デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムビルドファイターズ
形式番号PPGN-001
頭頂高18.3m(ビルダーの独自設定・記載なし)
本体重量81.1t(ビルダーの独自設定・記載なし)
武装プロミネンスブレイド、ブライニクルブレイド、ダークマターライフル
ダークマターブレイド、GNバルカン、ヘッドキャノン
専用機パイロットメイジン・カワグチ
ユウキ・タツヤ
メイジン・カワグチ(BFTバージョン)
本館

B6弾P・B6-038

証言タイトル「決勝戦観戦『中』!」
内容「勝利することだけにこだわる修羅のような戦い方だ。
あれを操縦しているのは本当にメイジン・カワグチなのか?まるで人が変わったような……
しかし、今までのどのガンプラよりもハッキリと伝わってくるんだ、絶対的な強さが。
キミが声をかけてくれて助かったよ、あまりの圧に、観ているこちらまで屈服させられそうになっていたのさ」
インタビュー人物決勝戦の観戦者
備考

B6弾C・B6-039

証言タイトル「以前とは『一転』して」
内容「む、準決勝で投入されたアメイジングエクシアから、さらに手を加えたのか?
それにしても、なんという禍々しさだ。
絶対的な強さをあくまでクリーンな戦いで示し続けてきた彼のガンプラとは到底思えない。
世界大会の決勝という重圧はメイジンすらここまで変えさせてしまうのか……いや、それとも」
インタビュー人物古参のガンプラファイター
備考23話Cパートのいつもと様子と比べ、明らかに言動がおかしな三代目とエクシアが登場したシーンから。
文字通り視聴者の代弁をしている。

B7弾M・B7-041

証言タイトル「ただ『素直』に」
内容「まったく、予想以上に恐ろしい強さだった……
しかし、ダークマター事態に罪はない。
そういう風に作られ、そういう風に使われただけなんだ。
ガンプラは、正直に応えただけさ。
ファイターが望めば、いつだってアメイジングエクシアに戻ることもできる。
あの時の戦いのようにね」
インタビュー人物PPSE社の研究スタッフ
備考

B8弾R・B8-041

証言タイトル「背中に潜む『怪鳥』」
内容「背中のダークマターブースターは、装着したガンプラの機動性を大幅に引き上げてくれるんだ。
速さだけじゃなくて、複雑なマニューバも可能にして、攻撃、防御の両面を有利にさせるのさ。
また、分離すれば巨大な鳥のような姿に変形して、単独で戦うこともできるんだよ」
インタビュー人物PPSE社の研究スタッフ
備考ダークマターブースターについて。
これはもともとアメイジングエクシアのトランザムブースターのカラーリングを変更したものにすぎない。

BG2弾C・BG2-026

証言タイトル「『弱点』も忘れない」
内容「ガンプラバトル上でもプラフスキー粒子を応用すれば、ガンダム劇中で発動される独特なシステムたちの再現が可能なんだ。
エクシアダークマターも、能力を3倍にするトランザムを使っただろう?
ま、本家と同じく使用後は機体性能がしばらく低下してしまうんだが……
そういう部分もしっかり再現するからこそ、バトルは面白くなる」
インタビュー人物フラナ機関のスタッフ
備考そしてその弱点を補うためのトランザムブースター/ダークマターブースターが用意されている。

BG6弾M・BG6-034

証言タイトル「『誰が』乗る?」
内容エクシアダークマターがもしダブルオーの世界にあったら……
パイロットは
刹那じゃなくて、ガンダムへの想いが強すぎて変になっちゃったミスター・ブシドーが乗っていたかも!
グラハム・エーカーはどんなことがあってもガンダムには乗らないと思うけどなあ〜
2人とも違うって!そこはアリー・アル・サーシェスが……
インタビュー人物ガンプラバトルのファンたち
備考誰が乗る?より。
グラハムは無いと主張するも、「乗っちゃうんだなぁ、これが!な事になるとは証言者たちも予想だにしなかったことだろう。
サーシェスの場合はエクシアを鹵獲してこの姿になったと想定すれば理に適っており、まさしく「闇落ちしたエクシア、悪魔のガンダム」そのものであるため、イメージ的にはぴったりである。
ちなみに執筆者など一部のガンダムファンは放送当時に製作されたファンメイドのMAD動画の視聴勢からは「公式が追いついた」という評判だった。
詳しくは「武力介入できないシリーズ」でググろう。
余談だが、とある証言文中にある「なーい」でエクシアに飛ぶのもこれの影響。

鉄血の5弾R・TK5-034

証言タイトル『陰』と陽をくぐった男
内容3代目メイジン・カワグチは僕の知る限り本当にさまざまなガンプラを乗り継いできたんだ。
中でもガンダムエクシアダークマターは、突出して印象的だった。
ガンプラバトルにおけるをその身で味わったからこそ、メイジンの"楽しいガンプラ"って言葉に説得力が出ているって……
そう思わない?」
インタビュー人物ガンプラバトルのファン
備考同じビルドシリーズに縛れば後にも同じ道(闇落ちと復帰)を歩むことになる。

鉄華繚乱4弾C・TKR4-019

証言タイトルビルダーの『回顧』
内容「決勝の相手となった3代目メイジン・カワグチのガンダムエクシアダークマターは……
はは、ガンプラの見た目もあったけど、鬼気迫るマニューバも相まって、とにかく怖かった。
良くも悪くも、純粋な強さを示していた
あの時のメイジンは、今の彼とはまた違う最強の力を持っていたように思えないかい?」
インタビュー人物とあるガンプラビルダー
備考同弾Cスタビルの続きで、同弾Cトラバーに続く。

VS2弾C・VS2-034

証言タイトル『鬼神』のエクシア
内容「速報!アメイジングエクシアがまさかのマイナーチェンジ!!
背中には巨大なバックパックユニット、ダークマターブースターが装着され、メインウェポンには二振りの大剣、プロミネンスブレイドとブライニクルブレイド……
禍々しさすら感じるその姿には、一体どんな秘密が隠されているのだろうか……
間もなく世界大会決勝戦、注目せざるを得ない!!」
インタビュー人物HOBBY HOBBYより
備考同弾Mアメイジングエクシアの続き。

OA5弾CP・OA5-089

証言タイトルなぜなにもびるすーつ第『36−5』回
内容「よい子のみんな、次の暴走について勉強しよう!……ゴホン。
エクシアダークマターはいかにも暴走しそうな見た目だけど、こっちも操縦するメイジン・カワグチがエンボディシステムで洗脳されちゃって暴走したのさ!
ガンプラに積みは無し……もとい、ガンプラに罪は無し!!
また36−6回目で会おう!!」
インタビュー人物モビルスーツはかせ
備考MS暴走キャンペーンより。
>ガンプラに罪は無し
サンライズの某ロボアニメで、主人公機が起動するワンシーンで「汝ら罪なし」(YE NOT GUILTY.)と表示される所を引用し、それを捩ったものとなっている。

DW1弾ヴァリアブルM・DW1-032

証言タイトル闇と光の『ガンプラ』
内容「エクシアダークマターからアメイジングエクシアへ……
ダークヒーローめいたあのガンプラもすごく格好良かったけど、やっぱりメイジンはアメイジングじゃないとね!
闇の力と光の力がぶつかり合って、せめぎ合った……
今年の世界大会はとてもドラマチックな展開だったと思うよ!!」
インタビュー人物ガンプラバトルの観戦者
備考ガンダムアメイジングエクシアへヴァリアブル。

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