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ballatasinfonica 2010年12月07日(火) 22:33:36履歴
2月21日発行『其中会雑誌』第17号に三浦淳史? による「夏の日の午後」掲載。
同誌に音楽部の第一回と第二回校内公開音楽会のプログラムアリ。
第一回では伊福部がドヴォルザーク作曲、クライスラー編曲の《インディアン・ラメント》、バッハ作曲・ヴィルヘルミ編曲の《G線上のアリア》、チャイコフスキー《六月》。ただしこの回には三浦の名前はなし。
第二回では伊福部がヴァイオリンでクライスラー《ルイ十三世の歌》、キュイ《オリエンタル》、三浦が独唱でペレーンスクールの《アイ・アイ・アイ(カンシオンクリオイヤ》
(以上、木部、1997,pp26-27)
三月に札幌二中を卒業する。このころ小樽高等商業学校(現小樽商科大学)を受験するが、入学する意思はなく、合格発表も身にいかなかった。(木部、1997,p99)
「31年北海道帝国大学入学」(CD「交響二題」ブックレット、p2)(CD「伊福部昭ギター・リュート作品集」ブックレット、p3)32年の誤りと考えられる。
同誌に音楽部の第一回と第二回校内公開音楽会のプログラムアリ。
第一回では伊福部がドヴォルザーク作曲、クライスラー編曲の《インディアン・ラメント》、バッハ作曲・ヴィルヘルミ編曲の《G線上のアリア》、チャイコフスキー《六月》。ただしこの回には三浦の名前はなし。
第二回では伊福部がヴァイオリンでクライスラー《ルイ十三世の歌》、キュイ《オリエンタル》、三浦が独唱でペレーンスクールの《アイ・アイ・アイ(カンシオンクリオイヤ》
(以上、木部、1997,pp26-27)
三月に札幌二中を卒業する。このころ小樽高等商業学校(現小樽商科大学)を受験するが、入学する意思はなく、合格発表も身にいかなかった。(木部、1997,p99)
「31年北海道帝国大学入学」(CD「交響二題」ブックレット、p2)(CD「伊福部昭ギター・リュート作品集」ブックレット、p3)32年の誤りと考えられる。

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