デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>Gの3号機と大地に立つジオング

概要

鉄血の4弾における証言シリーズで、民間のジャーナリストG−3ガンダムの噂について語り、パーフェクト・ジオングの噂について語る内容となっている。

収録カード

G−3ガンダム

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証言タイトルGの『3』号機
内容「一年戦争じゃ、別のガンダムが他にも存在していたそうだ。
名前はG−3って言ってたか、マグネットコーティングの他にも反応炉が改良されてたみたいで……
いや、そいつがどう活躍したのかはわからないんだよ、そこはいろんな噂話でまみれてる。
ア・バオア・クーの決戦で配備されてたとか、改造されて別の機体になっちまったとか。
歴史の影に隠れたガンダムって……はは、あんた上手いこと言うね?
ニンジャみたいだよな、東洋のさ」
インタビュー人物民間のジャーナリスト
備考Gの3号機と大地に立つジオングより。
G−3で忍者と言えば「Gの影忍」だろう。
下記のパーフェクト・ジオングに続く。

パーフェクト・ジオング

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証言タイトル大地に『立つ』
内容「ジオンにもあるぜ、そういう話。
赤い彗星が最後に乗った機体……そう、足の無かったあいつには、やっぱり足が付く予定だったのさ。
そんなの無くても十分な戦力って……そりゃそうだが、ジオンは地球圏の占領を推し進めていたんだぞ?
大地を踏みしめられる足を用意するのは当り前じゃないの。
ま、あれだけ巨大な機体だ、実際の使い勝手は知らんがね」
インタビュー人物民間のジャーナリスト
備考Gの3号機と大地に立つジオングより。
上記のG−3ガンダムの続き。

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