デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>それも可能性の獣ゆえに

概要

B2弾から始まり、B3弾に繋がる証言シリーズで、ネェル・アーガマの整備兵たちユニコーンガンダム(デストロイモード)バンシィ(デストロイモード)とは違う色のユニコーンガンダム3号機について語り、実際にユニコーンガンダム3号機が存在していた事について語る内容となっている。

収録カード(稼働弾順)

B2弾排出分

ユニコーンガンダム(デストロイモード)
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証言タイトル「それも『可能性』の獣ゆえに」
内容「実際のところユニコーンガンダムってのはバナージの白い1号機と、バンシィって呼ばれてた黒い2号機の2機しか作られなかったのかねぇ……
最初のガンダム3機作られていたって話だろ?」
「案外どこかにいるんじゃないか?
また違う色の3号機ってヤツがさ」
インタビュー人物ネェル・アーガマの整備兵たち
備考それも可能性の獣ゆえにより。
初代ガンダムに沿って言及された3機目のユニコーンガンダムについて。

B3弾排出分

ユニコーンガンダム(デストロイモード)
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証言タイトル「やはり『可能性』の獣だった」
内容「おいおい、ユニコーンガンダム3号機の話なんだが」
「またそれかよ、前に話しただろ?」
「違うんだって、ホントにいたらしいんだよ!」
「えぇ?マジかよ」
「それが金色で、サイコフレームは青く発光するんだと」
「……もはや冗談抜きで8体くらい存在しててもおかしくないな」
インタビュー人物ネェル・アーガマの整備兵たち
備考それも可能性の獣ゆえにより。
上記のユニコーンガンダム(デストロイモード)の続き。
RX-78は実は8号機まで存在していたことになぞらえての証言。
しかし設定とデザインがあるのは7号機までで8号機は設定のみでどのようなデザインかは明かされていない。

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