最終更新:ID:bV52b1JXpQ 2026年01月29日(木) 23:14:15履歴
- シリーズで主人公や仲間になる(操作出来る)キャラクターの独断と偏見とネタバレに満ちた紹介。
- 攻略に関係する情報は作品毎の該当ページヘ。
【作品の略称】
La:レディナイト・サーガ
DC:苗床ダンジョンクロニクル
LU:淫魔領リリム・ユニオン
PE:ポーラ・えくすプラス!
Li:リリィナイト・サーガ
AT:アスとれ!
DG:苗床デモンズグラウンド
GF:ジェミニフォートの勿忘草
NG:ナイトメアガールズ
CF:転職フレイア!
TI:淫魔のトラップアイランド
YC:配信ゆえチャンネルo!
EK:エクリプスナイト・サーガ
- オレンジ文字=プレイアブルキャラクターとして登場する作品
- リノをお姉さまと慕い、行動を共にする初級冒険者。縞パン派。
- リノからは「純粋な子」という評価。
- 実績と実力自体は初級の域は越えている。しかし彼女自身進級に全く興味が無いようで申請書類には手を付けてはいない模様。
- Laでは初級冒険者ながらリノと一緒に邪竜の化身討伐に同行、DCでは拠点の住人として登場。リノにふたなり魔物の処理をしてもらっていた。
- TIでは各ダンジョンに挑戦するためのチケットを入手するための条件である、ドリンクの売り子をしている。
- 途中で様子がおかしくなるが…よく見るとカウンターの下から…
- アステル・ハートラント。グラン王国の守護騎士長。
- ステラの姉にして第一王女ミリアムの守護騎士、大陸五大戦姫の一人。大人気な獅子宮の守護騎士。
- 身長141cm、3サイズは71、55、80。毎月の健康診断では、ほぼ全ての数値が数年間変化していないらしい。
- Laの敵グラでは比較的巨乳(後の作品を見てから見返すと胸当てが底上げしているとしか見えないが・・・)で、両手剣と長剣の二刀流だった
- Liでは特性の「両手剣、片手剣スキル使用可」で再現。
- Liで一気に縮み、仲間中でも屈指のロリに。数値が変化していない?何のことかな?
- 騎士らしく、性格はお堅く生真面目。アリーシャが言うには結構ウブらしい。
- 騎士着任から(長く見積もっても)2年足らずで大陸五大戦姫まで上り詰める。ストーリー&ステータスで最強クラスであり、『アステル様をPTに入れるのはチート』とまで言われる。
- 現在、守護騎士の鎧を着用しない理由はパンツが穿けないから。決して胸の大きさのせいではない(本人談)。
- そんなほぼ完璧超人だったのも今は昔。ATにて、驚くべき事実が明かされることとなった。
- 自己主張の激しすぎる乳首は、魔触に調教され常人の55〜60倍の感度。
- 加えて射乳体質。射乳時の快感は射精の数百〜1千倍にも及ぶ。
- セクハラはもとより街中で輪姦されたことすらあるほどの超ヤられ体質。ちょろい。
- 潜入任務を行うと捕まる。そして調教される。ちょろい。
- たまたま面倒を見ることになった訓練生の淫謀に掛かってエロい目に合う。ちょろい。
- そのままなし崩し的に白濁まみれになる。ちょろい。
- 媚薬耐性の高さを無意味にするほど快楽耐性が低い。ちょろい。
- 耐性の低さで意識が朦朧とするためか、大抵のエロい目は『気のせい』で済ませる。ちょろい。
- 東国の文字(メタ的には日本語)は読めない。ちょろい。
- ノリが良く、迫られると何だかんだで身体を許してしまう。ちょろい。
- 「狭間の従者」なる異次元の魔触に烙印を押されており、時折異次元に引き込まれ苗床にされているらしい。
- 異次元にいる間は元世界では時間は経っていないため、時間的意味では生活に支障はない。
- 生殖が終われば元世界に戻ってこられる。意外に紳士な狭間の従者さん。
- トリオン島から異次元に迷い込んだリーフに色々と教えてくれる。
- DGのOPでよく見たらチラッと映っている。探してみよう。後にこの場面がアスとれの1日目だと判明した。
- La〜GFの登場キャラでは星、竜、神などを除けば強さではTOP5には入るとのこと。他の4人は原初の苗床、オトギ、タカカゼ、武鈴花。
- 雪の開拓者の町カラトヴィナの治安を守る、正義感の強い保護官。
- 後にトゥピークへ左遷(本人曰く、自主的に)された。
- 保護官としてはマジメなのだが、よく空回っておりカラトヴィナではマスコット扱いを受けていた。
- 早撃ちには自信があり、開拓地に伝わる800戦無敗の伝説のガンマンに憧れている。
- 物語終盤で、憧れだったガンマンの銃「クレメンタイン」の修復に成功する。
- なお、魔撃力の高い彼女には「キララファイア」を装備させた方が活躍する。
- 物語終盤で、憧れだったガンマンの銃「クレメンタイン」の修復に成功する。
- かなりの不幸体質であり、その不幸を他人に伝播させる事すら可能。恐らくバッグスもその犠牲者の1人。
- 不幸の影響か、そこら中で転ぶ事が多く、その度にパンツや恥部を晒す羽目に…。
- 駿馬の加護を受けた帝国十二戦長の1人。弓の神器サンテラを使う。
- 三バカ戦長の1人、アリーシャの元相棒。今でも彼女のことを姉御と呼んで慕う。
- 戦長としてはヤスミンに次ぐ古参だが、性格に難があり未だに下っ端。
- 弓以外に銃も扱えるが、どちらも比較対象が強すぎる。
- アスとれ!本編の主人公。兵士訓練場で日夜トレーニングに励む、ドラケイナ王国の兵士見習い。
- アニタの誤植ではない。
- 他の5人共々モブ一族。一卵性双生児ではない。
- 偶然、代理教官となったアステルにエロイ事をするために様々な姦計を敢行する。
- 僅かな時間で様々なエロアイテムを集め、訓練場に罠を仕掛ける高い能力を持つ。
- 兵士よりも、斥候になったほうが大成するのではなかろうか。
- DGではOPにチラッとアステルと一緒に登場する。6人中のどいつがあなたなのはわからないのでご想像にお任せします。
- フルネームはアニタ・エンシネンス。
- La〜EKの全作品に登場する、現在唯一のシリーズ皆勤賞キャラ。
- 人外の戦闘力と凄まじい空回りを兼ね備えた上級冒険者。
- ローレル&アイリス憧れの先輩。ゼフィーの嫁。
- 戦闘力だけなら個人で生態系にすら影響を及ぼす規格外、それ以外の面で要介護冒険者。
- 待ち合わせには遅れギリギリで置いて行かれ、パーテイを組んでいてもいつの間にかはぐれる、迷子癖の持ち主。
- 仲間キャラの中でも最強クラス。彼女を参加させるだけで戦闘はイージーモードと化す。
- ステラが実に5ヶ月にも渡る長期間、しかも何度も別々の馬車で移動したにもかかわらず、一度もはぐれること無くパーティを組み続けられたのは奇跡と言っていいだろう。
- なお、kssmの気まぐれによって痴漢馬車に1人放り込まれて凌辱された事もある。
- PE以降、ゼフィーが触手で繋いでパーティを維持している模様。どうやら、エロイことをされるとはぐれないらしい。
- La公式ガイドブックのアニタの項では、マナの偏りを見分ける特殊な才能を有している設定が記されている。Laのアニタ式○○・Bは魔力反応を連鎖させて範囲を広げた魔法剣。
- EKでは「マナの瞳」で再現されている。
- DGではローレル、アイリスと共にダンジョンに侵入…するものの精気に当てられ行動不能に。精気のおかげ(?)で常時エロいことされてるようなものではぐれないだけマシ(?)
- 半淫魔化したローレル、半獣人化したアイリスよりも強い。やっぱりこの人はすごいのである。
- ジェミニフォートの闘技場でチェーンデスマッチに参加し、勝つたびに拘束が増えていく中で9連勝もしたが惜しくも?エルカに負けてしまった。
- 負けた代償に産卵ショーに参加させられた所をステラに助けてもらい、お礼にステラに振り回されることになる。ついでにステラコーディネートの装いにされた。
- 以前、マルツィアが仲間を集めてる時にも立候補したが、長剣使いなので同じパーティになれなかった。もしなっていたとしても、どこかではぐれていた可能性は高いだろう。
- ギルド的には被りは忌避するべきものとして同じパーティーにならなかった。
- NGのエンディング後、再会した愛海に依頼されてパーティーを組み、意気揚々と街を発った。よりにもよって、よく迷子になる彼女が先頭に立っているあたり雲行きは怪しい。
- CFでもこっそり登場している。やっぱり迷子になっている。
- TIではオーク小屋の鍵を持ったまま一時的に行方不明となっていたが、迷子になっていたかは不明。また嫁が増えていた。
- 漸くボディスーツを身に着ける事を覚えたのか、本作では紺色の物を使っている。
- 彼女の佩剣の名は「ピンキーブレード」。ひどく悪趣味な剣だが、ローレル曰く「気高く美しい剣」。
- パンツはピンク色。
- でぇえええ!?
- まさかのYCにも登場。何故か満月野町に迷い込んだ後、愛海によって回収される。
- EKではギルド代表としてメアリ救出隊に参加。La以来のプレイアブルキャラに。
- Laの頃より性能は落ち着いたものの、使いやすさは相変わらず。
- TIで付け回されていたワンダとのHシーンもしっかりある。
- TIで付けていたボディスーツは、今回付けなくなった。そのせいで、メアリ編での初登場時に股間のドアップを晒される羽目に。
- 第四王女マリカの守護騎士にして、元帝国十二戦長。
- 帝国の政権争いに巻き込まれる形で王国に亡命。
- 守護星座は不人気な白羊宮、戦長時代は未に対応する神器アニラを使用。
- 過去の経験からか、帝国の貴族が相当苦手。
- 帝国にある彼女の屋敷には、本人の下着が残っていたり『守護騎士アリーシャ』の胸像があったり。
- 実はLaで鍛冶屋ボゴンタがアリーシャの名前を言っている。曰く胸当てが大事だそうだ。
- TIでは写真でのみ出演。
- 帝国十二戦長、葵亥。神器は五枚刃の大剣クビラ。
- 聖竜の力をその身に宿した、作られた救世主。
- 気がついたら処女宮の守護騎士候補に。遅れてやってきたエストの嫁。ドM。
- 気がついたら一瞬でエストに堕とされていた。その速さは即堕ち2コマ状態。
- 告白アイテムは「隷属の首輪」。おい完全に邪竜に堕とされているじゃねえかこの聖竜の化身。
- 触手攻撃に強いのだが、ダメージを受けにくいだけで感度自体は良好。
- お風呂に入るともよおすタイプ。
- 聖竜の力を宿したスーパー聖水(当社比5倍)
- フルネームはイルノワ・C・スコード。
- かなりの酒好きで、戦闘中も飲んだくれるダメ遺跡研究家。
- 酒好きなのをkssmに利用され、酒場のバイトを任されて凌辱される。
- ステラ達と共に雪山の遺跡を調査し、そのお礼にと邪竜討伐の旅に同行する事になる。
- 決して弱くはないが、ほぼ上位互換のゼフィーさんの影に埋もれる人。(La)
- ステータス画面では「イルノワ」だが、メッセージウィンドウでは「イルノア」になっていたりする。(La)
- ブログによると雪国出身。
- EKでは王国の依頼で北限の調査に来ていた所、知己の関係であるマリアの妹が攫われたと聞き、メアリ救出に動き出す。
- EKでメインに扱う武器が長剣から投擲武器に変更された。元々使っていた長剣は補助武器に。
- カーヤの話によれば銃も使えるようだが、ミオリアには元々魔物の生態調査に来ていたため、音が出る銃は持ってこなかった。
- なお、様々な改造が施された愛用の長剣は、トゥピークでの宿代として預けられる始末。
- 飲酒関連のスキルが追加され、酔っぱらっている時のみ使用出来るスキルを習得した。
- ミオリア各所の酒場でも呑んでおり、その都度に新しいスキルを習得する。
- 元々高い特殊のステータスをさらに伸ばすことで、かなりの触手火力が出せるアタッカーになる。
- 立ち絵からもわかるご立派な尻の持ち主。
- 酔っぱらった状態でサウナに入り情事(飲尿プレイ)に及んだ挙げ句、その相手にゲロを吐く醜態を晒す。
- EKオープニング後、大抵の場合一番最初に仲間になる剣戟娘。
- 清輝の森 西端の橋の上で強そうな相手を待ち構えて勝負を申し込むという弁慶じみたことをしている。
- 旅の目的は両親が遺し姉弟子に預けられた4本の精霊の剣を探し出し手に入れること。
- 姉弟子から精霊の剣を譲り受けるには力を示す必要があるだろうと予想しており、そのために強くなろうとしていた。
- 精霊の剣は名前通り精霊の力を宿した剣。炎・氷・土・風の4属性あり、強力な分未熟な者が持つと精神に異常をきたす可能性がある。
- この特性のせいで土の精霊の剣を持っていた姉弟子は凶暴な性格になっていた。
- (自称)大地と樹木の精霊。
- フルネームはヴァイナ・ヴィアナーロ=ヴラウーニァ。ヴァネッサ曰くミオリアで信仰されている自然神と同名。
- DGにて「過去に失われており、現在地上には樹のマナは存在しない」と語られており、そのせいもあってか樹木の精霊ということはあまり信用されていない様子。
- 外見通り子どものような言動をする。
- 首の毛と尻尾は自前のもの。
- 自称とはいえ精霊なので植物と会話をしたり土壌の様子を把握したりできる。
- 仲間にいると定期的に拠点の畑で収穫したアイテムをくれる。
- HPやMPを回復できる果実を大量にくれるためお世話になった魔触も多いのではないだろうか。
- 踊り子として活躍する休業中の上級冒険者。
- ミオリアでは冒険者は目立つため踊り子スタイルで戦っているが休業前は槍使いだった。
- ジェイル傭兵団団長とはかつて裏切られた因縁があり、その時に多くの新人冒険者や恋人を亡くしている。
- ミオリアにいるのもジェイル団長への復讐のため。
- 因縁にケリがついてからは、冒険者を目指すタタンの指導をしつついい感じになっている。
- メアリが踊り子のバイトをする時には指導をしたり凄い見つめて無言でバイトを勧めてきたりする。元々世話好きな性格なのだろう。
- Liの主人公、触手宮の守護騎士候補。ステラとは微妙にベクトルの異なる外道。おっぱい星人。
- 本編の2年前に帝国が王国内に秘密裏に建造していた謎の施設で発見され、アステルに引き取られる。
- エストのフルネームは、エスト・ハートラントであると思われる。
- 同じく作中で守護騎士になったリーフのTI時点のフルネームからの推測。
- 謎の施設や出生に関する秘密は、Li作中で詳しく明かされる事はない。帝国が王国内に秘密裏に作った魔触研究施設の被験者、という推測がなされるのみ。
- (常識の偏った)アステルから教育を受けた結果、こうなってしまった。
- 「騎士候補の私が持っていっていけない道理はない」
- 邪水晶に込められた魔触の力を取り込んでしまい、背中から出てくる触手を『ある程度』操ることが出来る。
- 触手を使った専用技の名前は、蛇の怪物や植物に由来している。
- 同じ学舎で寝泊まりしている相手に夜這いを仕掛けて邪宝石を埋め込み、最終的には5人の騎士候補を悪堕ちさせる。
- ステラと同じく聖竜の力を使って、官能状態を治療する事が出来る。
- プラムとノワールにそそのかされ、魔物の苗床経験もしている。しかし、魔触紋章のせいかどんな卵を仕込んでも触手しか産まれてこなかった。
- Li本編から1か月後、他の守護騎士候補と共に正式な守護騎士として王都に着任する予定。
- 学舎のお風呂での会議の結果、エストには新しい守護宮である「触手宮」が与えられた。
- 大剣のアステルとの被りを避けた、リーフが槍を担当する事になり、エストが槍を担当出来なくなった結果こうなった。
- 学舎のお風呂での会議の結果、エストには新しい守護宮である「触手宮」が与えられた。
- 守護騎士になった後も、白百合騎士学舎のお風呂に入りに行くついでに、新しい騎士候補を漁る気マンマンである。まだ見ぬ守護騎士候補逃げてぇー!
