカル等があっても焼け石に水状態であるのが痛いところ。他の高コスト機との組み合わせ・全体の必殺ゲインを行える[[本弾Mシロー>シロー・アマダ]]等を使う手もあるが、普段は一般機殲滅や隊長機への削りなどアシスト要員に徹した方が無難かもしれない。~~証言は「ユニコーンが本機をパイロットごと鹵獲した後、中破したこの機体をどうするか?」と考えている現場の声。~~なお、「SP」ではネオ・ジオン唯一の速烈持ちなので育成の際には御世話になるかもしれない。|

*ジオンの興亡4弾(Z4弾)
|!&aname(Z4-070){Z4-070}|>|>|&color(#ff6c00){CP}|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 2500|>|アタック 3500|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|>|オールレンジ・プリズン|4200|!''コスト''|5|
|!''[[Hアビリティ>ハイパーアビリティ]]''|>|center:&color(#ff6c00){ファンネル}&color(#ffaa00){+1}|!''ファンネル発動時武器属性''|>|ビーム|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|ジオンの興亡4弾で排出されるユニコーン関連のCPカードの一枚。~~ステータス合計値は8000。ステータスのバランスは重MS的なものをイメージさせながら最低限のスピードも保持しているので扱いやすい。アビリティボーナス持ち・低燃費必殺は豊富な向上スキル・アビリティで上昇させる事も出来る為、メインを張っても問題ない位の強力なカードである。~~後は地形適応に気をつけて運用したい所。サザビーと比べて宇宙以外は1段階低下しているので、出来れば適正補正パーツが欲しい所だが無い場合でもファンネル・アシスト必殺専門にするなど運用面からサポートしてやる事で気にならないはず。それでも納得いかないなら適正のよいサザビーあたりに切り替えた方がいいかもしれないが、成長タイプからくる防御能力の違いには気をつけたいところ。|

*BUILD MS1弾(B1弾)
|!&aname(B1-021){B1-021}|>|>|C|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2200|>|アタック 2000|>|スピード 1800|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3100|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|回避|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|B弾はCで初登場。~~反撃が多かったクシャトリヤとしては初の回避であり守備に特化させたというところか。受けはそこそこのHPと回避でカバー出来るので、火力面を底上げできるパイロットを選びたい。~~証言は一時修復されたクシャトリヤ・ベッセルングの話。|

*BUILD MS5弾(B5弾)
|!&aname(B5-029){B5-029}|>|>|M|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 3200|>|アタック 2700|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|4400|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|不沈|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|B弾2度目の登場は高レア。2度目のMであった5弾Mのさらに完全上位互換でありアビリティは証言に因んでか不沈。~~ステータス合計値は7900。必殺威力も今までのカードでは最高威力であり燃費も良好、不沈受け向きといえる。ただし、緑の不沈だと成長傾向こそ異なるが一撃必殺の火力の差が[[B3弾PX魔王>ガンダムX魔王#B3-039]]に見劣りする故に使い分けが求められる一枚。~~証言はクシャトリヤ・ベッセルングを更に改修している現場の話。|

*BUILD MS7弾(B7弾)
|!&aname(B7-015){B7-015}|>|>|R|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 3000|>|アタック 2500|>|スピード 1500|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|4200|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|鉄壁|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|通常排出はep7イメージの鉄壁。見送られたリペアードは枠の問題か…といっても[[エクシアリペア(ボロシア)>ガンダムエクシア]]を登場させるようなものなので、登場は絶望的かもしれない(SECでワンチャンあるかもしれないが)。~~ステは無印5弾MよりもさらにHPに特化し、鉄壁との相性をよくしている。またアタックは低下したが必殺威力は向上、総合的には火力向上ぎみであり、時代の流れを感じさせる。~~パイロットは同弾Rマリーダでもよいが、火力を増強して自衛力をつけた方がよいと思われるのでZ2弾P刹那のような火力特化のディフェバを乗せるのもアリだろうか。またはB4弾Pシン・B4弾MリョウなどのHP補正の高いアタバでもアリといえばありだが…どのバーストでもスピードを切るなら速烈・闘気・突撃には注意。~~証言は傷付いては改修されたクシャトリヤの歴史が語られている。証言者は戦いが終わったら元の姿に戻してあげたがっていたが・・・。|

