ガンダムトライエイジ まとめWiki別館「裏EXA−DB」 - ガンダム・バルバトスルプス
カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
鉄華繚乱弾 VS弾 OA弾 DW弾 プロモーション

詳細目次

機体解説

出典作品機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
形式番号ASW-G-08
頭頂高19.0m
本体重量31.2t
武装ソードメイス、ツインメイス、腕部200mm砲、腕部ロケット砲
専用機パイロット三日月・オーガス(2期)
三日月・オーガス&オルガ・イツカ
三日月・オーガス
刹那・F・セイエイ&三日月・オーガス

鉄華繚乱1弾P・TKR1-041

証言タイトル『最善』を尽くせば
内容「なあ、阿頼耶識って単純に良くないことなのか?
三日月さんの感覚と新しいバルバトスの動きのつながりが良くなったのもあれを調整したおかげだし……
そもそも阿頼耶識が無かったら、ここまでやってこられたかどうかも怪しいぜ。
あれを間違いだって言う人は、オレたちが死んじまってもイイってことなのかな?
バルバトスルプスは鉄華団が今できる精いっぱいの正解なんだ、文句があるなら戦場で戦うコイツの目の前で直接言って見ろっての、あはは」
インタビュー人物鉄華団の少年兵
備考彼らは生き延びる上での選択肢を奪われているのでこれしか選べない

鉄華繚乱1弾C・TKR1-042

証言タイトル何も『変わらない』
内容「バルバトスはなにも新しくなろうとしてなったわけじゃない。
そうしなきゃ使えなくなっちまうくらい、他の機体に比べて稼働率が高すぎるんだ。
あんた、こいつの新しい姿を見て獣みたいだって言ってたがな……
もとから三日月もバルバトスも、猛る獣のように必死で戦ってきたんだよ。
それは、これからも変わらんだろうな。」
インタビュー人物テイワズのメカマン
備考ルプスとはラテン語で狼という意味。

鉄華繚乱1弾CP・TKR1-079

証言タイトル阿頼耶識と『フォウ』
内容「(資料を見せる)
阿頼耶識……アラヤシキ?
ふふっ、とても不思議な名前ね。
それでいて、怖さも感じる。
もし、それを使う人間が望むなら、そ う す る しか無いのなら……
これ以上わたしからは何も言えない。
だって今日、あなたと出会えたことを忘れたくはないから……ね
インタビュー人物フォウ・ムラサメ
備考禁断の阿頼耶識キャンペーンより。
半角のスペースは強調という意味ではなく実際のカード裏面テキストも上下の文章に比べて妙に間隔が開いているための再現。

鉄華繚乱2弾C・TKR2-033

証言タイトル繋がりの『強化』
内容「新しいバルバトスは、阿頼耶識を通したパイロットとの一体感をさらに近づけるため、フレームの反応指数を三日月・オーガスの感覚……
つまり脳内の速度感と完全に一致させてある。
もちろん簡単な話じゃないさ、今日までの戦闘データのお陰で、三日月とバルバトスはより強く結びつくことが出来たんだ……
物理的にな」
インタビュー人物テイワズの技術者
備考

鉄華繚乱2弾CP・TKR2-070

証言タイトルイオク炎の十二番勝負『1』戦目
内容うおっ!ビックリしたっ!?
突然なんだというんだ、俺は忙し……
む?この機械を使えば、数多の強敵たちと力比べができるとは……
ふっふっふっ、そんなに俺の力が見たいのか?いいだろう、初戦の相手は……
ぬぬっ、鉄華団の
白いヤツ……!
あいつの説明などいらん、一度手合わせは済ませている、いくぞ!
……ど、どうして当たらん
インタビュー人物イオク・クジャン
備考最強の三傑キャンペーンより。

VS5弾C・VS5-037

証言タイトル機体は『直せても』
内容「モビルスーツの良いところは、ガタが来たってぶっ壊れたって、しっかり直せるってことだ。
バルバトスもこれでまた前のように……
いや、前以上に戦えるようにはなったが、パイロットにはより慎重に戦って欲しいと願ってる。
中の人間は、モビルスーツみたく簡単に治せないからね」
インタビュー人物歳星のモビルスーツ工房の職人
備考

OA1弾C・OA1-040

証言タイトルバルバトスは『進化』する
内容「モビルスーツ同士の戦闘はスピードが重要だといえます。
それだけに新しいバルバトスの装甲は軽量ですが、曲面形状を多用して被弾時の衝撃を最大限に受け流すことを計算して設計されているんですよ。
そうして全体的に生物然としたフォルムに変わりましたが、これはパイロットの戦闘データから最適化を図った上での結果なんです」
インタビュー人物テイワズの技術者
備考