- 食材を求めて仲間になる、マジカルシェフ。
- 料理大会『ザ・マジカルシェフ』の初代優勝者。当人曰く参加者が少なかっただけ。
- 戦闘に耐えうる回復効果のある料理を作るだけの実力があるのは確か。
- ホウキで空を飛びゲテモノ食材を集めて回っていたことを考えると、味は怪しいかも知れない。
- リラに出番を奪われる人二号。
- 珍しい食材のためならエロイ目にあうのも平気。多分DCやLUに出てきたキノコも余裕で採集してくれるだろう。
- 女同士は大丈夫な人。この世界の女性の感覚の一端を見せてくれる。
- ジェミニフォート裏路地のエルカトラウマの家は伝説のマジカルシェフの持ち物だったらしい。
- 苗床デモンズグラウンドの主人公で、ル・ルゥの従妹。最果ての地に住む狼使いの一族の金髪碧眼の少女。裁縫は結構得意
- 集落を飛び出して以来、十ヶ月連絡のない従姉のル・ルゥを探すために集落から旅立つ。
- 主人公であるが故に最強クラスの魔物使いになる可能性が極めて高いが、最強候補と思われたローレルの実力設定がさほどでもないため、やはり冒険者の世界は厳しい。
- とはいえ、(長らく魔物使いをやってなかったというハンデはあるが)最強の魔物使いロザリーを負かすレベルまで成長する。ル・ルゥは泣いていい。
- 一方で肝心の狼使いの腕はからっきし。大空洞入口で人化の術ジュピリー、ゴスペルにかけた際にはゴスペルが集落にいた頃よりは上達していると褒めてはいる。ラスボス前で魔人化させることには成功するが、その時だけだった。そういう意味ではまだル・ルゥは従姉の面目は保ってるといえる。
- 一見主人公の中でもまだ常識人だが、魔物図鑑を見るによく倒した魔物を食べてみたり勝った孕姫や女性形の敵を性的な意味で食べてみたりしている模様。貪食。
- 好きな食べ物を決めて下さい。→「おんなのこ」
- また集落の自宅でジュピリーが勝手に鍋に入れて煮上がった芋虫を食べて美味しいと語り、王都に初めて来た際にまりも焼きを食べて喜んだり、果物を食べすぎて腹痛を訴えたり、謎の缶詰を平然と平らげたりと食べ物関連のイベントも多い。
- どうやらこの健啖ぶりは彼女の資質であるらしく、エリザアバターである魔物・エリザベートは「貪食」の資質が色濃く表れた存在であるらしい。
- また都会の常識を知らぬまま大空洞に来たこともあり、Hな水着を着てジャードに指摘されるまで人前で歩き回るなど、しっかり大空洞の常識に染まってしまった模様。
- この水着「サンセットビーチ」は王都で大流行との触れ込みであるが、きっかけはATのアステル様がこの水着で街中に出たことだと予想される。デザインとサイズが酷似しているのが根拠。
- 様々な水着を着るが、泳げない。カナヅチ。
- 「舐められるのは本当にダメ」とは本人の弁。「偏った嗜好と行為」とは何を意味するのか。知るのは本人とジュピリーのみである。
- エンディング後はル・ルゥを最果ての地に送り届けた後、冒険者になり世界を見て回りたいとのこと。
- フルネームはエルカ・ロケット。
- マルツィア、ミズナ、ネメシアとパーティを組んでいる初級冒険者。
- 「体力に不安のある斧使い」。腕力不足で強化手甲無しではまともに武器を振れない。「背が高い」という理由だけで最前列を任されている。
- なお手甲は型落ちの中古品(数千G)で呪術の力をこめないと動作しない。
- ついでに判断力も腕力と同じく絶望的に低いため、何をやっても常に失敗の影が付きまとう。
- 性格は理知的かつ義理堅く、パーティの常識人枠。
- マンメン花に襲われた冒険者の介護をするバイトをしていた経験がある。
- 目覚めると、何に犯されても孕んでしまう淫紋が下腹部に浮かんでいた。
- TIでは借金返済のために女の子用便所で壁尻のバイトをしている。淫紋の効果と「尻穴を使え」との注意書きからも察することが出来る。
- ラジィをライバル視する、淫魔領リリムユニオンの現領主(五代目)。
- 上級淫魔だが性の知識ばかりで魔法の力は非常に弱いらしい。頭も弱い。
- 趣味は結晶兵器の餌付けと週一回のピンクの縞パンの洗濯。3桁は下らない数を持っているらしい。
- 膣内に魔触を飼っており、ローレルは娼館でそれを味わうことになる。ち○こ突っ込んだらどうなるんだろう?
- ラジィの格好をディスるが、ネグリジェに縞パンだけという格好も相当である。
- リラに出番を奪われる人三号。
- 呼ばれて飛び出て・・・
- セドナ新王の個人的な協力者である魔学者。セドナ新王の参謀のようなポジションにおり、頭脳担当。
- 元々七本槍であったカルコス老が死亡したことでミオリア七本槍代理となった。
- 又聞きした、メアリの体質を解析し加護の弱体化と魔触耐性を一般人以下にまで下げる術式をくみ上げるなどの実力者。
- 専門は天界のマナ。
- スク水は天界の存在のコスプレ。嵐の中戦った際には「初めて役に立った」とぼやいていた。
- 背骨と腰に辛そうな立ち絵。
- ストーリー中に封印装置の破壊が判明した時に別立ち絵を披露。セドナに「姿勢が良くなっているぞ」と突っ込まれた。
- EXフォームになると緑髪+紺スク→ピンク髪+白スクになる。
- 本編中は敵だったが、セドナ新王の方針と水竜の再封印ができなくなったことで離反。
- クリア後は、まだ王城に残って後始末をしているが本来は学者なので乗り気ではない。
- かなりのド近眼で眼鏡を外すと目の前に何人いるのかもわからないレベル。
- お風呂イベントでは、眼鏡が曇る(+外したら何も見えない)のが定番ネタになっており、ちゃんと立ち絵差分もある。
- (性的に)色々やらかしていたメアリの領事としての体面を考え(本人に無許可で)メアリそっくりなダッチワイフの作成を依頼している。
- 領事が国中で性的にやらかすのと領事そっくりのダッチワイフが国中に広がるのとどっちがマシなのか...
- 自由人を自称するkssmの幼馴染兼恋人の放蕩貴族。王都グランの商業区の外れにある屋敷に住んでいる。
- ファッションなどの流行に敏感で、旅先の流行りにすぐ影響される。
- Laではマリアの命で各地を旅しているkssmに対して「退屈だから」と言う理由で、半ば無理やりに同行する。
- 出会ってしまったが最後、仲間に加えるかどうかの選択肢すら表示されない。
- 屋敷の使用人たちの心配をよそに「旅にはスリルとハプニングが付き物」とウキウキで参戦する。なお、諸々への事情説明はkssmが行った。
- 宿屋で就寝中のステラに、ローターで夜這いを仕掛ける。ステラのオナニー事情を悪化させた元凶。
- LUやLiでは直接登場しないが、執事に存在を言及されている。都合が合えばkssmの遠征に同行する事もある模様。
- 王国に協力している契約士の一人。雪原に住む部族の出身。
- 熊、狼、鳥と3体の動物精霊と契約しているが、契約士の世界で3体との同時契約が出来るのはその世代で一番の天才との事。
- 普通は1体であり、2体契約できれば地域で一番の実力者だとか。
- イルノワを姐さんと呼び慕っている。本人は一蓮托生の勢いだが、イルノワは「そんな関係性になった覚えはない」との事。
- 酔っぱらったイルノワに襲われた挙句、吐しゃ物をぶっかけられても「ヘンな嗜好に目覚めたら責任とって下さい」で済ますくらいには慕っている。
- イルノワを独占したいと考えており、特に尻へのこだわりが強く、尻に顔を埋めたいと思っている。
- 加護があってやっと持てるほどの身丈に合わない巨大ハンマーは、元々は契約士らしく杖だったが、使い易いよう調整している内に今のサイズになったもの。使えないのに使いやすいとは一体。
- 新しいもの好きで、姐さんが
(二日酔いで)寝坊している内に怪しい結晶兵器をヘソクリで購入し、「未来」と名付け有用性をアピールしていた。- なお壊れた際にはあっさり蹴飛ばして罵声を浴びせるなど、ぞんざいに扱った。
- 直前に戦った諸々ヤバい結晶兵器と生産元が同じと判明したのも一因と思われる。
- なお壊れた際にはあっさり蹴飛ばして罵声を浴びせるなど、ぞんざいに扱った。
- 古代浮遊島の遺産『アンティ・パーツ』と性処理用結晶人形のパーツからリーゼルが作り上げた結晶人形。
- 起動時のリーゼルのセリフは「アンティ・キティ・ラ コード『キティ』」。
- キティがタイムストップを使える点からも、アンティ・パーツがLaのアンティキティラのものである可能性が高い。
- 運用データ収集のため学舎に預けられ、エストが主人登録されている。
- そのため、エストに頼まれると断る選択肢が思いつかない。不憫。
- リーゼル自慢のそのボディは、Liで全キャラ唯一『立ち絵で胸がアニメする』ほど。セックス!
- 精気も出るし淫具で生えもする、高性能セクサロイド。オリヴィアにいたく気に入られたらしい。
- ただし、液は油臭い(動物性)。
- DGにてベンダーマシンにアクセスすると、画面越しで非常にそっくりな人物が対応してくれる。
- DGクリア後ダンジョン・原初の苗床にて部下を引き連れ調査中、エリザ一行と遭遇する。
- 「国家の関係者は原初の苗床の調査には手を出さない」という建前があるため、口封じのため襲ってくる。
- 貴族の三姉妹の次女。ヘレンの姉。ちぃ姉様。La時代は長女同様に怪盗をやっていたため、宝に異常な執着心を見せていた。
- ステラとの出会いは雪山の山道。キャサリンが宝箱を漁っている時にステラが通りかかったのが始まりだった。
- その後、宝を追い求める先々でステラと鉢合わせになり、その度に戦う事になる。最終的にはステラがキャサリンに惹かれていた事にされて仲間に加入する。
- 実家はグランの居住区にある。断固として帰るつもりは無いらしい。
- 戦闘で使用する爆弾は、爆弾職人のイエスベルに依頼して作成してもらったもの。王都が軽く吹き飛ぶ威力の理論上最強の爆弾「キャサクリアボム」の作成も依頼した。
- 宿屋ではフタナリ種をステラに使用し、ふたなり調教を敢行する。
- DCではとあるシーンで登場する事がある。その時には当然のようにステラと共に登場する。
- Liでの肩書は名誉騎士。絢爛騎士団を率いる他、ステラとともに各地の視察に赴くことも。
- この絢爛騎士団は団長/団員全員奔放であるため、王都でジッとしている事が少ない。しかし、キャサリン自身はいつもステラの行先に先回りして行動するのだとか…。
- 毎晩のようにステラに勝負を挑んでいるらしい。
- 妹より胸が小さい。
- オーッホッホッホ!
