マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。


「殺せるもんか!お前にこのワタシが…殺せるものか!!」

キャラクター名

No.100 オー・ル・ボワール

登場作品基本情報

「獣戦士ガルキーバ」

アニメ

 サンライズ/1995

登場シーン詳細情報

アニメ

 第17回「戯れの夜」  

外見

 一言でいうと、人間と猫のハーフと思われる獣娘。青い短髪の髪で頭部にはいわゆるネコ耳*1が付いている。上半身は胸部を覆うシャツのようなものに肩パッドをつけており、下半身は紐パンという煽情的な衣装である。

概要

 異界からの使者に、自分が異世界エターナリアの戦士であることを告げられた主人公・神城桃矢がエターナリアから現れた侵略者と戦うというハードSFアクション。

 ル・ボワールは第17話に登場した女悪役である。作中では、変身能力を使ってヒロインである舞原このはに化けて主人公の神城桃矢に近づく。このはに想いをよせる桃矢に積極的なアプローチを仕掛け殺す機会をうかがっていたが、桃矢に「俺の知っているこのはは、そんな顔はしねぇんだよ!」と偽者であることを見抜かれる。

 ル・ボワールはこのはの姿のままで「この私を斬れるの?」と挑発するもあっけなく桃矢に頬を斬られ逆上する。最後は、正体を見せ、自身のバトルメックに乗り込み襲ったが、逆上した桃矢が覚醒、コクピットごと剣で貫かれ爆死した。

見どころなど

 正体をあらわした後に桃矢が「あいつだけはこの俺が倒す!」「てめぇだけは俺が殺る!」と吐きすて、メカを破壊するだけでなく乗っているコックピットを狙って直接刺し殺すという容赦のなさ、ル・ボワールも「殺れるものなら殺ってごらん!」と吐き、「殺せるもんか!お前にこの私が、殺せるもんか!!」と絶叫した直後に刺されるという清々しいまでの雑魚っぷりでした。やられた際のコックピットの中身や断末魔は残念ながらないものの、刺されたコックピットから大量の血が吹き出す描写がある。

画像のとおり、下半身の露出が激しく非常に布面積の少ない黒のヒモパンしか着用していないが、
ル・ボワールの下半身をはっきりと拝めるシーンは作中この2シーンしかないのも残念な点である。

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動画

ヤラレ場面。Pt.1の「おねだり」シーンもエロイです。

このページへのコメント

>>やられた際のコックピットの中身や断末魔は残念ながらないものの、刺されたコックピットから大量の血が吹き出す描写がある。

その後に爆死って、そんな過激な描写をして当時は問題にならなかったのでしょうか?

0
Posted by 姫7 2013年01月02日(水) 23:54:16 返信

>ID:aV5ux99KZg様

記事作成の方、ありがとうございました。
作品名のタグだけついていなかったので、追加させていただきました。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。

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Posted by akuyakusuki 2012年03月18日(日) 23:47:42 返信

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