|!&aname(B7-066){B7-066}|>|>|&color(#ff6c00){CP}|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2500|>|アタック 3500|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|>|オールレンジ・プリズン|3400|!''コスト''|3|
|!''[[Hアビリティ>ハイパーアビリティ]]''|>|center:&color(#ff6c00){ファンネル}|!''ファンネル発動時武器属性''|>|ビーム|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''ボーナス''|>|>|>|>|>|オールエピソードボーナス:[[マリーダ・クルス]]/[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]を搭乗させると必殺+1000|
|!''備考''|>|>|>|>|>|0弾からの古株である本機も、ついに3度目のCP化。キャンペーンのトップを飾る(ep1)。~~ステータス合計値は8000。基礎数値配分・アビリティがZ4弾CPとまったく同じのため、相違点であるバトルタイプと必殺技燃費で使い分けることに。~~その燃費はマリーダを乗せることでさらに向上し、本弾のボーナスも加味するとコスト3とは思えない重火力と化す…のだが、元の威力が低く、下手をするとアビリティ発動させたZ3弾R以下であまり恩恵がないのが欠点。(燃費は向上するのだが)またCPボーナスが専用機必殺ボーナス強化でファンネル+1が消えていて同じアビリティなので、結局単体で見た時、このカードはZ4弾CPより火力低下してしまっている。~~これを打破するのに専用パイロットのマリーダを乗せるのはいいのだが、メインは張りにくく、どうしても削りやアシスト、雑魚掃討要員あたりで収まってしまうが、アシスト必殺要員にマリーダを乗せてやれば4400の3コスと取り回しが良くなる。メインで活躍させるならZ4弾CP版の方を使った方が無難だろうか。それでも使うなら低コストなのを利用してCPボーナスと[[Z3弾シロー>シロー・アマダ]]か[[B4弾Mフラム>フラム・ナラ]]、[[B8弾Mバナージ>バナージ・リンクス#B8-048]]、[[BG2弾P部長>ホシノ・フミナ#content_2]]のスキルなどのあわせ技で低燃費超高火力という手もあるので色々活用してみよう。|

*BUILD G5弾(BG5弾)
|!&aname(BG5-015){BG5-015}|>|>|C|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2400|>|アタック 2200|>|スピード 1600|
|!''[[必殺技]]''|>|オールレンジ・プリズン|3400|!''コスト''|4|
|!''[[Hアビリティ>ハイパーアビリティ]]''|>|center:&color(#ff6c00){ファンネル}|!''ファンネル発動時武器属性''|>|ビーム|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|新シリーズはファンネルで初登場。~~HPとアタックに重きを置いているのでファンネルを撃った後のことをどうするかを考えてパイロットをチョイスしよう。|

*鉄血の3弾(TK3弾)
|!&aname(TK3-019){TK3-019}|>|>|C|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 1400|>|アタック 2800|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|4100|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|1弾Rのカードを現在水準まで引き上げたような1枚だが、比較するとHPが100減っているのが違う点。~~TK3弾Cマリーダはアシストスキル持ちアタックバーストなので、反撃はアシストカット対策に丁度いいが、発動率はやや低いものの、複数回でも発動率が変わらないのが利点なので、使い分けるもの良いだろう。|

*鉄華繚乱5弾(TKR5弾)
|!&aname(TKR5-007){TKR5-007}|>|>|C|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2400|>|アタック 2100|>|スピード 2000|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|3700|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|不沈|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|繚乱弾では最初で最後の排出。~~今回はB5弾以来に緑の不沈持ちで登場。|