- 眼帯、海賊コートに金ビキニという格好の女海賊。
- Laではステラ達がパイオニアへ行く際の船賃代わりに仲間になる。
- 直後に王都〜パイオニアタウン間の女神像が開通するため、実際に船を利用するのはその時1回切りである。
- ステータスの高い斧使いの物理アタッカーだが、アニタやゼフィーにその枠を奪われる事が多い。斧による命中率不安も逆風。
- サンドラ曰く『眼帯をした海賊なんて見たことがない』(Li)
- ユーカーナの見習い錬金術士、ステラ曰く残念な子。
- 初登場時は初歩的な薬(ポップポーション)すら作れず爆発させてしまう程の腕前。冒険を通じて錬金術を極めるべく、ステラに同行する。
- 以降、材料さえあれば様々な回復アイテムを始めとして、遺物の復元や金属の加工、果てはHアイテムまで何でも作ってしまう。
- 「自分で作ったものは試してみないと気が済まない」と、ステラと一緒に双頭バイブの使用感を確かめる。
- TIでは王宮付きの錬金術師としてトリオン島の建築担当に任命されている。kssmのコネでか王宮入りになっていた様だ。
- マリカとリーフの到着後には案内人として生身で挨拶に来るが、その後はほぼ錬金ゴーレムを介する形でリーフに付いて来る。
- 冒険中は元より戦闘中、入浴中にも付いて来て、リーフの主に痴態の撮影を行っている。
- 事あるごとにハーミアとトリオン放送局なる番組を展開しており、終始ノリノリな様子が見られる。
- 度々片足を垂直に上げ、その体の柔らかさと脚線美を披露している。
- リーフはエロい事を強要されたり散々痴態を撮影&展開されたりで彼女に怒りや恨みも抱いていたが、彼女は彼女なりに色々苦労していたりする。
- フルネームは都々栗(つつぐり) コキア。私立小夜学園 三年生。フェンシング部所属。
- ゆえと同じ三年生だが、早生まれのためヤツハと同い年になる。
- 勉強・運動共に学年1位の成績を誇る。
- 町を守護している椚木宮の家に仕え、それを助ける立場だが、実際に化け物や触手と相対したのはNG本編が初めてらしく色々と戸惑い気味。護衛対象であるゆえとは恋人同士。
- ちなみに「コキア」という名前は手コキや足コキが得意……というネタではなく、ナデシコ目ヒユ科バッシア属の植物帚木(ほうきぎ)の外語名コキア(Kochia)が由来。
- YCではゆえ・ゲンブ・モモカと共にエロボードゲームの配信をしていたほか、エネ研の風呂でのアフターストーリーに登場。
- スライムが胸に入ってさらにデカくなっている。
- YCのEDスチルによると161cm/56kg、B101W69H94。
- YCによると夏休み前はGカップぐらいだったとのこと
- ル・ルゥが故郷に置いてきたパートナーの黒い魔狼、♀。Liでは会話の中で名前が出るのみ。
- エリザの未熟な狼使いの術でケモミミロリっ子に化ける。ル・ルゥであればもっといろいろな姿にできるらしい。
- 苗床デモンズグラウンドではエリザと共にル・ルゥを探す旅に出る。
しかしエリザが捕まり、牢からの脱出の際にエリザの逃走の為に身代わりになりそのまま消息不明になる。 - ザーラに捕まり、半獣人のまま固定され苗床化、数百個単位で卵を産まされる。
- 救出されるも、長い凌辱の影響もあり本調子になれぬまま復帰した。本領発揮するのはル・ルゥに再会して術の再調整を受けてから。
- 自らの精神世界に住まうムナガラー様を信仰する新興宗教、黄色い緑の海神教教祖。
- ・・・という建前で自らの性欲を満たす、天然ふたなり少女。
- ヤってることは外道とも言えそうだが、本人がわりと理性的な上に信者も半ば分かった上で気持ちよくなりに来ているため、新興宗教特有の狂信が感じられない不思議な存在。
- Liでは教団をハディグに移転。内部の権力闘争のゴタゴタが落ち着くまでの間仲間になる。
- 一応ムナガラー様は実在するらしい。→Liにて嵐の太洋のムナガラー様(とコンロンは言っている)と思しき魔触族を発見する。
- ・・・が撃破する。しかしそれに対してのセリフはない。他の例を見ると本体に指の力が及んでいるだけで本体にダメージは受けてないのかもしれない。
- T.O.Dツイッター垢によると彼女が一方的に電波を受信しただけだとか。なお指に寄生されていたもの自体は全て無事だとのこと。
- 権力闘争の際、クーデター側はコンロンの神性=ふたなりが偽物であると証明することで失墜させようとした。
しかしコンロンのふたなりは天然モノのため消えることはなく、かえってコンロンの神性を証明する結果に。 - NGではコキア用の守護石としてゲスト出演。
- エストラブな後輩、金牛宮の守護騎士候補。
- 悪堕ち後の戦闘立ち絵がエロイ。常時官能状態と言われても違和感ないレベル。
- 告白イベントにて彼女の特異な虹彩の理由を聞くことが出来る。淫ピなのはしかたない。
- 一の砦の研究施設に囚われていた水霊ルサールカの少女。
- マナの暴走によって体の一部が凍っている。
- 服は着ているが乳首は丸見え、パンツも穿いていないため、下半身はほぼ丸出し。
- 魔物でも恥部を凝視されるのは恥ずかしいと感じ、魔物なりにも羞恥心はあるらしい。
- 「服を着ているのなら下も着けているはず」というのは人間の常識との事。「魔物はおいそれとパンツを穿いたりしないんです」
- 魔物でも恥部を凝視されるのは恥ずかしいと感じ、魔物なりにも羞恥心はあるらしい。
- スキル名から察するに実験体名は「No.83:ガリゾーント」。露語で地平線/水平線の意味。
- 戦闘不能時のグラフィックが「氷で出来た墓」。
- 氷・水属性の魔法が得意。
- 過去作の一部キャラと同じく、護法石が固定+パンツが穿けない。
- パンツ以外の装飾品は装備可能だが、護法石固定により耐性面を自由に整えられない問題が浮上する。
- 更にEKのラストダンジョンである北限には、氷耐性持ちの敵が多く出現するため、活躍しにくい。
- パンツ以外の装飾品は装備可能だが、護法石固定により耐性面を自由に整えられない問題が浮上する。
- 個体番号はName:CRM114-Search。
- 月見里エネルギー研究所、フクギリ研究室で開発された異界探査用人型アンドロイド。
- 性能の関係上、実際に異界を調査する機会は滅多に無いようだ。
- ボディは形状記憶合金、拳はチタンで出来ている。
- アンドロイドではあるが、彼女の脳みそにあたる部位にはメアが使われている。そのせいか機械なのに時に物忘れする。
- 帝国十二戦長筆頭、龍槍にして大陸五大戦姫の一人に数えられる。槍の神器ハイラの使い手。
- Liの騒動の首謀者。
- 初期装備が乙女ちっくリボン、眼帯は視力矯正用。仲間になると凄まじい勢いでイメージがガラガラと崩れる人。
- 学園宿舎の大浴場がいたくお気に召した模様。加入後の風呂イベントには必ず居る、大浴場の主。
- なんだかんだ、アステルとは喧嘩友達のような良い関係。
- アステルが個に向けての武勇に長けるのと比較して、サンドラは集団相手に強いステータス及びスキル構成。
- エスト達の守護騎士着任が完了次第、『魔触の紋章』事件の責任をとって引退する予定らしい。
- 本名はシエネラ・マハカラ・バグボーネン=グラン。
- ドラケイナ王国の有力貴族家の娘であり王宮に仕える近衛のまとめ役。
- メアリとは幼馴染。姉妹のように仲がよい。(シエネラが姉)
- メアリが使っている双斧は彼女の家の流派。
- 五大戦姫の一位=王族という制約がなければ、メアリではなくシエネラがその席にいたといわれるほどの腕前。
- 但しメアリ以上の脳筋であり、ジェーンに真正面からバカと言われるほどおつむが弱い。
- スコーピオという依存性の高い中毒症状を引き起こすふたなり薬を追ってミオリア国の娼館に潜入していた。
- が、その気持ちよさからハマってしまい緩和剤が無いとドレスも着られない程の中毒症状を抱えている。(仕事はちゃんと遂行していた)
- 潜伏中に使用したスコーピオの数は4桁以上。
- パッシブスキルとして「禁断症状」を所持している上に8種のH体質持ちと、娼館での調教の成果が窺える。
- 怪盗三姉妹の長姉(キャサリンとヘレンの姉)。
- 現在は怪盗を辞め、貴族・ブロムハルディン家として生活している。
- メアリの剣客であり、メアリにほれ込んで付きまとっている。
- 水のマナと相性がよく渦潮怪盗装束という水で作った踊り子のような衣装に変身できる。
- メアリの前ではおふざけが多いが、モブハの企みにもいち早く気付く等、洞察力はかなりのもの。
- ミオリアの地理に明るく、オケアは目を瞑っていても歩けると豪語するほど。
- 実際にオケアの裏路地を中心に渦潮姫の名が知れ渡っている。
- 風呂会話にてメアリを孕ませ、一児の親になる。メアリ達の計らいにより、認知はしていない。
- ステイシーが経営しているビーチのスタッフ。
- 被っているマスクは、ビーチの瘴気対策としてスタッフが着用しているもので、ビーチじゃない場所なら普通に外す。
- ゲロゴンというミオリア産の大きなカエルにご執心。
- ビーチで働いているのもゲロゴンが棲む川のそばにゲロゴンと暮らす夢の家を作るため。
- その愛故に、寝室にゲロゴンが侵入して襲われても倒すより一晩中犯されることを選ぶ。
- 店売より高品質な手作りの人形も作ったり、経営に悩むバーをゲロゴンバー(猫カフェ的な)にしたりと布教に余念がない。
- ビーチとはかなり距離のあるにもかかわらず、愛しのゲロゴンの為に今後もバーの管理をしに通うと宣言するほど。愛は距離を超える
- 寝る時は全裸派。愛用の銃と共に眠る。
- フルネームは雛浦(ひなうら) しぐれ。私立小夜学園 一年生。
- 凛堂家と古くから付き合いがあり、ヤツハの幼なじみであり恋人。
- 竜胆忍術を開祖とする雛裏流薙刀術の使い手で、腕前は免許皆伝。
- かなりのパズルゲーム好き。高難易度のものもクリア済みの猛者。
- YCにもエネ研の風呂場でのアフターストーリーに登場。
- パズルゲームは好きだが、得意ではないらしい。
- またEDの一つにも写真で登場するが、これによるとバストは97cmらしい。
- 王国〜帝国間の運び屋。エストの嫁。
- なし崩し的に人馬宮の守護騎士候補に。
- 作中屈指のいじられキャラ。
- >あっさり見つかった!<
- 一介の運び屋らしからぬ戦闘力を誇る。編成に迷ったら、とりあえず彼女とドロシーとミチルさんにお願いしよう。
- それにしても、本当にただの運び屋だったはずなのに帝国潜入まで参加し、気がついたら守護騎士候補にされていた。ここまで来ると流されキャラにもほどがある。
- 盗賊団「猫の爪団」の団長。性能面ではリノの完全上位互換 (La)。
- 部下が最果ての集落から奪った「星の欠片」を巡ってステラと出会う事になる。
- 部下の不始末の責任を取るという形で仲間に加入する(La)。
- ステラへの協力は、罪の減免という打算もあった模様。
- 暗闇の遺跡で扉の鍵開けを自信満々に行おうとするも上手くいかず、力技で解決した結果ゴーレムに凌辱される羽目になった。
- Liではアジトを竜牙峰に移転。王都の外部協力機関として、良好な関係を維持している。
- DGではジェミニフォートで猫の爪団が指名手配されている。Liでは王都と手を組んでいたはずだが、何があったのかは不明。
- 帝国十二戦長、兎角。短剣の神器マコラを使う。
- 戦長最年少にして古株。三バカ戦長の一人。
- 「私に触手が生えたらシルヴィ壊れちゃうよ」と言う程度の関係らしい。
- 参入時期的に、『状態異常特化』というコンセプトが埋もれるのが惜しい。
- ボス時には使っていた「秘伝の劇薬」も仲間になると使えない。劇薬だけに何か問題があったのか。
- エリザのパートナーの、紫の魔狼。♀。
- 狼使いの術でケモミミロリっ子に化ける。
- ゴスペル共々、エリザと一緒にル・ルゥを探す旅に出る。
- 普段の言動から察するにエリザとは夜でもパートナーの模様。私の口はエリザちゃんの為にある。
- 普段はマトモなツッコミ役だがたまにとんでもない発言を繰り出す。
- 「さぁ、空いた両手でいっぱい掴むぞー!」
- 「なんだかこの石を見てると、ものすごくマーキングしたくなってくる!!」
- 「よーし、次に会ったら絶対に噛みちぎってやるぞー!」
- 魔狼ということもありいろんな意味で鼻は効く。
- プキス「どうですかジュピリーさん、判定は」
- ジュピリー「精液とジャードちゃんのニオイしかしませんね」
- プキス「オッケー!有罪だ!」
- ゲーム中の性能も優秀。トリミング屋を見逃さず回っていればパーティ屈指の万能キャラになる。
- 月の水の主人公格の性能は他の強キャラに一歩譲ることが多いが、彼女に限って言えばそれは無い。
- 帝国十二戦長、風鳥。左目の網膜に呪印の神器ミヒラを刻む。瞳に呪印を刻むのは怖いですね by魔術研究所主席
- 三バカ戦長の一人。使用感を含めやたらと触手鎧に詳しいが、本人曰く「理論として知ってるだけ」。
- ピスリス曰く、帝国で一番お尻を犯すのに特化している魔物も知っている。
- ジネットの悪戯により寝てる間にふたなりにされたことがあるらしい。悪戯で生える世界。もちろん起き抜けに使った。
- 大浴場でも眼鏡を外さない。
神器の効果で曇らなかったりするのだろうか。- EKで魔法を使って目の周囲の蒸気を退かしていた事が判明。この方法の代償として、メガネの寿命が極端に短いらしい。
- インナーショップパッチンのファン。
- EKでは帝国代表としてメアリ救出のため友人であるタイムと"知識として知ってるだけの"荒れたミオリア国の海域を"小舟で"出発し、早々に難破する。
- 普段は裏方のデスクワークのことが多いためか体型のことを気にしている。
- 拠点では、錬金術師の真似事でアイテムを作ってくれる。フルーツバスケットが錬金術...?
- パンツへのこだわりは相変わらずで、EKではパンツを装備すると全能力が上昇する程。
- 本名はステイシー・ホリデイ。
- 淫蕩のビーチのリーダーをしている、通称ビーチクイーン。
- 開拓地の出身。両親ともに商人。訛りや拳法はその時に覚えた。
- ある日、運んでいた品の中にあった銃・マスク・水着から着想を得て、今のビーチを作り上げた。
- 気分やで自己主張は強めだが、ビーチの運営手腕は優れている。
- ジオ含め部下の子たちと親睦を深めるために体の関係を持っている。(ジオ曰く、「うまい」)
- 東国山奥の秘術の一つである粘度が自由自在な母乳を出すことができる。(ローション替わりにもなる)
- 開拓地では伝説となっている早撃ちの達人は、彼女の祖父。その影響で銃への造詣が深く、ガードの銃を選んでるのも彼女。
- とはいえ「知っているだけ」で銃を武器として使ったことはないらしい。
- 我らがkssm。
- ATのアステルの設定から、フルネームはステラ・ハートラントと思われる
- 記念すべき第一作、レディナイトサーガの主人公。グラン第三王女マリアの守護騎士。
- 特技は箱の中身当て。
- 行く先々で仲間が集うあたり人望はあるはず。個人の武より人心掌握術や統率力を伸ばしたタイプかも知れない。
- 最初は清廉潔白を絵にかいたような女騎士だったが、最終的には守護すべき王女を巻き込んでいかがわしい触手レズショーを提案、実行に移すほどに堕落。
- 勿論プレイヤーの選択次第ではあるが、Liでは少なくとも酒場の宝箱の中身を持っていく程度には堕落しているらしい。
- 誤解のないように言っておくと、ステラは職務には極めて真面目なままである。彼女が東奔西走しているのは全て守護騎士としての任務を全うするためである。でも天然。
- Liでは天蠍宮(長剣)の守護騎士となっている。
- GFでは冒険者に変装
(バレバレ)し愛海を探してジェミニフォートを訪れる。
Laでは官能を治療できた騎士キュアーがパワーアップしたのか孕んでしまった魔物の浄化も出来るように。 - 古代呪文に精通した人物をが必要なようで愛海がジェミニフォートにいるといううわさを聞きジェミニフォートにやって来た。
- TIでは写真のみの出演かと思いきや、物語終盤にて登場。途中何度か話の出ていた島の管理人は彼女だった。
- マリカが散々な目に遭うのは想定外だったらしいが、トリオン感謝祭なるイベントは発案や実行こそクィリーだったが内容は知っていた。
- ついでにエロい罠だらけのトチ狂ったダンジョンの発案者は彼女。く…狂った?そうか、狂っていたか
- 一応、島の管理を頼んでいるサキュバス達への食料提供&王国魔術師の救命という名分はあるのだが、人気の女冒険者の過激なショーを主な出し物にすると発言する辺り流石はkssmである。
- EK冒頭から登場する主人公メアリを誘拐したEK物語の元凶。
- ドラケイナ王国の東に位置する「ミオリア国」の新王。前王を失脚させ王位についた模様。
- ミオリアは過去に海賊の頭領が周囲を纏め、それに追従した者たちが勝手に住み着いてできた集合体であり一般的な国とは違うらしい。なので全王を力でぶちのめして新たに王座に付いたのかも知れない。
- 小さい。EKの立ち絵ありキャラの中でもダントツで小さい。作中屈指のロリであるマリカ様並みかそれ以上に幼い。
- 「王族の悲願の達成」のために、災厄の存在を知りながらも水竜の封印の解放を企てた。
- ここで言う王族とは邪竜戦争時代に存在した「ミオリア神国」の王族であり、集合国家としての現在のミオリア国の王族とは別の一族。
- 「封印の解除による、海荒れと頻発するマナの乱れの解消」「ミオリア神国の復興」などを目的として掲げていた様子だが、セドナの本心かは少々怪しいところ。
- 上記の前王は海賊に戻ることが目的だったようであり、海荒れ解消をダシに王位を譲らせたのかも知れない。
- 幼い外見に反して王としての度量は広い。
- 「ミオリア七本槍」は彼女が引き入れたもので、曲者揃いの彼女らを上手くまとめ上げている。
- 七本槍が率いていたジェイル傭兵団、ランベール海賊団、蘭光寺といった勢力を接収し、ヒラガ製の千体もの結晶兵器と合わせて、小国と言われたミオリアの戦力を短期間でドラケイナ王国軍と張り合えるほどに拡充している。
- メアリ達との激闘の末、敗北。その直後に復活した雷竜と激闘のダメージが残ったまま対決し、敗北。マナ経路も焼き切れ、魂もダメージを受けたため回復できずに死亡した。
- 澪姫のような霊魂も存在する世界であるが、精霊竜による強烈な攻撃の前ではそれさえ残らなかったようだ。
- そのためセドナ本人が何を考え、何を目的に今回の騒動を起こしたのか、詳しいことは一切判明しないままとなってしまった。
- その後、肉体だけは治療され、既に実体化する力を失っている水竜ミオ・ルブイの化身の器として利用された。
- ミオ・ルブイ自身が人間に理解のある竜だったため、次代の王が決まるまでミオリア国王として活動することを了承している。
- 口調は肉体に引っ張られるらしくセドナ時代と同じであるが、言動は竜らしく超然としている。
- 曰く、人間の生は短いのだから適度に快楽も味わうべきで、媚薬の効かない体など勿体ない、とのこと。
- 挙句、後継の問題を解決するためにメアリと子作りをしだす。肉体は死体だからメアリのごんぶとも受け入れられたと言っているが、その体で正常に妊娠するのだろうか…スコーピオちゃん出番ですよ
- 大剣使いのドラゴンハンター。竜を狩って素材を集め、その素材で武器を作り、また竜を狩りに行く事を生業とする。
- リノの姉でステラの幼馴染。
- 戦闘力を求めて触手鎧を着用している。登場する度に触手鎧の虜になっているように見える。
- 邪竜の化身を1人で討伐出来る力を持つ。
- Laの仲間の中ではトップクラスの戦闘力を誇る。
- 妹のリノ曰く「他人とつるむのを魔触族の触手より嫌う」。(La)
- LU以降、アニタと共に行動している。触手が首輪代わり。
- NGでも名前こそ出ていないものの、ドラゴンを狩っている話がパイオニアタウンの冒険者ギルドで聞ける。
- 本名はソニア・ラリス。
- 世界教会で働くシスター。素直かつ思い込んだら一直線な性格。
- シスターとして真摯に祈ってはいたのだろうが、世界教会にいた業務をしない7人の問題児シスターの一人。(自覚はなし)
- シスターとして使命のためなら、同僚を殴り倒す覚悟がある。
- とりあえず物理と聖水で何とかしようとするところがある。
- 総じて元気と勢いがいい。
- 体内に生まれつき魔石を宿している祝福者の1人。
- 腹部に埋まった闇の魔石のマナを開放すると(淫)魔族のような姿になる。
- この力のせいで故郷では嫌な思いをしたため、魔石のことを思い出さないようにしていた。
- 聖水づくりの才能がある。彼女にかかれば雷・炎・風・氷属性の攻撃用聖水や魔法無効化の聖水、速度デバフの聖水を作ることができる。聖水とは?
