<ガル・ヴィンランド出陣時> 「すみません、ガル・ヴィンランド」 「ご無事で」 <プレイヤー侵入時> 「戻ってください、デーモンを殺す者よ」 「ここは、神に捨てられた者たちが寄り添う場所です」 「あなたが奪うべき何物も、この地にはありません」 「お願いです、戻ってください」 <アストラエアに攻撃を加えた時> ○初HIT時 「やめて……」 「やめてください……」 ○残りHP80% 「私たちは、ただ、ここで生きているだけです」 「あなた方に、何をしたというのですか……」 ○残りHP60% 「ああ、神よ」 「あなたは、彼らを捨てただけではすまさないのですか?」 「何故、これほどに私たちを憎むのですか?」 ○残りHP40% 「おお、神よ……」 「あなたは、何故、私たちから奪うのですか……」 ○残りHP20% 「……ああ、神よ」 「あなたは酷薄なお方です……」 「私たちを打ち捨て、それでもすまさないのですか……」 <会話時(ガル生存)> 「お願いです、戻ってください」 「さもなければ、あの人は、あなたに容赦できません」 <会話時(ガル死亡)> 「あなたは……」 「あの人が斃れたのですね……」 「分かりました……私の抵抗など無意味でしょう」 「さぁ、望みのデモンズソウルをお取りなさい」
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このページへのコメント
2020年代になってからのコメント、露骨に民心が荒んでて草。いや、こんな昔のゲームのwikiに今もコメント付けにくる人が特殊なのはあるか
正直こんなに称賛されるほど深いか?って感じのキャラ。
やってることで言えば「腐れ谷の者に寄り添う」と行為で示していることになるのだけど、腐れ谷の商人の台詞を鑑みるに実際は寄り添えてすらいないからグウィンによる火の時代の延命みたいな自己満足と変わらない。
腐れ谷の住人は苦痛から逃れるために彼女にソウルを捧げており、そのために住人
たちは他を襲っており、かつ彼女の存在によって間接的にでも世界に濃霧が広がっていると考えるとそのあり様はウーラシール人の人間性を暴走させて世界を深淵で侵食したマヌスにも近い。
つまるところ、アストラエアのあり方はダクソで言えばぶっちゃけグウィンとマヌスの悪いところ取りと変わらない。しかも一応はダクソ3まで、無印だけでも最低千年は火の火の時代の営みを維持して見せたグウィンと違い、アストラエアの場合は腐れ谷の住人やそこに迷い込んだ者、ボーレタリアの外の人々の全てに迷惑しかかけていない以上、その行為によって生み出せているプラスが無さすぎる。
評価されてるのは今までになかった演出の方法だろ
腐れ谷の疫病を産み出しているデーモンがアストラエア自身である事に気付いていないのがアストラエアの最大の罪。
そして愚直に従ってるだけのガルもまた罪を犯している。
セレンは冷静な人だから唯一その問題に気付いている。
ウルベイン関連もそうだけど、デモンズって宗教関連に盲信している人を皮肉ってる要素がある。
その冷静に現状が見える連中ほど、何の力も持たない上に何もする気もない最悪の連中であるという皮肉
しかもこの手の連中の常として、自分だけが特別だと思ってるというの迄がワンセットね
疫病に罹って死ね
アストラエアの全台詞聞くために毎回ちびちび殴ってるけど、こう言うダークヒーロー的展開好き。
更に神の正体について知っていると、この台詞の愚かさが分かると言うニヒリズム好き。
一見ただの業突く張りにみえる腐れだにのババアの言ってることの方が、一周回って正しい。
常識が入れ替わる瞬間が好き。
神の正体ってお前の妄想だろうに
アストラエアを愚かだとは一切思わんがね
馬鹿だとは思うけど
「獣のタリスマン」の説明すら理解できないにわかがいるとは。
フレーキを救出してるなら最初の会話で「神の正体」について説明されるし、一度クリアしたら理解できるだろうに。
フレーキは元聖職者で「神の正体」を知って聖職者を辞めたんだよ。
フレーキがこの世界の理について一番理解してるから、最後までフーレキを生存させて、セリフ全部聞くんだな。