最終更新: bungu_ya_san 2009年09月29日(火) 09:14:16履歴
昭和24年頃より、先代遠見周作によって、それまで紙漉きのなかった地に、ササやスギ皮など自然を取り入れた能登和紙が創作されました。能登半島では唯一の手漉き和紙です。 平成6年に、能登和紙体験館ハウスあすなろがオープンしました。画仙紙の他、杉皮紙、野集紙などの民芸紙を漉いています。素朴な風合いは包装用、書画用としてだけでなく、装飾や工芸用として、遠く海外でも人気を集めています。全国手すき和紙連合会HP
このページを編集する このページを元に新規ページを作成
画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。
利用規約をご確認のうえご記入下さい
管理人/副管理人のみ編集できます
広告募集中
コメントをかく