デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
BG弾 鉄血弾 鉄華繚乱弾 VS弾 OA弾 DW弾 EB弾 プロモーション

パイロット解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
別バージョンパイロットベルリ・ゼナム&シャア・アズナブル
専用機G−セルフ(各種パック全て)
大気圏宇宙用トリッキー高トルクリフレクターアサルトパーフェクトゴールド仕様

BG1弾P・BG1-065

証言タイトル「はじめたい『物語』」
内容「ベルリ・ゼナムがなぜ人を選ぶモビルスーツを操縦できるのかはさておき、あの手の少年はたいてい一所(ひとところ)に留まることを良しとしない。
ようするに若い奴は、簡単なきっかけで極端なことをすぐにやってのけたくなるものなんだ。
君もそうじゃないのか?冒険心がうずく……
ハハハ、まったくそんな感じだ!」
インタビュー人物キャピタル・ガードの調査部員
備考

BG1弾C・BG1-066

証言タイトル「『華やかな』紹介」
内容「みんなー!集まって!!
この人がベルリのことを聞きたいんだって、あたし達の応援ダンスで教えてあげようよ!
じゃあ行くよーっ!」
「キャピタル・ガード養成学校の候補生!」
「いつも笑顔を絶やさない!」
「2階級も飛び級した天才クン!」
「フレー、フレー、千十回生!」
「フレー、フレー、ベールッ!」
インタビュー人物セントフラワー学園のチアガールたち
備考

BG2弾M・BG2-060

証言タイトル「Gの『中』には」
内容「アメリアの海賊に捕まったベルリってさ、デレンセン大尉の教え子なんだってな。
今から大尉ご自身で救出作戦に出るんだと。
海賊のモビルスーツは、なかなか手練れが多いって聞いてる。
特にG−セルフは、ここのところ勢いが良いらしい。
ここから逃げ出したアイーダ・レイハントン、あの女が乗っているんだろうが……」
インタビュー人物キャピタル・アーミィの兵士
備考しかし、G−セルフに乗っていたのは・・・

BG2弾C・BG2-061

証言タイトル「すっかり『馴染んでる』」
内容G−セルフのバックパックの性能を引き出してくれて、あれを作った技術者たちは嬉しくて仕方がないんじゃないか?
なんだかんだで、上手くやってくれているよ、生意気で文句は多いけどね。
……あ、そういやベルリ・ゼナムってもともとはうちの捕虜だったんだよな、すっかり忘れてた」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考

BG3弾C・BG3-064

証言タイトル「心配の『優先』は」
内容「すっかり頼ってるな、ベルリ・ゼナムに。
G−セルフの扱いは、もうあいつ以外じゃ考えにくい」
「今まではG−セルフが攻撃されても、機体の心配ばかりが先に立っていたけど……
お前、今はベルリの心配をしてるよな?」
「そりゃあ、あいつの色んな表情を知っちまってるから、いやでも情が湧くってもんだろ!」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考

BG4弾R・BG4-063

証言タイトル「なんだとて!?姉『弟』?」
内容「なんであんなにベルリがイラついてたかって……
いきなり宇宙が生まれ故郷の皇子さまだなんて言われりゃ混乱もするだろうよ」
「しかも姫さまが姉さんだなんて告白された日にゃあな、もともと一人っ子で」
「お前たちわかってないな〜。
確かにそれも理由の一つだろうが、ベルリが荒れたのはもっと甘酸っぱい部分じゃないの?」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考なんだとて!?姉弟?より。
同弾Cアイーダに続く。
>甘酸っぱい部分
アイーダが自分の実の姉である事が判明する前のベルリはアイーダに一目惚れしていた。

BG5弾M・BG5-061

証言タイトル「大地に『立って』」
内容「ベルリ・ゼナムは日本ってところで降りちまったよ。
地球の中でも、まあまあ小さな島国だけど……
四季っていうのか?1年の中で、わかりやすく環境が変わるんだそうだ。
あいつが日本で何をするつもりかは知らないけど、何をスタートさせるにしたって良い場所だと思うよ、そうだろ?」
インタビュー人物海賊部隊の隊員
備考証言の時系列は最終話以降。

