デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダム00
頭頂高18.6m
本体重量67.1t
武装GNファング、GNハンドガン、GNバスターソード、GNビームサーベル
専用機パイロットアリー・アル・サーシェスミハエル・トリニティ
本館

B2弾M・B2-033

証言タイトル「敵兵が抱いた『違和感』」
内容「あと少しでガンダム捕獲に成功するところだったのに、空から現れた新たなガンダムのお陰で一瞬で形勢が逆転しちまった。
ヤツも同じソレスタルビーイングだとは思うんだが、それにしては仲間の救出よりも我々の撃破を優先しているようでな……
ったく、どちらにしてもガンダムは忌々しいぜ」
インタビュー人物人革連のパイロット
備考

B2弾C・B2-034

証言タイトル「ガンダム『スローネ』シリーズ」
内容「ウチが開発したガンダムはプトレマイオスの4機だけじゃない。
セカンドチームのチームトリニティが使用する3機のガンダムスローネ、こいつはその2号機でね。
主武装のGNバスターソードは高密度のGN粒子を注入し、実体剣とビームサーベルの利点を両立させているのさ。
そう、イケイケの前衛向けなんだよ」
インタビュー人物ソレスタルビーイングの構成員
備考チームにおけるツヴァイの役割とGNバスターソードの仕組みについて。
エクシア、ダブルオー、スサノオの実体剣も同じ仕組みである。

B2弾CP・B2-069

証言タイトル「『復讐』のトリニティ」
内容「アリー・アル・サーシェス?(銃を突きつけて)アンタ死にたいわけ?
スローネツヴァイのパイロットはミハ兄……
ミハエル・トリニティよ。
それよりもあんたが今言った男の居所……知っているのなら教えな
兄兄(にいにい)ズの仇は……
必ずアタシが討ってやる」
インタビュー人物ネーナ・トリニティ
備考GNドライヴキャンペーンより。
証言者は末っ子のネーナ。しかし仇を討つどころか当人からすれば思いもよらない人物にトドメを刺される(セカンドシーズンは初回放送が日曜日なので後の「日曜日のけじめ」が成立する)といった因果応報な最期を迎えることになる。
余談だがこれ以降、BG4弾Cを飛ばしてスローネツヴァイの排出カードのイラストを描いているのはスローネシリーズや新作「鉄血のオルフェンズ」でガンダム・バルバトスなどのデザインを担当している鷲尾直広氏である(氏はシリーズ初期から0弾Mフルバーニアン1弾PAGE−1ノーマルなどを描いている)。

B3弾R・B3-030

証言タイトル「スローネの『2番手』」
内容「ガンダムスローネは仕様違いの3機が存在し、それを駆る3人の兄弟でチームを構成。
ドイツ語で1、2、3を意味する『アイン』『ツヴァイ』『ドライ』が機体名に振り分けられ、2号機のスローネツヴァイは兄弟の次男、ミハエル・トリニティが担当している」
インタビュー人物調査報告書より
備考

B8弾C・B8-035

証言タイトル「『違和感』を覚えた」
内容「ゲーリー・ビアッジとかいう男が持ち込んできたソレスタルビーイングのガンダムなんですが、
一度戦闘を終えた状態にしては……
いやね、鹵獲したと言ってるわりに、いろいろと不自然な印象があるんですよ。
元々のパイロットも手錬(てだ)れだったはずだ、どうやって奪い取ったのか……
まぁ、ただの思い過ごしかもしれませんが」
インタビュー人物国連軍の整備兵
備考誤植カードその1。「ゲーリー・ビアッジ」ではなく「ゲイリー・ビアッジ」が正しい。後に同じツヴァイでまたやることに。
冒頭のゲイリー・ビアッジという名はアリー・アル・サーシェスの偽名である。

BG4弾C・BG4-028(未)


鉄華繚乱3弾R・TKR3-023(未)


VS3弾R・VS3-013(未)

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