思いつき
 「家出する」主人公は突然自分の家を出て行った。彼は父親とけんかして家を出た。彼は美人巨乳一家の唯一の男の兄弟だった。彼は姉達に感化され女性物の下着を着たり、男好きになったりした。そして顔も童顔で女の子に間違えられることが日常茶飯事だった。

家出した彼は彼氏のとこへ向かった。そして彼氏の家で暮らすことになった。彼氏は男好きでない。しかし顔がよかったので付き合った。
二人はいつも話す。「いつになったら私とする?」主人公はいつも言う。しかし返事はいつもこうだ「お前が本当の女になったら」だ。

ある日主人公は道で幼なじみと会う。彼女は大学で薬学部に入っており新薬の研究をしてるらしい。しかもかなりの巨乳だ。そして言った「お前その子になりたいか?」偶然持っていた雑誌の表紙のグラビアアイドルを見て彼女言った。主人公は「うん」とわけもわからず答えた。

そして主人公は大学の研究室に連れて行かれた。そこで主人公は注射、点滴を受けそして未知の液体が入った風呂に浸からせられた。





そしてそんな日が続き三ヶ月。主人公の胸はDカップになり体が丸みを帯び始めてきた、そして陰部は一僂砲睨たなくなった。
「さあそろそろ女の子の部分ができるかな?」彼女の言葉の意味が主人公にはわからなかった。
次の日から彼は猛烈な痛みに耐えていた。「あっ熱い痛いなんなのこれ?」「待ちなさいすぐに直るから」
下腹部がずきずき痛みものすごく下腹部が熱く感じた。そして三週間痛みに耐えた主人公の体はほとんどが女になっていた。下
腹部が膨らみ、肩幅が広がり身長も167あったのが152にまで下がった、声も高くなり言葉遣いも丁寧になった、バストもFカップ
になった。しかし主人公はまだあることを済ませてなかった。
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