デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムAGE
形式番号xvm-dgc
頭頂高20.0m
本体重量54.5t
武装クロノスガン、クロノスキャノン、ビームバルカン/サーベル、ビームバスター
解説ヴェイガンの黒いモビルスーツ。
ゼイドラに近しい形状を持っているが……。(3弾)
ヴェイガンのXラウンダー専用モビルスーツ。
射撃性能に重点を置いたゼイドラの兄弟機。(4弾)
専用機パイロットデシル・ガレット(アセム編バージョン)
デシル・ガレット
本館

3弾M・03-013

証言タイトル表『裏』一体?
内容「シルエットは赤いヤツと非常に似ていたが、装備パターンもどこかで見たことがある……
そうだ!あのヴェイガンのモビルスーツは、AGEシステムの『Gウェア』を参考にしたんじゃないか?」
インタビュー人物ディーヴァクルー
備考なお本編では言及はされなかった。

3弾R・03-014

証言タイトル-
内容「戦場でのクロノスの活躍を見ただろう、戦闘能力は折り紙つきだよ。
ただ、パイロットの戦い方がな……そうか、やはり君も気付いていたか。
あの狂気に満ちた戦いざまは、われわれでも目を背けたくなるのだ」
インタビュー人物ヴェイガン士官
備考この時点では本編登場前だが、デシル生存が本弾カードで判明しており、第2の「デシルバレ」となった。

4弾C・04-018

証言タイトル-
内容「クロノスは基本構造こそゼイドラと同じですが、性能面では全くの別機体と言えます。
聞いた話だと、デシル様の指示で当初の仕様にはなかった追加改造が独自に行われたとか。
その内容も一切不明で……気味の悪い話ですよね」
インタビュー人物ヴェイガン兵士
備考他の自陣営機体(作中ではゼダスMを2機操った)を自分の思いのままに動かす強制コントロール機構について。
元々はゼダスの時点で機体を外部からコントロールできるリモートコントロール機能があり、それの発展型と言えなくもない。

VS3弾C・VS3-028

証言タイトルパイロットも『兄弟』が
内容ゼイドラと同年代に開発されたXラウンダー専用機で、脚部や腕部、肩部などの防御性能を向上。
背部のバインダー型スラスターにはクロノスキャノンを装備し、ゼイドラを重装甲・高火力化した兄弟機と呼べるでしょう。
奇しくも、互いのパイロットを同様に兄弟が務めることになり……
こちらの機体には兄のデシル様が担当されます」
インタビュー人物ヴェイガンの技術者
備考

DW3弾C・DW3-034

証言タイトルゼイドラの『兄弟』機は
内容「クロノスはゼイドラと同時期に開発されたXラウンダー専用機です。
主に脚部や腕部、肩部を重装甲化。
背部のバインダー型スラスターにクロノスキャノンを装備し、ゼイドラを重装甲、高火力化した兄弟機と言えるでしょう。
奇しくもパイロットのデシル様はゼイドラに乗るゼハート様の兄にあたるお方。
お2人の力があればガンダムなど……!」
インタビュー人物ヴェイガンの技術者
備考

EB4弾C・EB4-027(準備中)

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