夜中のレヌール城の冒険(フローラ編)
僕とフローラは昼間に苛められている子猫と出会った。苛めていた少年が言うにはこのレヌール城のお化けを退治したら
子猫を僕らにくれると言う事だ。
夜中にこっそり街を飛び出して二人でここまで来たけどフローラは城に着いてから鳴り止まない雷にさっきから怯えている
フローラ「リュカ君・・・・手を離さないでよ。」と僕の手をさっきから話そうとしない、時々チラリと見える膨らみ
かけた胸にドキッとする。
その時、少しモジモジしているフローラに気が付く
リュカ「フローラ、どうしたの?」
フローラ「・・・・したい。」
リュカ「えっ!?」よく聞こえなかったので聞き返すと
フローラ「オシッコ!!」と大きな声を出したので思わず目と耳を塞いでしまった。
リュカ「そこの壁の裏でして来なよ。」と指を指したが彼女は震えながら首を振ってここですると言い
スカートを捲り上げてパンツを下ろし始めた、少し漏らしてしまったのかほんのり湿っているようだった
リュカ「・・・・・・。」綺麗な割れ目から流れるオシッコに僕は言葉を失った。見ない様に後ろを向こうへ行こうともしたが
彼女は「見ても良いからここに居て!」と手を離さなかった。知らない間に僕の股間は熱くなりズボンの膨らみは
彼女が見ても解る程、目立っている。
フローラ「リュカ君、オチンチン大きくなってるね。」
顔を赤くしながら、彼女はそう言うと僕のズボンを脱がし始めた
リュカ「フッ、フローラ!!」止めようとしたが、彼女は容赦なく僕の手を振り払い
ズボンとパンツを一気に下した。
フローラ「・・・・・!」手で顔を覆い真っ赤になって僕のオチンチンを凝視した彼女は
ゆっくりとしごき始めた。
リュカ「フローラ・・・・僕。」
フローラ「私のせいでこんなに大きくなっちゃたんだよね。良いよ
いつでもお射精してね。」
彼女の柔らかな手とちょっと恥ずかし気な顔に僕の興奮は最高潮に達して白い液体を彼女の顔に
ぶちまけた。
フローラ「凄い!男の子ってこんなにお射精するんだ。」
リュカ「うん・・・・。」
フローラ「まだ、オチンチンに残ってるね。」と言い、チュウチュウと残った液を吸い始める。
リュカ「フローラ、そんなに吸ったら、オシッコ出ちゃうよ!」
フローラは驚いた顔をしたが、我慢できず彼女に放尿のシャワーをしてしまった。
フローラ「ああ、全部流れちゃった。それに服がオシッコでべちょべちょになったよ。
罰として、リュカ君も裸になってね。また、オシッコしたくなったら、一緒にしようね
私も立ってしてみるから。」
その夜、全裸で戦う少年と少女の伝説が新たにレヌール城の伝説に書き加えられたと言う
子猫を僕らにくれると言う事だ。
夜中にこっそり街を飛び出して二人でここまで来たけどフローラは城に着いてから鳴り止まない雷にさっきから怯えている
フローラ「リュカ君・・・・手を離さないでよ。」と僕の手をさっきから話そうとしない、時々チラリと見える膨らみ
かけた胸にドキッとする。
その時、少しモジモジしているフローラに気が付く
リュカ「フローラ、どうしたの?」
フローラ「・・・・したい。」
リュカ「えっ!?」よく聞こえなかったので聞き返すと
フローラ「オシッコ!!」と大きな声を出したので思わず目と耳を塞いでしまった。
リュカ「そこの壁の裏でして来なよ。」と指を指したが彼女は震えながら首を振ってここですると言い
スカートを捲り上げてパンツを下ろし始めた、少し漏らしてしまったのかほんのり湿っているようだった
リュカ「・・・・・・。」綺麗な割れ目から流れるオシッコに僕は言葉を失った。見ない様に後ろを向こうへ行こうともしたが
彼女は「見ても良いからここに居て!」と手を離さなかった。知らない間に僕の股間は熱くなりズボンの膨らみは
彼女が見ても解る程、目立っている。
フローラ「リュカ君、オチンチン大きくなってるね。」
顔を赤くしながら、彼女はそう言うと僕のズボンを脱がし始めた
リュカ「フッ、フローラ!!」止めようとしたが、彼女は容赦なく僕の手を振り払い
ズボンとパンツを一気に下した。
フローラ「・・・・・!」手で顔を覆い真っ赤になって僕のオチンチンを凝視した彼女は
ゆっくりとしごき始めた。
リュカ「フローラ・・・・僕。」
フローラ「私のせいでこんなに大きくなっちゃたんだよね。良いよ
いつでもお射精してね。」
彼女の柔らかな手とちょっと恥ずかし気な顔に僕の興奮は最高潮に達して白い液体を彼女の顔に
ぶちまけた。
フローラ「凄い!男の子ってこんなにお射精するんだ。」
リュカ「うん・・・・。」
フローラ「まだ、オチンチンに残ってるね。」と言い、チュウチュウと残った液を吸い始める。
リュカ「フローラ、そんなに吸ったら、オシッコ出ちゃうよ!」
フローラは驚いた顔をしたが、我慢できず彼女に放尿のシャワーをしてしまった。
フローラ「ああ、全部流れちゃった。それに服がオシッコでべちょべちょになったよ。
罰として、リュカ君も裸になってね。また、オシッコしたくなったら、一緒にしようね
私も立ってしてみるから。」
その夜、全裸で戦う少年と少女の伝説が新たにレヌール城の伝説に書き加えられたと言う