7月29日 木曜日

今日から待ちに待った夏休みです。
今年こそは宿題を早く終わらせて、いっぱい遊ぼうと思います。
そう思って国語のドリルを一ページ終わらせたところで
こういち君が遊びに来たので、二人でゲームをしました。

7月30日 金曜日

今日はこういち君となおと君と、遊水公園に行きました。
遊水公園には他の友達も来ていて、みんなで遊びました。
僕がちょっとつかれてベンチで休んでいると、知らないお姉さんに話しかけられて、
夏休みなのと聞かれたのでそうだといいました。

7月31日 土曜日

土曜日だったので、さつきお姉さんのうちに遊びに行きました。
さつきお姉さんは僕の家の近くに住んでいるお姉さんで、とてもやさしいです。
ゼリーとジュースをおやつにしてくれたので、食べながら宿題をしました。
算数で分からない所があったけど、さつきお姉さんに聞いたらよく分かってよかったです。

8月1日 日曜日

今日は神社でお祭りがありました。
おみこしを見てから、僕はフランクフルトとやきそばを食べました。
途中でこういち君にあって、一緒に射的をしました。
こういち君は上手でオモチャを取ってたけど、僕はうまい棒しか取れなくてくやしかった。
帰り道でさつきお姉さんに会いました。お姉さんはお祭りは苦手だそうです。

8月2日 月曜日

ラジオ体操の帰りにさつきお姉さんに会って、遊びに来ないといわれたので
今日は学校のプールに行くから夕方に行くと言いました。
学校のプールに行くと、こういち君となおと君と、さつきちゃんがいました。
さつきちゃんはさつきお姉さんと同じ名前なのでなんだかふしぎな感じがします。
夕方になるまでプールで遊んで、つかれたけどとても楽しかったです。

8月3日 火曜日

今日はさつきちゃんの家に行って遊びました。
なおと君とも遊ぼうと話してたけど、さつきちゃんとの約束が先だったのでそう言いました。
その話をしたら、今度なおと君も一緒に来ればいいとさつきちゃんが言って、
僕はそれも良いなあと思いました。

8月4日 水曜日

今日もさつきちゃんの家に遊びに行きました。
さつきちゃんが水着みたいな服を着ててびっくりしたけど、
暑いからこういう格好をしてるんだと言われて、なるほどなあと思いました。
僕も水泳パンツをはいて来たら良いと言われたけど、
ちょっとはずかしいなあと思いました。

8月5日 木曜日

さつきちゃんの家に行って、朝から夕方まで遊びました。
前に言われたみたいに水泳パンツをはいて行って、家の中で服を脱いだので
はずかしかったけど楽しかったです。
おやつを食べた後、さつきちゃんが一緒にお風呂に入ろうと言ったのでおどろいたけど、
水着を着たままお風呂に入って遊んで、それも楽しかった。

8月6日 金曜日

さつきちゃんの家に遊びに行きました。
気持ちよかったです。

8月7日 土曜日

さつきちゃんに誘われて、家に泊まりに行きました。
日記はどうしようかなあと思ったけど、書いた方が良いと言われたので書きました。
さつきちゃんと一緒にごはんを食べて、一緒にお風呂に入って、一緒にねました。
おっぱいを上手にさわれて、とてもうれしかったです。

8月8日 日曜日

さつきお姉ちゃんに抱っこされている夢を見て起きると、となりにさつきちゃんがいて
僕はびっくりしたけど、すぐに泊まりに来た事を思い出してうれしくなりました。
そういうとさつきちゃんは僕にくっついて来て、ちんちんがすごくかたくなりました。
そのまま手でさわられたので、パンツの中でせいえきが出てしまって
とても恥ずかしかったけど、気持ちよかったです。
でも、替えのパンツがもう無かったので、そのあとはずっとふるちんですごす事になりました。
さつきちゃんにちゅうをされるとボッキしてしまうのも丸見えで、なんだかドキドキしました。