- 「聖水をぶっかけておけば大抵問題はないのです」
- 「はい――!多分こういうことだと思いますっ」メアリにも感染った
- メアリ救出のために派遣された王宮兵士の1人。
- 魔術研究所の主席であり、双刻呪印の実験も兼ねて派遣された。
- 魔術の扱いに長けていて、毒魔法で対象を腹痛にする事も出来る。
- 右鎖骨と左の内太ももに呪印が刻まれている。
- 数少ないH体質持ち。メアリとシエネラ以外には古参のヒルダ、リョウくらいしか居ない。某シショーですら持っていないのに…。
- 序章やふたなり妖精の村等、単独エロシーンが複数ある他、各町の入口担当を務めたり(王国兵ルート)、工房で複数登場したりと相方に比べ優遇されている。
- 奥義「双印暴走」でボスだろうと耐性無視のお構いなしで多重に状態異常を付与出来た……が不具合だったため後のアップデートにより修正された。
- LUでは現領主オリヴィアの統治に異を唱えるレジスタンスのリーダー。
- ノリと勢いだけで行動するユカイな人。
- その結果エロイお仕置きを受けるが、CGは無し。(LU)
- EKでは友人である帝国戦長のシルヴィに誘われ、メアリ救出任務に参加。
- メアリの元守護騎士であり守護騎士長であるアステルとは同期。
- なお元々タイムが着ていた鎧は……
- 優秀ではあったが、淫魔領の呪いにより脱退を余儀なくされた。ついでに鎧も失くした。
- 書類上は守護騎士ではないがメアリ曰く、「タイムの意志次第で復帰は可能」らしい。
- 淫魔領でのレジスタンス経験から淫魔に対する知識が豊富。
- 有力貴族であるシエネラと家柄は変わらないらしいので実は結構いい家の出なのかもしれない。
- 性能としては元守護騎士の名に恥じない性能をしておりキャラごとの性能差が小さいEKでも強キャラとして名があがる。
- ジェイル傭兵団で団長の個人的な副官を務めていた少女。
- 団長がハナエルに敗れたことでジェイル傭兵団を脱退。いなくなった団長を探すための資金稼ぎの職を探していたところで仲間になる。
- 元々雇先で立場や関係が変わる傭兵が性格的にあっておらず、あるイベントをきっかけに将来は王国で冒険者をする予定。
- あるイベント後はエリュシカを冒険者の先輩として慕っており、いい雰囲気。
- 溶岩坑道でのイベント後は拠点でもエリュシカと二人で食堂にいるようになる。
- 通常時、EX時、裸時で見た目が大きく変わる。残念だがEx時の格好良い立ち絵は鑑賞部屋で見ることが出来ない。使われてないジオのスーツは見れるのに…。
- 格好良い立ち絵を安定して見たい人はドラゴンシールド作成時の会話を繰り返し見よう!
- 本名はツェツィーリア。
- 精霊使いで、EXスキルでは猫の雷霊を憑依させている。
- (体質があっていたことも大きいが)魔法自体は独学であり、メアリ曰く「大魔女に比肩するレベル」
- EXスキル発動時のびりびり顔がかわいい。
- 雷霊を装備させるからか、初期装備は「マジックガム」に「黒ゴムパンツ」と絶縁性が高そうなものばかり。
- 猫の雷霊を憑依させているため、マタタビで発情する。温泉にマタタビが使われた時には大変なことになってしまった。
- 食べることが好きなのか拠点や町ではよく何かを食べている。
- 救出隊編(オケア 東区の酒場)で登場した時には「甘党の魔法使い」と表記されている。
- 東国忍軍の武闘派・刀組兼トウジュの従者のくノ一。
- フチの周辺出身。
- 十にも満たない頃は、エニシ村にある道場でタマ流という剣を習っていた。
- かなづちで顔をお湯につけることができない(水遁などの忍術は習得しており、忍術だと思えばいける)。
- 剣の道には不器用なところがある。剣の道居以外でも生来不器用なところがある。
- 上記のかなづちも「自分、不器用ですから…」で押し通そうとした。が、トウジュにツッコまれかなづち克服の特訓は続行された。
- 斬属性に特化したアタッカーで高い敏捷値と合わせて使いやすい。
- トウジュ「つづらはこういう時、どこで見張ってるか分からないの」
- つづらがPTに加入した後、様々な場所の高所で見張りをしているつづらの姿を確認できる
- 白百合騎士学者の事務担当。
- 知識はあるが魔力がからっきしの元研究者。ものすごく影が薄い。
- Liでは希少な、全体全強化持ち。
- 図鑑で確認できる裸立ち絵は、入浴イベントの群衆として一瞬だけ出てくる。
- 実は、唯一エロシーンのない仲間・・・というわけでもない。
- 帝国十二戦長、猛犬パルが変装した姿。長剣の神器ヴァジュラを使う。
- ノルと共に、戦長時代のアリーシャの友人。
- 個人特定できるレベルで虹彩に特徴があるため、仮面で目を隠している。パンツは隠さない
- 状況問わず複数枚の仮面を持ち歩き、感情に合わせて付け替える。無駄に洗練された無駄のない無駄な動き。
- 正体を隠す必要がなくなっても仮面は外さない。気に入ったのだろうか。
- 犬耳とアナル尻尾は同じ部族出身のノルの趣味。当人曰く『上下関係はない』。
- 前人未到の、マンメン草の種生産個人の部・4桁記録保持者。その市場価格に少なからぬ影響を与える。
- DGで彼女をモデルにしたと思われる魔物が登場する。
- グラスパンサー(草原猫)という猫獣人の商人。ロリコン。
- ローレルの胸(実際貧相であった)のラフ画に異様な食いつきを見せていた。
- Liでは、銃使いとしてパーティに参加。ドロップ増加特性が猛威を振るう。
- 縮小薬と言う誰でも
ロリ小さい女の子に変えてしまうお薬を開発する。俺らロリコン歓喜 - EKでは、草原猫商会という自身の商会の部下を引き連れ拠点の改築や管理を担当している
- 東国忍軍くノ一頭で鬼獄谷出身のくノ一。従者のつづらとともに活動している。
- 同じ東国の忍のレイナからの救援を受け、退魔忍軍の砦に向かった。今回が(正規の依頼では無いが)初任務となる。
- 細かい事を考えるのが苦手らしく、勢いで行動に移すタイプ。レイナからもつづらの方がブレイン担当だと判断された。
- 砦で一緒に戦ったレイナとリョウのために、ミオリアの調査に向かう。元々正規の依頼では無かったとはいえ、本来の指示には無い独断行動である。
- 密書の内容を一目で記憶する、高い瞬間記憶能力を持つ。
- 序章・くノ一編では剥いた女の子とナニをして体力を回復する。「口に入れても平気だったから問題なし!」
- 敏捷性が高いのが特徴なのだが、それ以外に目立った性能がないため歴戦の魔触たちでも扱いに困っている。
- ユーカーナに住む漁師の少女。ボクっ子。
- ステラ達がパイオニアに行く船を持っていると知ると、半ば強引に仲間に加入する。
- 実際の理由は、パイオニアの海に生息している魔物と戯れて性欲を満たすためであった。
- DGでは新米魔物ハンターになっている。海流に流され大空洞にやってきた。
- 魔物を記録し報告するのが仕事で、大空洞内の珍しい魔物に興味を持ち、エリザが仲間にした魔物を記録する。
- Laからのお気に入りのふたまなこはDGでも一緒。
- トトの夢は、少なくとも108種は存在するとされるふたなり生物を全てを発見して記録する事。
- みーてーるーだーけー。
- エストとは兵学校時代からの友人の、宝瓶宮の守護騎士候補。エストの嫁。
- 序盤から終盤まで、安定した活躍を見せる頼れる存在。
- 寝込みを触手で襲っても許してくれる、海のような心の広さの持ち主(※ただしエストに限る)。
- 特徴的な巻き毛は、得意の風魔法でセットしているらしい。
- 指輪を渡す直前のイベントでのヒロイン力の高さは、思わずエストがプロポーズするほど。
- 暗殺者H&Nの片割れ。雇用はヒルダとの抱き合わせレンタル(セット価格1500G/月)のみ。(La)
- Laでは酒場で暴れた酔っ払いと間違われて投獄・拷問される羽目に。
- なおヒルダによると、そもそもナジコは酒が飲めないらしい。
- ユーカーナの掲示板を高いところから監視するのが日課。
- Liでは仕事でエストと戦う事になる。
- 吐く息の半分は呪いの言葉、影からは呪力が溢れている体質。常に一緒にいるヒルダも対策が必要なレベル。(EK)
- 曰く、「日陰で生活してたらこうなった」
- 上記に加え、影を使役したり棚から転がり出てきたりノーパン主義だったりでよく魔物と間違えられる。
- メアリには闇霊と間違われた。
- 見た目や雰囲気からぴったりなのか奴隷市のサクラのバイトもしている。
- EKではそのバイト中に触手苗床への適性を見抜かれ、無理矢理買われて連れ去られてしまった。
- ヒルダを含め、他人の事を「ちゃん」付けで呼ぶ。
- 呪いで石化した肉体から抜け出てしまった、ハディグの武器屋の生霊。
- 生身のままでは冒険に出られるようなレベルではないらしい。
- 呪いが解けた後肉体を武器屋に放置していたため、一月以上に渡り不特定多数に犯されていた。
- その後、肉体は宿舎(の淫魔のすぐ隣)に保護される。不安しか無い。
- 石化などの治療という名目で、咲姫に入浴のたびに浣腸器で十升≒18リットルの聖水を注入される。不安しか無かった。
- みょ〜
- 帝国からアルバーンを訪れた巡礼団からはぐれたシスター。
- 胸の大きいド淫乱、やたらと臆病。
- 実は強力なスキル群を習得した実力者。
- Liでは帝国教会の入口には彼女と同じドットの『胸の大きなシスター』が居るが、口調がナナリィとは異なる。
- twitterにてナナリィ本人と明言された。
- EKでは修道士長に就任しており、ソニアが祝福者としての力を受け入れ教会の外へ旅立つ後押しをしている。
- フルネームはネメシア・ミッドレイン。メネシアではない。
- マルツィア、エルカ、ミズナとパーティを組んでいる初級冒険者。
- 補助を専門とする呪印使い。エルカの手甲を強化しているのもネメシア。
- しかし呪術自体はまだ見習いレベルで、手甲強化中は他の魔法を唱える余裕がなくなってしまう。
- 極度の恥ずかしがりやだが、巨乳と太腿の呪印のせいで注目を集めてしまう
何故そこに入れたし。 - 乗り合い馬車では毎回痴漢に遭っている。
- マルツィアたちに出会ったキッカケは冒険者ギルドからの紹介。ギルドに紹介したのは熟練冒険者の祖父。
- 誰にでも優しい性格だが、たまに直接的にものを言ってしまい人を傷付けてしまう事も。
- GF冒頭でマルツィア達が目覚めると、行方不明になっていた。
- TIでは借金返済のために女の子用便所で壁尻のバイトをしている。太股に入った呪印のおかげで他3人よりも分かりやすい。
- 帝国十二戦長、猛虎。細剣の神器キンナラを使う。
- 帝国十二戦長次期筆頭(=大陸五大戦姫)最有力候補。
- 魔眼の部族の出身で、相手を魅了する力を持つ。ぶっちゃけ戦闘のテンポが悪化して邪魔。
- サンドラの計画に反対し、パル(ティーア)と共に暗躍。その後、エスト達に協力する。
- ティーアのしっぽの固定方法はノルの指示(趣味)らしい。
- しっぽの件をティーアから聞いたエスト曰く「冷静に思い直してみると、いかにもって感じ」
- 帝国の酒場に彼女のことを「ミステリアスな魅力」と熱く語る男がいる。
- 残念ながら仲間としては低ランク。裏方が本領か。
- 一応ストーリー上ではヤスミンをタイマンで降していたりする。魔眼の能力と合わせて1vs1が本領なのかもしれない。
- オトギの魔姫、『黒水のノワール』。魔物使いプラムのパートナー。
- Liでは、プラムをからかう為わざわざ豊満な姿に擬態している。
- 外見が変わっても、体積は変化しない模様。
- カタカナ混じりノ独特ナ訛りノある話し方をスル。
- 王都グランの酒場の看板娘で元・人気踊り子。使用武器はめん棒(槌)。
- 初心者ダンジョンで落としてしまった「日の出の真珠」をステラに拾って来てもらった恩義からパーティに加わる。
- 踊り子らしく、歌と踊りのスキルを扱える。多くのプレイヤーにトラウマを与えたであろう、スピードクイーンの対策にもなる。
- 踊り子の才能に目を付けたkssmに、怪しいバイトをさせられる事になる。
- Liでは、相変わらずグランの酒場で看板娘をやっている様子を確認出来る。
- 帝国十二戦長、魔猿。巨大な手甲の神器アンテラを使う。
- 自分を負かした鈴娘に心酔して神器を持ったまま逐電、弟子入り。アナル道を究めんとする。
- 後にサンドラ達が再会しても特にお咎め無し、それでいいのか帝国十二戦長。
- 作中含め、よく名前を間違えられる。ピス何とかさん。
- EKにて似たような髪色、似たような口調の「自称一番の弟子」が登場する。鈴娘の呼称も同じ。
- 更に「帝国戦長に会ったらよろしく伝えて欲しい」と言われる。
- 暗殺者H&Nのメインの方。月1000Gでヒルダ単体、月1500Gでナジコもセットのお得価格で雇う事が出来る。
- 掲示板に『至急連絡求む』と書いた途端に飛び降りてくる。カルアネイアのどこにいたとしても40秒以内に駆けつけるらしい。たゆまぬ営業努力。
- Laではユーカーナの監獄に囚われたナジコ救出のため、ステラに協力を求める。
- その後、無事ナジコを発見するも機械音痴を発揮してナジコを凌辱してしまう。
- Liでは「黄色い緑の海神教」のクーデター側に依頼され、コンロン救出に来たエストと戦う事に。マロールさんの前座。
- EKではアサシンギルドのトップの暗殺者にまで成り上がる。
- 仕事以外でもナジコとは共に行動することが多く、仕事中で無くても眠る時はナジコと同じベッドで寝ている。(EK)
- チュートリアル妖精によく似た姿の妖精。
- というよりエンディングでの会話を見るに、まさにチュートリアル妖精の一人。というか絵的にLaの隠しボスの一人目だと思う。
- 星空の妖精で星界の住人。星空の妖精の中での地位は不明だが、時空の女神モ・ノの部下である。そのためソラピェンが使える。
- 当初は今回の役目について息抜き程度で万歳と考えていたが、上司の加入で本気モードになり、ステ等が爆発的に上がる。
- 原初の苗床で時間操作が行われているか否かの調査が本当の目的だった模様。
