デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
無印弾 Z弾 B弾 BG弾 鉄血弾 鉄華繚乱弾 OA弾 DW弾

機体解説

出典作品機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
形式番号RX-93
頭頂高22.0m
本体重量27.9t
武装フィン・ファンネル、ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、ニュー・ハイパー・バズーカ、バルカン砲、シールド
カスタムビーム・サーベル
解説アムロ・レイが自身の専用機として基礎設計を行ったガンダム。
フィン・ファンネルを装備している。
専用機パイロットアムロ・レイ(CCAバージョン)
アムロ・レイ&チェーン・アギ?
アムロ・レイ(ベルトーチカ・チルドレン)
アムロ・レイ
アムロ・レイ&バナージ・リンクス?
本館

6弾P・06-017

証言タイトル「宇宙が『煌めいた』日の記憶」
内容「アクシズ・ショックのことか……いまだに現実感がないな。
だが、中心にいたガンダムの戦いざまは忘れようがない。
そして自分にとって、なにものにも代えがたい経験となってくれた。
……こうして今、ロンド・ベルに転属できたことも、すべてのきっかけはあの日にあったと思えるのさ」
インタビュー人物ロンド・ベルのパイロット
備考逆シャアより後、おそらくガンダムUCの時代のパイロットであろう。

6弾R・06-018

証言タイトル-
内容「サイコフレームですか?
こいつがあると今まで不可能だったことが簡単にこなせるようになるらしい。
こんな凄いモノがあるなら、もっと早くに導入されて欲しかったんですがね……
もっとも、ネオ・ジオンから送られてきた技術じゃないかってウワサもありますが」
インタビュー人物フォン・ブラウン工場の整備員
備考サイフレの導入された経緯。
その噂は事実で、アムロとの決着はバッチリ付けることを目的としたシャアが意図的に流したもの。

6弾C・06-019

証言タイトル-
内容「子どものころに読んだ『シンデレラ』や『モモタロウ』みたいなおとぎ話だと思っていたわ。
強化されたギュネイ准尉をあっさり堕とした場面に遭遇するまでは……。
あれが『白い奴』(ガンダム)、ジオンを苦しめてきたモビルスーツなのね」
インタビュー人物新生ネオ・ジオン軍女性パイロット
備考

6弾CP・06-071

証言タイトル-
内容「あの放熱板はファンネルだったのか……だまし討ちをしようなど、アムロ・レイは小狡いことをやってくれた!
だがあれだけ巨大なものなら、そうそう保たんはずだ……次だ、次こそガンダムを確実に堕としてみせる!」
インタビュー人物新生ネオ・ジオン軍の強化人間
備考ファンネルは伊達じゃない!キャンペーン?より。
尤も、ケーラを人質にガンダムの引き渡しを要求して武装解除したら、放熱版をファンネルと誤認して上で勝手にキレて攻撃を加えたため、ファンネルに反撃された。その戦いの直後のものなので、次に相対した時には「なんでファンネルがあんなに持つんだよ!」と疑問符を投げかけていたが、フィン・ファンネルはジェネレーター内蔵式なので通常のファンネルよりも火力が高く、稼働時間が長いのが特徴となっており、実質ビットそのもので先祖帰りしている。
人質を取るような卑怯者が騙し討ち呼ばわりとは「よくもほざいたなあぁぁっ!?」というような証言となっている。
???どの口が言うんだ・・・!

Z1弾M・Z1-015

証言タイトル「アムロが『求めた』ガンダム」
内容「詰め込める要素は全て詰め込み、まさに恐竜的進化を遂げたMSZ-010と比較して、RX-93の基礎設計は驚くほどシンプルに作られています。
パイロットの強い意向があり、彼が初めて乗ったモビルスーツと同じ方向性を要求されたからとも言われていますが……
よほど相性が良かったんでしょうね、その愛機と」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社員
備考初代ガンダムとアムロは3ヶ月ちょっと(9.18-12.31)の付き合いではあるが、自分のパイロットの指標を示した機体であるため、それに即した方向性を持つ(コア・ブロック・システム除く)機体となっている。

Z1弾C・Z1-016

証言タイトル「技巧は『新機能』を付加する」
内容「ロンド・ベルの新型が持つライフルには2モードの射撃機能があるのか……?
いや、それにしても機械的なシステムだけであれほど的確、そして迅速に切替が行えるとは到底思えん。
パイロットが自ら撃ち分けているとすれば、もはや神業だな」
インタビュー人物新生ネオ・ジオン軍のパイロット
備考ビーム・ライフルについて。
艦砲射撃と誤認させるような高出力と速射性を重視したものの2モードがある。
さりげなくアムロの技量を誉めるような証言になっている。

