デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムトライエイジ
形式番号RX-0
頭頂高20.0m
※ちなみにベースとなったデストロイモードのRX-0の頭頂高は21.7m
本体重量32.1t
武装ビーム・マグナム、ハイパービームジャベリン、アームドアーマーシリーズ(BS、VN、DE、XC)他
解説全てのアームド・アーマーを装着したフルアーマーユニコーンガンダムのプランBとも呼べる仕様。
タクヤ・イレイによる発想で、サイコフレームが全て青く輝くのはフルアーマーなら青であるという彼のこだわりによるもの。
専用機パイロットバナージ・リンクス(記載なし)
アムロ・レイ&バナージ・リンクス
本館

BG1弾P・BG1-044

証言タイトル「ある『夢』を見た」
内容「全身に武具をまとったユニコーンは、血のような苦しみの赤ではなく、どこまでも穏やかな青い光を放っている。
その傍(かたわ)らには、バナージと同じ年頃の少年が嬉しそうにはしゃいで……
ふふ、そんな夢を見ていた。
あり得ない話ではない、若い世代が望めば、あらゆる可能性は実現の道を辿る。
『箱』を開こうが開くまいが、その力は不変なのだ」
インタビュー人物サイアム・ビスト
備考ある『夢』を見たより。
CPSEC系除く通常排出では珍しく証言者が肩書表記(この場合は「ビスト財団の創始者」)ではなく実名表記となっている。
証言者のサイアムはバナージの曽祖父にあたる。

OA1弾M・OA1-048

証言タイトル描く『ガンプラ』は
内容「GBNじゃ色んなオリジナルガンプラが活躍してるだろ?
だから僕、考えてみたんだよ。
ほら、ユニコーンガンダムをベースにしてさ、バンシィのアームド・アーマーシリーズを全部装着するんだ。
へへん、それだけじゃないぜ、サイコフレームの色もフェネクスみたいに鮮やかなブルーに変えたら、印象もかなり変わっ……え!もうあるの!?」
インタビュー人物驚いたダイバー
備考???あるんだなぁ、これが!

OA4弾R・OA4-048

証言タイトルなぜなにもびるすーつ第『35』回
内容「よい子のみんな、今日はFAユニコーンガンダム・プランBについて勉強しよう!……ゴホン。
トライエイジのIF機体として、RX-0に全アームド・アーマーを装着……
ん、難しすぎるかな?
よーするに全部の強化武装を装備したパーフェクトなユニコーンガンダムってことさ!
なんとこのIF設定が本家に逆輸入されてペルフェクティビリティという名前でプラモ化決定っ!
トライオン3ドリーム再びっ!
さらに一部パーツを取ったらプランBも再現できるぜ、感涙!!
また約2ヶ月後に会おう!!」
インタビュー人物モビルスーツはかせ
備考なぜなにもびるすーつより。
一部パーツというのはNT版フェネクスで追加されたアームド・アーマーDEのスタビライザー部分である。

DW5弾R・DW5-043

証言タイトル示す『道筋』
内容「FAユニコーンガンダム・プランBにナラティブVer.フェネクスの姿勢制御スタビライザーを装着したのがユニコーンガンダム・ペルフェクティビリティなんだよ。
タクヤ・イレイが夢想したプランB、完全、完成の意を持つペルフェクティビリティ。
そのどちらも可能性の獣が示すことのできる確かな道筋であることに変わりはないんだ」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス工専制服姿のダイバー
備考

EB2弾R・EB2-042

証言タイトル『次』のプラン?
内容「そういやタクヤの奴、最近はプランBのさらに先の仕様を考えているみたいだ」
「……またすげえのを出してきそうだな」
「あいつのとんでもない夢想を、現実として受け入れるユニコーンのなんと懐の広いことよ」
「ああ、タクヤの発想も凄いが、モビルスーツとしての基本性能がよほど優れてるって証さ」
インタビュー人物ネェル・アーガマのメカマンたち
備考>プランBのさらに先の仕様
上記のペルフェクティビリティにフルコーンの武装を一部追加したユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ・ディバインについて。

EB5弾ANNIV.・EB5-087

証言タイトルプランB、『作戦成功』
内容「アームド・アーマーを全てつけたユニコーンガンダムはきっとカッコいいはずだ、というシンプルな場所からスタートした機体です。
サイコフレームやビーム刃(ば)を全てブルーに統一したことで、クールな格好良さを獲得しました。
後にペルフェクティビリティという名前で本家に逆輸入されたのもいい思い出です。
なんたってF(イフ)が現実になったんですよ!すごいよね!!」
インタビュー人物開発トライエイジ隊の隊員
備考

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