デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

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*BUILD MS5弾(B5弾)
|!&aname(B5-019){B5-019}|>|>|C|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2400|>|アタック 2000|>|スピード 1600|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・サーベル|3400|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|回避|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|「逆襲のシャア」と「ガンダムUC」に登場する傑作量産機がついに登場。~~量産機故か後述のCPも含め下位技となっているが、性能的にはコスト4の必殺技を持ち、初心者向けで使いやすく、[[マフティー>マフティー・ナビーユ・エリン#B5-082]]のスキルが生きる事も利点。~~証言は同弾の[[ギラ・ドーガ]]と対をなす。|

|!&aname(B5-076){B5-076}|>|>|&color(#ff6c00){CP}|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2000|>|アタック 2800|>|スピード 3400|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・ライフル|3500|!''コスト''|3|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|突撃|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''CCACPボーナス''|>|>|>|>|>|LONDO BELL:毎ラウンドアタック+300|
|!''備考''|>|>|>|>|>|そしてCPでも登場。~~ステータス合計値は8200。''開発系統:ジムシリーズとしては初の高レア''であり、同時参戦した[[ギラ・ドーガ]]系統はCPなし。必殺技こそ下位技ではあるが同弾CP1リ・ガズィに次ぐ''コスト3・3500''という超低燃費技であり、ボーナスでアタック強化がなされ、総合値は無印どころか昨今のPを凌駕することとなった。[[B2弾GN−X>GN−X#B2-070]]に続く''ステータス合計値8000越え量産機''の2機目である。~~ステータス的にはガンナーテンプレであり、6弾Pνガンダムとほぼ同等。さらにガンナーと相性のいい突撃、コスト3とは思えない高威力の必殺技も持つ。専用機補正こそないものの本機絡みの[[B6弾ユウ>ユウ・カジマ]]でも安定した運用が見込める。鉄血弾からは[[ハンティングシステム>フレームシステム]]の関係でミッションでの出番が増えるだろう。~~一方で[[ネットワークマッチングモード]]などの対人ルール戦での採用の際は現在の火力がどれほどなのかを見極めておかないとダメージ不足でしとめ損なって逆に撃墜されるという可能性もあるので、採用の際にはきっちりとしたLv上げとパイロット選択は慎重に。運用の際も6弾Mフリット・B1弾Mジュドーの様なメジャーなディフェンスバースト持ちが出現した場合は警戒するに越した事はない(逆襲持ちに載せてある事が多々あり、逆襲の乗った返しで殴られて撃墜という黄金パターンに持ち込まれやすいが…初手が防御フェイズだった場合は諦めるしかない)。~~証言者は[[彼女>ロニ・ガーベイ]]、この記録映像から''何か''を感じた模様。|

*BUILD G4弾(BG4弾)
|!&aname(BG4-009){BG4-009}|>|>|R|!タイプ|>|center:アタッカー|
|!''ステータス''|>|HP 2200|>|アタック 2600|>|スピード 2400|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・サーベル|3600|!''コスト''|4|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|不沈|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|Rに上がって久々の登場、もちろん上位技はない。~~全体的にバランスのとれた不沈。|

*鉄血の3弾(TK3弾)
|!&aname(TK3-016){TK3-016}|>|>|C|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2300|>|アタック 1600|>|スピード 2500|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・ライフル|3300|!''コスト''|3|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|先制|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|5弾ぶりの登場はビルドMS版が所持している先制持ち。~~ただしスピードが一番高くアタックが一番低いアビの運用を考えていないステ配分、必殺も低燃費技なので、トドメ役よりアシスト要員としての運用がメインになると思われる。~~使うなら必殺火力アップスキルで威力向上させてやりたいところだが、そこは自分の手持ちと相談か。幸い鉄血弾には低レアに「2Rからずっと必殺威力+1000・必殺コスト+1」というスキル持ちが散見される為、それらを1枚差し込むだけでもかなり勝手が変わるはず。ただし、Gオーダーとの兼ね合いから必殺コストの計算だけはしておきたい(僚機のアシスト攻撃にも頼ると思われるので)。~~一応、贅沢な必殺威力アップ要員としてはBG2弾Pフミナがいるが、あちらは必殺威力と一緒にスピードを向上させるので相性が悪いが、適正×の水中や砂漠なら気にならないかも?~~イラストはクェスのαとの共闘。''クロスif''にも通じるようなシチュエーションである。~~証言は自分達の隊にジェガンを回してもらえなかった連邦兵。ガンダムUCのEP4で型落ちなジムIII、ネモ、ジムII、ジム改、アクア・ジム(一番これが旧式)に搭乗しているパイロット達から見れば高嶺の花な機体である。|

