マンガ、アニメ、特撮などに登場し、倒されていく女性悪役の情報を扱います。

ア行 

 ア 

 (あいじん)
 異性間において性愛関係にある相手を指す。フィクションでは主に、

・ある程度以上の年齢の男性と
・正式な婚姻関係になく(場合によっては、男性に正式な妻がいることもある)
・性的な関係にある

女性を指すことが多い。なお、年齢には幅があるが、多くの場合は若い、あるいは妙齢までの女性である。また、愛人というと金銭などを介して男性と性的関係を結んでいるイメージがあるが、利害なしに情愛がある場合も少なくない。フィクションのバトルものでも、敵のボスや幹部に愛人がいることは数多く、一定以上の戦闘能力も持っていることも珍しくない(イーライなど)。とくに情愛がある場合などは、ボスを守りきれずに死んでいくことに嘆きながら、倒されることもある。
 (あーまーぶれいく)
 戦闘時に衣服が破けること。バトルもののお約束だが、なぜか股間の衣類だけは何があっても破けないことが多い。近年ではアーマーブレイクを戦闘時のテーマにし、毎話毎話女性キャラの衣服が破壊されるような作品も多い(例:セキレイ、一騎当千、クイーンズブレイドなど)。次の話では何事もなかったかのように直っていたりすることに突っ込んではいけない。
瑪瑙(サスケ忍伝)のアーマーブレイク。当時の小学生には刺激が強かったのではないだろうか。
 悪女(あくじょ)
 悪い女性のこと。本wikiのタイトルが、『女ザコ・敵女・悪女情報wiki』となっているように、フィクションに登場する主人公の敵対勢力の女性をこのように呼ぶことがある。ただし、男を手玉に取る性格が悪い女性…という意味もあったりするので、必ずしもこのwikiの嗜好にあるように、戦闘でやられるキャラとは限らない。普通の恋愛モノに登場するちょっと性格が悪いキャラでも悪女と呼ばれたりする。
 さすがに死を迎えるようなキャラクターは、作中でもこれでもかというほどその「ワル」っぷりを殊更に強調されていることが多い。男性悪役はほんのちょっとしたことでカンタンに殺されてしまうことを考えれば、若い女性を創作世界とはいえぶっ殺してしまった制作者側の自救行為とも取れる。ちなみに、本wikiでは参考となる基準として「現代社会であれば、刑事事件で裁かれる」程度の悪事を働いていること、を設定している。
 (あくま)
 邪悪な心を持った超常的存在。様々な宗教で扱われ、多様な意味を持つが、創作物に登場するのはキリスト教の考えをベースにしたものが多い。その場合、人を惑わし、堕落させ、悪事を働かせて地獄に落とす種族とされる。元々天使だったもの(堕天使ともよばれる)もいるが、いきなり悪魔として生まれる者もいる。
 古典的な女性悪魔としてはリリス、グレモリー、ウェパルなどが有名だが、非キリスト教圏の日本の創作物では男性悪魔が女性として登場することもある。ベルゼバブ(ゴッドサイダー)などが有名だろう。
一例。西洋じゃとてもこんな作品思いつかんよなあ。
 (あだるとびでお)
 言わずと知れた、性交を中心としたポルノグラフィックな映像作品のこと。AVと略されることも多い。ちなみに、男女の性交が最も多いが女性同士や男性同士の性交を取り扱った作品もある。基本的にはセックスシーンがメインで、おまけ程度にインタビュー+イメージ映像という作品がほとんどである。ただし、近年はストーリーがあるドラマ仕立ての作品もあり、特に時代劇や特撮がモチーフになっている作品の場合、敵女が登場することもある。特に特撮モチーフのAVをメインに取り扱っているGIGAの作品には良質な敵女が登場することも珍しくない。
