マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。

作品紹介 ヤ

作品紹介 ユ

作品紹介 ヨ

妖艶大戦争 アクメくん

 製作:ジャンク斉藤/1995年。オリジナルビデオとして発売されたB級(C級?)コメディホラー(エロあり版と一般版がある模様)。言わずと知れた悪魔くんのパロディである。本作には敵女としてバケ猫妖怪ミャンマーが登場する。彼女は主人公の仲間である女悪魔インフェルナと半裸でキャットファイトを繰り広げるが、最後は喉を串刺しにされて死亡する。また、ラスボスも大淫神ママレモンという女性で同じく半裸でキャットファイトし、最後はヤカンに封印される。

妖怪探偵霊姫

 原案:円谷栄映像・原作:団龍彦・漫画:高井みお/1997年/リイド社。妖怪探偵を名乗る霊姫とひょんなことから仲間になった刑事・乾大介が、妖怪が引き起こす怪奇事件を解決していくという物語。本作には女性妖怪が登場する。
  • 名無しの妖怪(1巻):女性の顔の皮をはぐ妖怪。見た目は残念ながら怖い(奪った顔の皮膚がすぐに腐るため)。主人公の霊姫の囮捜査にひっかっかった振りをして逆に顔の皮を奪おうとするも、サブキャラの援護もあって倒される。
  • 八百比丘尼と人魚(第1巻):人魚の肉を食べて永遠の命を手に入れた女性と、その娘たち。乾大介をとらえて、主人公・霊姫をおびき寄せその肉を食らおうとしていた。最後は、霊姫と大輔の合体技により全員死亡した。

妖精標本

 由貴香織里/2005年〜2006年/白泉社。妖精をみることが出来る少年・羽住衣杏を主人公とした作品。主人公は自分の分身的存在であったトカゲという妖精に体を奪われてしまい…という物語。
  • 美優:妖精でありながら人間の体を乗っ取った翅人と呼ばれる存在。自分の因子(ゲノム)を植え付けることで他人を操ることが出来る。ちなみに正体は蛾の妖精。作中では、部下を引き連れて、トカゲを倒そうとするが全く相手にならず、最後は背後に回り込まれて背中から串刺しにされて殺された。

妖精大戦ノア

 野部利雄/1997〜1999年/集英社。超能力を持つ少女ノアと、ノアによって超能力を覚醒させた青年・星真一の戦いを描いた超能力SFアクションマンガ。ノアは”シルフ”、星真一は”ノーム”と、2人はそれぞれ妖精の知からを受けつぎ転生したという設定であり、黙示録の再現を狙う謎の組織デュカリオンと戦いを繰り広げていく。本作品には複数の女悪役が登場し、ラスボスも女性である。

クリックで開く

妖魔西遊記

 出井州忍/司書房/1986年。タイトルの通り西遊記をモチーフにしたアダルト作品。内容はひたすらエロイ出来事が起こりつつも、三蔵法師一行が旅を続けるというもの。ちなみに、沙悟浄のみ女性となっている。上下巻の構成であるが、上巻にサソリの女妖怪、下巻にメスのゲンゴロウが化けた妖怪が登場する。ただし、絵柄的には劇画調の非常に濃ゆい作品なので、好みが分かれるかもしれない。

作品紹介 ラ

ラスティ/Rusty

 PC-98にて1993年に発売されたアクションゲーム。悪魔城ドラキュラシリーズを思わせるステージ構成や世界観が特徴だが、主人公や敵女幹部がボンデージ姿であるなど、いかにもな衣装デザインが特徴。また、本ゲームに登場するボスキャラの多くは女性型で倒されるとすさまじい悲鳴をあげる(プレイ動画などを見ると、さらわれた村娘が魔物の姿に変えられていたようである)。
(※ 詳細加筆希望)

作品紹介 リ

作品紹介 ル

ルームライトシンドローム

 戯遊群/1999年/久保書店。メタフィクション要素が入ったシュールかつ文学的なオムニバスエロマンガ。第1話では、謎の組織から逃げ出そうとする主人公が襲ってくる刺客ををフィストファックにより倒す描写がある。

作品紹介 レ

作品紹介 ロ

ローズマリー

 浦瀬しおじ/キルタイム・コミュニケーション/2008年〜2011年。現代のヨーロッパを舞台に、魔物退治の旅を続けるローズとマリーの戦いを描いたアクションマンガ。戦う女の子を売りにした『コミック・ヴァルキリー』に連載されていたこともあり、女性キャラのサービスシーンが非常に多いのが特徴。また、本作に登場する魔物の多くは女性型をしており、数多くの魔物娘が倒されていく様子を見ることができる。
現在のところ、wikiに記事がある魔物娘は上記の通りだが、このほかハーピーや樹木の怪物、ヴァルキリーをモデルにした魔物などが登場する。