*鉄華繚乱2弾(TKR2弾)
|!&aname(TKR2-009){TKR2-009}|>|>|C|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2300|>|アタック 1700|>|スピード 2500|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・ライフル|3200|!''コスト''|3|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|回避|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|鉄華繚乱弾にも進出。~~[[前弾Rのライバル機>ギラ・ドーガ#content_2]]同様HP・スピード重視でアタックの低い&color(#E3B144){''技巧型''}配分で排出しているが、同じ要領で使うと成長タイプの関係上受けるダメージが大きくなるので注意。~~証言では配備が滞っている現場パイロットの声。[[黒歴>∀ガンダム]][[史級>ターンX]]のガンダムゲー「GUNDAM 0079 The War For Earth」のとあるフレーズが使われている。|

*VS IGNITION 01(VS1弾)
|!&aname(VS1-024){VS1-024}|>|>|C|!タイプ|>|center:ガンナー|
|!''ステータス''|>|HP 2000|>|アタック 1900|>|スピード 2800|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・ライフル|3300|!''コスト''|3|!''[[Hアビリティ>ハイパーアビリティ]]''|&color(#ff6c00){トライブレイズ}|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|ビーム|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''備考''|>|>|>|>|>|新シリーズは宇宙世紀特集弾ということもあり再登場。~~今回は[[鉄3弾Cザク>ザクII(量産型)#content_7]]のようなトライブレイズ持ちで登場。必殺コストも低いのでトライブレイズ打ち切り後も必殺メインで攻めていけるのでクリ確持ちのパイロットに是非。|

*OPERATION ACE 02(OA2弾)
|!&aname(OA2-006){OA2-006}|>|>|M|!タイプ|>|center:ディフェンダー|
|!''ステータス''|>|HP 2600|>|アタック 3000|>|スピード 3800|
|!''[[必殺技]]''|ビーム・サーベル|5100|!''コスト''|5|!''[[MSアビリティ>モビルスーツアビリティ]]''|奮迅|
|!''[[適性>戦場]]''|宇宙○|地上○|水中×|森林▲|砂漠×|!|
|!''[[通常武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!''[[必殺武器属性>隠しパラメータ]]''|打撃|!パイロット|>|[[ケーラ・スゥ]]~~[[ハサウェイ・ノア]]~~[[マフティー・ナビーユ・エリン]]|
|!''特殊ボーナスボーナス''|>|>|>|>|>|LONDO BELL:毎ラウンドアタック+300|
|!''ACE効果''|>|>|>|>|>|-|
|!''備考''|>|>|>|>|>|OA弾初登場は奮迅持ちでM昇格。ステータス合計値は9400。~~ディフェンダーなので、取り分けB5弾Mマフティーを乗せれば、専用機補正と相まって活躍が見込めるだろう。しかし、アビリティの奮迅は発動率が不沈・分離よりもさらに低いので、アビリティをアテにしないほうが使えるか。|

*機体解説
&amazon(B002BRUGJ0){medium}
|!登場作品|>|機動戦士ガンダム 逆襲のシャア~~機動戦士ガンダムUC~~機動戦士ガンダムF91~~ガンダム Gのレコンギスタ(特殊)|
|!登場作品|>|機動戦士ガンダム 逆襲のシャア~~機動戦士ガンダムUC~~機動戦士ガンダムF91~~ガンダム Gのレコンギスタ|
|!開発系統|>|[[ジムシリーズ>機体レベル#21]](成長傾向:クリティカル重視型)|
|![[その他特殊系統>機体特殊系統]]|>|連邦系|
|!格闘武器|ビーム・サーベル|打撃|
|!射撃武器|ビーム・ライフル|ビーム|
|!ディフェンダー|>|通常武器:&color(#009e25){格闘武器}|
|!ビルドMS|>|[[B5弾>ビルドMS(ジムシリーズ)#2]]|
|>|>|!&align(center){[[証言>http://seesaawiki.jp/try-age2/d/%a5%b8%a5%a7%a5%ac%a5%f3]]}|
|!特記事項|>|「ガンダムUC」に登場する機体(D型)や~~「ガンダムF91」に登場する機体(J・M・R型)とは、若干の相違がある。|

