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青ファントムとして生身のプレーヤーを支援し、協力することを主な目的とした協力プレイスタイル。
「生身に戻る」、「ソウルを稼ぐ」、「単純に人助けが好き」、「攻略方法を知りたい」など目的は様々であるが
ここではその協力プレイを中心としたソウルレベルの割り振り傾向を考えていきたい。
基本的な戦闘タイプはストーリー攻略プレイのユーザーに近いものがあるので省くが
・体力、頑強、筋力を中心に能力値40以上を割り当てた”前衛型”
・体力、頑強、筋力、技量を中心に能力値30以上を割り当てた"中距離支援型"
・体力、頑強、魔力を中心に能力値30以上を割り当てた"後衛型"
などの、”成長途中の能力”と”強化中の武器”を最大限に活かすポジションを取るレベル割り振りが考えられる。
ボイスチャット機能が無いので綿密な役割分担は行えない。
スタミナや残りHPの状況を見て、立ち位置の入れ替えを行っていくと良い。
前衛と中距離支援の敵からの距離はほぼ同じで、二人で協力して敵に当たると死亡率が下がる。
お互いがお互いを守り、協力する関係が理想。
黒ファントム戦では、前衛は大げさなくらい巨大な武器を装備し、相手を威圧するのがお勧め。
3人揃った場合は生身のプレーヤーのHPをどれだけ守れるかが勝敗を分ける、まず負けることはない。
生身のプレーヤーは後衛となり、真っ先に死なないのが役割と言ってもよい。
敵がドロップしたアイテムやエリアに落ちているアイテムは青ファントムのプレーヤーには見えないので
欲しいアイテムは逃さず拾おう。
また、生身のプレーヤーが捨てたアイテムは青ファントムが拾うこともできるので
よく働いてくれた青ファントムの前でアイテムを捨てるのも感謝の意を表せる数少ない手段。
この場合は所持重量の調整とお礼を混同されないようボス直前の霧の手前で捨てる方がいいかも。
成長途中の序盤攻略中は沼地や起伏のある場所、狭い通路で弓の攻撃が生きる。
だいたい一エリアの攻略に必要な矢の本数は100本〜150本。
200本ほど常備しておけば、目標を達成した後もゲームを続行しやすい。
弓の中では溶岩弓が優秀なので、是非手に入れておこう。
MPに余裕がある場合は、「ソウルの矢」、「火線」なども有効だが、MPの消費が多い攻撃魔法よりかは
協力プレイでは死亡率を下げる方が冒険を進めやすいので「完全な防護」や「水のベール」などにMPを使う方がお勧め。
「水のベール」は軽視されがちだが、炎の攻撃力を伴った武器の炎ダメージを減らせる上
黒ファントムが扱いやすい「炎の嵐」の攻撃力を減らせる数少ない手段であることを覚えておこう。
攻撃魔法の中では「ソウルの光」と「火の玉」が扱いやすく強力なので、こちらを積極的に使うのも良い。
攻略の後半では「塔の盾」と「削り取る槍」を併せ持つ前衛がいると黒ファントムに侵入されても心強い。
奇跡「一度きりの復活」を繰り返しかけ、しぶとく生き残るのも効果的。
毒の雲や死の雲を使えれば、状態異常を恐れた黒ファントムの接近を防げるだろう。
凶悪な効果を持つ酸の雲は相手の戦力を大幅に削ぐことが出来る。
しかし、あまりにも凶悪すぎる為、相手のみならず味方からもあまり良い想いをされないことを覚えておこう。
ストーリーの主役はあくまで生身のプレーヤー、強力な魔法や武器を駆使してエリアのボスデーモンを倒してしまうと
生身のプレーヤーのムードを壊してしまう側面もある。
押され気味の生身プレーヤーのHPをギリギリの所で救い、暖かく見守り、
エリア攻略最後の一撃だけ残してみたり、適度な”やられやく”を演じるのが理想の青ファントムの姿かも。
某RPGの”めいれい”に例えると「いのちを大事に」が協力プレイの基本である。
コミュニケーション手段が少ない環境では思いやりが評価を高める。
一人一人の攻撃力が低くても気負うことはない。
青ファントムとして生身のプレーヤーを支援し、協力することを主な目的とした協力プレイスタイル。
「生身に戻る」、「ソウルを稼ぐ」、「単純に人助けが好き」、「攻略方法を知りたい」など目的は様々であるが
ここではその協力プレイを中心としたソウルレベルの割り振り傾向を考えていきたい。
基本的な戦闘タイプはストーリー攻略プレイのユーザーに近いものがあるので省くが
・体力、頑強、筋力を中心に能力値40以上を割り当てた”前衛型”
・体力、頑強、筋力、技量を中心に能力値30以上を割り当てた"中距離支援型"
・体力、頑強、魔力を中心に能力値30以上を割り当てた"後衛型"
