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この記事へのコメント
「ウルトラセヴン」は女優の写し方が優れている作品だと思います。
アンヌのひし美ゆり子さん、宇宙細菌ダリーの松坂慶子さん、マゼラン星人マヤの吉田ゆりさん。今見ても魅力的。
ウルトラシリーズの中にヒロインは多いのに、アンヌ役のひし美さんが特に光っているのは、作品の完成度、カメラワークの繊細さによるところが大きいと感じられます。勿論、女優さんの魅力によるものも大きいのですが。
後年、ひし美さんが肉体派路線の映画に出演いたしました。それでも彼女は「ウルトラセヴン」が一番。永遠のアイドルであります。
Posted by 斎藤望 2011年12月15日(木) 23:53:27
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