マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。

左:ルナリア 中央上:コルナリーナ 中央下:イリス 右:ペルラ
「合体です!!」byペルラ

注意

 本記事は同作品のマンガ版についてのものです。

キャラクター名

No.559 イリス/ペルラ/ルナリア/コルナリーナ

登場作品基本情報

「月光のカルネヴァーレ(コミック)」 

マンガ

ニトロプラス(原作)・下倉バイオ(脚本)・隅田かずあさ(漫画)/秋田書店/2007年〜2008年
※ 原作はニトロプラス制作/2007年発売のPC用18禁ゲーム

登場シーン詳細情報

マンガ

全編に登場

外見

イリス:ドレス姿の幼女。熊のぬいぐるみを抱えている。
ペルラ:長い銀髪のメイド姿の女性。
ルナリア:緑色のダブルツインテールにメイド姿の女性。
コルナリーナ:貴婦人の姿をした女性。

概要

 原作はニトロプラス制作の18禁ノベルゲーム。本記事で紹介するのはそのコミカライズ作品。ただ、マンガのみの登場人物がいる一方で、ゲームのキャラで登場しない者がいるなど、設定や物語は独自のものとなっている。そのため本記事で紹介する敵女であってもゲームではサブヒロインとして位置づけられているものもいる(たとえば、ルナリアは設定も異なっており、サブヒロインとなっている模様)。

 物語は人形制作で知られるという設定のイタリアの架空の都市ベルモントを舞台に、表向きはタクシー運転手として働く主人公のロメオ、吸血鬼のジル、フランケンシュタインの怪物であるメテウスの3人*1が、ヒロインである機械人形アンナをめぐり、教皇庁が組織した鳥兜という組織と戦うという内容である。

 この記事で紹介する4人は、鳥兜に所属する機械人形でいずれも女性の姿をしている。ちなみに、物語の終盤でヒロインのアンナもその一人であったことが明かされる。いずれの人形も物語の中で大破・機能停止し、エピローグでは、アンナがいつかは4人を修理したいと考えていると描写される。

各キャラの概要はクリックで開く。

見どころなど

 全員外見が可愛らしく、欠損シーンやメカバレシーンが楽しめる。ただ、物語の設定上、機能停止後もアンナの精神の中で姿を見せるので、あまりやられたという感じではないかもしれない。以下、個別のやられ的な見どころ。

イリス

 外見が非常に可愛らしく、作中ではパンモロや失禁*5 シーンまで見せてくれる。また、メカバレ状態で機能停止した描写がなかなかいやらしい。

ペルラ

 戦闘シーンについては、表情に乏しい部分もあるが、作中2回大破するシーンがある。ただ、最後はルナリアと同じく、自発的にアンナに取り込まれてしまうのが惜しい。      

ルナリア

 一番の見せ場は片足を破壊される最初の戦闘シーン。その後もアクションシーンが数多くあり、何度もパンモロしているのがうれしいところ。ちなみに、彼女は縞パンの着用者である。

コルナリーナ

 4人の中では出番が少ないほうであるが、きっちりと破壊されるシーンがあるのはうれしいところ。特に最後の破壊される場面は見えてはいけない部分が見えていたりするのでオススメ。

その他

 余談だが、本作には彼女たち以外のリョナシーンとして、ジルの恋人(吸血鬼)が殺されるシーン、ハーピーが機械人形に殺されるシーン、尼僧すがたの吸血鬼が狼男(本作の黒幕)に食い殺される場面などもある。

以下、やられシーンなど

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