8月9日 月曜日

さつきちゃんがパンツを返してくれないので、まださつきちゃんの家にいます。
起きるとさつきちゃんにちんちんをなめられててびっくりしたけど、
放してくれなかったのでそのままセーエキを出してしまいました。
ドキドキしてたら、ご飯の前にしゃせいしなかったらご飯あげないといわれてこまったけど、
ご飯の時にはさつきちゃんがしゃせいさせてくれたので、気持ちよくてよかったです。

8月10日 火曜日

今日もさつきちゃんの家にいました。
朝は昨日とおんなじで、ちんちんをなめられて目が覚めました。
一回しゃせいして終わりだとおもったけど、またボッキさせられて、
それからさつきちゃんのおまんこに入れさせられました。
さつきちゃんが気持ちよさそうだったので、とてもよかったです。
ぼくもとってもきもちよくて、二回しゃせいしました。
それからお昼ごはんの時間になると、何にもされなくてもボッキしました。
さつきちゃんがお尻を見せてきたので、おまんこに入れて五回しゃせいしたけど、
全然ボッキがおわらなくてびっくりした。
さつきちゃんに、ごはん食べなきゃだからもう終わりといわれたけど
僕はちんちんがかたいままだったので、終わりにしたくなかったです。
それから、晩ごはんの前にもセックスをしました。
でも、日記を書いてる今でもちんちんがボッキして、自分でこすってしゃせいしてもしぼみません。
ぼくはすごいなあと思ったけど、ちょっとこまります。

8月11日 水曜日

今日は、朝からずっとさつきちゃんとセックスをしました。
起きたらとなりでさつきちゃんが寝てたのでちゅうをして、
おまんこをさわったら、したいのと聞かれたので、したいといいました。
それからさつきちゃんにちんちんを入れると、ぼくはすぐにしゃせいしてしまいました。
でも、ぜんぜんボッキがおわらなかったので、そのままセックスしたら、
さつきちゃんが気持ちいいと言ったので、ぼくは頑張って腰を動かしました。
その後は、百回までは数えたけど、結局何回せいえきを出したか覚えていません。
さつきちゃんのおまんこは気持ちよくて、気がついたら夜になっていました。
もうねようと言われたのでちんちんを抜くと、さつきちゃんのおまんこの穴から
せいえきがどろっと出てきて、ぼくはとてもうれしかったです。

8月12日 木曜日

今日はすごくショックなことがありました。
というのは、せいえきが出なくなってしまったことです。
今日も起きてすぐ、さつきちゃんにちんちんを入れさせてもらいましたが、
しゃせいする感じがして体がビクンとなったのに、せいえきが出てる感じがしませんでした。
ぼくがビックリしているとちんちんを抜かされて、さつきちゃんにしゃぶられたけど
それでもせいえきは出ませんでした。
「一生分のせいえきを出しちゃったんだね」と言われて納得はしたけど、悲しかったです。
しゃせいが出来なかったので、今日はごはんが食べられませんでした。
おなかもぺこぺこだけど、ボッキしてるのにせいえきが出せないのがとても苦しいです。


8月13日 金曜日

今日からお盆だったので、おばあちゃんの家に行きました。
さつきちゃんにパンツを返してもらいたかったけど、
「せいえき出せないから男の子じゃない」と言われて女の子のパンツをはかされて、
ボッキしてるちんちんがはみだしてイヤだったけど、
仕方ないのでそれで家に帰っておばあちゃんの家に行ったのでした。
おばあちゃんの家に行くと、おじさんとおばさんと、いとこのさつき君がいました。
さつき君は男の子なのに、さつきお姉ちゃんやさつきちゃんと同じ名前で面白いです。
おはか参りの時にもさつき君はちゃんとお手伝いをしてて、
まだ二年生なのにえらいなあと思いました。

