ガンダムトライエイジ まとめWiki - ガロード・ラン&ティファ・アディール

鉄華繚乱2弾(TKR2弾)

TKR2-049P
ステータスHP+500アタック+1800スピード+2600
バーストアタック世界を滅ぼされてたまるかーッ!!バーストLv3
スキル炎のモビルスーツ乗り
ニュータイプの少女
必殺技で攻撃すると(その攻撃時のみ)相手の防御力を0にする。【毎回】
※本カードの関わるバトル中のみ適用され、バトル終了後は元に戻る
ラウンド2からずっと必殺技コスト−5。
背景繚乱2弾Pダブルエックス
備考ティファと一緒ではあるものの、ついにガロードがP昇格。ステータス合計値は4900。
鉄華繚乱2弾時点で複座Pも含めるとTV主人公でPになっていないのはジュドーロラン刹那(1stシーズン)の3人だけになった(刹那は2ndシーズンでPが3枚(刹沙慈含む)出ているので厳しいかも)。
性能としてはステがスピード重視のアタックバーストでスピードの単一補正数値は最速を更新している。
やはり真価はスキルにあり、スキルは複座パイロットの恒例となったダブルスキルで、ラウンド2からの必殺コストダウンと必殺技攻撃限定の防御0。BG6CPティエリア、前弾M石動と違いタイプ指定は無いので、アタッカー、ガンナーと組むことが出来る。コストダウンは5と非常に大きい為、今弾のリミットブレイクCPの機体を活躍させやすくなる(但し他にパーツやBAを用いないならコストはマイナスした後も8〜10と特大なので注意)。
今弾Mキラを隣に置いて同時にスキルが発動すれば、必殺コストがラウンド2から−7、ラウンド3(ミッションでは最終ラウンド)には−9となるので、僚機のパイロットに欲しいがパイロットが2枠アタックバーストで埋まってしまう為、相手をよく見て採用していこう。当時はミッション用の組み合わせだったが、OA弾現在はスピードが関係しないアビリティ・縛撃が登場。キラを縛撃持ちと組ませれば、バランスは多少良くなるか。
搭乗機体としては、専用の同弾Pダブルエックスとの相性はそれなりの範囲(スピードが足りなくなりやすい)だが、代わりに前の愛機であるBG1弾PGXとの相性は良い。どうしてもDXに乗せたい場合は高スピードのビルドMS版を頼ろう。基礎アビが突撃、1回目の追加アビが決戦、と防御0を生かせるアビがそろっている。その他、スキルが二つともかみ合う不沈持ちのBG1弾CPGXや、繚乱2弾三傑CPの不屈持ちで耐えて反撃という戦法も有効だろう。
対戦では僚機にBG5弾PクリムやBG3弾Mアムロ、鉄血1弾CPマクギリスのようなスピードバースト対策を施して先手を狙っていきたいが、フルドラ・迅雷あたりには注意を払いたい。単機の組み合わせを追求するとやはりフルドラ持ちに載せがちになってくるが、それだけではいずれ読まれて対策される為、不沈・不屈や反撃系アビリティに載せて前述のPクリムを隣に置くなどしてバリエーションを出していきたいところ。

VS IGNITION 05(VS5弾)

VS5-058M
ステータスHP+2800アタック+1600スピード+500
バーストディフェンスそんな勝手な理由があるものかーッ!!バーストLv3
スキルティファとの約束
ガロードへの想い
必殺技を受けた時、クリティカルを無効にし、ダメージを50%に軽減する。【1回限り】
ラウンド2にHP2000回復。
背景VS5弾ANNIV.ダブルエックス
備考シノ&ヤマとは逆に、こちらはM落ち。ステータス合計値は4900。
HPが高くスピードが低いディフェンスバーストなので、逆襲、烈破、先制、迅雷が使いやすい。アビリティ発動率の点から見ても、逆襲か烈破がベスト。
スキルはダブルスキルで片方は割りとあるHP回復。同弾ANのDXのアビリティの1つが乱射なので、乱射発動に役に立てるだろう。もう1つは必殺技を受けた時のみだが、ダメージ半減とクリティカル無効。いわゆる必殺壁なのだが、クリティカル無効も付いているものの、対戦&ネットマッチではやや使いにくいので、ミッションで使うのが無難か。
同弾ANダブルエックス以外だと、VS弾から(明確な弾数は不明)専用機補正が付くようになったGXなら不沈持ちのBG1弾CP版と先制持ちのBG2弾M版、そしてダブルエックスだとデュアルアームズ持ちの繚乱2弾P版あたりがおすすめだか、いずれも過去弾かつ高レアなのが難点。

プロモーションカード

OPR-051箔押しバージョンあり-
ステータスHP+2000アタック+1600スピード+1600
バーストディフェンス世界を滅ぼされてたまるかーッ!!バーストLv3
スキル絶妙な見切り
譲れない思い
攻撃を受けた時、ダメージを50%に軽減する。【1回限り】
ディフェンダータイプのMSに搭乗すると、攻撃時に相手の防御力を0にする。【毎回】
※本カードの関わるバトル中のみ適用され、バトル終了後は元に戻る
ACE効果ラウンド2からずっとアタックが20%増加する。
備考NEWスペシャルカードパック05に封入。ステータス合計値は5200。
HPが少し高いステータスで、スキルは恒例のダブルスキルだが、1つは良くあるダメージ半減スキル。いわゆる壁構成になるが、追加ダメージのアビリティやスキルの前では無意味なので注意。もう1つはBG6弾CPティエリアと同じものなので、使い方はティエリアを参照。ただし、向こうと異なりそれなりにスピードもあるので先制・迅雷や烈破はお勧めできない。
同パック封入のGファルコン装備ガンダムDXは打破なので、それなりの相性で使える。1番良いのは、追加ダメージアビリティ&スキル対策の縛撃持ち。

キャラクター解説

登場作品機動新世紀ガンダムX
ガロード(高木渉)
ティファ(かないみか)
年齢共に15歳
別バージョンパイロットガロード・ラン(同時出撃可能)
ガロード・ラン&パーラ・シス(同時出撃可能)
専用機ガンダムDX
ガンダムDX(Gファルコン装備)
ガンダムX(VS弾〜)
証言
特記事項パイロット名及びセリフのカラーはガロードはレッド、ティファはピンク表記。
ドモン&レインと同じく男性と女性両方扱い。
バトルパートナーとして先に参戦したキャラクターが同乗とはいえパイロットとして参戦した初の例。

最終決戦時のガロード。
普段は後方のフリーデンに乗船しているティファもこの月を目指す際の戦闘時にはダブルエックスに同乗している。

実は1〜2話でもフリーデンから連れ出した際にも
一緒にGXに乗っていて(キャラクターアイコン及びバーストカットイン)、ティファのバーストエール台詞もこの時の物である。
そのため、ドモン&レインと同様に原作とは異なる部分があったが、VS弾からGXの専用機補正が追加された。