 (あっし)
 閉所に挟まれて圧迫され、内臓破裂を起こして死に至ること。建物の崩壊に巻き込まれる、巨大なロボットや生物に踏みつけられるなどといったパターンがある。ちなみに、はっきりと死ぬ場面が土煙などにより見えないことも多く、実は生きていたということもそこそこある(アカメが斬るのスズカなど)。
いくら悪役だからってこりゃあんまりだ
 (あにめ)
 少しずつ異なった絵などを連続で撮影することにより、静止画が動いているように見えるメディア。セルアニメ、クレイアニメなどがあるが、本wikiで主に取り扱われるのは、セルアニメの娯楽作品である。特徴として、オリジナル作品もある一方で、マンガやライトノベルをアニメ化したメディアミックス作品が多いということがある。また、マンガやライトノベルのアニメ化の場合、原作とキャラクターデザインやストーリーが異なったりすることも多い。
 本wiki的には、ストーリーが変わったせいで、死亡する悪女が助かった挙句改心してしまう、そもそも登場しないなどという改悪的な展開もある一方で、原作のキャラデザインがよりエロくなる(レイナーレ)、ページ数の都合で省かれたやられシーンを補完できる(キメラ城の衛兵)などの改善的な展開もある。
(あねきゃら)
 萌え属性の一つ。基本的には下に弟もしくはがいる女性のことを差す。
 この界隈では姉妹同時に登場することが多く、「弟の姉」は少ない傾向にある。
彼女は「弟の姉」タイプ。
(あねごくちょう)
 萌え属性の一つ。江戸の女性が使用していた訛りが元になっており、現在ではほぼ消滅しかけている。単純な男らしいだけの言葉使い(例:『魔法先生ネギま!』の長谷川千雨や『東方project』の霧雨魔理沙)などとは異なり、独特の女性らしさがあり、またそれでいて古典的なお転婆娘を演出するのによく使用される。育ちのいいお嬢様系のキャラが使用することはまずない。
 一人称は「あたし」もしくは「あたい」、語尾に「〜さね」「〜だい」「〜かい」と付ける、などの一定のルールがある。代表キャラは『テイルズオブシンフォニア』の藤林しいな、『おじゃる丸』のアカネ、『東方project』の小野塚小町などが挙げられる。
こういう人をリアルで見たためしがない。
(あまぞねす)
 原始的な女性兵士の総称。もともとはギリシア神話に登場する種族・アマゾン族から取られている。創作物に登場する場合は、露出度の高い衣装を身に纏い集団で敵を攻撃する、といった印象が強い。海外のB級映画などに登場することも多い。
 勿論、本当に女性しかいなければ単為生殖でも出来ない限り一代で種族が途絶えるが、そうならないためにも集落の外から(強くてイケメンの)男を攫い、性行為を行って里の外に放り出す、という行動で子孫を残すケースが一般的である。なお、ギリシア神話のアマゾン族は、男子が生まれたらすぐに里の外に捨てていた。
アマゾネス的な種族の一例。
 (あんどろいど)
 人間に似せて作られた機械のこと。ちなみに、サイボーグは、人間を機械で改造したものだが、アンドロイドは完全に機械である。女性型のアンドロイドは、しばしば敵としてフィクションに登場する。ただし、人間的な感情を持っていないことが多いためか、倒されても無表情であったりすることも多い。一方で、アンドロイドにもかかわらず感情を見せる事もあり、その場合は端的に萌える(マーダードールなど)。
マーダードールさん。アンドロイドなのに恐怖の絶叫を上げています。