アナハイム・エレクトロニクス社が、[[ジムシリーズ>ジム]]で蓄積されたノウハウを基に自社のMS技術を結集して開発した量産型MS。
U.C.0089年より従来の主力機''ジム''からの転換が進められ、
第二次ネオ・ジオン抗争期のロンド・ベル隊の先行配備を皮切りに地球連邦軍全体へと配備されていった。

装甲材質は従来のチタン合金セラミック複合材が採用されているが、ガンダリウムγ精製技術のスピンオフによって、
一年戦争時のルナ・チタニウム合金([[ガンダリウムα>ガンダム]])と同等以上の耐久性を得ている。

バックパックは下部に大型1基と小型2基のメインスラスター、上部には[[ガンダムMk−II>ガンダムMk−II(ティターンズ仕様)]]に見られる可動式のバーニアブームを備え、
従来の量産機とは一線を画す加速性と機動性を発揮する。
燃料搭載量も多く、サブフライトシステム「''ベースジャバー''」や可変MS「''リゼル''」との連携により、長距離任務にも対応可能である。

基本武装は[[ガンダムMk−II>ガンダムMk−II(エゥーゴ仕様)]]の物を小型化・固定化した''頭部バルカン・ポッド・システム''1門と、
右腰ウェポン・ラックの''ビームサーベル''1基、
時限式と感知式の2種の信管を持つ左腰ウェポン・ラックの''ハンド・グレネード''3基。
携帯武装として取り回しに優れた''ビームライフル''と、両側に''2連装ミサイルランチャーを内蔵するシールド''を装備。
ビームライフルはシールド裏面にマウント可能で、不使用時の携帯性を高めている。

第二次ネオ・ジオン抗争以降は特に大きな戦乱もなく、連邦政府の軍縮政策の後押しも手伝って、
大小の改修を加えられながらU.C.120年代初頭までの実に30年以上に渡り連邦軍の主力を務めた。
さらには[[旧世代のMS>バイアラン・カスタム]]の[[バージョンアップ>GN−X]]にも使われている模様。
この大小の改修の中には、様々なマイナーチェンジを加えられたものがあり、
「逆襲のシャア」の3年後が舞台となる「機動戦士ガンダムUC」では、
[[ユニコーンガンダム>ユニコーンガンダム(デストロイモード)]]の随伴用として開発された''ジェスタ''や、
突撃用の機体として製造された''スタークジェガン''などが存在。
(''UCエピソード1''では[[ロンド・ベル所属の無名のパイロットが乗るスタークジェガン>クシャトリヤ#content_5]]が[[クシャトリヤ]]を相手にかなりいい勝負をしていた。)
地球連邦の特殊部隊・''エコーズ''は頭部センサーユニットなどに変更を加えた独自仕様の機体を使用。
中でもバイザーの変更、ダガーナイフやファイア・ナッツの増設などを行った''コンロイ仕様機''はアニメ版「UC」においてネェル・アーガマ防衛の要として活躍することとなる(ガンプラはのちにプレバン限定発売)。
また、所属する部隊や艦隊によっては、特別な塗装で塗られた機体も存在した。
他にも、第二次ネオ・ジオン抗争から3年後も小改造で済ませた機体も存在(A2型)していたが、活躍の方はお察し下さい。
&color(#ffffff){先祖「どうせ私はやられメカ」}

これは機体の基本設計の優秀さもあってこそなせる業であったが、[[ごく一部の腕利き>ユウ・カジマ]](本ゲームでは専用機効果なし)や「UC」におけるコンロイ仕様機を除いて著名なパイロットに恵まれず、専用機のような例外を除いた一般機は蚊とんぼの如くバタバタ落とされたり、あまつさえ[[ラスボス>ネオ・ジオング]]に操られたりするなど
碌に活躍したシーンがなく、やられてばかりの描写が目立つ上に年月が経つにつれて
やがて台頭してきた[[クロスボーン・バンガードの小型MSには全く歯が立たず>https://image01.seesaawiki.jp/t/e/try-age/6941048e7557c003.JPG]]、大型MS終焉の象徴ともなった(無論、本ゲームではやられてばかりだった描写を下記のアイラ達の如く覆すような活躍も当然できる)。

