デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダム無双シリーズ(記載なし)
形式番号記載なし
頭頂高60尺(18.18m)
本体重量1,600貫(6t)
武装太刀「日輪丸」、槍「散光丸」、薙刀「電光丸」、火砲「種子島」
専用機パイロット-
本館

Z1弾M・Z1-045

証言タイトル「『武者』見参!」
内容カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……数多の武が咲き乱れる戦国の地には、時空を超えて伝説の武人が現れ無双すること世の常なり。
名だたる機人が集いし『斗雷永時(トライエイジ)』の乱世を見逃す道理も無く……
さぁ皆の衆、刮目(かつもく)せよ!
烈火の如き轟く名こそ、真なる武者の頑駄無……
真武者頑駄無なり!!
インタビュー人物謎の矢文
備考証言文はまさかの矢文。読み仮名が振られているとはいえ、漢字が余りに多く本ゲーム本来の対象である子供たちには読みづらい証言である。
内容はトライエイジに参戦する事と自己紹介である。

B3弾M・B3-041

証言タイトル「『待ちわびた』ぞ!」
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……久方ぶりの文(ふみ)ではあるが、まさか戦いの腕は鈍っておられまいな?
『斗雷永時』に
新たな機人たちが参戦したと耳にして、このカラクリの身にほとばしる熱いたぎりを抑えられるワケが無かろう!
さぁ、東から西から、果ては
異国の勇者まで!
真武者頑駄無は、どのような強敵にも負けはしない!
インタビュー人物謎の矢文
備考今弾から追加された新レアリティ・SEC第1号の存在を示唆した証言。
ちなみに向こうは「正義を愛する心がある限り、私は何者にも負けはしない!」と無双3で言っている。

BG5弾C・BG5-041

証言タイトル「『来るか』!」
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……我が『斗雷永時』に降り立ち早幾年(はやいくとせ)、機人たちの参戦は留まるところを知らぬ!
しかして風に耳を澄ませば、
次なる強者(きょうじゃ)の足音が微かに聞こえるのだ。
まだまだ喰い足りぬ?と言うのか?……
この戦場(いくさば)はどこまでも貪欲よ!
真武者頑駄無に慢心は無し、何時なれど
全身全霊にてお相手いたそう!!
インタビュー人物謎の矢文
備考>我が『斗雷永時』に降り立ち早幾年
7弾目に当たる6弾で参戦(シークレットミッションのボス)し、この弾で通算18弾(3年)となる。
次なる強者は次弾のメイン機体(もちろんP)。
>真武者頑駄無に慢心は無し
???「…嘘つき…」(やられゼリフ参照)

VS2弾M・VS2-047

証言タイトル魂に『点火』せよ!
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……『斗雷永時』に終焉という文字は無いと言うのか、此度(こたび)は『刃亜紗守(ばーさす)』なる理(ことわり)をもって、機人たちをさらなる武の道へ駆り立てようとしている……
良かろう!その興に乗じてみようではないか!
さあ、東西南北、果ては
?から地の中から!!
この真武者頑駄無に死角など無し、何所(どこ)からでも参られい!!
インタビュー人物謎の矢文
備考IGNITION=点火と洒落が効いた証言タイトルとなっている。
>『斗雷永時』に終焉という文字はないというのか
???終わらないよ、俺達は

OA1弾C・OA1-049

証言タイトル『潜行』すべし!
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……『男平霊獅音・鋭守』(オペレーション・エース)!
南蛮渡来(なんばんとらい)の言葉ゆえ音だけでは伝わってこぬが、我の魂にはそれが軍事行動の
名人とする真意だと響く!
次なる『斗雷永時』に
武の名人が集うとなれば、この真武者頑駄無が立ち上がらぬ理由もなし!!
戦いの舞台が電脳世界の
深淵?だろうと、我の荒ぶる気勢を六度(むたび)示そうではないか!
いざ、潜って参る!!
インタビュー人物謎の矢文
備考軍事行動の名人・・・ACEシステムを真武者なりに揶揄したものとなっている。
無印弾参戦なのに六度(OA弾は7シリーズ目)なのはプレイアブル化したのがZ1弾であることと手紙を送りつけた回数が6回だからであろうか。
※南蛮渡来=おおよそ室町時代〜明治時代にインドよりも西の外国(概ねヨーロッパ)由来の物のことを指す単語

OA5弾C-OA5-047

証言タイトル「魔王『成敗』!」
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……この『斗雷永時』に最大最悪の存在、魔性の王が降臨したと聞いた!
既にその者と
由縁のある南蛮の戦士が向かったらしいが、我から言わせれば真剣勝負に縁など必要なし!
敵が摩訶不思議な力で向かって来ようと、我が刀はそれごと叩き切ってみせる!!
さあさ、道を開けよ!!
インタビュー人物謎の矢文
備考真剣勝負についての心境についてはGガンでも触れられており
勝ちか負けか……
生か死か!!
極める所2つに1つしか人は選べん!!
それ以外のものはすべて清を濁らせる濁にすぎん
いや……それすらも……
生も死もすでに関係なしっ!!
何ものにも固執しない絶対空の境地!!

ドモンが述べている。
(出典:超級!機動武闘伝Gガンダム 爆熱・ネオホンコン5巻156ページより抜粋)

ZPR-011

証言タイトル「主だけの『戦』を重ねよ」
内容「カッ!(インタビュアーの部屋の壁に矢文が刺さる)
……油断するでない!お主が持つその指南書、『斗雷永時』の攻略に必携であろう。
だが勝負は生き物……
戦(いくさ)を繰り返し、お主だけが知る経験を積まぬことには、真なる輝きを放てぬこと必定なり!!
インタビュー人物謎の矢文
備考ファンブックプロモより。Z1弾Mよりは文章が読みやすくなっている。内容はファンブック(指南書)を参考にしながらゲームの経験を積もう!ということである。

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