DW3弾ヴァリアブルCP・DW3-084

証言タイトル第27話『嫉心の渦中で』
内容「犠牲者は出たものの、無事、宇宙海賊『夜明けの地平線団』を退けることに成功した鉄華団。
しかし、撃退したのは巨大な宇宙海賊の一部隊だったということが判明する。
オルガ・イツカは更なる襲撃に対し、可能な限りの戦力を投入して迎え撃つことを決意した」
インタビュー人物ナレーション
備考スタートダッシュ・ヴァリアブルキャンペーンより。
ガンダム・バルバトス(第4形態)からヴァリアブル。

DW6弾ヴァリアブルP・DW6-036

証言タイトル『勝者』は雄弁に語る
内容「モビルスーツが人の形を模している。
しかし、鉄華団のバルバトスだけは戦場で相まみえるたびに獣へと変化していったように記憶している。
それは姿形だけでなく、荒ぶる戦い方も含めてね……
もし彼らがあのまま戦い続けていれば、その進化の果てを見ることができたのかもしれないと思うと、少し残念な気がするが……
ふふ、まあ勝者の驕りと捉えてもらってもいいさ」
インタビュー人物ギャラルホルンのパイロット
備考ガンダム・バルバトスルプスレクス(最終決戦)へヴァリアブル。
ちなみにレクスその頂点の姿と別の証言で語られている。

DW6弾PARA・DW6-090

証言タイトル『求める』のは
内容……またあんたか。
本当にヒマなんだね、
いつも変なことばかり聞きにくる。
名前が長くなったってバルバトスはバルバトスだよ。
俺がやるべきことにもっと応えてくれるなら、俺とバルバトスがもっと近づくことができたら、それでいい。
あのさ……もう話すことなんてないから
インタビュー人物三日月・オーガス
備考ガンダム・バルバトスルプスレクス(最終決戦)へヴァリアブル。

TPR-035

証言タイトル鉄血の『狼』
内容三日月・オーガスが使用する鉄華団のガンダム。
数々の戦いを経て、テイワズの技術により改修され新しい姿となった。
各武装も強化されている。
約300年前の「厄祭戰」に用いられたガンダム・フレームの一機」
インタビュー人物SENSITIVE_DETA
備考

TPR-036

証言タイトルここから再び『始まる』
内容「これが鉄華団の新しいバルバトスなのか、ふむ……
えらく尖りやがったな。
外見だけで強さを判断するほど愚かじゃないが、コイツもデカいことをやり遂げそうな雰囲気があるぜ。
またここから戦いぬいて、姿は変わっていくんだろう?
……いったいその果てには、何が待っているんだろうな?」
インタビュー人物とある傭兵
備考

TPR-045

証言タイトル人は『人』でも
内容「人に近づけていくのがモビルスーツの目標ってワケじゃないんだな、鉄華団が新しく仕上げたバルバトスを見てるとさ。
ありゃケモノが混じってる獣人だ、出で立ちから戦い様から何からも」
操縦してるヤツは、どんな顔して動かしているんだかな。お前、知らないのか?」
「ヘッ、そうやって相手の腹の中まで気にする余裕を見せたような連中は、全員あいつに手前の腹を喰い破られちまったよ」
インタビュー人物傭兵たち
備考

TP-001

証言タイトル『オルガ』とトライエイジ
内容さて。
丸腰でこの俺に会おうなんて無茶する位だ、どんな命知らずかと思ってみればこんなカード1枚見せるためだけに、わざわざやって来たっていうのか?
……あぁ?トライエイジ?こいつを使ってモビルスーツで戦うゲーム?

(興味津々な少年兵たちを見て)
ったく ここに描かれてるバルバトスルプスも使えるってことだな、どこにいきゃ出来るんだ、火星には無いのかよ?
(盛り上がる少年兵たちに)
あ、あせんなって、ちゃんとお前らも連れて行ってやるから……
インタビュー人物オルガ・イツカ
備考鉄血のオルフェンズ ブースターパックより

DPR-048(プレバン限定バインダー・ヴァリアブルカード)

証言タイトル『BEYOND・III』
内容ELSクアンタ「ELSとの対話から50年後、ダブルオークアンタが地球へ帰還した時の姿。
異性体と融合したことにより、クアンタムバースト時にパージした装甲などが再構築されている」
ガンダム・バルバトスルプスバルバトスは一時的にテイワズの本拠地『歳星』に預けられ、オーバーホールを受けた。
その際、三日月の戦闘スタイルに合わせて再構築がなされたのが『ガンダム・バルバトスルプス』である」
インタビュー人物機体解説
備考ガンダム40周年&8周年記念プレバン限定バインダーより。
ELSクアンタからヴァリアブル。

証言なしカード

TPR-034(鉄血2期メインアート柄。番組の告知)