ロボコック

 国友やすゆき/双葉社/1990年
 全1巻 全10話(単行本には表題作の他に短編2話(表題作とは関係ない話)を含む)
 著者の代表作「JUNK BOY」の打ち合わせの最中に出た、くだらない冗談が実現した漫画(巻末記)であり、80〜90年代サイバーパンク風の時代背景に「JUNK BOY」の主人公達を放り込み、題名や話名は、主にハリウッド映画の代表的作品の題名をもじったものが用いられたり、内容としても、お気楽でくだらないC級娯楽な内容となっている。
 全体的に性的描写が多いものの、極所の描写が控えられているからか、18禁指定されていない。(しかしアンドロイドや主人公の「アレ」などの機械モノの描写は…!?)
 20XX年のTOKYO。公務をサボって遊びに来たSEX大好きな主人公の山崎良平は、事件(第1話)にあって股間の「ナニ」を切断され盗まれてしまう。だが警視庁特捜科の局長ミス・オダ・ユキの手により一命を取り留め、さらには股間に武器や各種アタッチメントを装着出来る様に特殊改造がほどこされた特捜刑事「ロボコック」として甦り、各種事件で活躍していくというストーリー。
 敵女としては、以下に挙げる3体のアンドロイドの他に、SEXするとタイムスリップする能力を有した人間の女性の話もあるが、やられ表現は殆どなく、他の話も結局は主人公と仲良くなるものが殆ど。
 ほか、当Wikiの主旨とはやや異なるが、味方の機械娘と共闘する話あり(やられやメカバレ表現はなし)。

ろぼっとVTORN

 船戸ひとし/1991年。侵略者との闘いを描いたSFエロマンガ。本作のラスボスであるダークサイドは女性の姿をしている。最後は主人公との一騎打ちに敗れ、上半身のみの状態でメカバレしながら吹き飛ばされ死亡した。なお、2017年現在、本作品は『マンガ図書館Z』で無料閲覧が可能である。

ロマンスは剣の輝き

 れもんはーと制作/2001年。PCゲーム原作のアダルトアニメ。いわゆるファンタジーモノ。第1話に魔王復活を狙うバネッサという女性が登場。主人公にハニートラップを仕掛けて、魔王復活をたくらみ最後は同化した。しかし、あっさりと封印された。セックスシーンあり。また、第4話にはマッサージを行う女性が登場するが、途中で魔物(残念ながら怖い)としての本性を現す。しかし、最後は主人公に倒される。

作品紹介 ワ

18(ワン・エイト)

 秋 恭魔 作/2000年/桜桃書房。恐怖の大王を生もうとする女王とそれを阻止する主人公の戦いを描いた作品。物語の詳しい説明などはほとんどないため、ストーリーの全容を把握するのは非常に難しい作品。本作品には虫などをモチーフにした多数の女怪人が登場し、いずれも主人公によって倒される。ただし、殺害はされておらず、捕縛されエロイ仕打ちを受けるだけである。

ワンパンマン

 WEBマンガ:2009年〜/リメイク版:2012年〜。リメイク版は、ONE:原作/村田雄介:漫画/集英社。趣味でヒーローをやっていて、あらゆる敵を一発(ワンパン)で倒してしまうサイタマを主人公としたバトルマンガ。もともとは、WEBで公開されている漫画作品(現在も連載中)であるが、2012年〜は村田雄介が作画を担当したリメイク版も連載されている。本作品では、主にヒーローと怪人の戦いが描かれるが、女性怪人もしばしば登場する。

クリックで開く

タグ

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

+ボタンを押すと開閉します。

wiki内容説明

同人作品紹介

インデックス

名称アイウエオ順
演者・CV名

演者・CV名

リンク集

その他

リンクはご自由にどうぞ。相互リンク希望の方は上記アドレスまでご連絡ください。なお、本wikiはアダルトサイトです。ご留意ください。

【メニュー編集】

Menu

管理人

akuyakusuki

連絡先

akuyakusuki(あっとまあく)gmail.com

Wiki内検索

フリーエリア

メンバーのみ編集できます

メンバー募集!
閉じる
お知らせ
0.(>検索などでいらした方へ)本wikiにはリョナ描写・グロ描写が含まれます。苦手な方はブラウザを閉じてください。
1、現在メンバーのみ編集可能です。「メンバー申請」から参加申請をお願いいたします。