 イ 

 (いしゅぞく)
 具体的な定義はないが、「人外」の中でも知能が高く、なおかつ一定数の個体が生息するコミュニティを持つ種族を差すと思われる。代表例はエルフオーク妖魔など。ちなみに、フィクションだと、女性しかいない死亡すると肉体が消滅するなど、独特の設定が付与されていることも多い。
彼女たち人造生命体っぽくもあるんだけど。
 (いしょくはだ)
 肌の色が通常の人間にはあり得ない色(青・赤・緑など)であること。褐色肌と違い、通常の人間にはあり得ない色なため、そのキャラクターが人外の存在であることを明示することになる。設定としては、特撮の怪人、ファンタジーの怪人、SFの宇宙人などに頻繁に見られる。マンガの場合、白黒で色設定自体ないことが多いのであまり見られないが、アニメ化の際に上記特徴を持つキャラクターに適用されることもある。
この人は宇宙からやってきた破壊者というパターンですね。
(いっとうりょうだん)
 鋭利な刃物などで相手をぶった切り、真っ二つにする行為。斬殺と違う点は、攻撃対象は失血によるダメージで死ぬのではなく、即座に真っ二つになってしまう点である。即座に絶命してしまう(推測)ので、死ぬ際の表情は驚き顔、もしくは絶望を前面に出したものであることが多い。昨今では社会情勢の影響で自主規制されることが多くなった。
ダブルソウルより。あっけなさが際立つ死に際です。ヨナメ様のように、横にぶった切られるパターンも。
 (いっぱんじんきょうせいかいぶつか)
 もともとは、普通の人間であったキャラクターが科学的・神秘的な手続きによって、改造、洗脳され悪女・敵女にされてしまうこと。最終的にヤラレてしまう場合、元の人物がどの程度描写されていたかにより、扱いが変わってくる。
 たとえば、主人公の友人・恋人など、元となったキャラの人物描写があった場合は、悲劇的なエピソードとなってしまい、萌え度は低いと思われる(このwikiの嗜好から外れる)。一方で、モブキャラなどの場合、単なる悪役扱いで作中でも悲劇性は強調されないため(せいぜい主人公が止めを指すときに苦渋の表情をみせるくらい)、妄想の余地が広がる。
 また、元々悪辣な性格のキャラクターの場合、「人外の力を身につけたにも関わらず、その力に溺れて無様な最後を遂げる」という展開になることもある。その場合、非常に萌える。
この女性はモブキャラで改造されてしまったパターン。
(いのちごい)
 謙った態度で助命を懇願すること。自分に対する行為と他者に対する行為がある。主人公がやればただのみっともない行為、もしくはプライドを捨てて仲間を守る男らしい行為となるが、敵がこれを行った場合は死亡フラグである。
例1敵「命だけは〜、命だけはお助けを〜!」
主人公「わかった、もう悪いことはするなよ」(振り向いて立ち去る)
敵「かかったな、死ね!」(背後から攻撃)
主人公「…このバカヤロウ!」(反撃)
敵「グギャアアー」(死亡)
例2敵「○○に命令されたのよ」
主役「なんだって」
○○「お前は用済みだー死ねーor口封じとして死んでもらう」(セリフなしでいきなり殺される場合もあり)
敵「ギャー」
主役「なんてやつだ!」(なぜか攻撃されない)
○○「はっはっはっ、ゆかいだぜ」(大体の場合、顔見せだけで去っていく)
いわずと知れたレイナーレさん。彼女の場合は、必死の命乞いも実らず消滅・・・という感じ。
 (いもうときゃら)
 萌え属性。こんなに可愛いわけが無かったりちょっと様子がおかしかったりする、兄やより後で生まれた女性のことを差す。
 この界隈だと姉妹同時に登場する場合は似通った容姿、兄と登場する場合はロリキャラであることが多い…かもしれない。
がこんなに以下略
 (いやぼーん)
 元々は、相原コージ・竹熊健太郎による漫画『サルでも描けるまんが教室』(1989年)で示されたマンガの法則の一つ。超能力など秘めた力を持つ少年少女が危機に際し「いやーっ!」と叫ぶことにより能力が発動、敵が”ボーン”という擬音とともに倒されること。その後、意味する範囲は少し広がり“登場人物が感情の爆発によりパワーアップし、そのまま敵を倒すこと”にも使われるようになった。
 この展開が敵女に適用されると、それまで圧倒的優位に立って余裕を見せていた女悪役が、主人公のパワーアップによって逆転され、うろたえながら、時には怯えた表情や驚愕の表情を見せ、あっさりと倒されるという素晴らしい展開を拝むことができる。
文句は編集部に言ってくれ。
(いんま) 
 キリスト教などの伝承にある悪魔の一種で、夢魔・サキュバスなどと呼ばれることもある。元ネタは夢の中に現れて性交を行うとされる下級の悪魔とされているが、近年ではそこから派生して「人間とエロイことをする人外の存在(エネルギー源とすることもある)」全般を指すこともある。
 日本では『ヴァンパイアハンター』のモリガンや、『ロッテのおもちゃ!』のアスタロッテなどが有名。
 このようなキャラクターは当然のことながら男性を狙う女魔物として登場することも多く、しばしばやられとサービスシーンを提供してくれる。無論、ハニートラップを駆使することも多い。また、それしか取り柄が無い見掛け倒しのザコであることもたまにある(前述したモリガンなんかはその逆で、むしろ催淫がオマケでしかないくらい強い)。
 メジャー作品なのでそのうち誰か立項すると思うが、SRPG『魔界戦記ディスガイア』では種族として登場し、敵味方入り乱れて大乱戦を繰り広げる。
人間の女性+蝙蝠の翼+ボンデージという外見が良くあるパターン。