- ただし原初の苗床を前にした時の会話からして、原初の苗床について予め知っていたわけではなく、ザーラの説明で初めて原初の苗床を知り、時間操作を疑ったという感じのため、これだけが目的だったかは微妙。
- 結局時間操作ではなかったためそれについての干渉は行わなかったが、千年続く苗床については現場の判断で対応が決められないため、持ち帰って報告したようだ。
- エリザ一行唯一の常識人でツッコミ役。人が触手スーツに四苦八苦してる傍で自分は淡々と料理をする。
- 触手が材料と思われる謎の缶詰等は材料を見抜いたか、回避する。ゲテモノの類は苦手な模様。
- エッチな事にはあまり経験豊富ではない。
- NGでまさかの人間サイズになって登場。アイス屋さんとしてプロムナードでアイスを売っている。
- しかしアイス屋さんとは世を忍ぶ仮の姿、その正体は街に発生した淫玉を密かに回収・処理するエージェントなのである。
- ヤツハ達に淫玉を処理してもらうため、アイスと一緒に淫玉をMJで売ってくれる。Linkスキルが充実する中盤から後半にかけてよく利用するだろう。
- しかしアイス屋さんとは世を忍ぶ仮の姿、その正体は街に発生した淫玉を密かに回収・処理するエージェントなのである。
- 上司が宿った守護石の「林玉 女神モ・ノ」を所持した状態で話しかけると激しく動揺する。
- 物語の進行に応じておっぱいが膨らんでゆき、最終的には水着が弾け飛ぶ大きさに。これでエロシーンがないのは重要なバグ。
- おっぱいが大きくなるのは、妖精が長期間人間サイズに変化していると起こる副作用の様な物。魔力が乳になって溜まった結果らしい(Laのリフィアイベントにて)。
- 大空洞下層の黄昏の森に住んでいる黄色い妖精(たち)。
- 第二牢獄廃棄場から落下してきたエリザを見つけ、孕姫の集落まで案内してくれた。
- その後は住処である黄昏の森まで同行し、別れた後は森の地下で「悪魔的な魔物」に化けている。
- 例に漏れずなかなかの気まぐれ。
- アルバーンの大迷宮でロザリーが出会った魔姫。以降、ロザリーのパートナーとなる。
- 本来はオトギの試練で召喚された魔姫。Li時点では試練が終わり、自由の身となっている模様。
- DC作中では「ぷに〜」としか喋れないが、後にぎこちないながらも人語を話せるようになり、DGの頃にはもはや流暢にしゃべる。
- LUではリリムユニオンも訪れていた描写がある。
- Liではパーティで墜落城に挑戦。『アレ(オトギ?)』に遭遇して撤退する。
- ノワール同様スライムなので、残念ながらATでの乱交には参加できず。画面外には居たかもしれない。
- DGでまさかの「狂恋のぷにこ」として登場。多彩な攻撃と高い耐久でエリザ一行を蹂躙する。
- さらにDGでは彼女をモデルにした仲間魔物も登場。こちらも裏ボスを相手にしても戦える強力さを持つ。
- フルネームはプフィル・プレストン。
- エリザを捕らえた張本人で、アクレム騎士団の現団長(三代目)。お祖父さんの時代から孕姫を増やしている。
- 愛剣は官能剣アスタロトー。刃に実体を持たないという特殊な剣。
- 一応剣士ではあるが、普通のサーベルすら「重い」と言い出すほどで、剣の腕はともかく腕力に欠けている。
- 最高ランクの紫の花の孕姫。魔物を産むのが大好き。
- 全女性を孕姫にして魔触の力をそぐというアクレム騎士団の理念を盲信し、実現のために活動する。
- 根は悪くなく、純粋悪…だと思う。少なくとも本人はアクレムの活動を悪と思っていなかった。
- プフィル親衛隊はほぼ彼女のファンクラブに近い様相である。胸当てになりたいです(*´Д`)ハァハァ
- 本人曰く肌が弱く潮風を嫌う。ヤマナ洞の人工太陽もあまり肌によくないと好んでいなかったらしい。
- アフターシナリオにて一時的な操作キャラとなりユーカーナ地下牢獄に投獄される。
- その後脱獄し、仲間たちと共に未開の大陸を目指す。
- その首にかかった懸賞金は10000G。
- フルネームはプラム=プライム。クラスは魔物使い。
- 色々と残念な黒水のノワールのパートナー、ライバルキャラその1。
- ボケもツッコミも行ける子。
- 中々の外道ぶり。他の奴に魔物を産ませてそれを使役するなんて鬼の所業である。
- ロザリーからの扱いも相応に非道く、100も200も卵を産まされたりした。
- Liでは残念さに磨きがかかっている。記憶力とか。
- ヴィジュアル集によるとノワールによる種付けがハードで神経毒を注がないと耐えられないらしく、その影響が性格に表れているとの事。
- 誤解されがちだがLiの先代契約士長は別人。プラムはただの居候だった模様。(質問箱回答より)
- フルネームはフレイア=アルバーン。
- スカーレットの妹、神の卵を身に宿した本命の神の器。
- スカーレットの計画に反対し、地下に向かう途中でロザリーに保護される。
- 後に王水のユーリーカのパートナーとして一気に闘技場トップまで上りつめる。
- アルバーンの尖塔崩壊後は、ロザリーのパーティに参加。神聖魔法を使うことができるが力量は駆け出しレベル。クラスは一応神官。
- Liで墜落塔に挑んだ他、リリムユニオンを訪れた描写もされている。
- 貴重な清純派処女キャラだったのも今は昔。ATでは3Pでロザリーのアナルを舐めるまでに。
- だがしかし待って欲しい。闘技場で彼女が連れていたのはオトヒメとエンゼルヘン。
- どちらも、百戦錬磨のロザリーですら悶絶した巨大卵である…。
- だがしかし待って欲しい。闘技場で彼女が連れていたのはオトヒメとエンゼルヘン。
- DGではロザリー戦の前哨として精気に苦労しつつ登場。
- 最初の卵にしてはめっちゃ強いバニラナイト・スラーニョ・ライポウを引き連れ勝負を挑んでくる。やはり才能がすごいのであろう。
- 神の器は伊達じゃない!
- 中級冒険者に上がってから、神官から印章使い(シールフェンサー)へクラスチェンジを目指す。これが「転職(クラスチェンジ)フレイア!」の冒頭。
- フレイアを含めたアルバーンの神官は物理もこなす万能型で、回復や補助が一般の神官と比べて得意ではなく、斡旋される仕事に不都合が生じるため。
- 紆余曲折あったり目論見が少々ズレたりもしたが、無事クラスチェンジは果たされた。
- 下着はアルバーン伝統下着派。
- 王都に噂が広がる程の可愛らしさを持つ、北の村に住む田舎娘。初期装備がクワな事からも分かるように本当に普通の村人。
- このゲームの世界観をプレイヤーとステラに伝えるのが主な役目。
- 祖母と二人暮らし。邪竜討伐のための仲間を探していたステラを「手伝う」という名目でパーティーに参加する。
- 編み物も出来るし、パンも焼ける。更には斧まで扱えてしまう。
- La後は旅を経て肝が据わったらしく、時たま現れる魔虫の駆除を率先して引き受けるようになった。
- 王都グランの鍛冶屋ボゴンタの一人娘、序盤のエースアタッカー。
- 武器職人を目指したために、防具職人の父親と大喧嘩し、その場に居たステラの仲間に加わる。
- 材料さえあれば超文明の遺物さえも修復してしまう。既に武器職人極めてませんか。
- ユーゼルがジンクッドで見つけた鉱石により淫乱化、グランの下町の男共と乱交する事態に。
- この時に「淫魔の水晶」の破片が額に残ったらしく、頻繁に淫乱化するようになってしまった模様。
- LUでは魔剣の噂を聞きつけ、ゼフィーとアニタを雇ってリリムユニオンへ向かう。ある意味、LUのきっかけ。
- PEでまさかの主役抜擢、そしてド淫乱化。主役になる代償は重かった。
- 上記のLa時代の影響で、(環境による増幅もあるが)下半身丸出しでも違和感を抱かないレベルにまで進行。
- 魔剣は手に入らなかったものの、PEクリア後に『ただの聖剣』を運よくゲット。ローレルが「使えないから要らない」と言い切ったアレ。
- OPでいる場所は旧山道だが、落とされなくてもメスカリンが居るためどの道ヤラれるのは免れなかったが。
- EKでは、鉱山町グラーグに王都から来た職人として登場。
- 拠点に呼ぶと、La時代のように特別な装備を作れるようになる。
- La時代の縁もあってか、現役の兵隊や王女の親衛隊が使っている錬金兵装も元は彼女の作品となっている。
- メアリが装備させられた触手スーツの改造版、マギスーツの名称(名称変更可)。生みの親はカルコス老。
- 着せられた直後は触手スーツだったが数日に及ぶ説得の末、通常の装備に擬態するようになり、メアリと意思疎通を図ることができるまでに。
- どうやらメアリの脳内に直接意思を伝えているらしい。またその意志は直接的な言語ではなく「マギーちゃんのイメージをメアリにわかるように変換して伝えるもの」であるらしい。
- そのため「マギーちゃんが理解できる魔触の生態」を「魔触に詳しくないメアリ」に伝えた時には齟齬が発生し、メアリはマギーちゃんの意思を上手く周囲に伝えることが出来なかった。
- ミリアートにいる触手センセィとは会話(?)をしているので他の魔触族とも会話できるのかもしれない。
- 過去作の触手スーツは好き勝手に犯してきたが、意思疎通できるためある程度は融通をきかせてくれる。
- 意思疎通をするときは首輪の部分から触手が映え先端には一つ目が出てくる。
- メアリの発言にショックを受けたり、拗ねたりと非常に感情豊か。メアリの言によると少々間延びした(「ほんとにぃ?)とのこと)意思の伝え方をする様子。
- 触手スーツではあるが、扱いは装飾品らしくマギーちゃんを装備したまま服を着ることもできる。
- 上から服を着るのは嫌がるが、バニー服などを着るときは素直に引っ込んでくれる(首のリングだけになる)
- 様々な形状に化けることができるが、上下で完全に別れるタイプはちぎれちゃうので無理。
- そうでなくとも精気を使わないと複雑な形状を取ることは困難。
- 自身で攻撃することはできずメアリに危害を加えることができない。
- 代わりに自室にある魔触柱を使い、触手を生み出すことができる。
- これによりエストと同じくメアリが触手による攻撃が可能。
- メアリがミルクの魔女の魔法で一時的に膨乳+射乳体質になったあとは、同じ魔法を使えるようになった。
- 最終決戦での活躍は必見。
- 一般人より淫気に弱くなったメアリを保護する役割もあったことが本編後に判明する。
- ミオリア王国は淫欲を司る水竜の加護により一般人にも影響がないレベルではあるものの、薄い淫気が国中に漂よっている。
- フルネームは小神(おがみ) マリ。
- ヤツハの二つ上で、前の学校の先輩。
- 中学の時はオカルト研究会に所属していた。
- ヤツハ達とは別行動で怪異を追っていて、目的は不明だが、町に蔓延る魔物や触手と戦い慣れており、戦闘能力はかなり高い。
- 彼女が適合した守護石は「カロン」。死者の魂を死後の世界へ運ぶ渡し守。
- 実はLi時点ですでに登場している。
- 彼女がエネ研調査員になったのは、異界に呑まれた恋人の愛海を探すため。三年前から行方を探し続け、ようやく「沈んだ竜の異界」で彼女の遺失物を見つけた。
- しかしエネ研の目的は「異界の消滅」であり、数年前に失踪して生存率が極めて低い一人の捜索の為に異界を放置することはありえない。
- そのためマリはコアの発見を隠し、自力で異界の調査を行っていた。彼女がソロで探索していたのは恐らくコアの事を隠匿するため。
- だが彼女は調査中にメアに襲われ、一時行動不能になってしまう。その間に調査を行ったヤツハ達によりコアの存在が発覚してしまい、ヤツハ達を追い払うため戦闘となる。
- 戦闘後はヤツハ達に絶望的な調査状況を話し途方に暮れるが、予知じみた能力に目覚めたヤツハと合流したヤガミの力を借り、見事愛海を発見、救出に成功したのだった。
- そしてこれ以降、プレイヤーにとってのマリのイメージはがらりと変わる。シャワールームのイベントに戦慄した人も多いだろう。
- 極度の衣服フェチ。ヤツハ達の前で着ている服は「愛海の中学生時代の制服」。防護服も愛海に関する物で、さちこですら慄かせた。
- 人生が完成に近づく。
- 擁護すると、マリは三年間異界の淫気に晒され続けた上にパートナーによる放出・発散も出来なかったので、淫気の影響でタガが外れていると見ることも出来る。
- 愛海「浦島太郎状態になっちゃうかと思ってたけど、結構みんな変わってなくて安心してます」
- 擁護すると、マリは三年間異界の淫気に晒され続けた上にパートナーによる放出・発散も出来なかったので、淫気の影響でタガが外れていると見ることも出来る。
- 衝突も危ぶまれたヤガミとの仲は意外に良好である。マリが(愛海に関する事は)ぶっ飛んだ思考の為、ボケとツッコミのような関係に。
- NGエンディング後は、サーガ世界へ調査に赴く愛海にうきうき気分で同行する。
- グラン王国第三王女。ステラが幼い頃に護る約束をした相手。
- 強力な聖属性魔法や回復魔法を得意とする。回復役として非常に心強い存在。
- 常日頃からステラの力になりたいと考えており、邪竜討伐の旅に少しでも貢献出来ないかと、事あるごとに躍起になる。
- その結果、様々な危険から自らを守るはずの守護騎士に、触手で襲われる所を見世物にされる。kssmマジ外道。
- その後、スラムの酒場のステージでマリアに似たような人物を見かける事があるとか…。
- その結果、様々な危険から自らを守るはずの守護騎士に、触手で襲われる所を見世物にされる。kssmマジ外道。
- 公式には、彼女が主導して建設したのは魔術研究所という事になっている。
- 邪龍再封印の功績等から、Liでも頻繁に名前が出てくる。
- マリカとは年子なので、Liの時点で19才。
- EKでは南方大陸の奥地を視察中に、メアリ誘拐の知らせを聞く事になった。
- やたらと突撃を主張する、「姉妹の中で最も聡明な」グラン王国第四王女。仲間中でも屈指のロリ。しかし18才。
- 聡明なはずなのに王国の役人に魔族がいることを知らない。本当に聡明なのか?