8月14日 土曜日

今日は皆で、おばあちゃんの家の近くのプールに行きました。
昨日から女の子のパンツをはいてるし、ボッキもおさまってないから
着替えるのがはずかしくていやでしたが、ズボンをぬぐとちんちんがはみだしてなかったので
それはちょっとだけ安心しました。
夜、さつき君が一緒にねると言ったので一緒にねました。
ぼくは男なのに、さつき君が「おっぱい」と言って胸をさわって来たのでやめてと言ったけど、
いっぱいさわられたからチクビがはれてしまって、これはゆうべ書き忘れたから、15日の朝に書いていますが、
起きたのにまだなおってません。さわるとじいんとしてヘンなかんじだから、そっとしとこうと思う。

8月15日 日曜日

今朝、トイレでおしっこをしようとしたら、まだボッキしてるはずなのに
ちんちんがすごく小さくなっていてビックリしました。
どうにか指でつまんでおしっこできたけど、ひょっとしたら女の子のパンツをはいているせいかもしれません。
それなので、みんなでおばあちゃんの家の近くの温泉に行こうって言われた時もいやだったけど、
お母さんに言われたのと、さつき君が一緒が良いと言ったので行きました。
脱い所でパンツが見えないように気をつけて服を脱いだけど、
さつき君に、「おれの方がちんちんおっきい」と言われてはずかしかったです。
あと温泉に入ってる間も、チクビがはれたまま戻ってないので、見られてる気がして何だかヘンでした。
おじさんとおばさんは今日帰ったけど、さつき君はまだいると言っておばあちゃんの家にいます。
二年生なのに一人でふくままで帰るそうです。すごいなあ。

8月16日 月曜日

昨日ちんちんがすごく小さくなっていたので、今日は朝起きたら治ってるかなと思って
トイレに行って見てみたけど、昨日より小さくなってて、
つまむのも爪を使わないとつまめなくなってて、とてもかなしかったです。
あと、胸も治ってないかなと思ったのに、今日見たらチクビのまわりまでふくれてて、
僕はお盆で病院も休みなのに困ったなあと思いました。
それに、ちんちんがちっちゃくなっても、しゃせいしたい感じはずっとあって苦しいです。
だからお母さんとおばあちゃんが買い物に行ってる間に、ちんちんをこすってみたんだけど、
さつき君に見つかって、「ちんちんちっちゃいのに、しゃせい出来るの」と聞かれてびっくりしました。
つい「できる」とウソをついたら見せてと言われて、さつき君の前でちんちんをこすったけど、
しゃせいする感じになって太ももがビクンとしても透明な汁が出てくるだけで、しゃせい出来ませんでした。
それで「出来ないじゃん」と言われたので、「さつき君も出来ないでしょ」と言ったら、
「出来るよ」と言ってちんちんを出して、こすってしゃせいしたので、とてもおどろきました。
しゃせいするさつき君はとっても気持ちよさそうで、ぼくはうらやましかったです。
夜には送り火をして、それからお母さんと一緒に家に帰りました。

8月17日 火曜日

とうとう、ちんちんが足の間にかくれて見えなくなってしまいました。
ぼくはおどろいて、何とかひっぱり出せないかと思って足の間をさわってたら、
キンタマが「ごろん」とおなかの中に入って下りて来なくなってしまいました。
あわてて何度もジャンプしたりしたけどダメでした。
お母さんやお父さんには言いたくなかったので、一人で病院に行ったら、
「しゃせいできなくなったから、ちんちんが退化をしてる」と言われてショックでした。
ぬり薬を出してもらって、マッサージの仕方を教えてもらったから、これで治るといいなあと思いました。

8月18日 水曜日

病院でもらった薬を塗ってから、ちんちんと、きんたまのあった所がずーっとじんじんしています。
ちんちんはちっちゃくなってもボッキしてる感じがして、しゃせいもずっとしたいままなので
言われたとおり、がんばって指のお腹でゆっくりこねる様にマッサージをしてみたら、
体中がビリビリして、全身がちんちんになったみたいに気持ちよかったので、
何度もやって早く治したいです。

