デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムUC
頭頂高21.7m
本体重量23.7t
武装ビーム・マグナム、ビーム・サーベル、ビーム・トンファー、ハイパー・バズーカ、シールド、バルカン砲
解説「UC計画」の最終段階として開発された試作モビルスーツ。デストロイモード時は驚異的な機動力を得る。
専用機パイロットバナージ・リンクス
バナージ・リンクス&オードリー・バーン?
本館

Z1弾P・Z1-020

証言タイトル「見抜く『本能』」
内容「細けぇことは良くわからん!
だがよ、横断歩道の信号を見てみな。
赤は渡っちゃイケねぇ危険な色だが、緑は安全な色だろう?ようするにユニコーンは、アブねぇヤツじゃなくなった、コトじゃねぇか?」
「……かなり的確な表現ですよ、それ」
インタビュー人物ガランシェール隊員、アナハイム・エレクトロニクス社員
備考サイコ・フレームの光色について。デスコーンバンシィ、そして本機で信号機の3色となるという意外な事実。
…がB7弾Mでそれは覆されることに。

Z1弾C・Z1-021

証言タイトル「サイコ・フィールドという『奇跡』」
内容「そりゃあそうでしょう、「袖付き」の船を引っ張り上げるだなんて、普通のモビルスーツにできる芸当じゃない。
あのときのユニコーンは、全身のサイコフレームから暖かな印象を持つグリーンの光を放ち、全てを包んでいた。
……ええ、もはや普通じゃないんですよ、RX−0はね」
インタビュー人物ネェル・アーガマの女性乗組員
備考表面に描かれているアクシズ・ショックの再現。

Z2弾M・Z2-032

証言タイトル「その奇跡は『序章』?」
内容「ユニコーンがああいう現象を見せたことに、いまさら驚きはしないよ。
ゼータも、ダブルゼータも、アムロ・レイ大尉だって……
ガンダムってやつは時に人知を超えた力を出すもんだ。
あんなのはまだまだ序の口だろう、アンタも今から楽しみにしておくんだな」
インタビュー人物ロンド・ベルのパイロット
備考Z1弾Cのある意味続き。
実際にあと?+1ほどパワーアップする。
???対するガンダムもなんかスゲー事に!?おいおい、これ別のアニメじゃないの!?

Z4弾CP・Z4-067

証言タイトル「同じガンダムを『扱う』もの」
内容……何が聞きたいんだ?
オレにはあそこまでの芸当は無理だとでも言いたげだが……
甘く見るなよ。

バナージ・リンクスに出来るのなら、オレもやってみせればいいだけの話だ。
さぁ、あんたが後悔しない前に……
そこをどいてくれ
(インタビュー中断)」
インタビュー人物リディ・マーセナス
備考機動戦士ガンダムUCキャンペーンより。
証言者はこの弾で参戦した精神が暗黒面に墜ちた黒リディから。

B7弾M・B7-007

証言タイトル「『光色』変わる時」
内容「あなた、サイコフレームの輝きが赤から緑へ変わったことを、俗に言うパワーアップだと勘違いしてませんか?
確かに機体出力が増しているのも事実ですが、私には手放しで喜べる現象だとは思えない。
もしあれが人の力を使っているのなら、これ以上色が変わるようなことがあれば……
中のパイロットが心配ですよ」
インタビュー人物RX−0の開発スタッフ
備考人間辞めちゃうところまで来てしまったが、バナージは周りの声で人間に戻る選択をしている。

BG3弾R・BG3-010

証言タイトル「『もう1つ』の姿?」
内容「最近聞いたウワサじゃ、RX-0には最初から用意されていたもう1つの姿があったみたいだな?
実際にそれを確認できたわけでもないから、眉唾もんだけどね。
ま、それが本当だったとしても、サイコフレームをあんな色に輝かせるまで使いこなせたバナージ・リンクスにとっては、必要のない機能ってことだろうよ」
インタビュー人物ネェル・アーガマの乗組員
備考PGで追加された新形態・アンチェインドについて。
証言の通り、アンチェインドは完全に制御を失って暴走した姿であるのに対してこの覚醒デスコーンはバナージの手に収まった形態であり、まったくの真逆となっている。
それから3シリーズ後のVS5弾で参戦することとなった。

鉄血の2弾CP・TK2-069

証言タイトルと内容BLOW
『ビーム・サーベル』
ガンダムの伝統の背中に、両腕にもマウントされているんだ。
腕のサーベルは、ラックを展開させてそのまま使えるビーム・トンファーって機能も……

それ、見たいでしょ?
おーい、バナージ!(無視される)」
FIRE
『ビーム・マグナム』
よくぞ聞いて下さいましたっ!
このビーム・マグナムは一射で何と
通常の3発分の威力が……
あれ?4発分だったっけ?
ちょっと、アーロンさん!教えてほしいことが
(無視される)
※注:4発分です」
インタビュー人物タクヤ・イレイ
備考デュアルアームズキャンペーンより。
タクヤ・イレイが再登場するも完全にスルーされ、不憫である。

鉄血の4弾CP・TK4-069

証言タイトル-
内容器だなんて……
たとえ作り物であっても、
人はそんなものに
なれませんよ!
インタビュー人物バナージ・リンクス
備考クライマックス決戦キャンペーンより。
B7弾P全裸さんのバースト台詞の続きで同弾CPノルンDが続く。

鉄血の6弾ANNIV.・TK6-068

証言タイトル「『謎』のシステム、NT−D」
内容「動力部をわざと外すという、いわば相手を生かす攻撃をしたかと思えば、突然全ての力を解放し、破壊に向けた猛攻をくり出す……
なぁ、あの『角割れ』は本当に人間が乗っているのか?」
インタビュー人物袖付きモビルスーツパイロット
備考6thアニバーサリーキャンペーンより。
0弾Pデスコーンの文章を流用し、一部をカットしたマイナーチェンジな代物になっている。
なお、裏面添付画像のユニコーンは別形態である。

ZPR-001

証言タイトル「サイコフレームは『玉虫色』に」
内容「サイコフレームが光る理由?
……わたしが知り合いから聞いた話では、あれを開発した当人たちも未だにわかっていないらしいんです。
その上でユニコーンのサイコフレーム光が緑色へ変わった現象なんて、もはやその原理を考察することすらナンセンスですね」
インタビュー人物ネェル・アーガマの乗組員
備考Z弾最初のプロモより。サイコ・フレームは人の「意思」によって変化する。

BPR-044

内容「何をしてるって……
偶然立ち寄ったこの街の復旧を手伝ってるのさ。
少し前、空が虹色に輝いてな。
その美しさに……復讐なんて、どうでもよくなったんだ。
ここは居心地が良く、人々も温かい。
世話になった分、最後まで恩返しさせてもらうよ。
それよりこっちが聞きたいんだが……
えっ、ここがトリントン!?」
インタビュー人物グフ重装型に乗ったパイロット
備考episode7「虹の彼方に」一般上映劇場来場者限定配布カード。
迷子のグフ重装型伝説ここに完結。
そして伝説は続く

TPR-023

証言タイトル時が『経てば』
内容「ユニコーンガンダムとバナージ・リンクスがこの世界に示したこと。
それら全てを知ったつもりでも、改めて触れればまた違った発見がある……
それは当然のことさ。
人は日々成長して、常に変化していくものだからね」
インタビュー人物民間のジャーナリスト
備考

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