Z2弾R・Z2-029

証言タイトル「必要な『感覚』」
内容「やはりアムロ・レイの機体だったのかよ。
あの手のモビルスーツは、戦場に姿を現しただけで『全て』持っていっちまうんだ。
わかるかなあ、雰囲気があるというかさ。
ニュータイプというのは良く分からんが、長くパイロットをやりたいのなら……
そういうのに敏感でないとな」
インタビュー人物新生ネオ・ジオン軍のパイロット
備考つまりこういうことである。

Z3弾C・Z3-028

証言タイトル「地球を『救った』機体」
内容「あんたも思うだろ、やはりガンダムは特別なモビルスーツだよ。
数えるほどしか出撃してないのに、連邦やネオ・ジオン関係なくすべてに強烈な記憶を植え付けていった。
まぁ大げさじゃなく、地球に住むアースノイド……
いや、地球そのものを救ったんだから当然の話か」
インタビュー人物連邦軍のパイロット
備考宇宙世紀だけで絞ると宇宙海賊鋼鉄の7人位しかいないが、アナザーは結構多くいたりする。

Z4弾R・Z4-023

証言タイトル「受け入れる『器』は」
内容「縦横無尽に展開するフィン・ファンネルだの、サイコフレームの不思議な力でアクシズを押し返しただの、νガンダムは派手な部分ばかりが取りざたされるけど……
基本構造は質実剛健、至ってシンプルな作りになっているんだ。
うむ、なにごとも基礎がしっかりしていないとな」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社の技術スタッフ
備考戦争が長期化することを見込んで部品等もサイフレやフィン・ファンネルと言った極一部を除き、ジェガン等量産機のパーツで賄われている。
また、整備性を高めるために可変機構分離・合体構造は採用していない。

B1弾M・B1-016

証言タイトル「『信仰』は果てしなく」
内容あのモビルスーツのおかげで、連邦のお偉いさんたちが抱く『ガンダム信仰』ってのが完全に確立したと言っていいだろう。
なんせ小惑星を押し返すパワーを見せたんだ。
偶然それがガンダムだったってだけの話なんだろうが……
頭の固いあいつらは、見たものを考えずにそのままとらえちまうからな
インタビュー人物民間のジャーナリスト
備考口調から、であろう。

B2弾C・B2-019

証言タイトル「最後の『武器』は」
内容「自分はアムロ大尉赤い彗星の最後の戦いを艦から見ていた。
そしてモビルスーツが人型である本当の意味を、ようやく理解できた気がする。
拳で殴って、足で蹴る……
当たり前のことだが、彼らはモビルスーツを使ってそれをやっていた。
本当の人間同士のように戦っていたんだ」
インタビュー人物ラー・カイラムの乗組員
備考同弾Cシャイニングなどに続く。

B4弾R・B4-012

証言タイトル「やはり『アムロ』には」
内容「うむ、やはりアムロ大尉>?が乗るのは、こういうガンダムタイプじゃないとな。
グリプス戦役時代のディジェも良いモビルスーツだったけど……
一年戦争でのアムロ・レイを知る自分からしてみれば、大尉がジオン風味の強い機体で戦う姿って、どうしても馴染めなかったんだよね」
インタビュー人物連邦軍の兵士
備考実はそのディジェも密かにガンダムフェイスが仕込まれていたりする?

B5弾M・B5-017

証言タイトル「決定版『だが』」
内容「一年戦争の英雄アムロ・レイ自身が基礎設計を行った、本当の意味で彼のためだけに作られたガンダムさ。
いわば決定版と呼べる内容になってはいるが……
こいつが最後の機体にならないように、オレも全力で整備しないとな。
大尉にはこれからもガンダムに乗って欲しいんだ。」
インタビュー人物ロンド・ベルの整備兵
備考残念ながら、その願いは果たされることはなかった。
しかし、本ゲームをはじめとする様々なガンダムゲーでそれを実現させてやろう。

B5弾C・B5-018

証言タイトル「時代『限定』ギミック」
内容「あの時代のビーム・サーベルは少々特殊でね、斬りかかった時にだけビームの刀身が発生するようになっていたんだ。
いわゆる省エネ仕様ってヤツさ。
ま、どんな事情があったのかはわからないけど、数年後には元の仕様に戻っちまった。
常にビーム刃が出てないと格好良くないって、クレームが殺到したから……
なんてな」
インタビュー人物連邦軍の兵士
備考本ゲームでは再現されていないビーム・サーベルのアイドリング・リミッター機能について。
操縦コンソールのアームレイカーなど、この時代特有のシステムは数多い。