8月19日 木曜日

今日は一日中、ちんちんのマッサージをしていました。
気持ちよくて、びりびりして、頭がぼーっとしました。
チクビもさわるとびりびりが背中のほうまでふえるので、効き目があると思います。
それに、マッサージしてる間はしゃせいしたい気持ちもまぎれるので、出来ればずっとしてたいと思いました。
でも、途中でトイレに行きたくなった時にやめるのがイヤで、おしっこが出ないように
ちんちんをおさえてマッサージをしていたのですが、ちんちんの下のほうからぷしゃっと急におしっこが出てきたので
それはとてもビックリしました。
出たおしっこがお尻の方まで流れて気持ち悪かったので、ティッシュでふいて後片付けをしたけど、
トイレにはちゃんと行こうと思いました。

8月20日 金曜日

今日もマッサージをしたかったけど、宿題を全然やってない事を思い出して
どうにかガマンして、さつきお姉ちゃんの所へ行きました。
それで宿題を教えてもらったけど、今日教えてもらったのは性きょういくでした。
そんな宿題あったかなと思ったけど、ドリルがあったのでやりました。
自分のせいきに付いて書きましょうというところで、
ちんちんが小さくなってしまっているからどうやって書こうかなあと思っていたら、
さつきお姉ちゃんに見せてみてと言われて、はずかしかったけど見せました。
そうしたら、女の子だったのとびっくりされて、ぼくもびっくりしました。
ぼくは男だと言って、ちっちゃくなっちゃったけどちんちんもついてると言って、
ちんちんがかくれてしまった足の間のぜい肉をひろげて見せたけど、
ちっちゃくなってしまったちんちんは、ちんちんじゃなくてクリトリスというそうです。
それで、クリトリスにはおしっこの穴があいてないと、皮をむいて鏡で見せられて、
見た目はちっちゃいちんちんなのに、穴があいてなくてびっくりしたし、さわられるとすごくビリビリしました。
きんたまがなくなってちぢんだふくろが「小いんしん」というのも教えてもらったし、
右と左の小いんしんの間にある穴は、「ちつ」というのも教わりました。
さわられて教わってる間に、ちつからぬるぬるした汁が出てきたので、ぼくはさつきちゃんとセックスした時の事を思い出して
「まんこみたい」と言ったら、「みたいじゃなくて、おまんこでしょ」と言われたので、
男なのにちんちんじゃなくておまんこが付いてたらおかしいなあと思いました。

8月21日 土曜日

今日は、ちんちんのマッサージをしたかったけど、こういちとなおとがプールにさそいに来たので行きました。
もちろんぼくは男だから男子こうい室で着替えたけど、みんながチラチラ見てきていやでした。
なおとも見てたので、どうしたのと聞いたら、何だか女子みたいと言われていやでした。
たしかにちんちんはおまんこみたいになってるし、胸もはれたままぜい肉が付いておっぱいみたいだけど、
ぼくは男です。
それでしばらく遊んでいましたが、水の中にもぐると、水中でたかとがボッキしてるのが見えて、
ちゃんとしたちんちんが付いてて良いなあと思いました。
なのでこういちにかくれて、なおとに「しゃせいできる」と聞くと、はずかしそうだったけど「できる」と言われて、
うらやましかったのでトイレに行ってしゃせいを見せてもらいました。
なおとのちんちんはとっても気持ちよさそうで、うらやましかったです。
見ているうちに、ぼくも足の間がじんじんしたので、早くちんちんが治るように水泳パンツの上からマッサージをしました。

8月22日 日曜日

今日は起きたらすぐにちんちんのマッサージをしました。
この間もらした時からおしっこも座ってやっているので、早くちんちんが治って立ちションが出来る様になるといいなあと思って、
昨日見たなおとのしゃせいを思い出しながらマッサージをしていたら、
いつもの全身がしゃせいする前のちんちんみたいな感じが何だかどんどん大きくなって、
体中がびくびくっとなったと思うと、頭の中がちかちかして、すごくたいへんでした。
でもすごく気持ちよかったので、多分きいてるんだと思って、その後も何度もマッサージをしました。
やるたびにどんどん気持ちよくなったので、早く治ると良いです。

