デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>証言シリーズ>戦史研究家のキャラクターレポート


概要

EB3弾から始まった証言シリーズ。
戦史研究家様々なガンダム作品の登場人物やモビルスーツの情報について語る内容となっている。
※一部カードの順番が逆になってますが、宇宙世紀編は原作における劇中の時系列順、アナザー編は放映順および原作における劇中の時系列順にしています。ご了承ください

ここに収録されていない戦史研究家の証言については、エクステンデッドを参照。

収録カード(稼働弾順)

宇宙世紀編(EB3弾排出分)

ギニアス・サハリン(ブーストカード)
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証言タイトルアイナの『兄』
内容「ジオン公国の貴族サハリン家の当主で、アイナ・サハリンの兄。
現在は没落してしまった同家再興を目論み、連邦軍本部攻撃用の機体、アプサラスの開発に邁進する。
幼い頃の事故が原因で身体を病んでおり、身の回りの世話からアプサラスのテストまでをアイナに任せている。
さらに、家門再興の執念から徐々に精神も病み、アプサラス計画以外の一切が目に入らなくなってしまった」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。

アナザー編(EB3弾排出分)

イザーク・ジュール(DESTINYバージョン)(ブーストカード)
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証言タイトル再び『ザフト』へ
内容「ザフトのモビルスーツ部隊、ジュール隊を率いる優秀な指揮官。
C.E.71年の戦乱時には一時ザフトを離れ、クライン派と共に戦ったが、デュランダルのはからいで不問にされ、無事に復帰を果たした。
その後は恩義に報いるべく、戦場に身を置いている。
そのパイロット能力は高く、専用のスラッシュザクファントムを駆りユニウスセブン本体の落下阻止に尽力した」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
メイリン・ホーク(ブーストカード)
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証言タイトルルナマリアの『妹』
内容ルナマリア・ホークの妹で、ミネルバでモビルスーツ通信管制を担当していた。
ザフトの保安官に追われていたアスランをかくまい、共に逃亡。
後にアークエンジェルに保護される。
アスランのパートナーであるカガリに認められ、アークエンジェルの一員となり、戦乱の終結まで戦い続けた」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
ルナマリア・ホーク
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証言タイトル傷心は『衝撃』へと
内容「オペレーション・ラグナロクから、インパルスの専属パイロットに昇格。
アスラン・ザラと共に逃亡した妹、メイリンの行動にショックを隠せず、シン・アスカに寄り添うことで心の支えを得る。
そして、また彼女の怒りもロゴスへと向けられ、その壊滅に尽力した」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
ギルバート・デュランダル(ブーストカード)
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証言タイトルデュランダルの『理想』
内容「ユニウス条約後、プラント最高評議会議長となったデュランダルは、民衆や議員から高い支持を受け、プラント再建に務めた。
そしてブレイク・ザ・ワールド後の開戦においても、優れたリーダーシップを発揮。
穏健派として立ち振る舞い、対話による融和を唱えた。
しかしその裏では、人類管理政策デスティニープランを導入するべく、策謀を巡らせていたのである」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
レイ・ザ・バレル
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証言タイトル『父』のために
内容「幼い頃から自身がアル・ダ・フラガのクローンとして誕生したという事実を胸に抱きつつ、デュランダルを父のように敬い、彼が目論むデスティニープラン導入のために力を尽くす。
彼はシンと共にFAITH(フェイス)に任命され、新型モビルスーツのレジェンドを駆り、デュランダルの理想の世界を実現するため、激しい戦火に身を投じた」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
アスラン・ザラ(DESTINYバージョン)
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証言タイトル新たな『正義』と共に
内容「デュランダルの方針に不信感を募らせたアスランは、そのために排除されようとしていた。
しかし、我が身の危機を知ると、同時にザフトを脱走。
アークエンジェルへと身を寄せ、今度はプラントとの戦いに身を投じることとなる。
オーブ本土防衛戦、メサイヤ攻防戦ではインフィニットジャスティスを駆り、その真価を発揮した」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
ネオ・ロアノーク(ブーストカード)
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証言タイトル甦る『記憶』
内容「ファントムペインを率いる謎の男ネオは、ベルリン攻防戦時、アークエンジェルの捕虜となる。
その際、明らかとなった仮面の下の素顔は、戦死したはずのムウ・ラ・フラガであった。
しかし、本人にムウとしての記憶はなく、自らをネオと信じる彼であったが、後にオーブ陣営のパイロットとして戦闘に参加。
最終決戦で、全てを思い出した」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。
キラ・ヤマト(DESTINYバージョン)
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証言タイトル再び託された『自由』で
内容「ザフトのエンジェルダウン作戦によってフリーダムを撃墜されたが、ラクスから託されたストライクフリーダムと共に戦線に復帰。
オーブ本土防衛戦では、たぐいまれなる実力をもってザフトを退けた。
そして、デュランダルのデスティニープランを阻止すべく、再び宇宙へ。
最終決戦の地メサイヤでデュランダルと対峙、その最後に立ち会うこととなる」
インタビュー人物戦史研究家
備考戦史研究家のキャラクターレポートより。



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