B5弾CP1・B5-074

証言タイトル「『友』として」
内容「(記録映像を見て)
……うん、複数のサイコミュ機相手に、さすがの戦いぶりだな。
司令官としては間違った答えかもしれんが、アムロが一旦ガンダムで出てしまえば……
あまり目を注ぐことはなかったのさ。
あいつなら大丈夫だ、という妙な安心感は、今まで出会った度のパイロットよりも強く……
そして、これからも変わることはないよ
インタビュー人物ブライト・ノア
備考機動戦士ガンダム 逆襲のシャアキャンペーンより。
味方でいるとこれ以上にない心強く感じるとブライトは語る。

B5弾CP2・B5-078

証言タイトル「彼らを知る者の『教え』」
内容すごい、こうもガンダムを使いこなして……
これが
アムロ・レイさんなんですね。にはユニコーンをあそこまで引き出せる自信はありません。
でも
アムロさんを知る、ある人から教えて貰ったんです。
絶望を退ける勇気……
それがガンダムのパイロット、そしてニュータイプのあるべき力だってことを
インタビュー人物バナージ・リンクス
備考機動戦士ガンダム 逆襲のシャアキャンペーンより。
次代を継ぐ者であり、40年目の旅立ちで邂逅する?バナージから。
しつこいようだが、バナージの一人称は「俺」である。
>ユニコーンをあそこまで引き出せる自信はありません
謙遜にも聞こえるがこのB5弾当時はEP7公開直前なので心境が異なっている。
オードリー自信があるのでしょう? やってみせなさい。

B8弾CP・B8-078

証言タイトル「シャアと『アムロ』」
内容誤解してほしくはないのだが、ガンダムという響き、そこにこだわっているわけではない。
だが、
わたしが赤いモビルスーツに乗るように、アムロ・レイとガンダムという組み合わせは、キミたちにとっても収まりが良いのだろう?
いずれにせよ、どちらかが一方的に突出した戦いなど……
その勝者の価値になんて、なにも見出せないものさ
インタビュー人物シャア・アズナブル
備考ユニバーサルセンチュリーコレクションより。
シャアがサイフレを流した心境が語られる。

BG1弾CP・BG1-071

証言タイトル「彼女と『ν』」
内容これですか?
新しいフレーム素材の試料です。
νガンダムの力として確実に作動してはいるんですけど……
少し気になることがあって。

アムロ大尉は、このガンダムが彼の基本設計と私が整備しているから絶対に勝てるって……
ふふ、そんな事を云われたら、私だって必要以上の頑張りが出るというものでしょう?
インタビュー人物チェーン・アギ
備考オールガンダムキャンペーンより。
作中で一緒にこの機体に乗り込んで戦い、後々本ゲームでもその時がカード化された?チェーンから。

BG4弾M・BG4-008

証言タイトル「量産の『計画』は」
内容「試作型の高性能機を作り、そのデータを基にした量産型を生産する……
ま、ガンダムからジムみたいな流れが一般的でね。
νガンダムもそういう量産計画があったようだ。
とはいえ、実際に配備されていないところを見ると、いろいろ厄介事があったんだろうが……
あれだけ完成度の高い機体?だろ、設計を他に転用したりはあるかもしれん」
インタビュー人物フォン・ブラウン工場の職員
備考???強すぎるνガンダムの量産機はまだまだ人を選ぶ(腕利きでないと扱えきれなかった)上に金欠な連邦はボツにしちまったが、その過程で俺様のスタインが作られ、コイツも!コイツも!!!コイツも!!!!!ってことで、後続のサイコ・マシーンを生み出したスケー機体ってワケだ

鉄血の1弾C・TK1-014

証言タイトルU.C.0093年の『ガンダム』
内容原点回帰って言うのかね、こういうの。
モビルスーツが人型であることを改めて見直したガンダム、それがこのνガンダムなのさ。
だからって目新しい部分がないわけじゃない、サイコフレームっていう画期的な技術が組み込まれているんだ。
え、どう画期的って……
お、俺はただのメカマンだから専門的なことは……
なんていうかその、すごいんだよ!」
インタビュー人物ラー・カイラムのメカマン
備考各時代のガンダムより。
いったんゼロのシンプルな状態に戻して、そこにサイコフレーム(サイフレ)とフィン・ファンネルを組み込んだ高い完成度を誇るガンダムが出来上がった。

鉄血の2弾R・TK2-012

証言タイトルνの『仲間』とは
内容「νガンダムの『仲間』ねえ。
リ・ガズィジェガンがそれに当たるんだろうけど……
あんたらが聞きたいのはそういうことじゃ無さそうだな?」
「フィン・ファンネルなんてどうです?
端から見てると、あれこそ一緒に戦っているじゃないですか」
「……確かに、そういう見方もあるけどさ〜」
インタビュー人物ラー・カイラムの乗組員たち
備考ガンダムと仲間たちより。
ファンネルを共に闘う仲間と捉えている。GBTでのユニコーンの壁面映像では一人トライブレイズ(特殊演出)を決めている。
後世の人間からはペット呼ばわりされている。