8月23日 月曜日

今日はひさしぶりにさつきちゃんと遊びました。
さつきちゃんにちゅうされると、それだけで頭がぼーっとなって、
あっと思っている間にパンツに汁がとろとろ出てしまって、とまらなくなりました。
それでさつきちゃんがセックスしようと言ってパンツを脱がせてきたけど、
ぼくのちんちんはクリトリスになってしまっていたので、セックス出来ないねといわれて悲しかったです。
それでもセックスがしたかったので、試しにクリトリスをさつきちゃんのおまんこにくっ付けてみたら、
にゅるにゅるして気持ちは良かったけど、入れられなくて物足りなかったです。
なのでそう言ったら当然だと言われて、「おまんこって何するところ」と聞かれたので、
「ちんちんを入れるところ」とこたえました。
ぼくに付いてるのもおまんこなので、ちんちん入れないと物足りないのは当たり前なんだそうです。
でもぼくは男なので、付いてるのもおまんこじゃないと思うんだけど、
そう言ったら「がまん出来なくなったらまた来て」と言われて、よく分からないけどうんと言いました。

8月24日 火曜日

ゆうべ、ぼくはちんちんの夢を見ました。
最初、ぼくは自分のちんちんをこすってたんだけど全然しゃせい出来なくて、
それでもこすっていたら、いつの間にか自分のじゃなくて、なおとのちんちんをこすっていました。
なおとがしゃせいしそうになってて、ずるいと思って自分のをさわろうとしましたが、
ぼくにはちんちんが付いてなくて、代わりにクリトリスと、小いんしんと、ちつがついていました。
そう言えばそうだったっけと思い出してるうちになおとがしゃせいしたので、
ぼくはうらやましくなって、ちつの中でしゃせいしてもらったら自分もしゃせいしてる気分に
なれるんじゃないかと思って、ちんちんを入れようとしたところで、目が覚めました。
それで、ぼくは今、ちつにちんちんを入れたくて仕方ありません。
でも、ちんちんを入れたら、ぼくに付いてるのがちんちんじゃなくておまんこだって事になる気がして、
とても迷っています。

8月25日 水曜日

ぼくに付いてるのは、ちんちんじゃなくておまんこでした。

  つ
8が 26に ち               に
                                   の
  のうか    い                   き
き    ら、こう     と いっしょ       つ   ちゃん
           ち             さ
    〜
   に
いえ     す。
     いま
            が
     に           れ れ  ぱな     とても    ち
お んこ   ちんちん    い  ら っ    し で     きも   いい の で
 ま

 ま も   く す しながら    で
い    セッ         なの

    く     き           せ
う ま    にっ     か け           ん 〜 @
            が     ま               、
     ら
な な
 ぜ

お ん こ   ば い      こ      まんこ       いく
 ま     や      まん      いく   いく まんこ  いくいくいく
                                        い
                                         く
                                          い
                                           |
                                           |
                                           |

8月27日 木曜日

こういちがしゃせいできなくなったので、さつきちゃんの家になおとをつれて来ました。
なおとのちんちんは元気いっぱいで、たくさんしゃせいして、とても気持ちいいです。
しゃせいできなくなったこういちは、女の子のパンツをはいて見学になりました。
がんばってしゃせいできないちんちんをこすってて可愛いです。
そのこういちを見ながらなおとにいっぱいしゃせいされて、ぼくはとても幸せでした。

8月28日 金曜日

朝起きると、こういちがちんちんが小さくなったと言っておおさわぎしていました。
しゃせい出来なくなったからちんちんが退化を始めてるんだと言うと顔を青くしてたけど、
代わりにおまんこで気持ちよくなれるようになるので、早く教えてあげたいから、
こういちのちんちんも早くクリトリスになればいいと思います。
さつきちゃんはもうなおととセックスをはじめてたので、ぼくもしたいと言ったら順番だと言われました。
なおとはぼくが連れて来たのにずるいと思ったけど、最初ぼくもこういちとしたから、お互い様かなと思いました。

