デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
無印弾 Z弾 B弾 BG弾 鉄血弾 鉄華繚乱弾 VS弾 OA弾 DW弾 EB弾 プロモーション

機体解説

出典作品機動戦士ガンダムSEED
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
形式番号ZGMF-X10A
頭頂高18.03m
本体重量71.5t
武装ルプス・ビームライフル、ラケルタ・ビームサーベル、バラエーナ・プラズマ収束ビーム砲、クスィフィアス・レール砲、他
解説ザフトが開発した試作型モビルスーツ。
新技術「ニュートロンジャマーキャンセラー」を搭載する。(無印弾)
キラ・ヤマトが搭乗するザフト製のモビルスーツ。
動力は従来のバッテリー方式ではなく「ニュートロンジャマーキャンセラー」を搭載したことで、限りなく無限に近い電力供給を可能にした。
背中にビーム砲、腰にレールガンと大口径兵器を2門ずつ装備し、無敵ともいえる性能を獲得している。(DW2弾)
専用機パイロットキラ・ヤマト
キラ・ヤマト(DESTINYバージョン)
本館

6弾P・06-023

証言タイトル「舞い降りる『剣』」
内容「突然現れたかと思えば、一瞬でザフトと連合の戦いを支配した。
戦場にいたすべての機体よりもはるかに高い戦力を有しながら、戦い自体を終わらせるためだけにその力を振るっていたよ。
……そうか、あれはフリーダムというモビルスーツなのか。
どおりで自由に空を駆けていたワケだ」
インタビュー人物ザフトのパイロット
備考タイトル、内容ともに第35話(HDリマスターでは第33話)「舞い降りる剣」より。
後にGオーダーにも採用されることとなった。

6弾C・06-024

証言タイトル-
内容「フリーダムやジャスティスには『ニュートロンジャマーキャンセラー』が搭載されている。
このシステムのお陰で、モビルスーツの主動力に制約が無くなり……
理論上は無限のエネルギーで稼動することが可能となるんだ」
インタビュー人物ザフトの技術者
備考新技術ニュートロンジャマーキャンセラーとその恩恵にについて。
同じ技術を使用した後発機は何故かエネルギー切れを起こしかけたが。

Z1弾M・Z1-036

証言タイトル「真の『自由』を手にするために」
内容「フリーダムの活躍によって、この世界は文字通り『自由』を手にしたが、それは仮初めのものでしかないと私は感じる。
自由を得るための確固たる行動……
いわば『攻める』意志がなければ、本当の自由は勝ち取れんだろう」
インタビュー人物ラクス・クラインの支持者
備考後継機について匂わせているが、こちらは鉄血の2弾で参戦することになった。また後の展開を予測した(下手をすれば争いを求める)ような証言である。
???また戦争がしたいのか、アンタ達は!!」(汎用必殺)

Z2弾C・Z2-035

証言タイトル「戦いを左右する『単機』」
内容「手柄を立てたくて仕方がなかった新兵のころ、よく教官に怒鳴られていたよ。
『戦争とは一機の兵器だけでどうこうなるようなものではない!』ってな。
彼の年齢になった今、その意味もようやく理解できたんだが……
フリーダムのような例外もあるって教えてやりたいね」
インタビュー人物ザフト軍のパイロット
備考宇宙世紀における「ガンダム神話」にも通じるような証言。

Z3弾R・Z3-040

証言タイトル「『特殊技術』を要する?」
内容「ぴくうす、らけるた、るぷす、くすぃふぃあす、ばらえーな……
はい?いやいや、早口言葉の練習じゃないですよ。
フリーダムの武装名を暗記しているんです。
いち整備兵として、これくらいは当たり前に言えるようにならないと!
ぴくうす、らけるた、るぷす、くしぃ……
あっ、ここが難しいんですよね」
インタビュー人物エターナル所属の女性整備兵
備考本機の武装のネーミングについて。
すべてラテン語で構成されておりピクウス=キツツキ(バルカン砲)、ラケルタ=トカゲ(ビームサーベル)、ルプス=オオカミ(ビームライフル)、クスィフィアス=メカジキ(腰部レールガン)、バラエーナ=クジラ(背部ビームキャノン)という意味である。

B1弾R・B1-030

証言タイトル「挑まないと言う『選択』」
内容「ザフトの技術に地球連合から奪取したG兵器のデータも加えられ、究極の性能を目指して生み出されたフリーダムとジャスティスには、もはや人型であることすら無視した強化装備が存在するらしいけど……
はは、オレもう軍人やめようかな、わかってて死にに行くバカはいないだろ?」
インタビュー人物連合軍のパイロット
備考今弾より参戦した強化装備型も証言に取り入れられている。

