マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。

「ヴァンパイアクイーンアムリタの糧となりなさい 」

キャラクター名

No1062 アムリタ 

登場作品基本情報

「ヴァンパイアの生き乳」

マンガ

 あっきー/キルタイムコミュニケーション/2019年

登場シーン詳細情報

マンガ

 『敗北乙女エクスタシーVol.14』の収録の短編『ヴァンパイアの生き乳』に登場。なおDlsiteなどで単品の販売もある。

外見

 露出度の高いボンデージ風の衣装をまとった黒い長髪の美女。頭部には角が生えている。

概要

 タイトル通り敗北する女性のエロイシーンにフューチャーしたオムニバス作品に収録されている短編作品。

 アムリタは本作のメインサービス役で、吸血鬼の女王である。物語の冒頭、アムリタは魔術師の女性と対峙している。その足元には死体が転がっており、彼女の戦闘力の高さをうかがわせる。

 最後に残った魔術師の女性はアムリタが多くの人を殺害してきたことを断罪しつつ、魔法を使おうとする。しかし、アムリタはそれより早く体を無数の蝙蝠に変えて魔術師に接近すると、その首筋にかみつく。

 ところが次の瞬間魔術師の体は爆発し、中から無数の触手が飛び出してきてアムリタをとらえる。そして、物陰から本物の魔術師が出てきて、最初にアムリタが噛みついたのは人形(ホムンクルス)であったことが明らかになる。

 さらに、ホムンクルスの生き血は処女の血と聖水からできているため、アムリタは無力化された上、快楽を味わいながら触手に蹂躙される。

 最後は、胎内に入り込んだ触手により「体が孕んだと錯覚して母乳を出し続ける」状態になってしまい、絶頂し続ける。最後は、大勢の人間たちの前で弄ばれている場面が描かれ、アムリタは飲んだ人間に不老不死を与える「母乳製造機」として生き続けることが語られて物語は終わる。

見どころなど

 収録されているアンソロジーの通りの顛末をたどる悪役女性。最後は性的に弄ばれ続けるというある意味では死よりもつらい最後を迎えることになる。

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関連項目

吸血鬼(吸血鬼狩り):彼女と同じく、人間に捕縛され性的にいたぶられ廃人化した吸血鬼。

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