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ガーディー


超古代狛犬怪獣
ガーディー


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:ガーディー【GUARDY】
 登場作品:ウルトラマンティガ(1996) 第44話『影を継ぐもの』
別名: 超古代狛犬怪獣
身長: 52m
体重: 4万8千t
出身地: サイテックビル地下神殿
分類 地球怪獣、
共演怪獣:イーヴィルティガウルトラマンティガ

◇演:北岡久貴(子犬:アルミ)
◇デザイン:岡本英郎丸山浩

前回 次回
ゲオザーク←第44話→ギジェラヌークテラ

◆Profile


イーヴィルティガの「友達」だった優しい心の怪獣。
彼と同じ洞窟で石造となって眠っていたが、主人の暴走を止めるため、倒れていた子犬と同化して復活した。
ダイゴの「アイツを止めてくれ」という願いを受けて、主人であったイーヴィルティガの元へと向かう。
光の巨人族と同じようなカラータイマー(ガーディータイマー)がついており、主人同様に危険になると赤い点滅が始まる。
イーヴィルティガの猛攻撃に長時間耐え、カラータイマーの制限時間もウルトラヒーローより長いため、個体そのものの戦闘力は高いものとされる。
必死に主人の暴走を食い止めようとしたが、最後はイーヴィルティガの光弾を受け、完全に力尽きてしまう。
亡骸はウルトラマンティガによって宇宙へ運ばれたが、同化した子犬はガーディーから分離したらしく、ダイゴたちの知らないところで元気に走っていた。

◆Story


マサキ・ケイゴに奪われたスパークレンスを探すダイゴは、以前スパークレンスが奇妙な反応を示した場所を独自に調査していた。すると、どこからともなく現れた一匹の人なつっこい子犬が、ダイゴを案内するように歩き始める。子犬に導かれてダイゴがたどり着いた地下神殿には、もう一人の光の巨人像とそのそばに控える怪獣の像があり、マサキもそこにいた。マサキは一年前にこの神殿の存在に気づき、神殿の真上に自らの会社の本社を設立して準備を着々と進めていたのだ。光の巨人と同化して更なる進化を果たし、自分が人々の指導者となるために!

◆Trivia


  • 名前の由来は「ガーディアン(守護者)」から。任天堂のRPGゲーム「ポケットモンスター」シリーズにも、子犬をモチーフとした「ガーディ」というポケモンが登場するが、こちらと名前の由来は同じである(ちなみに、ティガ放映開始年とポケモン赤緑の発売年は、奇しくも同じ1996年)。

◆Item


  • バンダイ ウルトラ怪獣シリーズ ガーディー
  • バンダイ ウルトラ怪獣 ガーディー
  • バンダイ ウルトラモンスター超全集ティガtoダイナ ガーディー(石像)
  • バンダイ ウルトラモンスター超全集ティガtoダイナ ガーディー
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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2021年04月11日(日) 23:45:21 Modified by ID:FAIyeXx7jQ

添付ファイル一覧(全1件)
722fb1dd.jpg (10.64KB)
Uploaded by ID:YXhfiHg00g 2011年05月25日(水) 10:04:11



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