B4弾M・B4-020

証言タイトル「自由は『何処』へ」
内容「第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦での戦いの後、フリーダムはどうなってしまったんだろう?
回収されたってのは聞いたけど、修理されたのかどこで保存してあるのかは自分程度の下っ端じゃ全然解らなくてさ……
でも、世界がこんな不安定な状況だろ?
きっと再び現れてくれると思うんだよね」
インタビュー人物元アークエンジェルの乗組員
備考NJC搭載MSが世に出ることについて。
ヤキン・ドゥーエ戦役後、NJCを搭載したMSが表立って戦闘に使われるということは各国家間で締結されたユニウス条約(こちらは宇宙世紀の南極条約のような戦時条約(戦争をしている間のルール)ではなく、停戦条約(戦争をしない時のルール)となっている)違反にあたり、個人で使う者は相当な危険人物になる(ので表舞台に立つことはなく、裏社会の住人になっているが、こっちの方も知名度は結構知れ渡っており、サーペントテールとタメを張る位腕が立つため、彼らを敵に回すような者はまずいない)し、この機体はいろんな意味で大っぴらに知られている(特に戦略兵器を用いてプラントへの核攻撃阻止や国家代表結婚式を襲撃して花嫁を拉致したこと)ため表舞台に登場するだけでアウト(連合とザフトが再び開戦し、停戦条約の効力を失った戦時下ということもあってか、本編では一切描写がなかったが、法を無視した核テロリスト(世界最強最大最悪の無法者)扱いされ、謗りを受ける)である。
そしてその条約で主権を回復したオーブ連合首長国の代表を語る者が条約に反する存在で戦闘をやめさせるという本末転倒な事(自己否定)を行っている。
ただし、戦後間もなく連合はNJC搭載MSNダガーNを停戦条約の効力がある中で開発・運用したり、物語の前半ではザフトの手によって阻止されたが、NJCを組み込んだ核ミサイルを再使用して再びザフトと開戦、停戦条約を形骸化し、後半ではザフトも元クライン派のデュランダル議長も提案でNJCを搭載したMSを開発・運用していた。
更に言えばこの流れ(核搭載機でおおっぴらに暴れまわる)を生み出したクライン派も議長派ザフトに対抗するため、後半にはストライクフリーダムインフィニットジャスティス以外にもNJC+核エンジン搭載機(バッテリー説もある)のドムトルーパー×3(もちろん機体やデータはザフトから盗み出した品)を運用したりと誰も条約を(一部は端から)守る気配がなく、世界は無法地帯と化している。
???諸君ら、あんまり生真面目にやってると……馬鹿見ちゃうよぉ!!

B8弾M・B8-030

証言タイトル「最新技術の『塊』」
内容「フリーダムに搭載されている『ニュートロンジャマーキャンセラー』のお陰で、エネルギーが尽きることなんてないからメンテナンスも楽なんでしょうって?
ふふ、だったらいいけどね。
あの機体には他にも最新の技術が惜しみなく投入されているのよ……
皮肉抜きで、毎日勉強させてもらっているわ」
インタビュー人物エターナルの女性整備員
備考あくまで「動力=燃料」だけが無限であって、可動部や実弾武装であるクスィフィアス、ピクウスの弾薬、消耗品といった物まであるため、完全なメンテナンスフリーというわけではない。
後続作品でも無限動力を備えた機体が登場するが、きっちりメカニックマンがいる。

BG1弾CP・BG1-079

証言タイトル「彼女と『フリーダム』」
内容ZGMF-X10Aフリーダムと、それを駆るキラ・ヤマトに課せられた使命は、たとえようもく重いものです。
自由の名を冠したモビルスーツの翼、そして振るう剣のように、彼らにあの機体を託したわたくしもまた、すべての人の自由を望み……
叶えるために歌いましょう、平和の歌を
インタビュー人物ラクス・クライン
備考オールガンダムキャンペーンより。
すべての人」と言っているが続編の行動を見れば分かるように正確には「世界の中心たる自分と自分に付き従うその周り」であり、SEED−D終盤で発言しバトルパートナー時での勝利セリフにもあるように最終的には自分達の暴力(武力ではなく、法で禁じられた力を振るうのでこう表記する)を正当化するかのような発言をしている。
???貴様が歌うのは平和の歌ではない!争いを呼ぶ戦いの歌だ!!」(某クロスオーバー作品より)
本ゲーム的には「終わりなき戦いを 放つ願いは 沈黙の井戸から 抗い響く祈りの唄」であろうか。