- 守護騎士育成のための施設、白百合騎士学舎の建設を主導。
- 白百合学舎は姫の道楽かと思いきや、割と有用な人が集まってきているため案外聡明なのかも。
- 作中ではやたら機械姦に縁がある。
- 現状、フランゴール帝国の現皇帝であるリファリーゼと結婚する可能性があるが、女性同士に抵抗はないらしい。
- 守護騎士候補のエストにそそのかされていかがわしい水着撮影会のモデルにさせられる。エストさん自身が己の所業を反省するレベルのヤバさ。
- とおもったら、ATおまけで今度はアステルを誘ってまたしてもいかがわしい水着モデルに。まさかこの仕事を気に入ったんじゃ…
- ATおまけを含め、少なくとも前に入れられた描写はない。希少な処女キャラ?
- 入れられていないだけで開発は進んでいる。やっぱり月の水面からは逃れられないのか。
- TIでは遺跡の調査状況の確認や施設を巡るため、自分の船で護衛にリーフを付けて、魔の島を訪れる。
- 島の管理者の策略とちょっとした事故?により囚われてしまう。
- その後、散々な目に遭ってしまうが、未だ前には入れられていない。だが尻に卵は入れられた
- EKでは行方不明になったメアリを心配しつつも、隙あらばミオリア王国に突撃しようとしていた。
- 最終的に突撃。全ての事態の収拾後ではあるが、目出度くメアリと合流した。
- 「貴女の笑顔からは詭計鬼謀が見てとれる」とは長女の談。多分聡明なんじゃないかな。
- ジェミニフォートの勿忘草の主人公。☆。
- フルネームはマルツィア・ローディ。
- ミズナ、エルカ、ネメシアとパーティーを組んでいる初級冒険者。
- 「自信過剰な駆け出し魔法剣士」。長剣使いだが「マナの概念が理解出来ない」という理由で魔法剣が使えない。
- ミズナ曰く、炎と火花と区別がつかないとの事。作中後半で場合によっては魔力伝導性の高い墓守組合の剣で魔法剣を使える様になる。
- 巨乳の淫乱ピンク。脳内がエッチな事でいっぱいで、普段から仲間に強引に襲いかかったりしている。
- 特に作中ではミズナとよく絡む。ミズナもまんざらはない様だ。
- 持ち前のお嬢様気質故の我の強さに加え、少々頭が弱いためにパーティ随一のトラブルメーカー。
- ユーカーナの酒場で踊り子をしていた経験がある。きっと裏酒場にも参加していたのだろう。
- 怪談話が好き。しかし怖い物は嫌い。
- 新しい剣を購入するためジェミニフォートを訪れる。
- 一応念願は叶っている。購入した振動剣で無双もしている。ただし全て剣の性能であり、しかもマルツィアは剣の性能を把握出来ておらず、最後は…
- 目覚めると、穿いたパンツが爆発してしまうようになっていた。そのせいで仲間達が劇中ノーパンになる原因になってしまった…
- おーっほっほっほっほ!
- TIでは借金返済のために女の子用便所で壁尻のバイトをしている。
- メアリ救出のために派遣された王宮兵士の1人。楽観的な思考の持ち主。
- 第三王女マリアから下賜された二つ名は「ドラケイナ王国最強の破城槌」。当人は名前負けなのを自覚しており、恥ずかしがっている。
- メアリ様はその二つ名を兵士の名前だと思っていた。でもそれって名前じゃないですね…。
- 一般兵でありながら、魔術・武術の両研究所で唯一、単身での国外任務が許されている。
- 腰の辺りに魔石を保持する祝福者。二つ名にもなっている、破城槌とも称される強力なヒップアタックも魔石の力によるもの。
- 対象に向かって尻を突き出す様は滑稽だが、結界を魔力干渉で打ち消しつつ、鍵付き鉄格子をも破壊出来る威力を持つ。
- 序章・救出隊編やメアリ編冒頭(王国兵ルート選択時)では尻を突き出した立ち絵を見られるが、以降は登場する機会が無い。
- 登場するHシーンが少なく、相方に比べてイベントなどでの出番も少なく不遇なポジションに収まっている。槌使いの定めだろうか?
- メアリ編で王国兵ルートを選択した場合、拠点の母屋完成時に2人に分裂していたりする。
- 褐色の幼女。
- 魔界出身の悪魔種族。
- 大空洞の地図を用意し道を示したり触手スーツを作ったりと何かと協力的。
- 「苗床を改造」する属性を持つ。大空洞のエッチな罠を設置した張本人。
- 世界喰らい消滅後もある程度の力は消えたものの消滅はしていないらしい。
- アフターシナリオにてプフィル達と合流し、そのまま未開の大陸を目指す。
- ザーラと同じように構成部分の半分以上が入れ替わっているはずだがあまり変化が見られない。
- もともと孕姫をより強くすることが属性だったので変わらないのも当然かもしれない。一方で興味の対象は「完成した」エリザから「まだ伸びそう」なプフィルに変わっている。
- フルネームはミズナ・アンクウジ。東国出身。
- マルツィア、エルカ、ネメシアとパーティを組んでいる初級冒険者。
- 「過度に慎重な土の魔法使い」。土属性がメインで、火属性は装備で強化している。
- 性格は仲間思いで穏やか。……ただ時折、「穏やか」で片付けられない程の鈍さが問題になることも。
- 土で形成された大きな魔導書を持ち歩く。魔法詠唱の為のカンペや、冒険者の心得が手書きで写してある。
- 流されやすく、よくマルツィアに襲われる。チョロい。
- また催眠術にかかりやすい。チョロい。
- 自分より背の低い相手とまともに喋ったことがない。
- ジェミニフォートには使い魔となる小さな魔物を購入する目的で訪れる。
- 目覚めると、ふたなり化していた。しかも何度射精しても萎えないし消えない。
- GFのラストで亜竜使いとしての一歩を踏み出す。
- TIでは借金返済のために女の子用便所で壁尻のバイトをしている。GF本編でもそういう境遇だったためかふたなり化されている。
- 昨年度の賞金稼ぎランキング第六位、女性ではトップの超級冒険者。
- 大淫魔討伐時の呪いでレベルドレイン等々の被害を受け、駆け出し冒険者程度まで弱体化している。
- 行き先に応じた入念な準備など、知識と経験を活かすザ・冒険者。
- 器用万能。ストーリーが進むに連れてパワーアップする頼れる仲間。特性は微妙。
- よりより〜
- 掘る女ミラジェ。穴掘りのスペシャリスト。
- アルバーンの大迷宮から脱出すべく、地下10階で穴を掘っていた。
- 穴掘りの最中に出会ったオトギの魔姫、掘削のアルマのパートナーとなり、一緒に最下層まで実に656層を掘り抜く。
- 使役する魔物はラーヴァン・ユフイン。岩石兵の丸卵と溶岩の巨大卵である。
- 迷宮から脱出後、LUでは旧市街海岸の島に穴を掘って生活している。
- Liでは鉱脈を引き当て、閉鎖したジンクッドに代わる鉱山町ミラージュコーストを立ち上げる。
- 窮屈な町長業務に飽き、協力を求めて訪れたエスト一向に同行する。リラに出番を奪われる人一号。
- DCでの苗床経験を考えれば、アリの苗床など朝飯前だったんだろう。
- パートナーのアルマはスライム(オトギの魔姫)。爪を短くする必要あるんだろうか。
- みんなには内緒だよ
- おっぱい。ATでもアステルに胸の大きさを言及されている。
- Li登場時に過去作よりも胸が大きくなっていた理由は「穴堀する事が減ってアルマや猫の穴の人達と毎日戯れてるせい」との事。作者Twitterより
- グラン王国第二王女。王国有数の武人、大陸五大戦姫の一人。姫騎士の呼び名が有名。
- フルネームはメアリ・ミレアデラード。
- 4姉妹で唯一お抱えの守護騎士が居ない。側仕えの騎士として以前はLiやEKに登場するタイムが任に付いていたが諸々の事情で触れちゃいけない感じになり事実上の解任となっている。
- 実際は任務中に淫魔領で呪われ領外に出れなくなったのが原因。メアリ自身は「今でも自分の騎士はタイム一人」と言い放つ程に信用している。
- 普段は王都の東にある対魔触族用の砦にいる。というのも武に優れる上生まれ持っての体質と加護のお陰で「ありとあらゆる媚薬淫液の類を完全無効」というファンタジーエロゲの天敵みたいな耐性を有していたため。
- 先天的な体質として邪竜の気に耐性と後天的な加護として天界の加護を持つ。ただし、本来は両方備えても完全無効はありえないため体質と加護の両方が非常に強力なことがわかる。
- その強さは、魔触に襲われても平然と眠ることができ、気合を入れれば周囲の魔触を消し飛ばすほど。
- EKでその加護を失うまで、そういった経験が一切なく絶頂したこともなかった。
- 双斧使いで動きやすさを重要視したバトルスーツを着ている。
- かなりきわどいハイレグスーツで、横や後ろから見るとほぼ丸だし。
- プロローグでは本編内よりも着込んでいる立ち絵を見ることができる。
- マリアとは年子なので20才。
- EKの冒頭でミオリア新王側に捕らえられ上述の耐性を無効化された挙げ句人類最低レベルまで引き下げられ魔触スーツの改造版であるマギスーツとの共存も余儀なくされてしまう…が、類まれなその精神力で隙を突いて脱出、国内に潜伏…というのがEK冒頭。
- 最初はマギスーツに終始身悶えしていたが、犯されながらの説得により和解(?)し「マギーちゃん」(初期名)と名付けた
- 名付けてからの関係は良好。
- テレパシーのようなもので会話もできるし、時には色々と相談したりもしている。
- 何か性的な事が起きたらとりあえずマギーちゃんを疑っていたり(大抵マギーちゃんのせいではない)、マギーちゃんを言い訳にオナニーしたりしている。
- 序盤は一応ドラケイナ王国に帰る際はマギーちゃんを外す気はあったが終盤には
愛棒相棒のような立ち位置に落ち着いている。
- 現在こそ誰にでも丁寧な落ち着きのある王族らしい言動だが、どうやら昔は暴君じみた性格をしていたらしいことがほんの少しだが見て取れる。
- kssmやestに比べ、ゲスさは控えめ。シリーズ恒例のタンス漁りくらいで私欲のために仲間を売るような真似はしない。さすが王族。
- 仲間を売るぐらいなら自ら身体を積極的に差し出して凌辱されにいく。最終的にしょうもない理由やごまかしで凌辱されにいく様に
- 「羽目を外したらヤバい(要約)」とは妹である三女と四女の談。事実絶対受精の淫紋を刻まれておきながら犬、豚、馬、人、そして数多の触手や魚と交わり懐妊。出産の場数なら苗床勢にも勝るとも劣らない数となってしまう。
- ふたなり時の胸に届きそうなほどのサイズと反りがもの凄く、ふたなり専門の娼館でさえ受け専門に回された (そのふたなりをさらりと受け入れた水竜様はいたが...
- 根っからの武官で書類作成は副官のモブハが担当していた。
- 趣味でよく本を読んでいたり、頭を使って行動や作戦をたてることもあるため地頭が悪いわけではない。
- EKクリア後はミオリア王国で領事として活動している。
- 本編中に色々(性的に)やらかしていたため、それをごまかすためにラブドールメアリちゃんが生産された。
- 壁尻扉を抜けた先の謎の空間で出会う時と空間を司る女神。プキスの上司のような存在。
- 時空の女神と呼ばれているが、天界に由来する神族とは関係ない。星界の星々とも違う体質で、時間流の向こう側から来た。
- 多忙の身なのだがプキスでは不安なので同行する事になる。
- イベント加入だが一般仲間のように深界変化することが出来る。深界とも星界とも関係ないのに。
- 尻扉トラップは偶然発生したものなのか、それとも女神様の悪戯なのか。後者ならとんでもないドスケベ女神である。
- よく見ると開いたハサミに座っている。
尻が切れないか不安になる- ハサミで女神というと、ギリシア神話の女神三姉妹の末妹にして、運命の糸を切る女神「アトロポス」を連想させる。
- ハサミじゃなくて時計の針じゃね?という声もある。どっちやねん。
- NGではハサミだとされている模様。
- NGではヤツハ用の守護石としてゲスト出演。強力な林属性、聖属性の術が使える。
- もともとはセイリュウによって研究所から盗まれ、ゲンブに託されていた。しかしゲンブは力を十全に引き出せていたとはいいがたい。
- モブ一族。一卵性双生児ではない。モブ一族では珍しい碧眼を持っている。
- ユーカーナを目指すステラ達の助力にと、マリアから遣わされた王宮兵士。第一の月のみのゲスト加入。
- DCでは王宮兵士団・電撃槍隊の隊長に昇格。二つ名は「雷鳴のモブコ」。
- Laゲスト加入時のLv2からわずか一年前後、脅威のスピード出世である。
- 装備は錬金工房製の「雷鳴弐式」。雷属性吸収の上、2回行動まで出来るようになる代物。
- 「雷鳴」はLa作中において槍カテゴリでの最強武器。こちらは錬金工房では無く、上級道具箱を使った鍛冶により作成出来る。
- 穿いてるパンツは「レッドベリー」と「封触札」、隙を生じぬ二段構え。ただ、いくら触手対策をしようと、人間相手には効果無し。
- 魔物(ぷにこ)に犯されて快感より嫌悪感の方が勝ってそうな反応をした女性の稀有な例。
- モブ一族。一卵性双生児ではない。
- エストは保護時からの知り合い。仲間としてはなかなか高性能な槍使い。
- ハディグ警備部隊所属。あまりに暇なのでエストの手伝いとして仲間に加わる。
- 下水でオオフタマジャクに襲われ(戦闘に敗北し)て以来、媚薬にハマってしまった。
- エストに渡した超強力媚薬(王国禁制品)、港湾の押収品を横流ししてもらったのだろうか。
- 実に2年もの間、ほとんどレベルが変わっていない。一年でエリート隊長にまで昇格したモブコとは一体どこで差がついたのか。
- そのくせ育つとエリート部隊の皆さんを何処にでも呼び出す権限を手に入れる。
- 汚濁のヤガミ。下半身から巨大な一対の腕を生やした紫色の魔姫。
- 閉ざされた裏世界にて、愛海をパートナーと定め、半ば強引に契約を結ぶ。愛海を最強の魔物使いにするために熱意を燃やす。
- 登場時から流暢に人語を話す事の出来た魔姫の1体 (ぷにこ/ノワールと比べて)。
- NGでも相変わらずマナミの体内で暮らしている。
- 長きにわたる寄生生活の結果、マナミの腸内環境は壊滅的になっているらしい。
- フルネームはヤスミン・ナイレム。帝国十二戦長、鉄鼠。サンドラの右腕的存在。ボクっ娘。
- 戦争で失った左腕を、自在に変形する杖の神器ヴィカラで補っている。
- 隻腕で戦長に任命されるほどの傑物だったようだ。
- 戦闘時の立ち姿から格闘系かと思いきや、杖を使う=生粋の魔法使い。魔法使いとしては肉体面が強いのが特徴。
- 後に、ジネットのイタズラでヴィカラに触手への変形機能が追加。
- 淫魔領主の手掛けた感覚共有のスグレモノ。便利でやばくて気持ちよかったらしい。
- EKでは他の救出部隊が合流している中、シルヴィの名前が挙がらないことから心配してミオリア王国に向かう。
- 欠損奴隷として密入国したため、神器ヴィカラではなく奴隷船にあった魔導義手を装備している。
- 防水性が怪しいためお風呂では外した立ち絵になっている。
- 後にメアリ様に「ちゃんと神器持ってきてもいいのでは?」と心の中で突っ込まれている
- 装備「義手の触媒・改」を作ることで習得するエレメンタルカラテはMP70と重いが非常に強力。これで神器ないから弱体化されてるのマジ?