 ウ 

 (うちゅうじん)
 地球外知的生命体のこと。最近だと大きな目を持つ不気味な雰囲気の灰色の小人・グレイが有名。マンガやアニメ、特撮だと地球人とほとんど変わらない姿のキャラクターも数多い(一番有名なのは、虎柄のビキニと鬼を思わせる角をもった某ヒロインだろう)。当然のことながら、敵役として登場することも珍しくない。多くの場合、地球人を超える身体的能力を持っていたり、超能力などを使っていたりする。SF作品における異種族といえばわかりやすいだろう。
こちらは、人間と対して変わらない外見のパターン。
(う゛ぁぎな・でんたーた)
 性器に歯が生えている女性を指す言葉。もちろん現実には存在しないが、ギリシャ神話やハワイ神話、アイヌ神話など世界各地に同様の伝承がある。
 フィクションの敵女がこの性質を持つ場合、色仕掛けにかかった相手をガブリというケースが多い。
妖獣都市シリーズより、蜘蛛女のくぱぁシーン。怖エロい

 エ 

 (えいが)
 映画館で上映される映像作品を意味するが、本wikiでは主に特撮以外の実写作品を指す。ハリウッドのアクション映画や中国映画(妖怪イロギツネなど)などには地味に敵女が登場することも多く、見過ごせないジャンルである。
 (えるふみみ)
 西洋の伝承に伝わる精霊「エルフ」*1のように鋭く尖った耳。獣耳と同じく萌え要素の一つ。
 創作では、ファンタジー世界の異種族としてのエルフに限らず、人外っぽさを出すうえでよく使用する。
インフィニティブレードより。日本だと極端にでかく描かれることが多かったりします。