BG4弾M・BG4-016

証言タイトル「『彼ら』からすれば」
内容「私たちを救ってくれたモビルスーツは、フリーダムという名前なんだって?
彼が悪魔のような巨大モビルスーツを撃破してくれなければ、このベルリンは復興する余地も無く完全に壊滅していただろう。
後から聞けば、前の戦争でもフリーダムは凄かったそうじゃないか……
あのパイロットには心から、ありがとうと言いたいね」
インタビュー人物ベルリンの住人
備考証言者は気付いていないようだが、ザフトが到着する前から交戦していた際にデストロイの攻撃を引き付け、進行を食い止めようとしてビーム攻撃を繰り返した結果、デストロイの陽電子リフレクターに弾かれたビームが街に直撃してベルリンを破壊する一助となり、ザフトパイロットデストロイのパイロットを説得したお陰で制止(静止)させることに成功した(この時に離脱していれば何の問題なかった)が、不用意にステラの視界に入ったことで暴走し、状況を悪化させ(て、最終的に撃破せざるを得ない状況にし)てステラの命を奪ってしまった。
確かにデストロイの撃破こそしたが、その過程で余計なことばかり(悪役ムーブ)していた(いわゆるバカヤロー案件。元ネタに倣えばこの後救えなかったものは「ステラの命」と「市民の命」になる)上に、ステラの件に至ってはシンの中にあるフリーダムに対する復讐心を強くしてしまった。

鉄血の1弾C・TK1-025

証言タイトルC.E.71年の『ガンダム』
内容ストライクは地球連合軍のモビルスーツだったが、こいつはザフト製なんだ。
同じG兵器の見た目だが、中身はまったく違う。
なんせ動力が従来のバッテリー方式ではなく『ニュートロンジャマーキャンセラー』を搭載したことで、無限に近い電力供給が可能になったんだから……
はは、まるでファンタジーだろう?
それを可能としたんだ、フリーダムは」
インタビュー人物エターナルの乗組員
備考各時代のガンダムより。

鉄血の2弾C・TK2-022

証言タイトル『弱点』とはいえ
内容「確かにフリーダムは強力だ、"無敵"と呼ばれてもおかしくはないさ。
だが、あの機体はコックピットを頑なに狙わない。
パイロットの正確無比な射撃は、武装かメインカメラのみを攻撃するだけだ、そこを利用すれば……」
「いや、そのパターンに気付いたところで、フリーダムの速さに対応できる相手でなければ……
どうしようもないだろ?」
インタビュー人物地球連合軍のパイロットたち
備考不殺・・・というより相手の武装かメインカメラのみを(あとスラスターも)狙う戦法について。
基本雑魚はコックピットを狙わないが、文中にリンクのある人物も仲間とデータを精査した結果同じように弱点を発見し、やがて対決した時には普段の戦法をかなぐり捨ててコックピット直撃コースの一撃を見舞う(他にはクルーゼ隊長にも行い、パイロットを葬っている)が、分離で避けられている。
この他、MSこそコックピットを狙わないが、艦艇や要塞、基地といったMSのパイロット(実際にミネルバの艦首特装砲「タンホイザー」の要員を殺したり、ディオキア基地を火の海にしている)以外への攻撃は容赦がない。
他の主人公と比べた場合、敵味方問わず何が何でも命を助けようとする者極力、命を奪わないように戦う者(彼らの対極は「矛盾の塊」と評された彼)と比べると、不殺をしているとは言い難い。

鉄華繚乱4弾C・TKR4-012

証言タイトル『マルチ』ロックオン
内容「大サービスだぞ?
フリーダムのコックピットなんて、ウチの人間だってなかなか入れる機会は無いんだから。
ん?目の前の半球体のモニターは何なのかだって?
はは、流石目ざといね。
これはマルチロックオンシステムって言って、全周囲の状況をここに映し出してくれるのさ。
元から単機で大軍に対応できる強さを持った、こいつならではの備えってワケだ」
インタビュー人物ミーティアの整備兵
備考かつて存在したフレームシステムの強化アイテムやパーツでお馴染みのマルチロックオンシステムについて。
一応、近接戦闘主眼のジャスティスにも付いているが、真価はミーティアと合体した時に発揮される。
尤もコレ抜きでミーティアの派生機と合体して機体を使いこなした人物もいるのだが。