8月29日 土曜日

なおともしゃせいが出来なくなったので、道を歩いていた中学生くらいのお兄さんに声をかけました。
こういちやなおとよりちんちんが大きくて気持ちよかったです。
おまんこが付くまで知らなかったけど、ちつの中はとてもびんかんなので、見なくてもちんちんの形が良くわかります。
お兄さんはちんちんの先っぽのひっかかりの所がぶわっと大きくなってて、動かれるたびに声が出ました。
なおとはしゃせいできないのにセックスをしたがったから、おまんこに入れさせてあげたけど、
しゃせいできないまま何度もイって、それでもあきらめないので、ぼくはすごいなあと思いました。
こういちもしたいと言ったのでちんちんを入れさせてみたけど、もうボッキしても指よりもみじかいので、
ぼくはあんまり気持ちよくありませんでした。
こういちは、ちんちんが小さくなった代わりにチクビが大きくなって来てたので
しゃぶってあげたら、ひゃあっと声を上げてて可愛かったです。

8月30日 日曜日

今日はぼくとさつきちゃんと、こういちとなおとと一緒にお風呂に行きました。
ぼくとこういちとなおとは男湯に入ったけど、さつきちゃんも男湯に入ってきてびっくりしました。
ぼくたちがお風呂に入ると、お客さんの男の人たちがどんどんボッキしてって面白かったです。
ぼくはおっぱいをもまれながら、ちんちんをしゃぶったり、おまんこに入れてもらったりしてとても気持ちよかった。
ようち園くらいの子もいたけど、しゃせいさせれたのがうれしかった事です。
さつきちゃんも大人の人三人くらいとセックスしててすごいなあと思いました。
こういちもまだちつは出来てないけど、おっぱいがあっという間に大きくなって、見た目だけは女の子みたいになってきてるので、
フェラチオ(ちんちんをしゃぶること)をさせてもらったり、おっぱいにちんちんをはさんだりして気持ちよさそうでした。
なおとはまだちんちんが小さくなっただけなのに、おしりにちんちんを入れられていて、
元々の顔が可愛いと得だなあとうらやましかったです。


8月31日 月曜日

全然宿題が終わってません。
日記だけ先に書きます。ごめんなさい。

7月31日 土曜日

朝起きたら、まだ7月でした。
何を書いてるのか良く分からないと思いますが、ぼくも良く分かりません。
頭がこんがらがっていると、サツキ様がいらっしゃって、自由研究の準備は大丈夫とおっしゃいました。
ぼくはあっと思ってあわてて飛び起きて、最初にパンツの中を確かめました。
起きたらまだ7月だったので全部夢かと思ったのですが、ちゃんとおまんこが付いていてホっとしました。
クリトリスになったちんちんがすごく朝立ちしてたのでオナニーをしたくなったけど、
妹たちと一緒に自由研究の準備をしなきゃいけなかったので、後にする事にして二人を起こしました。
ぼく達の自由研究は、一学期まで通っていた学校の男子みんなとセックスをして、
学校をセックス小学校にしてしまう事です。
この自由研究が上手くいかないと、二学期から行く学校で奴隷コースに入れられてしまうので、がんばろうと思います。
そう言うと、サツキ様がぼく達におそろいの服を下さいました。
おっぱいをしめあげるようなブラジャーをつけて、おしりに食い込むちっちゃなパンツをはくと、
それだけでエッチな気持ちになって太ももまで汁があふれそうになりました。
きのうまで男だったのになあと思うとヘンな気分になったけど、
二学期からサツキ様のしもべとして恥ずかしくないサキュバス見習いになれるよう、
妹のナオトとコウイチと、力を合わせていきたいです。
タグ
×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

管理人/副管理人のみ編集できます