BG6弾C・BG6-064

証言タイトル「MSの『捉え方』」
内容「パーフェクトパックをつける前からG−セルフはすごい機体さ。
ジット・ラボラトリィだったか、あそこからたくさんやってきた新型と比べてもすごすぎる。
ベルリ・ゼナムがあれのパイロットで本当に良かったよ、あいつはモビルスーツを敵を倒す兵器じゃなくて、敵を退ける手段として扱うだろ?」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考

鉄血の1弾C・TK1-062

証言タイトルR.C.1014年の『パイロット』
内容「ええっと、ベルリ・ゼナムはキャピタル・アーミィの人間で……」
「違う違う!キャピタル・ガードだよ。
その養成学校の候補生って」
「ああ、そうだった!そこで二階級も飛び級したすごい才能をもってるんだよな」
「そんなベルリがG−セルフを動かすことができて、なんだかんだで協力的でさ。
俺たちも助かってるワケよ」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考各時代のパイロットより。

鉄華繚乱5弾C・TKR5-064

証言タイトル『姉』とはいえ
内容「もし惚れちまった相手が、実は血が繋がってた姉貴だって後からわかったら、それでも好きなまんまなのか?」
「俺にも姉ちゃんはいるけど……
まったく想像がつかねぇな、好きの種類こそ変わりそうなもんだが。
ま、フラれるかも知れない恋人より、一生ずっといられる家族なんだから……
それはそれで良かったんじゃねぇの?」
インタビュー人物海賊部隊の隊員たち
備考

VS3弾M・VS3-061

証言タイトルそして少年は『飛び出した』
内容「ベルリ・ゼナムっていう生徒には、飛び級の才能以上に不思議な魅力がある。
名前がそうだからってわけじゃないが、心の中にあるベルを無邪気に鳴らしてくるというか……
どうにも放っておけないし、その感情が妙に心地良い。
あの子はどこへ行っても、そこにいる人間とうまくやっていけるだろうな、キャピタル・ガードに収まるのが勿体ないと思えるくらいにね」
インタビュー人物キャピタル・ガード養成学校の教官
備考

OA5弾R・OA5-061

証言タイトル彼の『空気』
内容「ベルリ・ゼナムはなんとも不思議な少年だった。
捕虜として扱われているかと思いきや、G−セルフに搭乗して皆の力になり……
知らない人間が見れば仲間の一員だと信じて疑わなかっただろう。
特に面白いのは周りの人間が彼に対して変な先入観を抱かず、常に自然に接していたということだ。
そういう空気を生み出せる人間は、この先の時代にもっと必要になるさ」
インタビュー人物アメリア軍の将校
備考

DW1弾C・DW1-072

証言タイトル器用なだけで『なく』
内容G−セルフには色んなバックパックを付けたもんさ、最初からそうなるように造られたものもあれば、偶然規格が合ったりとか経緯も色々ね。
パイロットのベルリは毎度性能ががらっと変わるこの機体をよくも使いこなしてみせたものだと思うよ、あいつは器用なだけじゃなく、良い意味で先入観がないんだろうな」
インタビュー人物メガファウナのメカマン
備考>最初からそうなるように造られたもの
大気圏パックトリッキーパックリフレクターパックアサルトパックパーフェクトパックがこれに該当する。
>偶然規格が合ったり〜
宇宙用パック高トルクパックがこれに該当する。

DW5弾M・DW5-063

証言タイトル『元気』の人
内容「ベルリか、あいつはとーっても元気な奴だよ!
あいつの元気は他人が疲れる感じじゃないんだ、こっちにまで移っちまう元気って言うのか?
今じゃキャピタル・テリトリィから飛び出してうちにやってきたってことをすっかり忘れちまうくらいに、最初から海賊部隊の一員みたく皆から可愛がられてるぜ!」
インタビュー人物海賊部隊の隊員
備考

EB4弾R・EB4-065(準備中)

BPR-073

証言タイトル「ベルリの『テクニック』で」
内容G−セルフを並のモビルスーツと一緒にしてもらっちゃ困るわ。
ベルリ・ゼナムが乗るようになって、さらに上手く動くようになったような気もする。
……あ、でも考えてみたら、ベルリは最初、作業用みたいなレクテンでG−セルフとやり合えたのよね?
ふぅん、あの子も大概すごいかも」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考

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