デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>幻のファーストバトル

概要

B6弾における証言シリーズで、ガンダムファイトマニアゴッドガンダムのデビュー戦について語りガンダムファイトの観戦者決勝大会のドラゴンガンダムガンダムシュピーゲルについて語る内容となっている。

収録カード

ゴッドガンダム

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証言タイトル「『幻』のファーストバトル」
内容「伝え聞いた話でしかないんだが、ゴッドガンダムのデビュー戦はギアナ高地で行われていたらしいぜ。
対戦相手はあの東方不敗マスター・アジア
絶対的ピンチの中でのシャイニングガンダムとの交代劇も、たいそう熱く感動的だったそうだ!!
そんなドラマが観客無しで繰り広げられていたとは……くぅ〜ッ、オレも見たかった!!」
インタビュー人物ガンダムファイトマニア
備考幻のファーストバトルより。
カードイラストに関連したガンダムシリーズ最も感動的な主役機交代シーンから。

ドラゴンガンダム

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証言タイトル「覚悟の先にある『絆』」
内容「死を覚悟した戦いとは、ここまで人の心を打つものなのか。
両腕をもがれてもなお、決死の奥義を繰り出すドラゴンガンダムと、全身全霊で迎え撃たんとするゴッドガンダム……ワシはこの勝負の果てに、何人(なんぴと)たりとも立ち入ることの出来ぬガンダムファイターの絆を見たッ!!」
インタビュー人物ガンダムファイトの観戦者
備考幻のファーストバトルより。
37話の戦いから。
ちなみにドモン役の関さんとサイ・サイシー役の山口さんはお互いに相手を殺す位の鬼気迫る気迫でアフレコに臨んでいるため、同話をぜひ視聴してほしいところ。

ガンダムシュピーゲル

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証言タイトル「愛情の『拳』」
内容「電流爆破金網時限デスマッチの序盤戦は、ガンダムシュピーゲルによる一方的な連続攻撃がとくに印象的だったが……試合が終わった今となっては、それらの全てが対戦相手のゴッドガンダムに何かを気付かせるための『愛のムチ』だったんじゃないか、と思えたんだよな。
ネオドイツとネオジャパンは、なにか深い関係性でもあるのかね?」
インタビュー人物ガンダムファイトの観戦者
備考幻のファーストバトルより。

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