デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>FAITHのシンとレイ

概要

鉄血の2弾における証言シリーズで、ミネルバの乗組員FAITH(フェイス)に任命されたシン・アスカの表情の意味について語り、FAITH(フェイス)に任命されたレイ・ザ・バレルの一貫して凛とした姿勢について語る内容となっている。

収録カード

シン・アスカ

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証言タイトル『認められ』ても
内容「いよいよシンもフェイス入りか……
ん?ああ、FAITH(フェイス)、かんたんに言うとザフトの中でもトップエリートの存在になったってことさ。
あいつがやってきたことが認められたって話だけど、なんだか本人はあまり嬉しそうにみえないんだ。
やっぱり、あの人を堕としたことに関係あるんだろうか……
元フェイスの、彼の上官だった人だよ」
インタビュー人物ミネルバの乗組員
備考FAITHのシンとレイより。
下記のレイ・ザ・バレルに続く。

レイ・ザ・バレル

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証言タイトル『成るべく』して……?
内容「一方で同じくフェイス入りしたレイは対照的でね。
一貫して凛とした姿勢を崩さず、ああいうのこそ『エリート』って呼びたくなるよな。
あいつこそフェイスになるべくしてなった……
いや、なるのが遅すぎた、違うな……
もともとフェイスだったんじゃないかって……
あれ、オレは何を言ってんだ?」
インタビュー人物ミネルバの乗組員
備考FAITHのシンとレイより。
上記のシン・アスカの続き。
それはもはや必然であろうか。
エリートの代名詞的存在ともいえるリンク先の2人はしょっちゅう感情的になって「凛とした姿勢」を崩しまくっているのはご愛嬌。

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