マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。

キャラクター名

No.352 タニア/Tania 

登場作品基本情報

「ダリオ・アルジェントのドラキュラ/Dracula 3D」

映画

 ボレル・フィルム(配給)/ダリオ・アルジェント(監督)/2012年

登場シーン詳細情報

映画

 冒頭から1時間23分くらいまで。

演者

 ミリアム・ジョヴァネッリ

外見

 長い金髪の美女。巨乳。

概要

 イタリア出身のホラー映画監督、ダリオ・アルジェントによる吸血鬼映画。吸血鬼ものの古典ともいうべきブラム・ストーカーの『ドラキュラ』を原作としている。ミナという女性を狙うドラキュラ伯爵と、ミナを救うために駆けつけたヴァン・ヘルシング教授が壮絶な戦いを繰り広げている。

 タニアは本作に登場する女吸血鬼。作品の冒頭ではまだ人間であり、若い男性と逢引きしたうえで全裸のセックスシーンを見せてくれる。その後、彼女は帰り道に本作品の悪役であるドラキュラに襲われ死亡。吸血鬼化した後、ドラキュラの手下となる。

 作中では、その後ミナの夫である司書ジョナサンがドラキュラ伯爵の城を訪れた際に誘惑するなど、いくつかの見せ場がある(ちなみに、ジョナサンを誘惑した際には、伯爵に叱責され全裸で吹っ飛ばされていた)。

 最後はドラキュラ伯爵の命令により、待機していたヴァン・ヘルシング教授を狙う。彼女は、顔を洗っていたヘルシング教授の不意をついて襲い掛かり、彼を投げ飛ばす。そして、倒れこんだヘルシング教授に追撃を加えようとするが、彼が手に持っていた十字架によって串刺しにされてしまう。

 彼女はもだえ苦しみながらも、なんとか十字架を引き抜こうともがくが、かなわず全身が灰化していき最後は崩れ去った。

見どころなど

 本作品の女吸血鬼はいずれもサービスシーンがあるが、タニアも全裸でのセックスシーンのほか、ミナの夫ジョナサンを誘惑する際に服を脱いだ上で、吹っ飛ばされるシーンがある。最後は、息も絶え絶えになって少しずつ灰化していく様子が結構エロイ。     

関連項目

ルーシー

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