- 火・水・雷属性+壊属性の3連撃のため、総ダメージはS以上。
- MPが重いというが自前のEXスキルで半減できるし、最悪アイテム等で回復すれば実質使い放題。一掬いの自然を装備すればマジで使い放題
- フルネームは凛堂 八ツ葉(りんどう やつは)。私立小夜学園 二年生。
- ナイトメアガールズの主人公、竜胆流忍術の師範代。小学生の時には「くノ一」と呼ばれていたことがある。
- 明るく天真爛漫な性格で運動好き。実家の道場でもよく鍛錬をしていて腕っ節も強い。
- 化粧品や洋服類には、あまり関心が無い。
- コンビニにある自分で淹れるタイプのコーヒーは「ホットだと火傷する」ため苦手とのこと。
- 月の水ヒロインの例にもれず、明らかに精神が壊れそうな凌辱を受けても終わったら何事もなかったかのように平然としている超メンタルの持ち主。他のメンバーのメンタルも異常に強いのだが。
- 好きな女子のタイプは「締まった筋肉の上にむっちりと脂肪が乗ってて、弾力があって、ぷにぷにしている格闘技経験者」との事。
- パートナーのしぐれだけじゃ飽き足らず、(淫気の影響とはいえ)雛裏ジムの少年達との乱交を繰り返したりセイリュウや猫魔会長に靡いたりストライクゾーンの広さを見せつけられる。
- 泊りがけの乱交ツアーに対しても時期の心配をするだけで、嫌がる素振りを一切見せない。
- その割には街中に貼られた際どいポスター、自身の痴態をカード化された際には一定の羞恥心を見せる。
- 泊りがけの乱交ツアーに対しても時期の心配をするだけで、嫌がる素振りを一切見せない。
- 映画館での一件以降「映画館で映画を見る時はパンツを脱ぐのが当たり前」という催眠が精神に刻み込まれてしまったらしい。
- セントラル街にあるカードショップ「グリーンフォレスト」の常連。
- 「あの伝説の」TCG・タイピングマスター(タイマス)のプレイヤー。大会へも「常連」を自称するほど参加しているらしい。
- 「淫魔 リンドウヤツハ」カードが出回ってもなお大会への参加は止めないどころか、積極的に使おうとしているあたり「ちょっと変」では済まないレベルである。
- YCのゆえの発言から水属性デッキをメインに使っていると思われる。
- NG〜YCの間にしぐれとヒバゴンを捕まえに西の方に旅行に行ったがヒバゴンは見つからず。ツチノコは見つけたらしい。
- 王都グランに建設された研究所(公式には魔術研究所)に配属された研究員。マリアの命でステラの旅に同行する事になる。
- 鉱山の町ジンクッドで珍しい鉱石が出たと聞き、研究員の血が騒いだ所をワームに襲われる事になった。
- リーゼルの従姉?
- Liでは、魔術研究所で売り子をやっている。
- フルネームは椚木宮 柚炎(くぬぎみや ゆえ)。私立小夜学園 三年生。小食。
- コキアとは恋人関係。
- ヤツハたちの住む満月野(みつきの)町に古くからある社を管理する家系の出身。
- 先祖代々、触手を持つ異形や様々な怪異から町を守るために戦っていた椚木宮家出身の巫女。
- 巫女は代替わり制で、ゆえはNG開始時から数カ月前に就任した。
- 15歳になるまでは修行ばかりの生活だったため、人並みの学生生活に憧れを持つ。
- お尻がコキアより(誤差レベルだが)大きい。
- 各所に浮遊する魂を御霊化することが出来る。
- コキアに身の回りの世話をしてもらっている。着替えとか服選びとかプイカの管理とか。
- コキアからサイズの合わなくなった衣服を貰うことがあるが、胸の部分だけブカブカな事が多いようだ。
- 防護服にも表れているように重度の露出狂。異界調査の影響で更にタガが外れ、より悪化していく。
- YCでは部屋にカーテンを付けていない理由を視聴者に「露出狂だから」といじられている。
- YCではNG作中で手に入れたチャンネル「ゆえチャンネルo」にて日々、動画投稿や雑談・ゲーム配信を行っている。
- 成人向けの配信をしている理由は「人の認知度に比例して巫女術が強化される」ため。他者の気を利用した修験方法の一種らしい。
- 巫女としての力はNGでも発揮されていたが、YCでは淫霊を使役したり、配信部屋の周りに結界を構築したりと、相当色々なことができることが明らかに。
- 玉手ちゃんという元野良の淫霊を使役して、配信を手伝わせている。
- 配信部屋への凸対策に、精神干渉結界・認識阻害結界・障壁結界・物理的結界を巡らせているが、由香利には突破されていて、由香利の助けを得た小夜女生に凸されている。
- ゆえの結界は月の狂気と相性が悪い。
- YCのEDスチルによると、143cm/37kg B70 W63 H95。ケツだけ異常に発育が良い。
- 逆転少女メメントスのDVDを全巻持っているくらいのファン。エネ研の人に作ってもらったコスプレ衣装まで持っている。
- 同じくエネ研の人に作ってもらったドローンを持っていて、配信に使っている。
- 破廉恥グリーン。
- アクレム騎士団の幹部の一人で騎士団団長プフィルの右腕担当、魔獣兵団を率いて掘削塔上層部を管理している。
- 騎士団に所属しているが孕姫には一切興味がない。
- 苗床候補から外れた冒険者を手篭めにしているらしい。月の水では良くある事。
- 群島諸国出身の魔眼の一族。複数の魔眼が交ざった混成眼を持つ。
- 混成眼のためそれぞれの性能は低く、魅了の魔眼も本来の効果を発揮出来ず発情させる事しかできない。
- 戦士としての実力はかなりのもの。付け爪のような武器だけで魔物たちだろうが蹴散らす豪腕と技量の持ち主。
- 破廉恥な格好をしているが意外と常識人。
- プフィルと共に脱獄後、ともに未開の大陸を目指す。
- 懸賞金は8000G。
- 林間の村セノン一帯を治める、通称「吸血姫伯」。後に名誉騎士を兼任。
- Laでは邪竜の化身の憑りつかれてしまい、ステラ達によって正気を取り戻す。その恩義から邪竜討伐の旅に同行する事になる。
- 常に従者でありメイドのリンダを連れている。Laでは夜伽のためにわざわざ連れ出していた。
- 昔は、周辺の村を襲ったりする質の悪い魔族だったらしい。
- 昔ヤンチャをした、お付きのメイドがいる紫ショートのウェービーヘアーでロリな吸血鬼。永遠に幼き・・・
- 本気を出してしまうと出番を奪ってしまうから、とある程度手を抜いて戦闘を行う事にしている。(La)
- その結果、武器は玩具しか装備出来ず、防具の類を一切身に付けられない。
- Liでは少しマシになり、銃と装飾品(ブラ、外套、チョッキ)を装備出来るようになった。それでもパンツは穿かない。
- その結果、武器は玩具しか装備出来ず、防具の類を一切身に付けられない。
- その言葉に嘘偽りはなく、ステータス自体は毎回最高クラスだが、本気を出さないせいで従者のリンダが活躍しがち。
- ゲームの仕様で防具を装備出来ないだけでなく、普段から全裸マントで生活している。誰もツッコまないのか、ツッコめないのか。
- DC作中では、とある条件を満たすとステラ達と共に登場する。また、迷宮内にある闘技場の運営しており、解説役としてリンダを派遣する。
- リンダにそっくりの獣人メイドを倒した報酬として貰えるチケットで、ラジィそっくりの魔物を仲間に出来る。
- 帝国闘技場元・最強の奴隷闘士。はいてない。
- TIでは、リーフ・ハートラントという名前になっている
- 作者曰く、エストと同じくハートラント家に入り、ステラやアステルと合わせた4姉妹の一人になった模様
- なし崩し的に、磨羯宮の守護騎士候補に。つまりestの嫁。
- 仲間中でも屈指のロリだが、片手で大剣を振り回す腕力の持ち主。
- 悪堕ちすると、エストの触手に対する相性が逆転する。やっぱりリーフには勝てなかったよ・・・
- 一応、片手武器ならなんでも行けるらしい。
- DGで彼女をモデルにしたと思われる魔物が登場する。
- TIでは主役に抜擢。
- 魔の島の視察に行くマリカの護衛をアリーシャの代わりに務める。
- 気合を入れてパンツを履いて魔の島にむかうが、魔の島はサキュバスが管理をしている…
- 護衛対象のマリカが囚われてしまったため、淫獣と未調整のエロトラップがひしめくダンジョンを攻略する羽目になる
- 守護騎士ならではの鋭い感覚で撮影用の水晶を発見したり、通常の感覚遮断の結界を張ってもゴーレムの接近に気付いたりでクィリーとハーミアを手こずらせる。
- …が、奴隷闘士の歪んだ認識と騎士の矜持が歪に融合しており、我が身を省みない考えから簡単に言い包められるくらいちょろく、数多の痴態を民衆に(今後も)展開する。
- 最終的にステラから島の管理人を譲渡された。
- TIグッドエンディング後から、管理人としての来島の間に咥えたオチンチンの本数は78本で、その内60本はふたなりの物。更に守護騎士の平均本数が25本とリーフ一人で平均値の底上げを行っている。また別の調査では王都を守る九名の守護騎士のマン肉の厚さで第2位のレベル8を叩き出している。第1位はアステルだろう・・・
- 実は媚薬に対して異常なほどに耐性がなく、常人が全く反応しないほどの薄い物でもあっさりと快楽に堕ちてしまう。と言うか、安いハーブや傷薬を適当に混ぜて出来た液体の匂いだけで堕ちる。チョロいってレベルじゃないだろう・・・
- ロザリーに食って掛かるトレジャーハンター。毎年恒例のクリスマス担当。
- フルネームはリーリヤ=モルドフ=ヴァインスビール。だがロザリーには「リーリャ」と間違われる。
- スリーサイズは上から71、53、78
- 協調性に欠けているため、基本的に誰かとパーティを組む事はほとんど無いらしい。
- アルバーンの地下迷宮から復活したとされる、闇の魔王討伐隊に混ざって迷宮を訪れる。
- 闇の魔王の情報とロザリーの状況が同じだった事から勝負を挑んでくる。その後、色々あった結果にロザリーとの子供である「リリタンク」を産む事になる。
- DC以降はロザリーのパーティに参加。Liでは墜落塔に挑んでいる。
- LUでは、一行が残していった彼女を模した結晶人形が登場する。
- Liのミラージュコーストの町長の家に、なぜか彼女のものらしきパンツがある。
- ATでは、ロザリー・フレイアとの大乱交スマッシュシスターズが確認できる。
- DGでも、いつも通りの受け体質。普通の人間なのに場数を踏みまくっているためか、精気に対しては普通より強い。
- GFでは、ちらっと映る。キヨタマでマルツィアが回想するシーンの左下
- kssmの幼なじみで、ゼフィーの妹。中級冒険者。
- Laでは初級冒険者のあおいと共に仲間に加わる。
- DCではロザリー・あおいと共にアルバーンの大迷宮に挑む。地下4Fでロザリーとはぐれた後、地下3Fの異次元迷宮前で再会する。
- ふたなり触手のトラップに引っかかったあおいを心配して、己の体を使って介抱するも、最終的にはロザリーと2人掛かりで襲われる羽目になる。
- 王国のエリート兵クラスの実力はある模様。しかし身の丈以上の仕事を引き受けては失敗が多いようで、その辺の不確実さが彼女の評価を下げている。
- TIでは触手体験ツアーの案内係を務めている。
- 成人の儀に必要なアイテムを探す為に人間界に来た妖精王の娘。偶然出会ったステラに頼み込んで、邪竜討伐の旅に同行する事になる。
- 普段は妖精形態だが、旅に同行している時は人間の姿に変身する。
- なお、人間に化けていると魔力が母乳に変換されてしまうため、定期的に搾らなくてはいけない。
- 一年後、Liでは妖精王になっている。成人の儀≒王位継承の儀だったのだろうか。
- 裏ボスの中では最も厄介な相手。妖精汁ブシャー
- マリカ直属の密偵、レイナとコンビを組む。後衛担当。オオワシ家という東国の豪商出身の忍者。
- 土遁の術で壁抜けや地面に潜ることが出来るが、服は術の対象外のため裸になる必要がある
- 床が土だろうが石だろうが木だろうが潜る事が可能。ただし氷には潜れない。
- 全裸の時も手裏剣を20枚ほど隠し持っている。一体どこに挿入れているのか。
- EKでは任務先で不得手な相手である結晶人形に奇襲され捕縛。ミオリア特産の子宮寄生魔触を植え付けられてしまう。
- どうやら一般的な東国忍軍は情事や媚薬への訓練はされていても、出産への訓練はされなく耐性が低いとのこと。
- 救出されはしたが寄生魔触は健在であり、その治療を終えてからのPT加入となる。後遺症も残っているようで拠点では湯治を行っている様子。
- 北の村出身、白百合騎士学舎の情報収集や雑用担当。
- 仲間中でも屈指のロリだが、巨大な両手斧の二刀流をこなす腕力の持ち主。
- それまでの全ての採取特性を過去にするスーパーお手伝いさん。
- 気がつけば白百合の雰囲気に飲まれあれやこれやされる羽目に。その受難体質はある種ジゼルに似たものがある。
- 帝国戦長の神器を使いこなし、戦長筆頭サンドラが認めるほどの能力を持っている…なし崩し的に帝国戦長になりそうな予感。神器を使い熟せかったために半淫魔に手を出したロザリンドは涙目だろう。
- ラジィに仕える猫耳メイド。普段は人間に化けている。魔力を注がれると半獣人に変化する。
- 大抵の場合、主人のラジィが主人公側の仲間になった時におまけのように加入する事になる。
- 同行する理由には、ラジィの夜の相手を務める事も含まれている。
- DCでは迷宮内にある闘技場の解説役として登場する。何故か「覆面の獣人メイド」と戦うAランク戦の時だけ姿が見えなくなる。
- 最果ての集落出身の、魔物使いを目指す狼使いの少女。
- 生まれた時からのパートナーである狼ゴスペルは故郷に置いてきた。
- 『闘技大会決勝の噂(=DCのロザリー対フレイア?)』の噂から、魔姫をパートナーにする事にご執心。
- 別に魔物使いは魔姫をパートナーにしなくてもいいことを聞き、ショックを受ける。しかしその後も魔姫に執心したまま。
- 魔物使いの才能はあるらしい。少なくともミラージュコーストのニンフ達には気に入られていた。性的な意味でかもしれないが。
- 冒険者としての能力もなかなかのもの。少なくともDG時点まで金に困ったことはないのだとか。
