デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>ガンダム大地に立つ!!

概要

0弾における証言シリーズで、連邦軍技術者ガンダムガンキャノンの特徴について語り連邦軍幹部ガンタンクの特徴について語る内容となっている。

収録カード

ガンダム

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証言タイトル「ガンダム大地に『立つ』!!」
内容「恐るべきジオン軍のモビルスーツに対抗するために作られた『初めての(ファースト)』ガンダム、それがRX−78だ。
どうだい?この無駄のないシルエットは。
シンプルなだけに美しく、シンプルであるからこそ――強いのさ」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考ガンダム大地に立つ!!より。
やはりと言うかなんというか、一緒に書かれている画像はガンダムが初めてザクを倒したシーンであり、本ゲームでも必殺技のGダイヴ・スラッシュで相手にダメージを与えたところのモチーフにもなっている。

ガンキャノン

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証言タイトル「怒濤の『連撃手』、その名はガンキャノン」
内容「V作戦の2番手、それがRX−77です。
両肩の240mmキャノン砲と、射程強化タイプのビーム・ライフルを力強く連射し続ける勇姿は、さながら「砲壁の巨人」と表現するのが相応しいでしょう。
開発に関わった我々も鼻が高いです」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考ガンダム大地に立つ!!より。
ガンキャノンの基本性能について。
技術者系の証言は武装説明で終わることも多い。

ガンタンク

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証言タイトル「『殿(しんがり)』を務めるV作戦の鍵とは」
内容「機動力を犠牲にしてはいるが、それ以上の長射程能力を与えられたV作戦1番目のモビルスーツである。
このRX−75が後衛として存在することによって、前をゆくガンキャノンガンダムはその真価を存分に発揮したのだ」
インタビュー人物連邦軍幹部
備考ガンダム大地に立つ!!より。
0弾における3機の最高レアのアビリティは、他の2機が回避系なのに対して本機が鉄壁、防御的には理想的な関係だった。当時はドラマティックボーナスもあったし。

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