などの、”成長途中の能力”と”強化中の武器”を最大限に活かすポジションを取るレベル割り振りが考えられる。
生身プレーヤーとの2人での協力プレイでは前衛。
3人プレイでは前衛、中距離支援が青ファントムの理想のポジション。
生身のプレーヤーが死ぬとすぐさまチーム解散になるので、自ら進んで敵に向かうと印象が良い。
ただし、無様な死に方では協力したとは言えないので
残りHPとスタミナに目を配り、HPが少なくなってきたら盾を構えながら下がるなど
ある程度生身のキャラクターに意思を伝えるのがお勧め。
他のマルチプレイゲームに慣れ親しんでいると、経験豊富な生身のプレーヤーが前衛を努め
経験の浅い青ファントムが後衛を努めた方が効率が良い様に思われるが
これは将棋で言うところの王将と歩兵が一緒に戦うことを意味し、戦略としてはナンセンスな行為である。
ただ性格や好みの問題でもあるのでそこらへんは自由。
また、スタミナを中心とした生命力の維持が協力プレイの大事なポイントなので
能力値の頑強は重要な割り振りポイント。
スタミナは頑強に40を振った時点で最大値の160になることを覚えておこう。
スタミナは100を超えると扱いやすくなるので最大まで上げる必要は無い。
2周目、3周目と攻略をこなして生身のプレーヤーが初心者だと判断できる青ファントムは
腕に自信があれば「憎まれる者の指輪」を装備して最前線に立ってあげよう。
3人プレイでは前衛、中距離支援が青ファントムの理想のポジション。
生身のプレーヤーが死ぬとすぐさまチーム解散になるので、自ら進んで敵に向かうと印象が良い。
ただし、無様な死に方では協力したとは言えないので
残りHPとスタミナに目を配り、HPが少なくなってきたら盾を構えながら下がるなど
ある程度生身のキャラクターに意思を伝えるのがお勧め。
他のマルチプレイゲームに慣れ親しんでいると、経験豊富な生身のプレーヤーが前衛を努め
経験の浅い青ファントムが後衛を努めた方が効率が良い様に思われるが
これは将棋で言うところの王将と歩兵が一緒に戦うことを意味し、戦略としてはナンセンスな行為である。
ただ性格や好みの問題でもあるのでそこらへんは自由。
また、スタミナを中心とした生命力の維持が協力プレイの大事なポイントなので
能力値の頑強は重要な割り振りポイント。
スタミナは頑強に40を振った時点で最大値の160になることを覚えておこう。
スタミナは100を超えると扱いやすくなるので最大まで上げる必要は無い。
2周目、3周目と攻略をこなして生身のプレーヤーが初心者だと判断できる青ファントムは
腕に自信があれば「憎まれる者の指輪」を装備して最前線に立ってあげよう。
ボイスチャット機能が無いので綿密な役割分担は行えない。
スタミナや残りHPの状況を見て、立ち位置の入れ替えを行っていくと良い。
| 戦闘タイプ | ▲向き ▼不向き | 役割 | お勧め武器 |
|---|---|---|---|
| 前衛型 | ▲高い防御力で敵の攻撃を受けスタミナを削る ▼攻撃面では火力不足になりがち | ・先攻して敵のスタミナを減らす ・結晶トカゲを仕留める | ・デモンブランド ・北のレガリア ・塔の盾 ・削り取る槍 ・スタミナの減りが少ない短剣など |
| 中距離支援型 | ▲防御面を前衛に任せ、攻撃に特化 ▼狙われると真っ先に死亡する可能性もある | ・前衛の残りHPを気にかけ守る | ・スタミナを削る武器 ・メイスなど ・肉斬り包丁 ・各種「水銀の〜」武器 |
| 後衛 | ▲スタミナを失った敵を仕留める ▼上手にカバーできないとチームが危機に陥る | ・敵キャラクターの隙を逃さない | ・魔法「浮遊するソウルの矢」 |
前衛と中距離支援の敵からの距離はほぼ同じで、二人で協力して敵に当たると死亡率が下がる。
お互いがお互いを守り、協力する関係が理想。
黒ファントム戦では、前衛は大げさなくらい巨大な武器を装備し、相手を威圧するのがお勧め。
3人揃った場合は生身のプレーヤーのHPをどれだけ守れるかが勝敗を分ける、まず負けることはない。
生身のプレーヤーは後衛となり、真っ先に死なないのが役割と言ってもよい。
敵がドロップしたアイテムやエリアに落ちているアイテムは青ファントムのプレーヤーには見えないので
欲しいアイテムは逃さず拾おう。
また、生身のプレーヤーが捨てたアイテムは青ファントムが拾うこともできるので
よく働いてくれた青ファントムの前でアイテムを捨てるのも感謝の意を表せる数少ない手段。
この場合は所持重量の調整とお礼を混同されないようボス直前の霧の手前で捨てる方がいいかも。
協力プレイではスタミナの管理が重要と述べた通り、装備している防具でスタミナの回復量が変化することも覚えておきたい。