*VS IGNITION 01(VS1弾)
|!&aname(VS1-034){VS1-034}|>|>|M|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 3000|>|アタック 3300|>|スピード 2800|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|4100|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|B7弾以来に高レアで排出。ステータス合計値は9100。~~原点に立ち返ってか、今回は鉄3弾以来となる反撃持ちでの登場で、なおかつまたもやタイプはアタッカー。HPとアタックが高めでスピードもそれなりにあるステータスをしている。HPを補強して守りに出るか、反撃を保険に出るかはお好みで。|

*OPERATION ACE 06(OA6弾)
|!&aname(OA6-030){OA6-030}|>|>|C|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 3200|>|アタック 2600|>|スピード 1400|
|!''[[必殺技]]''|オールレンジ・プリズン|5000|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|逆襲|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]]|
|!''ACE効果''|>|>|>|>|>|最終ラウンドに受けるダメージ-500。|
|!''備考''|>|>|>|>|>|1年8ヶ月ぶりに登場。~~本機初の逆襲持ちとなっていて、CながらHPは3000オーバーと使いやすいが、スピードが低いのはダメージの受けすぎに直結するので、無理にスピードを補強するよりHP回復手段を入れたほうが無難。|

*プロモーションカード
|!&aname(PR-023){PR-023}|>|>|-|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 1300|>|アタック 1600|>|スピード 2300|
|!''[[必殺技]]''|ファンネル|2800|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|反撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙◎|地上▲|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[マリーダ・クルス]]~~[[マリーダ・クルス(プルトゥエルブバージョン)]](5弾〜)|
|!''備考''|>|>|>|>|>|2011年10月中旬発売の挑戦ファイリングシート1弾のカードの一つ。[[0弾C>クシャトリヤ#00-026]]のイラスト違いで、[[PR-031 マリーダ>マリーダ・クルス#PR-031]]とセット。|

*機体解説
&amazon(B002NE791Y){medium}
|!登場作品|>|機動戦士ガンダムUC|
|!開発系統|>|[[ネオ・ジオン>機体レベル#10]](成長傾向:防御力重視型)|
|![[その他特殊系統>機体特殊系統]]|>|ジオン系|
|!格闘武器|ビーム・サーベル|打撃|
|!射撃武器|拡散メガ粒子砲|ビーム|
|!ディフェンダー|>|通常武器:&color(#009e25){格闘武器}|
|!ファンネル|バインダー内蔵ファンネル|ビーム|
|!ビルドMS|>|[[B7弾>ビルドMS(ネオ・ジオン)#12]]|
|>|>|!center:[[証言>http://seesaawiki.jp/try-age2/d/%a5%af%a5%b7%a5%e3%a5%c8%a5%ea%a5%e4]]|
|!特記事項|>|拡散メガ粒子砲は胸部左右に4つ付いているが、~~見た目は中央から発射する一本のビームに見える。~~これは砲門から弧を描くように発射している為で発射方法も劇中通りである。|

ネオ・ジオン軍残党''「袖付き」''の所有するニュータイプ専用MS。
かつてネオ・ジオンが開発したMS・[[クィン・マンサ]]を元に
''サイコ・フレーム''を使用し機体の小型化を果たすことに成功(それでもこの時代の一般的なサイズである22m級であるが)。
「袖つき」でシナンジュと並ぶサイコフレームが採用された高性能な機体(ただし、OA弾時点でも共鳴はまだ実装されていない)だが
同組織にサイコフレームを調達する資金力はないため、シナンジュと並び事実上のワンオフ機体となっているが、
こちらは''[[交換パーツや予備パーツがないので>ビルドバーニングガンダム]][[事実上ワン・アンド・オンリーの機体>G−セルフ(大気圏パック)]]''となっている。

