デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
形式番号GN-010
頭頂高18.0m
本体重量86.8t
武装GNホルスタービット、GNピストルビット、GNライフルビットII、GNマイクロミサイル
専用機パイロットロックオン・ストラトス&ハロ&ハロ
ロックオン・ストラトス(ライル・ディランディ)
ロックオン・ストラトス&ハロ(ライル・ディランディ)

VS3弾P・VS3-019

証言タイトル狙い、『守り』撃つガンダム
内容「なんという偶然だろうか、私が今こうしてインタビューに答えられているのは、まさに君が聞いてくるそのガンダムのお陰なんだ。
あの機体が装備していた銃のホルスターのようなシールドユニットを、自身だけでなく……遠隔操作で私や友軍の機体まで的確に守ってくれた。
どう答えようとしても、私からは驚嘆と感謝の言葉しか出ないね」
インタビュー人物地球連邦軍のパイロット
備考

VS5弾R・VS5-019

証言タイトルロックオンの『ために』
内容「サバ―ニャは以前からの狙撃型コンセプトを受け継ぎつつ、大多数との戦闘を想定した全方位射撃型へと進化もしている。
これは前大戦がパワーゲームであったことが大きな要因だが、今回の機体はライル・ディランディの技能特性に合わせて開発されたことも関係しているのさ」
インタビュー人物ソレスタルビーイングの開発者
備考

OA3弾M・OA3-032

証言タイトル連銃の『翼』は
内容「まるで翼のようなシルエットだったが、あれがすべてライフルを収めたホルスターだったとはね。
えっ?どちらも遠隔操作が可能なビットなのかい!?
……それにホルスターはシールドにもなり得るのか。
まったく脱帽だ、サバーニャには一切の無駄がない……
それを使いこなせるパイロットも含めて尊敬するよ」
インタビュー人物地球連邦軍のパイロット
備考証言者はサバーニャの名前を出しているが、原作ではソレスタルビーイングのメカの詳細な名前はヴェーダによって固くガードされており、設定に即した場合だと「緑色のガンダム」と表記した方がしっくりくる。

DW4弾C・DW4-035

証言タイトル2機目の『ハロ』
内容「サバーニャは多数の武器を同時に操作することで大部隊と戦える性能を持ってはいるが、当然その操縦は複雑化するよな。
だから以前のように1機ではなく、本機にはハロを2機同乗させることで、ガンダムマイスターを完全にサポートすることが可能になったんだ。
まさに……ハロ"様々"だろ?」
インタビュー人物ソレスタルビーイングの構成員
備考新たにもう一機追加されたハロについて。
いつもの橙色に加えて、青色のハロが搭乗する三座機となった。

DW5弾R・DW5-024

証言タイトル単一から『多数』へ
内容「ソレスタルビーイングが前大戦によって組織として弱体化していた理由もあり、サバーニャの基本コンポーネントはGN-006ケルディムを母体としている。
今までの単一目標への狙撃ではなく、大多数の敵との戦闘を想定した装備類から、ELS(エルス)戦では極めて重要なポイントを担っていただろう」
インタビュー人物モビルスーツジャーナリスト
備考ティエリアが抜けたこととマイスターが代わったことにより、操縦適正を加味した結果、一対多を重視した設計に改められている。
先代確かにコイツぁ、ライル向けの機体だな・・・・・・!」(Gジェネクロスレイズより)

EB5弾C・EB5-026

証言タイトルサバーニャ『最終決戦』仕様
内容「まだ物足りなそうな顔をして……ったく、これで最後だぞ?
ガンダムサバーニャにも最終決戦仕様ってやつはある。
GNホルスタービットを新たに4基追加したことで、火力と防御力がアップしたんだ。
そうそう、各ビットを菱形に展開しつつ、射撃型ビットを組み合わせることで大出力のビーム攻撃が可能になるってのも覚えておきな!」
インタビュー人物ソレスタルビーイングの構成員
備考

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