攻略エリアに合わせてステータス異常に耐える鎧を選ぶのも攻略のポイントである。
重量装備・・・体力の多い生身プレーヤー、前衛型向き、スタミナの回復量が遅い
軽量装備・・・体力の低いプレーヤーやソウル体のプレーヤー向き、スタミナの回復が早い
鎧別にどのような特性があるかはシリーズ別防具を参考にしていただきたい。
攻略エリアに合わせてステータス異常に耐える鎧を選ぶのも攻略のポイントである。
重量装備・・・体力の多い生身プレーヤー、前衛型向き、スタミナの回復量が遅い
軽量装備・・・体力の低いプレーヤーやソウル体のプレーヤー向き、スタミナの回復が早い
| 重量装備のメリット | 重量装備のデメリット |
|---|---|
| ・盾を使わない時にその頑強さが生きる ・回復アイテムが少なく済む ・敵の攻撃が回避困難な狭い場所でも安定する ・特に黒ファントム戦では体力差が生きる | ・スタミナの回復が遅く、攻撃回数が減少 ・相手が軽量装備だと逃げられたら追いつけない ・相手が軽量装備だと逃げ切れない ・ボスや強敵の連続攻撃で追い詰められやすい ・酸の雲や削り取る槍で耐久力を削られるとメリットが無くなる |
| 軽量装備のメリット | 軽量装備のデメリット |
|---|---|
| ・攻撃回数の増加 ・軽快なステップで致命の一撃が狙いやすい ・敵の攻撃を回避しやすい ・スタミナの回復が早く、盾が効果的に使える ・防具の耐久力を失った時でも修理費が安い | ・強力な攻撃の一撃で死亡することも ・回避や、吹き飛ばされた時の移動距離が長いので足場の悪い所で転落死しやすい ・壁際に追い詰められるとメリットが無くなる |
鎧別にどのような特性があるかはシリーズ別防具を参考にしていただきたい。
成長途中の序盤攻略中は沼地や起伏のある場所、狭い通路で弓の攻撃が生きる。
だいたい一エリアの攻略に必要な矢の本数は100本〜150本。
200本ほど常備しておけば、目標を達成した後もゲームを続行しやすい。
弓の中では溶岩弓が優秀なので、是非手に入れておこう。
MPに余裕がある場合は、「ソウルの矢」、「火線」なども有効だが、MPの消費が多い攻撃魔法よりかは
協力プレイでは死亡率を下げる方が冒険を進めやすいので「完全な防護」や「水のベール」などにMPを使う方がお勧め。
「水のベール」は軽視されがちだが、炎の攻撃力を伴った武器の炎ダメージを減らせる上
黒ファントムが扱いやすい「炎の嵐」の攻撃力を減らせる数少ない手段であることを覚えておこう。
攻撃魔法の中では「ソウルの光」と「火の玉」が扱いやすく強力なので、こちらを積極的に使うのも良い。
攻略の後半では「塔の盾」と「削り取る槍」を併せ持つ前衛がいると黒ファントムに侵入されても心強い。
奇跡「一度きりの復活」を繰り返しかけ、しぶとく生き残るのも効果的。
毒の雲や死の雲を使えれば、状態異常を恐れた黒ファントムの接近を防げるだろう。
凶悪な効果を持つ酸の雲は相手の戦力を大幅に削ぐことが出来る。
しかし、あまりにも凶悪すぎる為、相手のみならず味方からもあまり良い想いをされないことを覚えておこう。
ストーリーの主役はあくまで生身のプレーヤー、強力な魔法や武器を駆使してエリアのボスデーモンを倒してしまうと
生身のプレーヤーのムードを壊してしまう側面もある。
押され気味の生身プレーヤーのHPをギリギリの所で救い、暖かく見守り、
エリア攻略最後の一撃だけ残してみたり、適度な”やられやく”を演じるのが理想の青ファントムの姿かも。
某RPGの”めいれい”に例えると「いのちを大事に」が協力プレイの基本である。
コミュニケーション手段が少ない環境では思いやりが評価を高める。
一人一人の攻撃力が低くても気負うことはない。

このページへのコメント
大丈夫、自分も新キャラ作って他の人と攻略楽しんでますから‼
レベル40くらいだけど、なんだかんだマッチできてますよ‼
もしどこかで出会ったらよろしくお願いしますね〜
数年前に挫折してから今更ながらストーリー進めてる初心者なのですが…
多少は協力も侵入も楽しみたいのですが、さすがにもうプレイヤーいませんかね…
2キャラ作ればいいかと
1つはレベル制限しといて青探してみたかったり青やりたい時だけ起動して、もう一つのはひたすらレベル上げ用てプレイするスタイルで
そのキャラではonやりたくなってもできなくなるだろうけど
それで構わないならレベル縛りは難易度以外で意味はないよ
人少ないから別にレベル縛らずにどんどん上げた方がいいかなぁ
協力プレイが見込めなくて全部ソロでやるってことだからレベル縛ってるときつくなりそうだし・・・