- DGでは、従妹が先んじて魔物使いの主人公になる事に。泣いていい。
- 当の本人はというとアクレム騎士団の調査でエリザと入れ違い、ゴスベルの匂いを頼りに咲姫と共に騎士団本部にカチコミを敢行。
- 暴れ回った末に二人ともザーラに捕縛され苗床化、苗床としてもエリザより下。結局エリザに助けられた。従姉の立場とは一体。
- ル・ルゥの名誉のために言えば、卵Lv4の魔物を産めるため、中堅クラスの孕姫ではある……はず。エリザが孕姫としては格が違いすぎるというのが正しい……はず。
- でも狼使いとしては超一流、術で狼を人や竜の姿にすることも可能。しかし魔物として使役することに意識が回ってなかった。
- いくら忠狼ゴスペルでもル・ルゥに放置された期間が長すぎたせいか、DGエンディングではヘソを曲げられている。
- もしかすると原初の苗床の子孫なのかもしれない。そうだとしたらなんで苗床として微妙な性能なんだろう…
- 体を鍛えたり聖なる加護を得ていたりすると孕姫としての適性が低くなるとの事。
なので裏を返せば「冒険者として金銭に困らない程鍛え上げ適性が低くなった上でなお中堅の魔物を産むことが出来る」と言えなくもない。
- 体を鍛えたり聖なる加護を得ていたりすると孕姫としての適性が低くなるとの事。
- マリカ直属の密偵、リョウの相方。ハギツネ家という東国の名家出身の忍者。
- おっぱい。
- est「でけぇぇぇぇ!」
- 夜はリョウが寝かせてくれないらしい。
- EKではEXフォームの韋駄天・爆縮:人体操作によりロリ化できる。ロリ巨乳ではない
- 変身中は攻撃モーションや勝利モーションも別に用意されている。何なら官能モーションも
- LUの主人公。アニタを先輩と慕う駆け出し冒険者。
- つぼを偏愛するつぼマニア。別名壺淫魔
- サンドラ曰く『王国では珍しい』とされる鞭を使う魔法戦士。
- せっかく手に入るはずだった伝説の聖剣を、『使えないから要らない』と受け取り拒否。
- わずか一ヶ月程度で、半淫魔化した元帝国戦長二人が歯が立たないレベルの半淫魔に成長。
- 補足すると半淫魔コンビはローレルと戦った時、長い幽閉生活によるブランクがあった。
- シリーズ中最強候補の一角と思われたが、ブログでの回答では『初級〜中級冒険者クラス+α』程度の実力との事。淫魔領外で振るえる力はそれほど大きくないのだろう。
- スタッフ内での大まかな作中キャラTier(強さランク)表が存在するらしい。
- LU以降の作品では基本的にLUトゥルーエンド後の能力になっていると思われる。
- ちなみにLUで出来ることを全てこなしたとすれば、淫魔領のサキュバスたちすら性的に食べきり、
淫魔の試練塔も突破して領外にでても恥じることのない立派なサキュバスになったということになる。
- ちなみにLUで出来ることを全てこなしたとすれば、淫魔領のサキュバスたちすら性的に食べきり、
- LUのED後、先輩と無事再開。東国の温泉で大乱交。そのテクニックはアステル様も太鼓判。
- DGの裏ボスとして登場。精気が充満しているところで生き生きしている。多彩な攻撃を駆使し強さ的にも姿的にも壺淫魔の本領を見せてくれる。
- ちなみに淫魔化は自在に行える。羽根の有無も自由自在、というかATを見る限り人間の姿のままでも淫魔の性技を使いこなしている。
- いつの間にかふたなり種なしでも魔術で生やせるようになっていたようだ。
- 淫魔の力を自在に使っているが、ローレルの淫魔化はあくまで後天的なものである。どれだけ淫魔の呪いと相性がよかったのか。
- 弓使いの賞金稼ぎ。魔物討伐専門のハンター。
- ユーカーナ近くの森ダンジョンでステラと出会い、共に下水道に出現した邪竜の化身を討伐した。(La)
- その後、”特別価格”の800G/月でステラに雇用契約を持ち掛ける。なお、自分で金額設定をしたにも関わらず、契約額には不満気である。
- スリーサイズは上から86、58、87。※DCで入手出来る「ロザリーのパンツ」の効果説明欄の情報。
- 宿で就寝中に不意をつかれるまで『魔物に襲われた事が無かった』事から高い実力が窺い知れる。(La)
- DCでは主役に抜擢される。リノ、あおいと共にアルバーンの迷宮の宝を狙って訪れた所、迷宮に迷い込む事になる。
- DC以降、ぷにこ・リーリヤ・フレイアとパーティを結成して、日夜交わりつつ活動している。面子が貧乳ばかりなのは偶然か否か。
- LUではリリムユニオンも訪れていた描写がある。
- Liではパーティで墜落城に挑戦。『アレ(オトギ?)』に遭遇して撤退する。
- DGでは原初の苗床攻略中にエリザと遭遇、ぷにこ及び急造のリーリヤ/フレイアアバターをけしかけて来る。
- 原初の苗床に来てすぐに魔物使い案件と察したものの、長いこと魔物使いとして動いていなかったためにぷにこ以外の魔物を連れていなかった。
- フレイアを倒したエリザに敵対心を持っていたが、魔物使いとして敵わないとなると持ち前の切り替えの早さを発揮。エリザを立てて大人しく帰って行った。
- 原初の苗床に来てすぐに魔物使い案件と察したものの、長いこと魔物使いとして動いていなかったためにぷにこ以外の魔物を連れていなかった。
- ル・ルゥの話す『最強の魔物使い』とは多分この人。
- ワンダ・ルークラフト。超級冒険者。
- リーフが島に来た時点で島内にいた唯一の超級冒険者で、遺跡の発掘現場に通じる道の見張りを任されていた。 (TI)
- アニタとは同期の冒険者で、その支部では唯一の同期仲間。アニタに追いつくために頑張っていたら超級になっていた。アニタへの愛の力。
- 他にも同期が居たような話も出ているが、彼女が唯一の同期仲間と言うんだから唯一なのである
- 曰く、「アニタちゃんに触られると絶頂しちゃう呪い」みたいなもの。
- フルネームは月咲(つきざき) 愛海。
- 『東京』からこの世界に飛ばされた異界の魔法使い。
- 飛ばされて来た所を見られたジンクッドでは「すごい魔法使いが来た」と騒ぎになっていた。クィリーによる「魔法使い同士の交渉術」によって仲間に加わる事に。
- タンスに保管されていた愛海の運動着と新品のパンツはkssmによって徴収された。
- 魔の島で下半身を触手に凌辱された結果、強力な魔法の他に愛海の代名詞とも言える「ソラピェン」を習得する。
- 「ソラピェーン///」と恥ずかしがりながら詠唱するのが愛海流。なお、GFでは唱えるのに慣れてしまったのか「///」が無くなった。
- DCでは『閉ざされた裏世界』を彷徨う形で登場。半ば強引に魔姫『汚濁のヤガミ』のパートナーにされる。
- その後、最下層の地獄で戦う魔物使いの1人して再登場。使役する魔物はヤガミに加えて「ベルフェゴール」「NF:ハナコサン」と、トイレに所縁のある魔物で構成されている。
- 「NF」とは恐らく「ノーフェイス」の事。愛海も頑張って巨大卵を産んだのかもしれない。
- その後、最下層の地獄で戦う魔物使いの1人して再登場。使役する魔物はヤガミに加えて「ベルフェゴール」「NF:ハナコサン」と、トイレに所縁のある魔物で構成されている。
- Liでは、『マナ』を探して『海神教地下・謎の世界』に転移してきた少女(マリ)が登場している。
- GFにて、平時のヤガミは愛海のアナルに住んでいる事が判明した。
冒険者のパンツには大なり小なり加護が掛けられており、ヤガミの力と反発する。
なのでヤガミが腸内に居る愛海はパンツが履けない。常時ノーおぱんつである。『無理に履けばパンツが爆発する。』 - GFでは結界魔法なども使えるようになっている。この世界にきて大きく成長しているようだ。
- マリとは元いた世界で幼馴染だった。離れ離れになる寸前まで恋人だった。
- NGで「沈んだ竜の異界」に囚われていたところ、マリとヤツハ、ヤガミの尽力の末救出される。そして三年ぶりに元の世界に帰還を果たした。
- 帰還した際にはヤガミも付いてきた、というか付いてこないと「腸内環境が終わっている」愛海は生活に支障をきたしてしまうのである。
- その後は月見里エネ研の調査員の一員となる。守護石への適正はないが、スライムへの適正は高いらしい。スライムへの適性ってなんだよ。
- ヤガミのアナル調教やマリの排泄管理をしょうがなくも受け入れる彼女は恐ろしく心が広い。海のように。
- NGエンディング後は、故郷の世界とナイトサーガ世界を確実に行き来する方法を探すため、自分の意志でナイトサーガ世界へ赴く。
- TIではアフターシナリオにてかつてソラピェンを習得した魔の島(現トリオン島)に来訪、術を授かった師匠(とリーフ)に挨拶をして去っていく。
- YCでは満月野町に迷い込んだアニタを回収するシーンや、ゆえ・ゲンブを救出する際に登場する。
- お尻へのデバフを全て無効化できる。…お尻へのデバフ?
- キヨタマ店員。石化したナッチーの呪いをとくためにエスト一行に同行する。以降しばらく影が薄い。
- 意外と根に持つタイプ?
- DGでは、ル・ルゥに同行。彼女を探しに来たエリザに出会う。
- どうにも聖水注入をえらく気に入っている様子。元々なのか、ナッチー関連のイベントで目覚めたのか……
- 彼女のHイベントはやたらハードな上に誰かに巻き込まれてのものばかり。聖水注入はやはりその恨み返しなのだろうか……
- ヘイアン出身の癒しの巫女。愛刀の「妖刀『鬼縛り』」には魔を封じる効果がある。
- パイオニアタウンの回復道場で働いていたが、ステラに故郷を救ってもらった事で邪竜討伐の旅に同行する。
- ステラをヘイアンから逃がす際に転移魔法を使用した。
- ヘイアンの地下でセイマンにショクシェイリアンを増やすための苗床にされた。
- Liでもそのまま回復道場改めキヨタマの店員。不慣れな接客業に苦労する姿も。
- ステラとともに、名誉騎士として各地を視察することも。三日に一度はステラとキャサリンの夜戦に参加するとか。
- DCでも、条件次第でステラとともに登場する。
- 巫女・機関第四位。邪竜再封印の活躍も評価され騎士の称号も得ている。
- DGでは半透明の言霊で登場、澪姫の反魂の呪詛を書き換えていた。
- 設定集によると先の件以外にも何度か魔物の苗床にされた影響で異種受胎体質になってしまった模様。
- 破廉恥ピンク。
- アクレム騎士団の幹部の一人、死霊騎士団を率いている。東国出身の巫女。東国の外法の術を使い戦う。
- キレると流星の加護を掛け猛攻を仕掛けてくる。多分虎眼流秘剣「流れ星」。もしくは桃伝の夜叉姫。
- アフターシナリオにて東国の巫女機関に引き渡され、拷問ののち裁判で極刑に。打ち首になり、その首は東国の都にある大橋で晒されている。
- さらに霊体のまま王都に送られそこでさらに裁かれ、淫霊に囲まれているところをプフィルに助けられた。死んでからもさんざんである。
- ちなみにアクレム騎士団は澪姫以外も本来なら極刑は免れなかったが、あまりの大罪のために皮肉にも「極刑すらできない」状況になっていた。
- 澪姫の霊体が王都に送還されたのもこのためと思われる。死んでも油断ならないという事情もありそうだが。
- 拷問の影響で胸が大きく膨らむ。霊体は「死ぬ直前の体」を再現するため、やたら豊満な幽霊に。
- 魂消失まであと400日。依代探し中である。ただ巫女機関からは現世をさまよい罪と向き合い自分の行為を省察せよと言われている。
- 懸賞金は6800G。彼女だけはすでに死んでいるためか、手配書には「Dead or Alive(生死問わず)」ではなく「Miko Ghost」と書かれている。
- NGではゆえ用の守護石「白符 聖職者ミオヒメ」としてゲスト出演。貴重な邪属性、星天属性の術が使える。
- 大陸五大戦姫・武 鈴花の娘、自分の道場を持つことが目標の拳法家。
- 元々はパイオニアタウンで「りんにゃんドージョー」を開いていたが、ステラに敗北した事で弟子たちが離散してしまう。
- 落ち込んでいた所を「ももまん」で餌付けされて、ステラ達に同行する事になる。
- その後、ステラにリベンジを挑むも返り討ちに遭い、たまたま持っていたアナルパールによってお仕置きされてしまう。
- この時の事がキッカケで、完全に後ろの快感に目覚めてしまう。
- Laでの活躍から名誉騎士となり、Liでは王都に道場を構えることに成功。戦長ピスリスを倒したことで強引に弟子入りされる。その過程で再び後ろへの快楽に目覚めているが・・・
- DCでも、条件次第でステラとともに登場する。
- 立場的に見てみたら一応次期大陸五大戦姫の座に最も近い人物の一人である。果たして自分の母を越えられるのか。
- EKでは母親である武 鈴花を倒した相手を倒すためその人物を追ってミオリア王国内にいる。
- この地でも弟子がまた増えた。
- 表記が「りんにゃん」になった(他キャラが名前を呼ぶときは今まで通り鈴娘)。
- かつては修行のため、拳のみだったがEKでは武器術も使用できるようになった。装備は変わらず拳武器のみだが。
- 大黒山流の範疇なら演舞レベルとはいえ剣に槍、棍、弓、斧、大槌、盾などを使いこなす。
- 剣や槍などはサイズや形状で複数種類納めている。
このページへのコメント
このページでいう"仲間"は味方という意味ではなく"プレイアブルキャラ"なのでモブリやリーゼルは対象外です。
NPCの方にあります。
リーゼルの情報欲しいです
DC:未(モンスター説明欄?に名前有り)
Li:キティ加入関連イベント
DG:序盤のボス
モブ一族の元祖たる大将軍モブリ様も入れて差し上げれ
Li…王都の兵舎訪問(モブナ会話)→拠点内モブラン会話でモブ一族の詳細が聞ける
EK…ラスボス撃破後、祖国帰還後イベントにて大将軍の話が聞ける
モブ一族の元祖たる大将軍モブリ様も入れて差し上げれ
Li…王都の兵舎訪問(モブナ会話)→拠点内モブラン会話でモブ一族の詳細が聞ける
EK…ラスボス撃破後、祖国帰還後イベントにて大将軍の話が聞ける
TiにGFの4人組が出てる。壁尻状態だけど
ネメシアの呪印があるし多分あの4人組であってるはず。ミズナの特徴も一致