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イゴマス


「ウルトラマンコスモス:第4話本編」

友達ロボット
イゴマス


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:イゴマス【IGOMAS】
 登場作品:ウルトラマンコスモス(2001) 第4話『落ちてきたロボット』
別名: 友達ロボット
身長: 69m
体重: 1万5千t
出身地: ビビン星
分類 ロボット、
共演怪獣:ウルトラマンコスモス

◇演:永田朋裕(声:石井浩
◇デザイン:丸山浩

前回 次回
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◆Profile


ビビン星で作られたおもちゃのロボット。
ゲバンという宇宙人の子供の持ち物だったが、エネルギー源の電池が販売終了している旧式のおもちゃであり、ゴミとして宇宙に廃棄され、地球へ落ちてきた。
高度な人工知能と言語を解析する機能を持ち、見知らぬ星の言葉でも話せるようになる。
胸から光線を放って人間を球体に包んで宙に浮かせることができる。この光線は破壊光線としても使用が可能。
地球の子供と友達になったが、貼り付けられていたシールに書かれていた文字を読んでしまい、自分が捨てられたことを知ると手足を出して暴れまわった。
ウルトラマンコスモスと戦っていた最中に我に返り、電池が切れて機能停止に陥った。
その後、コスモスのコスモリダクターを受けて地球人のおもちゃの大きさまで縮小し、子供たちに託された。

◆ビビン星人ゲバン
イゴマスの以前の持ち主。詳しい容姿は不明だが、「子供のおもちゃ」であるイゴマス自体が地球人から見て相当に巨大なサイズであることから、非常に巨大な種族の宇宙人であると考えられている。
イゴマス曰く、とってもやんちゃでイタズラ好き。
ビビン星はイゴマスによれば、地球と似た環境でとてもきれいな星であるとのこと。ビビン星で使われている言語は、解析に寄れば地球のポルドガル語に良く似た文法のものである。

◆Story


のどかな春の昼下がり。アツシ、タツヤ、ナオコの親友三人組がヒマを持て余していると、突如空から巨大な物体が降ってきた。その物体はイゴマスという名前の巨大なおもちゃロボットだった。おもちゃながら「心」を持つイゴマスはたちまち三人組とも意気投合。TEAM EYESもビビン星の手がかりを得るために調査を続けていたが、イゴマスの肩に張られていたシールがはがれてイゴマスの目に入った瞬間、イゴマスは我を忘れたかのように暴れ始めた!

◆Trivia




◆Item


写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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2021年09月25日(土) 19:30:08 Modified by ID:D1pF8azmwA

添付ファイル一覧(全1件)
e3ae77f0.jpg (24.31KB)
Uploaded by ID:DltRLHGEdg 2012年11月11日(日) 16:00:04



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