鉄華繚乱5弾R・TKR5-012

証言タイトル『後出し』にしても
内容「なんだって後出しが有利、世の中はそうできてしまっている……
にしても、ザフトのフリーダムは度が過ぎてるわ。
正直、奴らがGAT-Xシリーズを強奪できなかったもう一つの未来があったなら、私たちがその後継機としてフリーダムほどのモビルスーツを生み出せたかどうかは……」
インタビュー人物連合軍の女性技術者
備考同弾Rプロヴィデンスに続く。
この頃の連合は「モビルスーツとはなんなのか、よくわからないモノ」なので、コレに比肩しうる物が作り出せるのはほぼ不可能だろう。
宇宙世紀で例えるならGAT-XシリーズをV作戦の機体に、ザフトをジオンに置き換えた場合・・・一年戦争中にガーベラ・テトラ(中身全ジオン製)がフリーダムになるだろうか。

VS4弾R・VS4-002

証言タイトル自由の『矛先』は
内容「ザフトによる地球連合軍のG兵器奪取。
その恩恵は最新鋭モビルスーツによる単純な戦力強化だけではなかった。
ザフトはその機体データを解析し、さらなる強力な新型機を生み出したのだ。
その1つがZGMF-X10Aフリーダム。
殲滅型対モビルスーツ戦用機という仰々しい運用別称は一切の誇張なく、圧倒的火力と防御力を備えた絶対的性能を……
皮肉にも連合、ザフトの両軍へと示したのであった」
インタビュー人物民間のモビルスーツジャーナリスト
備考同弾Rジャスティスに続く。

OA2弾CP・OA2-088

証言タイトル7周年と『キラ』
内容驚きました、7周年、本当におめでとうございます……!
トライエイジは以前、僕もやったことがあるんですよ。
そのときはつい熱くなっちゃって、
フリーダムの必殺技を大声で叫んでしまって……
えっ、どんな風にって?それは……
ふふ、
アスランがいるかもしれないこの場所じゃ恥ずかしいですよ
インタビュー人物キラ・ヤマト
備考7thアニバーサリーキャンペーンより。
必殺技名を叫んだ件は「SP」のTVCMのこと。実際に保志さんがアテレコしている。
そのため、普段から必殺技名を叫ぶ人とはまた違った印象を受けるだろうか。

OA3弾M・OA3-007

証言タイトル『マルチ』ロックオン
内容「フリーダムがなぜ数多くの敵を同時に捉えることが可能なのか……
それは"見える"ようにしているからだ。
コンソールパネルの中央に設置されている半球体のモニターは、全周囲の状況を映し出すマルチロックオンシステムを採用している。
多数の敵に対応できるだけの武装数と、それを扱えるパイロットがいてこその機能だがな」
インタビュー人物エターナルの乗組員
備考繚乱4弾Cと証言タイトルは全て、内容は一部被っている。

DW2弾ヴァリアブルP・DW2-021

証言タイトル両機『共』に
内容「ストライクからフリーダムへの乗り換えは比べものにならないほどの進化で、想像以上の戦力強化に繋がってるはずだけど……
もっと想像以上の力を持つキラ・ヤマトというパイロットが操っていたんだよ。
何が言いたいってさ、結局はどちらの機体も……
相手に『強い』という鮮烈な印象を残したんだ」
インタビュー人物とあるMS研究家
備考エールストライクガンダムからヴァリアブル。

DW2弾ANNIV.・DW2-095

証言タイトルその『表情』は
内容「今までのモビルスーツが当然のように享受していたエネルギー供給の問題……
それを完全に解決してしまった3機の新型の代表格がフリーダムだ。
とても単純な問いかけをしよう。
君は従来機がこの新型に勝てると思うかい?
……ははは、返答に困った顔をしたね。
この戦いに参加しているパイロットのほぼ全てが、君と同じ表情をしているのさ」
インタビュー人物地球連合軍の士官
備考後続作品の00ファーストシーズンでも描かれたが、どんなに単一の強大な戦力も物量による飽和攻撃で揉み潰して疲弊させれば解決するものである。
ましてや中に乗っているパイロットは機械ではなく人間なので食事や睡眠など休息を挟まなければ、何れボロが出て相手に「つけいる隙が見えた!」事で逆転されることもあるだろう。

DW2弾PARA・DW2-098

証言タイトルその『想い』に
内容どちらも僕の命を守ってくれた大切な存在ですね。
ストライクもフリーダムもまったく違う機体ですが、どちらが僕に合う、合わないじゃなくて……
それは自分から合わせていくのが当然なんだと思います。
その想いにモビルスーツは必ず応えてくれた……
だから今こうして、僕はあなたと話すことができている
インタビュー人物キラ・ヤマト
備考エールストライクガンダムからヴァリアブル。
明らかに文末が切れていて、「んです」が抜けている。

