デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムSEED DESTINY
形式番号ORB-01
頭頂高18.74m
本体重量69.6t
武装M2M5D 12.5mm自動近接防御火器、73J2式試製双刀型ビームサーベル、72D5式ビームライフル ヒャクライ、他
専用機パイロットムウ・ラ・フラガ(DESTINYバージョン)
ムウ・ラ・フラガ

鉄華繚乱2弾P・TKR2-020

証言タイトル大鷲から『不知火』へ
内容カガリ・ユラ・アスハの専用機だったアカツキは、オーブ軍にアークエンジェルが編入された流れで、ネオ・ロアノーク大……
あ、違うか、一佐に託されたんだよ。
今度は宇宙だから、背面も宇宙戦用のシラヌイに換装してある。
ドラグーンと同等のビーム砲塔システムも付いて、フラガ少……
あ、違うか、あの人との相性は抜群のはずだよ。
ったく、いちいち言い直すのも面倒だから、こいつに乗って早く思い出してくれたらいいのさ」
インタビュー人物アークエンジェルの整備兵
備考

鉄華繚乱2弾CP・TKR2-078

証言タイトルイオク炎の十二番勝負『9』戦目
内容成る程、ここからは光を撃つ謎の機体が出現してくるわけか?
つまりこの機械が俺の力を認め、次のステージに移行した……
ふっ、その期待に応えるのがアリアンロッドの、クジャン家の男だ!さあ来いっ!!
……って、なんだあの黄金のモビルスーツは!?
光を撃つと言うより、全身眩(まぶ)しすぎて狙いがっ!
……そ、そりゃあ当たらんっ!!
インタビュー人物イオク・クジャン
備考最強の三傑キャンペーンより。

鉄華繚乱3弾M・TKR3-022

証言タイトル攻防一体の『金鏡(きんきょう)』
内容「金色の装甲?あれはビーム反射装甲ヤタノカガミって言うのさ。
回折格子層と超微細プラズマ……
おや、こういう専門的な話はあまりお好きでない?
ふむ、簡単に説明するなら……
相手のビームから機体を保護するだけじゃなく、撃ってきた敵機に向けて自動的に跳ね返すこともできるのさ。
すごい技術だけど、コストが思いの外かかっちゃってね……はは」
インタビュー人物モルゲンレーテ社の技術者
備考>コストが思いの外かかっちゃって〜
アカツキ1機分の装甲で、M1アストレイ20機以上が生産可能という圧倒的なコスト難という欠点を抱えている。

OA3弾C・OA3-017

証言タイトルオーブの暁『3』
内容「宇宙戦闘装備『シラヌイ』にはザフトの第1世代ドラグーンと同等のM531R誘導機動ビーム砲塔システムを採用しました。
シラヌイを装備したアカツキのパイロットはカガリ様ではなく、アークエンジェルに捕虜として収容されていた地球連合の軍人だったようですが……
カガリ様が託したのです、アカツキに相応しい乗り手だったのでしょう」
インタビュー人物モルゲンレーテ社の社員
備考オーブの暁より。
同弾Cカガリ(DESTINY)の続き。

EB3弾C・EB3-023

証言タイトルアカツキの『装甲』
内容「金色の装甲は、アカツキ最大の特徴であると同時に、開発費高騰の原因にもなったビーム反射装甲ヤタノカガミだ。
ナノスケールのビーム回折格子層と超微細プラズマ臨界制御層から構成され、撃ち込まれたビームから機体を保護するだけでなく、本体のセンサーが追尾した敵機に向けてビームで反撃する、攻防一体のシステムなんだ」
インタビュー人物モルゲンレーテ社の技術者
備考

TPR-049

証言タイトル『偶然』にも?
内容フラガ一佐のアカツキが装着しているのはシラヌイパックだよ、誘導ビーム兵器を装備した宇宙用のさ。
その前にカガリ様が乗られていたときはオオワシって名前でね、そっちは大気圏内用のフライトユニットだったんだが……
どちらのパックもパイロット特性に合わせたような性能で、まったくうまいタイミングってのはあるもんだねぇ?」
インタビュー人物オープのメカマン
備考

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