肩からアームで伸びるの4枚のバインダーはそれ自体がIフィールドジェネレーター内蔵のシールドやAMBAC可動肢として機能するほか、
内部に''ファンネル''(充電ポッドでもある)・外部に''メガ粒子砲''・隠し腕と武装を内蔵し
本体も胸部に''マシンキャノン''・''メガ粒子砲''(ガンナータイプ・アビリティの反撃(遠距離時))を装備しつつ
本体も胸部に''マシンキャノン''・メガ粒子砲(ガンナータイプ・アビリティの反撃(遠距離時))を装備しつつ
接近戦用に通常の''ビームサーベル''に隠し腕にもビームサーベルを装備、と遠近を選ばない活躍ができる武装構成になっている。
さらに[[ユニコーンガンダム>ユニコーンガンダム(デストロイモード)]]が
後に装備、その後もほとんどの戦闘で装備している''ビームガトリングガン''は、本来は本機専用武器であった。
原作小説版の最終決戦時にはユニコーンとの戦闘で破壊されマニュピレーターが損失した右腕に装備、
ファンネルとの連携で張る弾幕は単機のMSとしては破格のものであった。

小型化されたとはいえ、依然として並大抵のパイロットには扱えず、強化人間である[[マリーダ・クルス]]の専用機となっている。
そのおかげで、本機はマリーダが[[バンシィ>バンシィ(デストロイモード)]]から救出されるまで長い間、
右手首やバインダー3枚、左腕、バインダー先端(原作版)/右脚(映像版)を失った状態でネェル・アーガマに保存される事となった。

その後、映像版では、袖付きとの共同戦線の際、保存されていた機体を袖付き側の主導で修復。
※当初、''映像版では再登場予定はなかった''とされる
[[一時修復状態>ガンダムエクシアリペア]]の''クシャトリヤ・ベッセルング''となり、再びマリーダの乗機となった。
ネェル・アーガマ艦内の「袖付き」(フロンタル派)とロンド・ベル(ネェル・アーガマ勢)の小競り合いの際に投入され、
ほぼ半壊状態ながらも[[ローゼン・ズール]]をフルボッコするなど活躍、「マスター」である[[スベロア・ジンネマン>バトルパートナー]]を救った。

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その後、最終決戦に備え、''クシャトリヤ・リペアード''へと更なる改修を受けた。
右の義足にビームガトリングガンを内蔵し、左腕に[[ハイパー・ビーム・ジャベリン>ビルドMS(ビルドMS)#14]]を接合。
背部にブースター付きのプロペラントタンクを2つ装備した形態である。
頭部周りもリゼルのような額に[[連邦のバイザー状に変わっている>ジェガン]][[(内部にはモノアイが残っている)>ジェノアス]]。
//リンクの2機はバイザーの下がモノアイになっている
また、ファンネルコンテナには''改造ファンネル''が詰まれ、
[[のちの>ペーネロペー]][[技術>Ξガンダム]]を先取りしたかのような追尾攻撃を行える。
//ペーネロペーはΞのマザーマシンなので追加

こちらはネェル・アーガマの活路を[[ユニコーン>FAユニコーンガンダム(デストロイモード)]]に開かせるため出撃、
[[リディ>リディ・マーセナス]]の駆る[[バンシィ>バンシィ・ノルン(デストロイモード)]]と対峙した。
そして・・・

また、よく''「クシャトリア」''と誤植されるが、''「ヤ」''が正しい。
ホビーサイトのさる御方も間違えている→[[用語集]]参照

2018年5月5日にNHK BSプレミアムで放送された「全ガンダム大投票40th」にて、本機はMS部門の第25位だった。

上位演出技・''オールレンジ・プリズン''
ファンネルを発射し、連続攻撃。
最後に全ファンネルでの同時攻撃を加える。

原作におけるユニコーンへの全方位攻撃を再現したものか。
のちのファンネル系の必殺技の始祖。
NTじゃないパイロットがどう動かしているのかと突っ込んだら負け。
因みにGジェネシリーズでは機体アビリティのサイコフレームの効果で誰でもファンネルが使えるようになっている。
後、ビルドファイターズトライの[[アドウ・サガ]]はなんと手動でファング(00版ファンネルみたいなもの)をひとつずつ操作していた。

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