デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>専用のガンダムと最後のザクII

概要

Z2弾における証言シリーズで、連邦軍の技術者ガンダムNT−1の特徴について語りジオン軍の計画担当者ザクII改の特徴について語る内容となっている。

収録カード

ガンダムNT−1

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証言タイトル「『専用』のガンダム」
内容「ニュータイプ向けに開発したRX−78NT−1、コードネーム「アレックス」です。
現在は最終調整を行っており、担当のテストパイロットも頑張ってくれていますね。
あとは無事にホワイトベースへ届けることができれば……
ええ、そこにはアムロ・レイ少尉という搭乗者が待っている」
インタビュー人物連邦軍の技術者
備考専用のガンダムと最後のザクIIより。
「BUILD G」稼働特集でも紹介。
この証言からこのカードのアレックスは劇場版の1st準拠の物と言える(TV版のアムロの階級は曹長)。

ザクII改

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証言タイトル「『最後』のザクII」
内容「我が軍のモビルスーツに関わるあらゆる規格の一本化を目的とする『統合整備計画』の下に生み出された機体です。
すでに旧式の感があったザクIIですが、ここまでの戦いで積み重ねた技術や戦闘データを取り入れたことにより、最新……
いや、最終型と銘打っても問題のない性能を手に入れましたよ!」
インタビュー人物ジオン軍の計画担当者
備考専用のガンダムと最後のザクIIより。
「0080」当時、この機体が同じザクII(の別デザイン)として登場する予定(ハイゴッグもゴッグ扱いとなる)だった名残、統合整備計画について。
ちなみに最終型の名前が残されているのは同作のムサイ級軽巡洋艦(ジークフリート&ヴァルキューレ)である。

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