デモンズソウルの攻略Wikiです
最終更新:ID:n8NDmvsk3A 2009年01月30日(金) 15:00:47履歴
北の大国、ボーレタリア最後の王。 偉大な名君として知られたが、老境の至り憂愁にとらわれ、 楔の深奥に至り、古い獣を目覚めさせたと言われている。
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そして、ソウルブランドは古い獣がソウルを供給する為のツールだった可能性も。ソウルブランドに魅入られた人間を駒として扱い、獣を目覚めさせ、ソウルを供給させる。究極的にはデーモン化し、さらに大量のソウルを供給させる。(黄衣の翁のパターンと似てるかも)では、対するデモンブランドは…?
ソウルブランドを選んだのは他国からの侵攻をされても戦える様に持っていたかも賢王で民を思う王だからこそ自らが先頭に立って国を守る意志でいたとか下にもあるようにソウルブランドがオーラントを変えてしまっていた可能性もある
ソウルブランドが、オーラントを変えたとも考えられる。即位時から持っていた剣の異常性に気づいておらず、徐々に心の奥底で悪が育っていった。気づいた時には既に遅し、既に後戻りができない状態に。自らの心の変化に気付きながらも、良王を演じていた。とか
結局はアストラエアが腐れ谷でやってた事の全世界版だとも言える
ソウルブランドを選んだって事は元からかなり人間不信だったみたいだよねボーレタリアは昔から意外と安定してなかったのかな
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そして、ソウルブランドは古い獣がソウルを供給する為のツールだった可能性も。
ソウルブランドに魅入られた人間を駒として扱い、獣を目覚めさせ、ソウルを供給させる。
究極的にはデーモン化し、さらに大量のソウルを供給させる。
(黄衣の翁のパターンと似てるかも)
では、対するデモンブランドは…?
ソウルブランドを選んだのは他国からの侵攻をされても戦える様に持っていたかも
賢王で民を思う王だからこそ自らが先頭に立って国を守る意志でいたとか
下にもあるようにソウルブランドがオーラントを変えてしまっていた可能性もある
ソウルブランドが、オーラントを変えたとも考えられる。
即位時から持っていた剣の異常性に気づいておらず、徐々に心の奥底で悪が育っていった。
気づいた時には既に遅し、既に後戻りができない状態に。自らの心の変化に気付きながらも、良王を演じていた。
とか
結局はアストラエアが腐れ谷でやってた事の全世界版だとも言える
ソウルブランドを選んだって事は元からかなり人間不信だったみたいだよね
ボーレタリアは昔から意外と安定してなかったのかな