すばらしい 記事!
  かいじゅう を さがす!
★ ↓【タグ】 から さがす!

東宝

大映 角川

円谷プロ

ピープロ

東映

宣弘社

松竹

日活

新東宝 国際放映


海外作品




【↑トップへ】


★ ↓【リスト】から さがす!





【↑トップへ】



★ ↓【怪獣】以外から 探す!






【↑トップへ】


★ ↓【こんなモノ】 まで!






【↑トップへ】


フリーエリア

アパテー


「ウルトラマンガイア:第3話本編」より

金属生命体
アパテー


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:アパテー【APATEE】
 登場作品:ウルトラマンガイア(1998) 第3話『その名はガイア』
別名: 金属生命体
身長: 52.5m
体重: 5万2500t
出身地: 宇宙
分類 宇宙怪獣、
共演怪獣:ウルトラマンガイアウルトラマンアグル

◇演:三宅敏夫
◇デザイン:丸山浩

前回 次回
コッヴギール←第3話→メザードプライマルメザード

◆Profile


金属生命体の集合体。体を自由自在に変形できる。
地球上のウルトラマンガイアの映像を解析して、鎧のような姿に変形した。
腕を剣状に変形したり、体の一部を槍にして、それを武器にして攻撃。
他に、飛行形態や、数本の槍に変形することが可能。槍のときには、全身から電撃を流した。
東京へ向かおうとしていたが、XIGの攻撃を受けて中東の砂漠に落下。そこでウルトラマンガイアと戦う。
クァンタムストリームを受けても死ぬことはなかったが、ウルトラマンアグルのフォトンクラッシャーを受けて爆発した。

◆Story


XIGに入った我夢はウルトラマンが地球の意思であることを確信し、「ウルトラマンガイア」と名付けた。光電子管に入れた謎の光を自作の変身アイテム・エスプレンダーに移し、ウルトラマンガイアとして戦うことを決意した我夢。そんな時、ヨーロッパの警戒網を突破し高速で日本に飛来する金属体アパテーを確認。ファイター3機を乗せピースキャリーはインド近辺でアパテーを迎え撃つ。飛行体の敵を迎撃したかに思えたが、槍に変化したアパテーにやられるチームライトニング。我夢は無断でピースキャリーから飛び出し、ウルトラマンガイアへと変身する。しかし、事前に地球のネットワークを駆使してガイアの能力をコピーしたアパテーに対し絶体絶命のピンチに陥る。もはやこれまで…と思った瞬間、謎の光線がアパテーを攻撃。そこに現れたのは青い姿をした巨人… 青いウルトラマンだった!

◆Trivia

  • 鳴き声は象のものを使用している。

  • デザインは「他世界でウルトラマンになりえる存在」として描いている。

  • ライブステージ「ウルトラマンプレミア2」では、アルギュロスミーモスと共にアーマードダークネスを狙う怪獣軍団の幹部として登場し、ウルトラマンコスモスにイカ明太と間違われ、訂正した後に「貴様こそ飛んで火にいる名古屋の味噌カツ」という迷言を生み出した。最後は他の幹部と共に自らを生贄にすることでアーマードダークネスを復活させた。

  • ウルトラヒーローバトル劇場第16弾にザラブ星人、ミーモスと共にババルウ星人の配下として登場。にせファイヤーマンに変身した。

  • 「ウルトラマン超闘士激伝新章」では既にエンペラ星人に倒されて鎧を奪い取られており、怪獣司祭ジェロニモンにより傀儡兵士にされている。



◆Item


  • バンダイ ウルトラ怪獣シリーズ アパテー
  • バンダイ ウルトラ怪獣シリーズEX アパテー
  • ユタカ ウルトラマンガイア対決セット(ウルトラマンアグル、アパテー)

食玩
  • バンダイ ウルトラマンバトル ウルトラマンガイアVSアパテー
  • バンダイ ウルトラマンSD全集 アパテー
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
【↑トップへ】

2021年04月20日(火) 07:32:37 Modified by ID:D1pF8azmwA

添付ファイル一覧(全3件)
344f088648a09768.jpg (9.84KB)
Uploaded by ID:asYs7uPqrA 2006年11月20日(月) 00:03:57
42f659ba55fa3b6b.jpg (8.14KB)
Uploaded by ID:OTDnLEHztQ 2006年10月11日(水) 03:23:56
fd21df7d9c2f39cf.jpg (13.05KB)
Uploaded by ID:OTDnLEHztQ 2006年10月11日(水) 03:23:56



スマートフォン版で見る