しかし、その血統は''ヘビーガン''、''ジェムズガン''、''ジャベリン''、''フリーダム''([[フリーダムガンダム]]に非ず)といった連邦製RGMナンバーの小型MSにも脈々と受け継がれていった。
なお、豊富なバリエーションについてはプレミアムバンダイ限定商品で次々と補完(宇宙世紀ものだけで2017.12の時点で計15機)、
ジェガン系MSの同時購入でデカールがもらえるキャンペーン、
ついにはジェガンシリーズ限定のフォトアルバム企画まで行われるに至った。

採用から60年が経過した150年代でもなお警備用として配備され、実戦を経験しているという説もあるので、それが本当ならば連邦軍の採用したMSでは''最長寿モデル''ということになる。
それでも他の世界での機体になるが[[このMS>ガフラン]]には及ばないだろう。
さらに作業用ではあるが1000年以上使われてきたとされる機体・''ネオドゥ''(Gのレコンギスタ)が登場した。

ガンダムビルドファイターズではフラナ機関にスカウトされた[[アイラ>アイラ・ユルキアイネン]]が
チームネメシスに紹介された折にネメシス会長から
トップガンプラファイターの''ガウェイン・オークリー''と戦う様に打診された際に
本機を拝借し、ガウェインの[[デビルガンダム>デビルガンダム最終形態]]を
あっさりと倒すという今までの扱い(やられメカ)から考えられないような大金星を挙げた。
※但しこれはビルドファイターズ内での機体の扱いによるところも少なからずあり、
この件はジェガン好き(というよりジム系好きで[[パワードジムカーディガン]]のデザインもこなしている)のスタッフの有澤寛氏(上記のHGUCのパケ絵を担当し、続編で[[この機体>パワードジムカーディガン]]の原画を主に担当)が戦犯だとか。
そして7年後のトライでは、アイラに触発されてファイターとして活躍している
[[ルーカス・ネメシス]]がこの機体を使い、招聘されたグラナダ学園の
ガンプラバトル部のレギュラーメンバーを1対3で瞬殺してみせるという
更なるジェガン無双が繰り広げられた。
その後、「ホビーホビー」や「ビルドファイターズA−R」では、レナート兄弟がエコーズ仕様の改修機・
''ゴーストジェガンF''と''ゴーストジェガンM''を使用する。

「G−レコ」ではキャピタルの建物内で保管された''クラシックモビルスーツコレクションの1機''
という形でカメオ出演している。

ビルドダイバーズでは、第3話でマスダイバーが使う機体として登場、1機は改造型となっている。
ブレイクデカールで強化されているが、間接部までは強化されない弱点を突かれ、1機が行動不能になる。
バグの影響で最終ボスの[[デビルガンダム>デビルガンダム最終形態]]が乱入し、3機とも簡単に撃破されてしまった。
&amazon(B07FGJ5MGL){small}
それとは別に、[[ユッキー]]の新型機として''ジェガンブラストマスター''が登場。
ミラーミッションを終えたユッキーは本機と[[ガンダムX]]×2、[[ZZガンダム]]、[[セラフィムガンダム>セラヴィーガンダム]]、[[ストライクフリーダムガンダム]](SEED−HG版)、''ジェスタ・キャノン''などを使って改造しており、完成品は額にハイメガキャノン、腹部にカリドゥス、背中にXのサテライトキャノンを2つ(DXのサテライトキャノンではない)、足裏にGNキャノンを装備。
それ以外にも、両肩に内蔵された可動式対艦ビーム砲2門、左右のフロントアーマーに内蔵されたAGE−3 フォートレスのシグマシスキャノン2門、左右のサイドアーマーに内蔵されたG−セルフ(アサルトパック)のビームライフルを2丁装備している。
初陣は、ビルドダイバーズ対有志連合の変則フラッグ戦。
ツインサテライトキャノンで有志連合の機体を多数撃破し、そのままひきつける役割となるが、リクがたどり着いていないと思った[[アヤメ]]と[[コーイチ]]から援護に向かうように言われ向かおうとするが、エミリアの''インパルスガンダムアルク''に阻まれる。

フラッグ戦勝利後は、バグの影響で強化されたレイドボスと対決。
苦戦を強いられるが、ゲームマスターが修正パッチを応用したプログラムでレイドボスの動きを封じ、[[モモカプル]]、[[RX−零丸]]、ガルバルディ・リベイクと共にレイドボスの一部を破壊する。
//今後、ジェガンブラストマスターが参戦したら、ブラストマスターの項目は移動をお願いします。

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