 オ 

(おーばーきる)
 絶命している相手に更に攻撃を加えること。「死人に鞭打つ」とも言う。当然のことながら、たとえ相手が悪人であっても非道な行為とされており、基本的には『正義の味方』が主人公であることが多いフィクション作品で見ることは少ない。しかし、主人公が倒した悪人を被害にあっていた一般人が拷問にかけて死体を痛めつけたり、主人公が何らかの要因で暴走したりして、結果的にオーバーキルになることはたまに見られる。
主人公が暴走したため、オーバーキルされてしまったハートさん
(おうだ)
 複数回にわたって鈍器もしくは手足等による打撃を食らうこと。本Wikiでは、それが死因に繋がらなかった場合を指す場合が多く、このタグが付いていた場合は生存フラグが立っている場合が多い(ただし、散々ぶん殴られた上で斬られたり刺されたりして死ぬ場合もここに含むので100%とは言えない)。
刑法36条って便利だね
(おとこのこ)  
 厳密な定義は存在しないが、一言でいうと女性にしか見えない男性のこと。読み方からわかるように未成年に限定される場合もある。いわゆるニューハーフなどと同一視されることもあるが、男の娘の場合女性ホルモンの注射や外科手術などとは無縁であると設定されることが多く、(この言い方で正しければ)貧乳に限定される。また、当然のことながら女性器(いわゆる膣)はもっていないのでふたなりとも異なる。
 残念ながら敵女*2として登場することは少ない。しかし、オタク向け属性として人気も定着してきておりヒロイン全員男の娘というエロゲーもあるくらいなので、今後に期待したいところである。
こういうキャラがもっと増えてほしいですね(だが、男だ)。
(おどりこ)
 美しい舞踊を見せて人を楽しませる職業の女性のこと。合法的にエロい恰好を描ける手段の一つで、広義ではいわゆるストリッパーも含む。
 敵女として登場する場合、単にそういう衣装を着ていることもある一方で、普通に酒場などで踊っていて、突然主人公に襲い掛かるということもある(これとか)。
まあこういう正統派もいいよね
(おねショタ)
 本来ならば「女性キャラが少年キャラといちゃついたり、恋愛関係になったりすること」なのだが、本wikiでは例外的に成熟した外見の悪女・敵女が少年キャラとの戦闘を行うケースを指す(勿論前者も含む)。
 実際、成人女性の筋力は中学生男子と大体同じくらいであるとのデータもあり、ハンディキャップマッチとしてはちょうどいいのではないだろうか。
(おびえたひょうじょう)
 悪女・敵女が恐怖にさらされ怯えた表情を見せること。普段は余裕を見せていたり、自分が優位な立場にあると思っていたキャラクターが、ときには主人公に逆転され、ときには悪の大幹部に叱責され、怯えた表情を見せて、やられていくのを見るのは至高の極みだと言える。
そりゃ誰でもこんな表情になるわ
 女(おんな)
 われわれの欲望の対象(一般的な定義(生物学的な意味とか)はご自身で調べてください)。なお、本wiki的には、「(4)設定上、女性である。あるいは外見が女性にしか見えない」、ということにしている。最近では、「ふたなり」「ニューハーフ」「男の娘」などもひろまりつつあり、厳密な境界を区切るのは難しい部分がある。敵対勢力のキャラクターが女性というだけでなぜ、こんなに萌えるのか。不思議である。
 (おんなかいぞく)
 女盗賊の中でも、商船などをターゲットにするものの一つ。姐御口調や隻眼など、ステレオタイプな属性が付属しやすい。史実ではアン・ボニーや海賊王女アルビダなどが有名で、どちらも『ONE PIECE』にて彼女たちをモチーフにした女海賊が登場している。
おお、エロいエロい
 女怪人
怪人
 (おんなかんぶ)
 集団の中で高い位置に属し、部下を統率する権限を持った女性のこと。「女ザコ」とは対極に位置する存在。日本の作品では悪の組織に必ず一人はいる可能性が高く、「○○三人衆」や「××四天王」などにも花を添える役割で参加していることがある。ほとんどの場合で最弱でも最強でもない扱いを受けている。また、特撮番組などでは「悪者」であることを強調するためにSMクラブの女王様のような恰好(ボンデージ)をしていることが多い。
代表例。故・曽我町子女史とかも有名だけど、そういうのは専門外なんで…。
 (おんなきょうし)
 教職に就いている女性のこと。古典的な萌え属性の一つであり、AVなどでも人気が高い職業の一つ。主人公が学生である場合、敵女が学校を襲撃するときに隠れ蓑として利用することが多い。
保健室登校が増えそうだ
 (おんなざこ)
 文字通り、女性の雑魚キャラクターのこと。戦闘員、女兵士、RPGやアクションゲームなどに登場する女性型モンスターなどなど。どちらかといえば、無個性で大量に登場するのが特徴。ちなみに、女ザコが好きか?否か?、ということは敵女・悪女やられを大きく分類する軸の一つである(もう一つの軸は、ハード/ソフト=殺害/非殺と思われる)。主に個性がある幹部級のキャラが好きという人もいれば、大量に出てきて片端から薙ぎ倒される女戦闘員が好きという人もいる。もちろん、両方好きな人もいるだろう。
こいつらにも家族とかいるんだよなあ…
 (おんなとうぞく)
 強奪、窃盗を生業にしている女性のこと。身を軽くするために軽装であることが多いため(また製作者の趣味もあって)、露出度の高い衣装が好まれる。
盗んだのは、あなたの心です
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