デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムAGE
形式番号WMS-GEX1
頭頂高18.2m
本体重量47.2t
武装ビームライフル、ビームサーベル、ミサイルポッド、バルカン、シールド
解説ウルフがマッドーナ工房にオーダーしたカスタムモビルスーツ。
駆動系がピーキーに調整されている。
ウルフがマッドーナ工房にオーダーしたカスタムモビルスーツ。
駆動系がピーキーにチューンされている。(PR-040)
専用機パイロットウルフ・エニアクル
ウルフ・エニアクル(アセム編バージョン)
本館

2弾P・02-008

証言タイトル「手に入れた真の『獣性』」
内容「見てくれはガンダムに近づいちゃいるが、性能面で見れば違う印象を持ったろ?
そうだな、通り名の『オオカミ』と変わらないモノを手に入れたってところか。
気を付けろよ……本気でアブないぜ、こいつは!」
インタビュー人物マッドーナ工房スタッフ
備考

2弾C・02-009

証言タイトル-
内容「鎖に繋がれていないオオカミが目の前にいたら、キミはどうする?
……うむ、そうなるよな。
Gエグゼスと遭遇したUE(アンノウン・エネミー)も、同じリアクションをしていたのさ」
インタビュー人物連邦軍モビルスーツパイロット
備考

3弾R・03-022

証言タイトル-
内容「アンバットでの戦いか。特に白いモビルスーツの勢いが凄まじかったな……
いや、ガンダムじゃない。全身が白い機体だったぜ?
こちらの大軍勢にも一切ひるまず、むしろそれがパイロットを燃え上がらせていたみたいだ」
インタビュー人物ヴェイガン兵士
備考

DW2弾ヴァリアブルC・DW2-035

証言タイトル『後継』機
内容「GバウンサーはGエグゼスの後継機って思われがちだけど、技術的には全くの別物なんだよ。
とはいえ……
目が覚めるような真っ白な機体に、それこそ目が覚めるような戦いを見せてくれるウルフ・エニアクル少佐が搭乗するとなったら、もうそれは後継機みたいなものだけどね」
インタビュー人物マッドーナ工房の職人
備考Gバウンサーへヴァリアブル。

DW6弾ヴァリアブルC・DW6-029

証言タイトル彼の『専用機』
内容「紛れもなくどちらもあの人の専用機だよ」
「まあ、専用機ってのにも色々あるが、ウルフ中尉のモビルスーツは完全にあの人にしか操縦できないチューニングが施されてる
「つまりパーフェクトな専用機ってことだな」
「いや……『スーパーな』専用機って表現した方が中尉は喜ぶさ」
インタビュー人物マッドーナ工房の職人たち
備考ジェノアスカスタムからヴァリアブル。

PR-040

証言タイトル-
内容「Gエグゼスはガンダムに似せて作られた?
私はパイロットを思い出しちゃうなぁ、白い姿も……狼の強さもね。
ほら、ペットは飼い主に似るって言うじゃない」
インタビュー人物ディーヴァ女性クルー
備考

PR-047

証言タイトル-
内容「勝利のためには努力あるのみ、とはよく言ったものです。
この純白の機体を見てください、傷一つないでしょう?
様々な戦いの知識を学び、実践できたからこその証なのですよ!」
インタビュー人物ディーヴァ整備員
備考2弾ファンブックプロモ。このあたりから徐々に、プロモカードの用途ごとに証言が組まれ始める。
本カードの特徴は最低のHPと当時最高クラスのスピードの振り分けがなされている。

PR-065

証言タイトル-
内容「今まで一度もUE(アンノウン・エネミー)にかなわなかったのに、いきなり登場したコイツが勝てた理由だって?
ガンダムのデータを参考にしたからなんだけど、ひょっとしたらUEのデータが入っているのかも……」
インタビュー人物連邦軍モビルスーツ技術者
備考キャラメルポップコーンプロモ。初登場でいきなり新型のバクトを倒した事の推測。
実際にマッドーナ・ファクトリーシップにUEの機体が置いてあったが…結局下手に弄ることが出来ず、預かっていただけで外見通り「シロ」だった。

OPR-044

証言タイトル『困難』なほど
内容「ま、無茶なオーダーであったことには間違いないよ。
なんたって『自分用のガンダムを造れ』ってね……
だが、ウチもこの商売でメシ食ってるんだ、困難な仕事ほど燃え上がるってもんさ。
つまり、このGエグゼスに死角はない!
墜ちたらそいつは乗ってるパイロットの責任だ、わはは」
インタビュー人物マッドーナ工房の職人
備考

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