気が付くと、カイトは♂カイトの部屋に戻されていた。「ほんとに手の掛かるメイドだな〜、なにかんがえてんだよ〜
トイレで寝ちゃうなんてな〜。さっきのことと言い、お仕置きだな。」
「エ!何をするの、やめて〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「ふふ、お前はまだ後ろの方は調教されきってないようだね〜。 だからね、良い物を付けてあげたんだよ、ははは」
 (カイトは、かなり太いバイブレ−タをアナルにいれられたのであった、しかも、それは・・・強烈に振動し、くねり、上下に動くバイブなの
  である。)
「嬉しいかい、ポチ。これから、それで調教してあげるからね今にそれなし では、いられなくなるよ。」
「ああ〜〜ん。許して下さい。ご主人様抜いてください。」
「ダメ!おしおきだって言ったろう。それから、それは一度装着すると、これが、ないとはずれないからね〜〜イヒヒ!」
 (そう、カイトはラテックス制のパンティに付けられたバイブを装着されたのだ、しかも♂カイトの持つリモコンがなければ、絶対に
  はずれない・・・・)
「さってと、試してみようか〜」
 (スイッチがいれられた、その瞬間・・・)
「あああ〜〜〜〜いいい〜〜〜。やめて〜〜〜〜。ああん、お願い」
「ん!なにかな。なんのお願いだい?」
「はぁ〜〜ん。止めてください。気がくるちゃう〜〜ん」
「ふん、気が狂うとか言いながら、なんだよ、その腰は・・・気持ち良いんだろう〜」
 (そう、カイトは無意識の内に腰を振っていた。)
「それとね〜もうひとつ、面白い機能が有ってね、このスイッチをいれると・・・」
「あ!何、何か入って来る。何を・・・・」
「ふん、媚薬さ!ポチがもっと、奴隷になるようにね。そうもっと、もっと いやらしく、ケツを振るアナル奴隷になるように・・・うれしいだろう」
「あぁ〜ん、止めて〜〜〜」
(カイトは、媚薬のせいも有って意識が混濁してきていた、溺れていく自分が、ああ、どうなちゃうんだろう・・・でも気持いいかも・・・)
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