鉄血の5弾C・TK5-014

証言タイトルその『組み合わせ』なら
内容アムロ・レイガンダム、再びか。
何も彼らのイメージだけで語っているんじゃない。
かつて彼が操ったガンダムは飛来する敵の水爆ミサイルビームサーベルで直接叩ききり、阻止したんだ
この新型で一体どんなことをやってのけるのか……
戦争にこのような言葉を持ち出すのは不謹慎だが、"楽しみ"だよ」
インタビュー人物連邦軍の高官
備考その結果は表面の通り、石ころ・・・もとい奇跡を起こし惑星(ほし)を動かすことで地球を救っている。
証言者は一年戦争当時オデッサ作戦に従軍していた模様。

鉄血の6弾C・TK6-012

証言タイトル『煌めいた』あと
内容「ああ、はその……もう居ないんだ。
そうか、以前νガンダムについて聞いていたんだな
彼は『袖付き』のサイコマシーン雄々しく戦ったのさ、あんたに直接話したアムロ大尉の戦いざまに負けない技量と気迫でね。
そういうものを自分が受け継いで次の時代へと残していく……
あんたらのやってることはその助けにもなってる、心から感謝するよ」
インタビュー人物ロンド・ベルのパイロット
備考νガンダムの証言・・・というよりガンダムUC(時系列は本編終了後)の証言になっている。
証言者がインタビュアーを労う素敵な一枚となっており、証言がガンダムの歴史の1部になっているのを体感できる。

鉄華繚乱1弾P・TKR1-014

証言タイトル『アムロ』の機体
内容今の若い兵たちには、アムロ・レイの機体と言えばこちらの方を指すらしい。
自分も歳を取ったと、つくづく痛感させられるが……
トータルの出撃回数は少なかったとしても、RX-93がその度に戦場で示した衝撃は計り知れないものがある。
認めるしかあるまい、頑固な年寄りでも学ぶべきことは多くあるのさ」
インタビュー人物ゼネラル・レビルのベテラン乗組員
備考

鉄華繚乱2弾C・TKR2-008

証言タイトル『リセット』すれば
内容あれもこれも色々な物を付け足し過ぎてガンダムはある意味で身動きが取れなくなっていた状況にありました
そういうものを一度すべて取っ払って、シンプルに立て直したものがこのνガンダムなんですよ」
「ということはここからまた色々付け足せるんですよね?」
「そんな必要がないほどの完成度さ、νは」
「……ちょっと残念だなあ」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社の社員たち
備考尤も、完成度については高いといわれているがそれは基礎設計部分の話であり、フィン・ファンネルは使い捨てだったり、アムロとガンダム本体とのマッチングは調整不十分と実態は急造品であり、後々十分すぎるほどのテストを繰り返して生み出された真の完成形が居る。

鉄華繚乱4弾CP・TKR4-074

証言タイトル衝撃の黒歴史に映る『ν』
内容黒歴史はすげえぞ、ずっと見てられる……ん?
あれは
ヒゲの機械人形……
にしちゃ、ヒゲがおでこに上がって、目鼻立ちもすっきりした男前だ。
背中から何か飛ばしてるし……
機械のペットみたいなもんか?
それにしたって、
なんてスピードの戦闘をしてるんだ……?
この映像、早送りじゃないよな?
インタビュー人物エイムズ
備考宿命の好敵手キャンペーンより。
対となるサザビーともどもルジャーナ・ミリシャのパイロットのエイムズが担当。
文中にハルートに飛ぶリンクがあるのは劇場版でのハルートの戦闘シーンは格別で、GNシザービットの動きが速すぎてソフト化した際に問題となり、修正されて遅くなっているから。
(逆に劇場で観た場合はビットを目で追うのは無理なくらい速いため、GN視力検査と揶揄されている)

OA2弾C・OA2-004

証言タイトル『ν』はGBNでも
内容「象徴的な装備のフィン・ファンネルは見た目のインパクトも、攻撃と防御の両面で使える有用性も限りなく高い。
しかしGBNではガンプラの出来次第で使える機能も限られてしまう
だからこそ、このモビルスーツを選ぶダイバーは相応の覚悟が必要なんだ。
そう……伊達じゃないんだよ、νガンダムのガンプラもね」
インタビュー人物魔法使い姿のダイバー
備考それゆえにとある新人ガンプラビルダー(当時)は初ガンプラにνを選んだ際にファンネルをバトル用の装備から真っ先に外し、様々な装備を追加して俺ガンプラを創造している(後にビルダーとしての腕が格段に上がりHi−νガンダムをベースに俺ガンプラを作った際には復活させている)。
それにしても証言者のダイバールックが魔法使いなのは法術士ニューから取ったネタであろうか。

DW3弾C・DW3-011(未)

DW5弾C・DW5-009(未)

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