デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>ア・バオア・クーの流星と彗星

概要

鉄血の3弾における証言シリーズで、ジオン公国軍の元パイロットア・バオア・クーでの戦闘中にガンダムを目撃した事について語り連邦軍のパイロットア・バオア・クーでの戦闘中にジオングに遭遇し、その攻撃から生き残った事について語る内容となっている。

収録カード

ガンダム

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証言タイトル彼が見た『流星』は
内容「確かに、ア・バオア・クーで私のモビルスーツはSフィールドに配備されていました。
そこにいたんですか?連邦の白い奴が。
あの時は無我夢中で、僕も生き延びることを精一杯でしたから……
いや、待ってくださいよ?
そういえば、あの時の戦場には迅速の流れ星が常にあった。
もしかするとそれが……」
インタビュー人物ジオン公国軍の元パイロット
備考ア・バオア・クーの流星と彗星より。
下記のジオングと対になっている証言。
「あの時は無我夢中で、僕も生き延びることを精一杯」と言っているあたり、おそらく一年戦争当時の証言者は新兵と思われる。
彼がガンダムの前に立ちふさがらなかったのは幸運としか言いようがない。
もし立ち塞がるような真似をすれば本編よろしく「なぜ出てくる!」とすぐに撃ち殺されるのは明白だろう。
ちなみにスピリッツオブジオンのW主人公である修羅の双星もこの時に返り討ちにされている。

ジオング

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証言タイトルその『相手』こそ
内容「赤く……無かったのか、ア・バオア・クーでの赤い彗星の機体は。
そりゃ遭遇しないわけだ、ただでさえこっちはジオンの新型の攻撃が苛烈でな、あの時に赤い彗星に絡まれようものなら、俺は確実に生きて連邦の勝利を……
んん?確かにその機体は巨大で、足が無かったが……
なってこった、一生ものの自慢話になるぞ、こいつは」
インタビュー人物連邦軍のパイロット
備考ア・バオア・クーの流星と彗星より。
上記のガンダムと対になっている証言。

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