デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
形式番号RGM-79GS
頭頂高18.0m
本体重量44.6t
武装頭部バルカン砲、ビーム・サーベル、プルパップ・マシンガン、ビーム・ガン、シールド
専用機パイロットユウ・カジマ

DW6弾ヴァリアブルP・DW6-003

証言タイトルジムから『ジム』ではなく
内容「ジムからジムの乗り換え?……ハハ、見た目だけじゃ確かにそうだな。
ブルーディスティニーは確かにジム頭(ヘッド)だが、その身体は陸戦型ガンダムを大幅に改修したものだ。
おっと、それだけじゃないぜ?ジム頭の中にはとんでもないシステムが積まれている……
つまり見た目も中身も、ただのガンダムじゃねえってことだ」
インタビュー人物モルモット隊のメカマン
備考ブルーディスティニー1号機へヴァリアブル。

DW6弾PARA・DW6-088

証言タイトル『蒼』を受け継ぐ者
内容ジムからジムへ……いや、『ブルー』はまったく違う機体だった。
俺が初めてあれに乗った時、通常のモビルスーツとは明らかに違う操作感覚、そして性能の高さに戸惑ったことを強く覚えている。
もっとも、ブルーを
死神へと変えるEXAM(エグザム)システムが発動した時には……
その戸惑いすら軽く吹き飛んでしまうほどの衝撃だったが
インタビュー人物ユウ・カジマ
備考ブルーディスティニー1号機へヴァリアブル。

OPR-040

証言タイトル立ち向かえる『ジム』
内容ガンダムがあんな伝説じみたことをやってくれたお陰で、ジムの立場がどんどん悪くなっていったように思わないか?
このジム・コマンドはそういう思い込みを払拭してくれる性能が与えられているんだ、乗る人間次第でガンダムにも立ち向かえるぜ!
まあ、同軍の兵器と比べるなよって話だけどな……はは」
インタビュー人物地球連邦軍のメカマン
備考単純なマシンスペックならRX-78にも比肩しうる性能を持っているが、OA1弾Mにも書かれているようにそれを使いこなす乗り手のアムロの腕前に正比例しているので、上達していくにつれて伝説的存在へと昇華されることとなった。

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