DW4弾ヴァリアブルP・DW4-018

証言タイトル変わらない『者』
内容「フリーダムからストライクフリーダムの変化?
モビルスーツの性能は確かに上がっている、しかし人間が創ったものという点では同じだ……
攻撃を確実に当てれば倒せる。
あれらが脅威であるのは、むしろ変化がない要素……
変わらないものという一点に限定される。
ここまで言えばわかるだろう?
そう、キラ・ヤマトの存在さ」
インタビュー人物ザフトのパイロット
備考ストライクフリーダムガンダムへヴァリアブル。
それは物語の終始、プラントの脅威であり厄災であり続けた。

DW4弾PARA・DW4-096

証言タイトルその『力』は
内容もしも、キラにフリーダムやストライクフリーダムが渡らなかったとしても、あいつはきっと、同じように時代を動かしていた。
キラはモビルスーツの力だけに頼るようなことは一度としてなかったんです、最初から最後まで、自分自身の力で戦い抜こうとしていた……
そう思えますよ、俺には
インタビュー人物アスラン・ザラ
備考ストライクフリーダムガンダムへヴァリアブル。
あいつはきっと、同じように時代を動かしていた。
(多大な被害を被ったザフト・連合側からしてみれば無責任な話ではあるが)本人は静かに隠遁生活したかった模様。
モビルスーツの力だけに頼るようなことは一度としてなかった〜
これが実力と言うのなら格下のバッテリー機弱点を突き、フリーダムの速さに対応できる条件を満たしていた)にやられたり、アスラン本人は知らないことだが、ストフリ初陣の直前にはザクウォーリアグフイグナイテッドと同等性能のストライクルージュ(HD版はオオトリ装備に強化された状態)に乗って技量で物量差(しかも赤服パイロットが多数いるエリート部隊・・・だが、スーパーコーディネイターからすれば格下)を覆すことができなかったりする(その後ストフリに乗り換えてからは1度鞭に捕まったことを除けば被弾ゼロと、明らかにマシンスペックで無双)など、どう見ても証言と食い違っているほか、シリーズでも屈指の技量を持つパイロットという評価を下した資料もあるため、それに疑問を持つ者を生み出すこととなった。
???自分の力で勝ったのではないぞ、そのMSの性能のお陰だと言うことを忘れるなーっ!

EB1弾ヴァリアブルP・EB1-015

証言タイトル最も『重要』なのは
内容「強力なモビルスーツをさらに強力にするアームドモジュール。
ですが、もっとも重要な要素は『人』なんです。
圧倒的な火力を解き放つトリガー、それを引くことの恐ろしさを1番理解している人間がパイロットとして搭乗しているからこそ……
私たちはこの力を託せたんですよ」
インタビュー人物エターナルの乗組員
備考フリーダムガンダム(ミーティア装備)へヴァリアブル。
「止まっているハエをたたき落とすようなものであります。この時代の兵器とは概念も技術も桁違い……」
「どんな時代だろうと、機械は決断しない……戦闘は――人間がやるんだ!!」
(とある時空転移もの作品より)

PR-122

証言タイトル-
内容「フリーダムに多数備えられた武装は、従来のレベルをはるかに超えた高い威力を秘めています。
では、そのすべてを一度に撃ち放てば?
……ははは、職業柄あいまいな表現は好きではないのですが、『すごい』としかいえませんね」
インタビュー人物ザフトの技術者
備考大会参加希望者用配布プロモより。

BPR-048

証言タイトル「夢の『組み合わせ』」
内容「このモビルスーツは、キラ・ヤマトの専用機ってことになってるが……
絶対にほかのパイロットが乗っちゃいけない、って決まりはないんだぜ。
世界にはすごいヤツがごまんといる、もしかしたらキラと同じように……
いや、もっと上手くフリーダムを扱えるパイロットがいるのかもしれないな、そう思わないか?」
インタビュー人物エターナルの乗組員
備考ガンダムトライエイジSPの早期購入特典の一枚。
カード次第ではキラ以上にピッタリなパイロットがいるはずなので、ぜひ発掘しよう。

TPR-039

証言タイトル最強の『名』は
内容「考えられる限り、現時点で最強のモビルスーツと表現しても差し支えはないわ。だけど、いずれその上を行く存在は必ず現れるはずよ」
「意外とフリーダムの後継機だったりしてな?」
「最強の名は最強が塗り替えていくってワケ……?全然冗談に聞こえないわよ、それだけフリーダムの力は圧倒的だった」
インタビュー人物地球連合軍の兵士たち
備考

EPR-009(準備中)

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